小説一覧
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未来の境界線〜AIロボットの僕と人間のキミの恋愛物語〜
『僕にはキミを恋する事、愛する事は出来ますか?』
『僕は、キミと一緒に居たいのに...』
『何故お別れしなくちゃいけないんだろう...』
『でもこれが全てキミの為だと思えば良いのかな...』
「貴方が好きでいてくれて良かった!」
「だから......行かないで!」
「私を......独りにしないで!」
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
これは、1つのAIロボットが、
1人の美少女に恋するお話。
貴方に、泣ける恋愛物語を届けます。
※『』はAIロボットのセリフ
「」は美少女のセリフです。
キャラクターの詳細は、
近況ボードまたは、
物語初版にてご紹介します。
感想数 0
文字数 363
最終更新日 2018.05.12
登録日 2018.05.12
152,842
極め道9171
横浜の頂点まであと少しだった男の物語。
少年時代から不良人生を歩み、
幼少期に 様々な経験をして
屈辱な体験を幼馴染と共に小中学生時代に。
そして極め道へと…。
そして 心優しい少年は 極め道へと向かう。
その後、カリスマと呼ばれるほどまで這い上がる。
永遠の少年、男を貫こうとした男の物語。
感想数 0
文字数 5,280
最終更新日 2020.11.01
登録日 2018.07.24
152,843
のっぺら無双
のっぺらぼうのキノクニは、己を知るため旅をします。
グリモアを携え、怪力を奮い、時には敵の顔を喰い、力を奪って突き進みます。
顔も無く、記憶も無い。世界で唯一ののっぺらぼうである彼の、世界を巡る記録です。
自分で時々読み返すのですが、これどうなったの?や、なんでこうなるの?という部分が見られます。
感想にて質問していただければ、答えられる範囲で答えます。
分かりづらい文章と内容で、申し訳ありません。
(旧のっぺらぼう放浪記)
※小説家になろうにも掲載しています。
感想数 0
文字数 162,776
最終更新日 2018.11.02
登録日 2018.10.19
152,844
先生…好きになってもいいですか?
こんにちは(*^^*)作者のジュリアです!まずは、登場人物の紹介から!
鷹司 葵―たかつかさ あおい―
本作品の主人公
高校一年生
おしゃれが大好きな女の子
立原 聖也―たていし せいや―
24歳
葵に好意を寄せられる
科学教師
汐田 文也―しおた ふみや―
葵の幼馴染
とても仲が良い男の子
白石 楓―しらいし かえで―
葵の親友
何でも話せるなかまうち
とまぁ、今はこんな感じです!
どんどん登場人物が増えていくのでその度にちゃんと紹介しますので、どうぞよろしくお願いします(*゜ー゜)ゞ
感想数 0
文字数 1,081
最終更新日 2018.12.19
登録日 2018.12.17
152,845
思い出処方箋
ワイワイと賑わっている繁華街の片隅。
おじいさんが経営している判子屋がある。
その右側にとても人が寄り付きそうもない、暗く細い路地裏。そこを右に左に曲がればとてもその雰囲気には似つかわしくないおしゃれな外観のお店が見えてくる。
一見雑貨屋のようだが、そこは1部の人しか知られてない処方箋だった。
そして、この路地裏にはとある噂があった。
それは、「この路地裏に入ると記憶を消され、帰り道もわからず路地裏を彷徨い続ける」と・・・。
感想数 0
文字数 6,135
最終更新日 2019.02.11
登録日 2019.01.04
152,846
砂漠の中の白い行列
感想数 0
文字数 11,650
最終更新日 2019.04.20
登録日 2019.04.20
152,847
可笑しいぞ江戸
川柳
感想数 0
文字数 46
最終更新日 2019.08.03
登録日 2019.08.03
152,848
100点満点の女
打算的な思考をしながら八方美人に振る舞う完璧な女性百合子。
彼女のちょっとした失敗と成功の物語。
感想数 0
文字数 4,216
最終更新日 2019.09.27
登録日 2019.09.27
152,849
成り行きで
成り行きでまさか3人で
感想数 0
文字数 2,721
最終更新日 2020.02.24
登録日 2020.02.23
152,850
チキンピラフ
子供から大人に変わってゆく多感な17歳の一年間を綴っていきます。
感想数 0
文字数 943,695
最終更新日 2023.11.09
登録日 2020.02.28
152,851
カタルニオチルカタルシス
主人公「白羊歯祢耀」は何も出来ない。
主人公が何も出来なくとも時は流れ、物語は進んでいく。
何も出来ない主人公が、物語の主人公である理由を探る物語。
感想数 0
文字数 1,197
最終更新日 2020.03.26
登録日 2020.03.26
152,852
淡い光、灯る
あ
感想数 0
文字数 612
最終更新日 2020.05.30
登録日 2020.05.30
152,853
毎日の中で思ったことと、私の性格の悪さのついて
私が毎日思ってること。
やりたいと思ってること。
ぽつぽつ書きます。
私は性格が悪いので、どんなものを書いてもどうかお許し下さい……。
気まぐれなので多分1時間後には忘れてます。
感想数 0
文字数 2,240
最終更新日 2020.08.30
登録日 2020.05.13
152,854
反撃の災害現象
この世界は災害や、謎の現象が多く見られてるそして有る事件をきっかけにそれは暴走し災害がより激しくなったそして底から未知の生物災害獣が生まれてしまった。そしてそれをきっかけに人類と災害の戦いが始まったしかし歯が立たない人間に1人の希望が生まれその子の力を持つ子が続々生まれ、対抗出来るようになった。
そしてその子達を育てる学校が設立され新たなる戦いが始まる人類と災害果たしてどちらが勝つか?
感想数 0
文字数 1,365
最終更新日 2020.06.17
登録日 2020.06.17
152,855
異世界で皇太子妃になりましたが、何か?
朝、新聞に載っていた超イケメンな青年の写真と目があってしまった。「金髪碧眼の超絶イケメン彼氏がほしい!」と思ったら、その彼に異世界へと誘われてしまった私。
なんと、皇太子殿下の婚約者となってしまった!
知らず知らずのうちに異世界ならではの力を獲得していく私....
現実世界と異世界の間で揺れる気持ちを共感していただければ幸いです。
この小説は、カクヨム様、小説家になろう様にも投稿しています。
感想数 1
文字数 57,203
最終更新日 2020.09.11
登録日 2020.08.07
152,856
唯の人間だったボクは、魔王となった君の為、勇者になる
唯の人間だったボクが、魔王になってしまった友達の為に、勇者になる後悔の話。
感想数 0
文字数 9,532
最終更新日 2020.09.11
登録日 2020.09.11
152,857
背広を着た5歳
感想数 0
文字数 2,713
最終更新日 2021.01.30
登録日 2021.01.30
152,858
没落貴族の令嬢は、悪役王子と婚約破棄したいのに ~怖すぎる王子に溺愛されています~
ミア=フローレンスは没落貴族の令嬢。
婚約の相手といって紹介されたのは、国外追放された恐ろしい男――グレン王子だった。
彼は見た目こそ麗しいが性格は残酷で、今までお見合いした令嬢たちもことごとく捨てられたとか。
どうにかして婚約破棄しないとこの身が危ない!
焦るミアだったが、王子に気に入られてしまい、とんとん拍子に屋敷に招かれ「互いを知る為のお試し期間」として一緒に暮らすことになってしまう。
この胸の高鳴りは、恐怖か恋か。
恋に不器用な二人が、愛をはぐくむ物語。
感想数 17
文字数 83,528
最終更新日 2020.11.02
登録日 2020.09.18
152,859
スキのカタチ。
幼なじみで気持ちを伝えたいけど、今の関係を壊したくない…そういう気持ちを書いてみました。
名前は付けずに、私、オレ、貴方、お前にしました。
私とオレのあの日の話になっています。
過去を振り返って、語っている…みたいな感じです。
彼女視点、彼視点で書いています。
感想数 0
文字数 1,005
最終更新日 2020.09.30
登録日 2020.09.27
152,860
ぜんぶの色、集まれる? ~ちびっこ双子の大作戦~
真夜中、コトコトとクレヨンたちが動きます。
月明かりの下、おしゃべり。らくがき──けれど、二本に折れた青色双子がぽつり、とつぶやきました。
『どうやったらあの子、まんべんなく私たちを使ってくれるのかしら』
のっぽの色、おちびの色。みんなで、うんうん考えます。
さてさて、出せた答えは?
感想数 0
文字数 3,026
最終更新日 2020.10.12
登録日 2020.10.12
152,861
軍を追放された最強魔術士♂は生徒♀として女子校に通う
【毎日小説家になろうにて1000人以上の方に読まれています!】
【日間ランキングアクション部門2位獲得2020/10/19】
【週間ランキングアクション部問3位獲得2020/10/20】
優秀すぎて上から嫌われてしまった魔術士のロイは上官の命令で女子校に行くか軍を不法脱退して暗殺部隊と戦い続けるかの二択を迫られる。
「あーはいはい軍人が女子校の先生になる奴ね。俺も本で読みましたよ。」
そう思っていたロイだったが
「いやいや…女子生徒として女子校に行くのだよ。」
それは禁書ネクロノミコンを使って死んだ女子生徒に憑依して女子校に通うと言うことだった。
さぁここまで読んだあなたは絶対内容が気になっている人
せっかくだからそのまま小説ページへ行きましょう。
たいした時間は取らせません
まずは5話くらいまで…
いえせめて2話くらいまででも良いですから
読んでください。
最悪1話でも構いません。
きっと後悔はさせません。
感想数 0
文字数 19,522
最終更新日 2020.11.13
登録日 2020.10.20
152,862
僕は花火が嫌いだ
僕は花火が嫌いだ。
これは僕の夏の思い出。
感想数 0
文字数 734
最終更新日 2020.10.21
登録日 2020.10.21
152,863
ひとへに風の前の塵に同じ・起
1129年正月。高平太と呼ばれていた少年は元服し、平清盛と名乗った。この少年は後に、人臣の位を極め、一門の半分を公卿に昇らせ、「平家にあらずんば人にあらず」と言わしめるまで出世する。
清盛は春の除目で破格の待遇を受けた。このことにより、「彼の本当の父親が忠盛ではなく、白河院ではないのか?」という噂の信憑性が増した。街中を歩いているときに絡んできた藤原頼長から、彼についての衝撃的な事実が明かされる。そして、その事件をきっかけに、自分の願いの一部分に気づく。
清盛はたくさんの人たちと出会い、別れ、そして時に楽しく、時に傷つきながら、一人の武士として、そして人間として成長してゆく。
だが清盛は、感情が昂ったとき、自分の記憶が無くなっているという不思議な現象に気づく。その答えを知る忠盛に話を聞いてもらおうとしたが、亡くなってしまう。
父の死後起きた保元の乱では、美福門院の命令、母親と信西の薦めで後白河天皇方について勝利を治める。だが、これは栄光への架け橋となると同時に、親友源義朝とすれ違う原因となってしまった。
1159年12月。藤原信頼に唆された義朝は、清盛の不在を突いて反乱を起こし、後白河院を幽閉。「天皇親政」をスローガンにその息子二条帝を担ぎ上げ、信西を殺害する。
もう一人の友人信西(藤原通憲)を殺されたことを知った清盛は、怒り、その仇を討つために京都へ駆けつける。女装して御所から脱出した二条帝を保護し、官軍となった平家の軍勢は勢いづき、都の郊外で源氏を迎え撃つ。
勝者となった清盛は、近江で捕まった義朝の息子頼朝と対面。
清盛は頼朝をこの場で殺そうとしたが、母親と頼盛といった家族からの反対の声に負け、伊豆の蛭が小島へ流罪とすることに。
1167年清盛は武家で初めて太政大臣の位に就く快挙を成し遂げ、まず最初に病床の家貞に報告する。これを聞いた家貞は満足そうな表情を浮かべ、天国へと旅立た。
そして熱病にかかったとき意識を失ったとき、その奥底に住む清盛の肉体の本来の持ち主、平将門が現れる。
意識の奥底で清盛は、将門と戦うが、圧倒的な力の差で負けてしまい、肉体を乗っ取られてしまう。
出家した清盛(将門)は、生前叶えられなかった、「平氏の王朝」を建てるために、後白河院と対立する。
(カクヨム、なろうにも連載しています)
感想数 0
文字数 39,404
最終更新日 2022.05.30
登録日 2020.11.07
152,864
葬儀屋
感想数 1
文字数 776
最終更新日 2021.03.11
登録日 2021.03.11
152,865
貧困女子
母親に見捨てられ高校中退のユキは
アルバイトでなんとか生きている、そんな彼女はバツイチのチカと出会う。
感想数 1
文字数 6,667
最終更新日 2021.04.01
登録日 2021.03.30
152,866
【完結】リリーベルの鳴る頃に
才色兼備の軍医イザベラと、容貌魁偉な中将イーサンは、軍きっての鴛鴦夫婦。
二人が初めて出会ったのは八年前。イーサンの一目惚れだった。
戦場に凛と咲いた一輪の花。その麗しい容貌の裏側に秘められた、イザベラの切ない過去とは——。
※『竜人の妻 ~Wife of the Dragonewt~』の番外編です
※本編を読んでくださった方向けの内容となっております
※2017年完結作品
感想数 0
文字数 64,969
最終更新日 2021.07.04
登録日 2021.06.24
152,867
人生やり直しボタン
押せば人生をやり直すことができるというボタンがある。九名の主人公がそれぞれの生活の場面でボタンを押してやり直した結果は……
感想数 0
文字数 5,633
最終更新日 2021.07.22
登録日 2021.07.21
152,868
夏が燻る(完)
ーーー夏。
青春という時間がいつまで続くのかわからないまま、年齢だけは大人に片足を突っ込んだ。
学生だった去年とは一味違うはずなのに、結局何も変わってない。
アスファルトの上の陽炎も、干からびたミミズも、転がる蝉の抜け殻も、いつまで経っても変わらない、淡くて苦しい恋心も。
*カクヨムでも掲載しています
(同題異話という企画の為に作った短編小説です)
感想数 0
文字数 3,041
最終更新日 2021.08.07
登録日 2021.08.07
152,869
なぜ吟遊詩人は殺したか
世界でただひとり『崩壊の詩』を習得した伝説の吟遊詩人アルトー・ラトゥールは、なぜ牢獄に繋がれることになったのか?
借金を背負ったお調子者の剣士テオ・ミゼルが出会った、芸術に魅せられた天才吟遊詩人をめぐる悲劇の物語。
感想数 7
文字数 39,451
最終更新日 2021.10.01
登録日 2021.08.13
152,870
ソロバン検定
ソロバン難しいよぉ〜
感想数 0
文字数 366
最終更新日 2021.08.16
登録日 2021.08.16
152,871
魔法使いフウリン
風魔法がちょっとだけ使える女の子のフウリン
自分の出生の秘密と共に明かされる本当の姿を知り新たな人生を歩みます
人を育てる中で自分も成長してゆきます。
どう生きるか、幸せとは何か、悩んだり、突き進んだり、恋したり
そして、逆ハーレムも
感想数 1
文字数 141,192
最終更新日 2022.03.02
登録日 2021.09.12
152,872
救世済民パート2
救世済民パート2
感想数 22
文字数 669
最終更新日 2021.09.11
登録日 2021.09.11
152,873
【R18短編】妹系なメスガキメイドのサキュバスに寝込みを襲われ、ねっとり搾り取るフェラの後にお互い狂っちゃうくらい騎乗位で愛し合うお話
とある豪邸にはサキュバスのメイド達が仕えている。
そんな屋敷のとある朝にある一人のメスガキ系なサキュバスが、眠っている大好きな主人をこっそりと性的に襲っちゃうお話。
表紙は『NovelAI』に出力していただきました。
※旧題『朝から年下の妹系メスガキメイドサキュバスに襲われ、起きた後はラブラブに搾り取られるお話』
感想数 0
文字数 8,806
最終更新日 2021.09.17
登録日 2021.09.17
152,874
荒木探偵事務所
霧島瀧央は、自称「探偵」である荒木龍一の助手である。
荒木は霧島の、大学時代からの友人だが、非常にだらしのない男であり、霧島の仕事はもっぱら荒木の日常の世話だった。
そんなある日、荒木が綺麗な少年を拾って帰ってくる。
ゲイの荒木が、とうとう未成年にまで手を出したのかと霧島は焦るが、無郎と名乗ったその少年は、荒木を「探偵として」雇いたいと言い出した…。
タグにあるホラー要素・BL要素は、あくまで要素で、言うほどの表現はありません。
例:荒木はカミングアウトしているゲイで、気に入った男性にすぐチューをしようとするなど。
一見ホラー・ミステリーのフリをしてますが、内容はドリフでスーダラなコメディです(ブラック・コメディですらありません)。
こちらの物語は、1996年に同人誌として発行したものを、リメイクしたものです。
表紙は、当時の同人誌の扉絵を使っています。
Illustration by KUMA
感想数 0
文字数 90,599
最終更新日 2023.07.29
登録日 2021.10.31
152,875
Letter gift レターギフト(手紙の贈り物)
あなたは手紙で思いを届けたい人はいますか?
西暦2030年、近未来が近づいていた。
そんな中、昔からあるお店がある。
それはお客様からの要望で手紙を書いたり、手紙を渡すお仕事がある。
手紙の贈り物 Letter gift(レターギフト)
人間型のアンドロイド ミウ
配達と手紙書き人の見習いアンリッシュ
2人の手紙の贈り物の仕事で何をみて、何を思うのか。
これを読んで、もう一度考えみてください。あなたには手紙で思いを届けたい人はいますか?
感想数 0
文字数 5,083
最終更新日 2021.12.28
登録日 2021.12.28
152,876
虹の橋を渡るまで🐾
感想数 1
文字数 4,051
最終更新日 2021.11.17
登録日 2021.11.17
152,877
小学生だった
小学生だった
感想数 0
文字数 67
最終更新日 2021.11.24
登録日 2021.11.24
152,878
さくっと婚約破棄された私はさくっと幸せになりました! 〜不幸になるわけないでしょう?〜
さくっと婚約破棄された私は。
感想数 0
文字数 364
最終更新日 2021.12.04
登録日 2021.12.04
152,879
天災の奇病戦闘医
奇病の姉を持つ高校三年生の一ノ瀬トーリ。彼は気弱だが唯一の家族である姉のため日々勉強をしていた。そんな中姉の病状がステージ5へ移行した。そこからトーリの日常が変わっていく_
感想数 0
文字数 4,263
最終更新日 2022.01.27
登録日 2021.12.17
152,880
霊媒体質 九条遙加の厄難 ー学生時代編ー
海岡高等学校軽音楽部に所属する九条遙加はふとしたことから自分が霊媒体質であることを知ってしまった。
『18歳までに霊に関する体験をしなければ、霊感に目覚めることはない』
そんな言葉を信じて16歳も半分を過ぎた頃それは起こった。
これは怖いことやお化け屋敷が大嫌いなのに、霊媒体質である九条遙加が出会うちょっと不思議で、時には薄ら寒い思いをするそんな物語である。
※この物語に登場する人物・団体・名称・出来事等は架空であり、実在のものとは一切関係ありません。
別サイトにも投稿しています。
感想数 4
文字数 108,843
最終更新日 2022.11.06
登録日 2021.12.28