日常 小説一覧
9,841
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文字数 3,753
最終更新日 2020.11.18
登録日 2020.11.18
9,842
私の彼女が今日も世界一可愛い 〜百合カップルの愛しい毎日〜
ブランディングが完璧なクール系レズビアン彼女の正体は、とっても愛に溢れたーーーアホな人でした。その仕草が、言葉が、聞き間違いが可愛すぎる……!私の全てを捧げる彼女とのノンフィクションな愛の百合備忘録をここに残します。
彼女との出会いは自分を抑制して、溢れて、壊れそうなものだったけど、貴女と出会ってから私の日常に愛が咲かない日は1日たりとてないのです。
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文字数 13,891
最終更新日 2022.01.25
登録日 2020.12.18
9,843
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文字数 3,303
最終更新日 2021.11.18
登録日 2021.01.18
9,844
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文字数 128,263
最終更新日 2022.03.16
登録日 2022.02.23
9,845
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文字数 8,032
最終更新日 2022.04.15
登録日 2022.04.06
9,846
裏路地の道
買い物帰り、近道するために裏路地を歩いていた少年は、喋るひよこに出会って。
一話完結の短編です。
少し不思議な世界に迷い込んだ話になります。
登場人物に名前はありません。
隙間時間に読んでみてください。
同作品をカクヨムに投稿しています。
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文字数 5,440
最終更新日 2022.05.31
登録日 2022.04.26
9,847
彼が、私より美しい(はぁ?!)美少女だった件
憧れの女装レイヤー、あみダン。
透き通るような陶磁器肌に、星が住んでるまんまるおめめ。
男なのに、美しすぎる!
と、一方的にお慕いしていたあみダンの正体は、
実は、バイト先の上司だった!!
恋に仕事に、多様性?
私の世界は、今日もめまぐるしいです!
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文字数 772
最終更新日 2022.04.30
登録日 2022.04.30
9,848
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文字数 878
最終更新日 2022.12.10
登録日 2022.12.10
9,849
服が欲しい理由。
全速力で毎日を走る全ての女性へ。
服が欲しくなる瞬間。
それは、
3年ぶりに大好きな彼氏に会えるから、
久しぶりに同窓会に行くから、
女性であることを思い出したいから?
悩みに悩んで選んだ服はきっとあなたに自信を持たせてくれる。
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文字数 340
最終更新日 2023.06.05
登録日 2023.06.05
9,850
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文字数 79
最終更新日 2024.01.30
登録日 2024.01.30
9,851
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文字数 10,721
最終更新日 2024.03.04
登録日 2024.02.05
9,852
ミステリアスな夜
「閉ざされた館、絡み合う思惑、そして現れた死体。これは、単なるミステリーではない。人間の心の奥底に潜む闇を鋭くえぐる、戦慄の心理サスペンスだ。
舞台は、美しい庭園に囲まれた豪邸「ムネオハウス」。そこに集うのは、過去を背負った七人の男女。彼らには、それぞれが決して明かしてはならない秘密があった。そんな中、新たな住人、安本丹が加わる。彼の登場は、静かな日常に波紋を投げかけ、やがて恐ろしい事件を引き起こす。
管理人の浅野が殺害されたのだ。容疑者は、ムネオハウスの住人たち。だが、全員が完璧なアリバイを持っている。一体誰が、何のために殺人を犯したのか?捜査を進める刑事、島田は、住人たちの隠された過去を暴き、事件の真相に迫っていく。
物語は、緻密なプロットと巧みな伏線、そして個性豊かな登場人物たちの心理描写によって、読者を深い闇へと誘い込む。あなたは、この謎を解き明かせるか?そして、人間の心の闇に潜む真実を直視できるか?
この物語は、単なる殺人事件の謎解きではない。それは、人間の心の奥底に潜む闇を描き出す、戦慄の心理サスペンスだ。あなたは、この物語を読み終えた後、決して以前と同じようには世界を見ることができなくなるだろう。」
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文字数 8,168
最終更新日 2024.05.15
登録日 2024.05.15
9,853
No.1
人物
受け 有間 啓 22歳 大学生 トラウマ持ち 美人
攻め 砂多 黎良 20歳 大学生 スパダリ 包容力
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文字数 4,547
最終更新日 2025.02.18
登録日 2025.02.15
9,854
地上最弱、深層最強④――深層戦争
境界を保つ者となったジャンの前に現れた、
世界を「進化させる」と語る境界破壊者。
守るために弱さを受け入れた男と、
強さのために世界を壊す男。
相反する二人の思想が、ついに正面から衝突する。
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文字数 12,138
最終更新日 2025.12.29
登録日 2025.12.29
9,855
非日常系学生戦争
人の感情は様々である。それが高校生のころならなおさら変化が激しかったりする。これはそういった変化によって起きた混乱の物語
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文字数 13,429
最終更新日 2015.08.13
登録日 2015.08.13
9,856
知逆転移
魔法が当たり前の異世界に転移した少女アリスは――まさかの“魔力ゼロ”だった。
夜盗に囲まれた彼女を救ったのは、
腹部が石のように固まった“不治の石化病”を抱える戦士ロック。
魔法が使えない少女と、病に蝕まれた戦士。
“欠陥”を抱えた二人は、それぞれの目的のため、帝国を目指し,最弱パーティを結成する。
魔力ゼロの頭脳と、石化した肉体、噛み合わないようで、どこか噛み合う二人の旅路は、
やがて世界の真実へと繋がっていく――。
※より良い作品にするため、誤字脱字があれば、報告いただけると嬉しいです。
※一章あたり6の倍数で話数を作っています。(全120話ほどで完全完結を予定)。
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文字数 28,284
最終更新日 2026.03.21
登録日 2026.03.14
9,857
縁側の勇者さま
今日も私と彼は、三年前から変わらない日常を送るのです。
十三歳の少女と十八歳の青年のファンタジー要素ありのお話です。
※前後編になります。
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文字数 19,333
最終更新日 2016.09.14
登録日 2016.09.14
9,858
エスペランサー ~希望の力と共に歩く~
七年前、その日に世界は新たな脅威―――EVEと対面した……。
どこに繋がっているか分からない空間の歪みから世界各地に現れるようになったEVEに各国の被害は深刻な状況に追い込まれていく。
奇跡的に回収できたEVEの身体の一部を元に進められた研究により、人類は対抗手段として因牙武装を手に入れる。
だが、それを嘲笑うかのように発生した【大襲来】と呼ばれるようになるEVEの大規模出現及び発生地の朝鮮半島に壊滅的被害が記録されたEVEの出現。
あわや首都壊滅といった事態に送り込まれた各国救援隊の中にいた因牙武装を持った人々――エスペランサーの活躍によってついにEVEの討伐に成功する。
そして、そんな出来事から二年、因牙武装で戦うエスペランサーになるべく、一条高等専門学校に入る神居静真。
エスペランサーとして目指す先は二つ。国家を代表して世界大会で活躍するデュエランダーかEVEの住まう世界に赴くピオニローラーになるか。
新しく知り合う人々と過ごす日々の中で悩み、成長しながらも立ち塞がる壁に対して立ち向かっていく事となる。
学園物の主人公が一歩ずつ成長していく物語
注:一部単語はエスペラント語やそれを改変したものを使用しています
タイトル変更しました 旧「希望と進化と歩む人」
この作品は小説家になろうでも掲載しています
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文字数 123,295
最終更新日 2018.06.02
登録日 2017.10.24
9,859
いじめ~天国までの30日~
これは、ある一人の少年がいじめによって自殺をしてしまいいじめたやつらを復讐する物語です。
彼は死んだあとある少年に出会いますそれが天使です。そこで言い渡されたのが天国まで30日間
彼は30日間でさまざまな出会いがあり死んでから気づいたことがたくさんあることを.......
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文字数 2,220
最終更新日 2018.05.12
登録日 2018.05.12
9,860
俺の愚痴
俺の愚痴です。
共感してくださった方是非感想お願いします。
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文字数 442
最終更新日 2018.08.06
登録日 2018.08.06
9,861
オモイデカプセル
ポンコツ、暴力女、無気力男、奇行少女。演劇部は二年前から問題児揃いだった。
そんな演劇部員たちも高校三年になり、悩める新入生に二年前の出来事を語る。
それは美談でも教訓でも武勇伝でもない。ただ懐かしいだけの、思い出話。
※この作品は「カクヨム」に連載中の同名作品の標準語版です。
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文字数 37,228
最終更新日 2018.08.31
登録日 2018.08.25
9,862
転生先が同類ばっかりです!
水元統吾、”元”日本人。
35歳で日本における生涯を閉じた彼を待っていたのは、テンプレ通りの異世界転生。
彼は生産のエキスパートになることを希望し、順風満帆の異世界ライフを送るべく旅立ったのだった。
……でも世の中そううまくはいかない。
この世界、問題がとんでもなく深刻です。
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文字数 434,786
最終更新日 2020.03.19
登録日 2018.10.24
9,863
男子高生はモテたい
モテたいのは男の性。高校生の彼らの不器用なモテ道を楽しんで下さい
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文字数 13,675
最終更新日 2019.07.12
登録日 2019.06.17
9,864
【1】胃の中の君彦【完結】
喜志芸術大学・文芸学科一回生の神楽小路君彦は、教室に忘れた筆箱を渡されたのをきっかけに、同じ学科の同級生、佐野真綾に出会う。
ある日、人と関わることを嫌う神楽小路に、佐野は一緒に課題制作をしようと持ちかける。最初は断るも、しつこく誘ってくる佐野に折れた神楽小路は彼女と一緒に食堂のメニュー調査を始める。
佐野や同級生との交流を通じ、閉鎖的だった神楽小路の日常は少しずつ変わっていく。
「いずれ、キミに繋がる物語」シリーズ一作目。
※完結済。全三十六話。(トラブルがあり、完結後に編集し直しましたため、他サイトより話数は少なくなってますが、内容量は同じです)
※当作品は「カクヨム」「小説家になろう」にも同時掲載しております。(過去に「エブリスタ」「貸し本棚」にも掲載)
感想数 0
文字数 57,979
最終更新日 2022.02.14
登録日 2021.10.30
9,865
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文字数 27,096
最終更新日 2022.09.30
登録日 2022.06.23
9,866
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文字数 1,068
最終更新日 2022.08.15
登録日 2022.08.15
9,867
表と裏
とある夫婦の話
聞き手は子供
文字数 327
最終更新日 2022.09.12
登録日 2022.09.12
9,868
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文字数 50,108
最終更新日 2024.09.21
登録日 2024.01.01
9,869
隣の優等生は、デブ活に命を捧げたいっ
女子高生の尾村いすゞは、実家が大衆食堂をやっている。
クラスの隣の席の優等生細江《ほそえ》 桃亜《ももあ》が、「デブ活がしたい」と言ってきた。
桃亜は学生の身でありながら、アプリ制作会社で就職前提のバイトをしている。
だが、連日の学業と激務によって、常に腹を減らしていた。
料理の腕を磨くため、いすゞは桃亜に協力をする。
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文字数 97,743
最終更新日 2025.03.19
登録日 2025.02.16
9,870
人生なにがおきるかわからない!
まだ独身で歯がゆい思いをしているトモが友人の結婚式の司会を頼まれた。
気乗りがしないまま結婚式へ向かうと……。
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文字数 992
最終更新日 2025.10.13
登録日 2025.10.13
9,871
感想数 0
文字数 1,203
最終更新日 2026.04.27
登録日 2026.04.27
9,872
悪役令嬢が転生してきました
平々凡々な夫婦の元に全然 平凡じゃない子供が産まれてきました。
普通に生きて普通に終わってゆくと思っていたのに……どうなる!?我が家!!
文字数 31,984
最終更新日 2018.09.09
登録日 2017.12.11
9,873
いつものカクテル
わたしはフラれてしまった。
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文字数 929
最終更新日 2018.03.31
登録日 2018.03.31
9,874
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文字数 15,471
最終更新日 2021.01.02
登録日 2020.12.13
9,875
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文字数 17,181
最終更新日 2022.04.11
登録日 2022.01.09
9,876
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文字数 1,012
最終更新日 2022.03.24
登録日 2022.03.24
9,877
小噺:「轍(わだち)」
大家さん:「この間、サザンの『希望の轍』という歌を初めて聞いたが、いい歌だったな」
与太郎: 「轍って何だろうね?」
大家さん:「そうか。今の人は轍を知らないだろうね」
与太郎: 「わだちは知らない」
大家さん:「くだらないよ。轍というのは馬車や荷車が走った後に残る、溝のことだ」
与太郎: 「そこへ犬が糞をしたら、『|くそみぞ《・・・・》一緒』だね」
大家さん:「余計な事を云うんじゃない。ヨーロッパには石畳という石を敷いた道がある。」
与太郎: 「道で良かった。畳なら座りにくい」
大家さん:「茶々を入れるな。その石畳を何千回、何万回と馬車が行き来する。するとやがて石が削れて、ついには深い溝ができる」
与太郎: 「大家さんとおカミさんの間みたいなもんだね」
大家さん:「だから、余計なことを言うなと言うのに。歌では自動車が走った跡を轍と言っているようだが、ゴムタイヤではそうそう轍は残らない」
与太郎: 「桑田の野郎、いい加減なことを歌いやがって!」
大家さん:「待ちなさい! これは物の|譬《たと》えだろう。恋人同士が歩んだ人生を「轍」になぞらえているんだな」
与太郎: 「うーん。さすがアミューズ。洒落たことをしやがる」
大家さん:「何を言ってるんだ、お前は? 希望に向かって街を離れていく主人公と、街に残る恋人。二人の轍は平行線のまま、一つに重なることはないということだろう」
与太郎: 「やっぱり大家さん夫婦と一緒だね」
大家さん:「よしなさい。石畳が削れるほどの往来だ。長い月日を恋人たちが共にしたということが伝わってくるだろう?」
与太郎: 「長い月日ねえ。どれくらいしたら、馬車の轍がそんなに深くなるか? 大家さん、わかるかい?」
大家さん:「さて、何十年。ことによったら何百年かな……」
与太郎: 「なに気の長い話してるんだよ。老い先短い癖をして」
大家さん:「失礼なことを言いなさんな。それじゃ、もっと短いというのかい?」
与太郎: 「そうさ、馬車なら3年か4年だね」
大家さん:「そんなに早く轍が刻まれるもんかい?」
与太郎: 「だって、歌にあるじゃないか。『〽わだち馬車4年。お馬車3~4年』て」
大家さん:「くだらないよ。お前さんとは|馬《・》が合わない」
「お後がよろしいようで」
(おわり)
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文字数 921
最終更新日 2022.08.06
登録日 2022.08.06
9,878
感想数 1
文字数 7,935
最終更新日 2022.11.12
登録日 2022.11.03
9,879
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文字数 72,285
最終更新日 2023.12.26
登録日 2022.12.21
9,880
雪の降る街
両親を交通事故で失った彼女。心を閉ざした彼女を引き取ったのは、田舎に1人で住む彼女の祖母だった。
部屋に引きこもる彼女だったが、祖母を訪ねてきた1人の青年に出会い、彼女の冷たく閉ざされた心が変わっていく。
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文字数 1,031
最終更新日 2023.02.07
登録日 2023.02.07