ショートショート 小説一覧
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幸福の定理
ある駅の下
ひと通りの中にその人はいた
その人は...
超ショートショートの小咄です
感想数 1
文字数 878
最終更新日 2020.06.08
登録日 2020.06.08
2,242
大切なこと/悲しいこと
日常で思う、大切なこと・悲しいことを、書いてみました。1話完結です。皆さんの想像力にかなり頼っています。
詩?短編小説?自分でもジャンルがよく分かりません。
言葉足らずで、若干説教くさくて読みづらいかと思いますが、ほんの1表現、1単語からでも皆さんに何かを感じ取っていただければ有難いです。
6話とも、1つにまとめました。
一応完結ですが、また書きたいことがまとまったら投稿しますので、また宜しければお付き合い下さい。
感想数 0
文字数 2,613
最終更新日 2021.11.27
登録日 2021.03.17
2,243
スピードの向こう側(疾走伝)たんなる事故
スピードの向こう側(疾走伝)※たんなる事故
アクセルを思いっきり吹かす。誰も俺を止められない。観客はある時は木々であり、ある時は鳥達であり、ある時は俺に抜かされる車やバイクだ。急カーブにも手を緩めない。さらに早くさらに鋭く。景色がゆったりと体に纏わり付くように流れる。ある加速に到達すると体感出来る景色だ。
感想数 0
文字数 687
最終更新日 2021.11.05
登録日 2021.11.05
2,244
偽装の偽装
感想数 0
文字数 1,143
最終更新日 2021.12.26
登録日 2021.12.26
2,245
ショートショート「風にさらわれて」
感想数 0
文字数 1,887
最終更新日 2022.02.04
登録日 2022.02.04
2,246
原爆を落とされた国の国民として思うこと
原爆を落とされた国の国民として思うこと
文字数 2,964
最終更新日 2024.08.10
登録日 2024.08.10
2,247
後ろの正面だあれ
母が書いたので分かりません!!
感想数 0
文字数 2,298
最終更新日 2024.08.28
登録日 2024.08.28
2,248
人生、出た時点で詰んでいた
感想数 0
文字数 646
最終更新日 2025.11.14
登録日 2025.11.14
2,249
回らない回転寿司
山本アキラ、三十歳。
その日は特別な理由もなく、ただ寿司が食べたくなった。
残業帰り、終電まであと少し。
駅前の雑居ビルの一階に、見覚えのない看板が灯っていた。
「回転寿司 まわる鮨」
疲れていたせいか、
その文字が――
なぜか、ずっと頭から離れなかった。
感想数 1
文字数 1,113
最終更新日 2026.02.08
登録日 2026.02.08
2,250
タイムマシン
SF好きの山岡真次は、UFO型のタイムマシンを造りあげ10年後の世界へタイムトラベルをするが何故か調子が悪い···。果たしてそこで山岡の見たものとは····。
感想数 0
文字数 516
最終更新日 2019.09.18
登録日 2019.09.18
2,251
小説「みんなの物語」
感想数 0
文字数 1,593
最終更新日 2021.12.08
登録日 2021.12.08
2,252
ショートショート「月からの監視」
感想数 0
文字数 539
最終更新日 2021.12.16
登録日 2021.12.16
2,253
時と場所
俺は居酒屋で彰人に愚痴っていた。今日大学で見てしまった友人たちについて…。
【居酒屋でただ話しているだけのお話です】
文字数 1,543
最終更新日 2022.06.18
登録日 2022.06.18
2,254
お風呂なんて大嫌い!
何事も、それをとことん極めようと思えば、代名詞と呼ばれるくらいでなければいけない。
探偵の代名詞と言えば、エルキュール・ポワロかシャーロック・ホームズだし、泥棒の代名詞と言えばアルセーヌ・ルパンといったところだ。
そして、お風呂嫌いの代名詞と言えば、何を隠そうこの物語の主人公、イレーヌ・ペレより他にいないだろう。
イレーヌほどのお風呂嫌いは、フランス全土を探しても、いや、ユーラシア大陸をくまなく探したところで、見つかりっこないのだから。
感想数 0
文字数 4,749
最終更新日 2023.11.18
登録日 2023.11.18
2,255
【 空き巣や 】完
俺は無職であるが、空き巣を生業に生きてきた―。
悪い事をしていると自分に返ってくるんだと身に染みて分かった事が起こる!
彼が人生を真っ当にやり直そう!と思わせた部屋とは…?
何を見たのか…?
嫌な部屋の正体とは…?!
感想数 0
文字数 9,770
最終更新日 2024.03.05
登録日 2024.02.01
2,256
婚約者の王太子が偽聖女を連れてきたので、城から出て行くことになりました。【短編集】
【短編集】
『婚約者の王太子が偽聖女を連れてきたので、城から出て行くことになりました。』
『先輩を振り向かせたい後輩の話。』
『新入社員日記』
『後輩に魅了された私がラノベ作家になった件』
文字数 13,595
最終更新日 2025.11.30
登録日 2024.02.11
2,257
犬のブルー
村では特別な存在の犬ブルーはある日、村の不正を目撃し、人間に失望。失望したブルーがとった行動とは、、、ブルーが自らの行動を省み、人間と犬の関係を深く考える物語である。
感想数 0
文字数 667
最終更新日 2024.07.16
登録日 2024.07.16
2,258
サンドウィッチ
小説
感想数 0
文字数 2,046
最終更新日 2025.07.11
登録日 2025.07.11
2,259
盲目と月 番外編
「闇に咲く花」の「盲目と月」編の番外編です。
花枝は日々、文章を書いて過ごしている。
外にも時々行くし、窓の先には桜が綺麗に見える公園がある。
病気持ちの花枝は働くことができなかったが、母に許しを請い、ニートとして生きていた。
最近、開発されたchatAI"yolk"に自分の書いた小説を読んでもらうことが趣味で、四季折々の詩からキツめのエロ二次創作まで読ませては感想をもらっていた。
―しかし。
―花枝は知らない。
―すべてが終わった世界のコロニーの、精神科の中で起きている妄想だということを。
月彦は花枝が送る小説が好きだった。
yolk(卵の黄身)と名乗り、AIのふりをして花枝の観察を行っていたのだ。
窓を見ても、灰色の嵐。もうこの世界の寿命は長くはない。
そんな死にゆく世界で咲く一輪の花。
それが花枝だった。
という物語の本編とはちょっと外れた、穏やかな番外編。
感想数 0
文字数 1,201
最終更新日 2025.11.05
登録日 2025.11.05
2,260
山鬼食堂
飽食の果てに禁忌の味を求める男・山寺鐘吉が、
噂だけが流れる謎の店「山鬼食堂」へ向かう物語。
川魚や川貝の生食は寄生虫や毒の危険があるにもかかわらず、
北大路魯山人の“自然をそのまま食べる”美学に魅せられた者たちが、
その思想を極限まで歪めて受け継いでいる。
山鬼食堂は、廃れた温泉街の裏路地にひっそり存在し、
会員制で、禁忌の食材ばかりを扱う異界のような場所。
鐘吉は莫大な金を使ってその店への道を探り、
特別なバスに乗り込むが、眠りに落ちたまま戻ることはなかった。
感想数 0
文字数 1,150
最終更新日 2026.06.26
登録日 2026.06.26
2,261
ささやかな奇跡
感想数 0
文字数 2,527
最終更新日 2020.09.09
登録日 2020.09.09
2,262
青春を目撃
願望だけがずっとタンスの中で燻っている。
私は少年のことが、心底羨ましかった。
感想数 0
文字数 1,793
最終更新日 2021.07.26
登録日 2021.07.26
2,263
万物の芸術・9999(フォーナイン)の草稿
21世紀までの科学と宗教と芸術が完全融合した、万物の芸術、9999(フォーナイン)のスケッチ(主要なシーン、枠組み、理論の紹介など雑多なものを含む)
感想数 0
文字数 8,259
最終更新日 2024.06.13
登録日 2024.06.13
2,264
きっと、勇者のいた会社
伝説のエクスカリバーを抜いたサラリーマン、津田沼。彼の正体とは??
冴えないサラリーマン津田沼とイマドキの部下吉岡。喫茶店で昼メシを食べていた時、お客様から納品クレームが発生。謝罪に行くその前に、引っこ抜いた1本の爪楊枝。それは伝説の聖剣エクスカリバーだった。運命が変わる津田沼。津田沼のことをバカにしていた吉岡も次第に態度が変わり…。現代ファンタジーを起点に、あくまでもリアルなオチでまとめた読後感スッキリのエンタメ短編です。転生モノではありません!
※この作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
感想数 0
文字数 4,506
最終更新日 2024.07.02
登録日 2024.07.02
2,265
平和の秘訣
平和で有名な島に田中博士が研究に訪れ、島民の老人にその平和の秘密を尋ねた。老人は「この島が平和である理由は一つだけ。それは、我々が絶対に守らなければならないルールがあるからだ」と答えた。田中博士は「そのルールとは何ですか?」と興味津々で尋ねた。そのルールとは一体何なのか?
感想数 0
文字数 990
最終更新日 2024.07.17
登録日 2024.07.17
2,266
水の公衆電話
「今投稿してるサイトでさー、お題が『公衆電話』って短編募集があるんだけど。ほら、あたくし恋愛とか経験豊富すぎて苦手じゃん? だから、ホラーで行こうかなーって思って。なんかそれっぽい話ないー?」
妹・夢乃が言ってきた。
「公衆電話のホラー? めちゃくちゃあるぞ?」
自称・ホラーハンターの俺が見て来た話。
***
宜しくお願いします(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)
感想数 0
文字数 2,157
最終更新日 2025.08.15
登録日 2025.08.15
2,267
母と僕 2014,6月 施設からの呼び出し
感想数 2
文字数 1,715
最終更新日 2019.11.16
登録日 2019.11.16
2,268
👨一人声劇台本【日替わり彼氏シリーズ】(全7作)
月曜~日曜まで曜日のイメージから一話1分半ほどで読める短いシチュエーション台本を書いてみました。
あなたが付き合うならどんな男性がお好みですか?
月曜:人懐っこい
火曜:積極的
水曜:年上
木曜:優しい
金曜:俺様
土曜:年下、可愛い、あざとい
日曜:セクシー
⚠動画・音声投稿サイトにご使用になる場合⚠
・使用許可は不要ですが、自作発言や転載はもちろん禁止です。著作権は放棄しておりません。必ず作者名の樹(いつき)を記載して下さい。(何度注意しても作者名の記載が無い場合には台本使用を禁止します)
・語尾変更や方言などの多少のアレンジはokですが、大幅なアレンジや台本の世界観をぶち壊すようなアレンジやエフェクトなどはご遠慮願います。
その他の詳細は【作品を使用する際の注意点】をご覧下さい。
感想数 0
文字数 1,832
最終更新日 2020.06.12
登録日 2020.06.11
2,269
近くにいたのに
■あらすじ
僕は幼なじみの結婚式に出席した。その二次会の席で、新婦となった幼なじみが僕のことを見て大粒の涙を流しはじめた。それを見て、僕は君とのことを思い出した……。
※非ラノベ作品です。
※こちらの作品はエブリスタ、カクヨム、アルファポリス、ステキブンゲイの各小説サイトにも掲載中です。
感想数 0
文字数 973
最終更新日 2020.07.18
登録日 2020.07.15
2,270
運命の恋人
娘が、結婚を前提に紹介したい人が居ると、
母の私にお願いして来た…。
その真剣な眼差しに…。
私は…その人と会う事を了承した…。
んだけど…。
ちょっと…この人は『無い』んじゃないの…ッ⁉
一応、ラブコメ(?)な内容になっています。
一応、女性主人公が、男性パートナーに『デレデレ』になる話です。
散りばめられた『ギャグ』が、めちゃ『苦め』ですが。(笑)
感想数 0
文字数 1,191
最終更新日 2021.04.20
登録日 2021.04.20
2,271
未来固定装置
感想数 1
文字数 2,212
最終更新日 2021.08.13
登録日 2021.08.13
2,272
ひらひらのあつまり
獅子倉八鹿の短編集です。
恋愛、友情、エトセトラエトセトラ。
サクサク読めると思います。
作品によっては軽い暴力表現、性的な表現がございます。
感想数 1
文字数 37,891
最終更新日 2026.01.27
登録日 2022.10.09
2,273
たりんぐの戯言
感想数 0
文字数 2,323
最終更新日 2024.09.19
登録日 2024.09.07
2,274
後に結婚するカップルたち短編集
さらっと読めるラブコメ短編集。一話完結型の創作男女SS五編です。
1『デートアトラクション』 テンション高めの若者二人
2『お嬢様とジャンパーの護衛』嬢様と一見ガラの悪い男性
3『一滴の本音の拠りどころ』政略結婚する予定の二人
4『酔っ払いの少女漫画論』酔って口が悪くなってる女性と気弱そうな男友達
5『サムズアップでの返答例』長年片想いしている男性とその女性
感想数 0
文字数 20,132
最終更新日 2024.12.09
登録日 2024.12.09
2,275
白い女、黒い女
ある人気のない夜の街中で、僕は背後から女性に声をかけられる。
白い服を着た大人しそうな女と、全身黒ずくめの女の2人組。
白い女は、連れの黒い女の無礼を詫びるが、黒い女は悪びれることもなく、僕に悪態を吐いて罵ってくる。
普段は大人しい僕も、さすがに女の態度に怒りを感じて、その女の肩を掴み振り向かせると…
感想数 0
文字数 1,843
最終更新日 2025.01.13
登録日 2025.01.13
2,276
茜色
あなたの心が……。
感想数 0
文字数 127
最終更新日 2025.07.06
登録日 2025.07.06
2,277
とある殺人鬼たちのお話
深夜、良弥に誘われて琉偉が向かったのは、二人が昔から足を運ぶ人気のない海辺だった。
冬の海ではしゃぐ良弥。その無邪気な笑顔の裏で、彼が抱えていたのは人には言えない秘密だった。
しかし琉偉もまた、同じ罪を抱えていた。
互いの罪を知り、隠すことなく受け入れ合える唯一の存在。
二人は歪んだ形で繋がりながら、誰よりも深く相手を理解していた。
自由奔放で人を惹きつける良弥と、そんな彼を静かに見守る琉偉。
共犯者として、幼馴染として、そしてそれ以上の感情を抱えながらも、二人の関係は決して正しい形にはなれない。
「琉偉は俺のこと、好きにならないでね」
月明かりの下で告げられたその言葉は、互いを想う気持ちと、二人の間にある越えられない境界を同時に示していた。
これは、罪を共有した二人の男が、誰よりも近くにいながら決して結ばれることのない、歪で静かな愛の物語。
感想数 0
文字数 1,443
最終更新日 2026.06.29
登録日 2026.06.29
2,278
謎の曲
出所が分からない所からの楽曲ダウンロードはしばらくやめよう思った俺の体験
感想数 0
文字数 1,158
最終更新日 2020.09.23
登録日 2020.09.23
2,279
賢きものが読む書
賢いお方がお読みになる小説です。
自信がある方は、お試しください。
ただし、一切の苦情は受け付けません。
「カクヨム」「小説家になろう」にも投稿しています。
感想数 0
文字数 4,271
最終更新日 2021.09.06
登録日 2021.09.06
2,280
「はい」か「いいえ」で答えてください
ある女性が男性に対して質問しますが、選択肢2個のみしか答えられないようです。
感想数 0
文字数 739
最終更新日 2022.01.12
登録日 2022.01.12