ホラー 心霊スポット 小説一覧
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26件
1
ホラー短編集
思い付いた短編ホラーを気が向いた時に更新します。
※この物語は全てフィクションです。実際の人物、地名、団体、事件等とは一切関係ありません。また、心霊スポットと呼ばれる場所への探索を勧めるものではありません。悪ふざけで心霊スポットと呼ばれる場所へ行くのはおやめください。深夜の騒音は近隣住民の迷惑になります。山へ行く場合も遭難や動物に襲われる危険性もあります。絶対におやめください。
2
自称霊感少女がさ……
俺の通ってる大学に、自称霊感少女ってのがいてさ? それで・・・
設定はふわっと。
3
廃村の住人が微笑むとき…
廃村の調査を依頼された主人公。廃村の理由を知り、恐怖を感じならも調査に向かう。恐怖の真実はいったいどこにあるのか…本当の怖さはどこにあるのか…果たして無事に帰って来られるのだろうか?
短い小説で作っております。読んで頂けた幸いです。
4
実話怪談 死相他
筆者が蒐集した怪談やネットで実しやかに囁かれる噂や体験談を基にした怪談短編集です。
なろう、アルファポリス、カクヨムで同時掲載。
5
中島は考えた。廃墟に行けばバズるはずだと
「あの……おれさ、実は心霊系YouTuberになりたいんだ」
夏休みにゼミのメンバーで旅行に行くことになった。はっきり言って全く乗り気じゃなかったけれど、企画した中島に土下座され、仕方なくおれを含めて彼氏彼女のいない独り身三人が旅行メンバーという犠牲になる。
中島以外は乗り気じゃないという最悪な旅行。でも、旅行を企画した中島はこの旅行でやりたいことがあるようで……。
6
[短編ホラー] 晩夏の夜の出来事
高校の同級生ケンジ・タケル・サキは、県外の大学へ進学していた。そんな、仲のいいメンバーがお盆を機に地元N県へと帰郷。
3人が体験する、晩夏の恐怖体験を
短編にてまとめました。
7
怖い話(短編集)
今までに人から聞いた怖い話を纏めてみました。
僕自身がこう言う経験がちょこちょこあるのでよく知り合いに教えてもらってます。
思い出したり、新しく聞き次第更新します。
オチが無かったり原因もよく分からない話がありますが日常にある怪異ってこんな感じなのかなって思ってます。
8
鵺の歌会
「実話怪談を取材したのち、実際に現場へ行ってあわよくば体験して欲しい。そして身に迫るような怖い記事を書いて欲しい」
出版社から漠然とした依頼が来たのは、蒸し暑い八月のある日。
銀蝿の飛び交う高円寺のワンルームで、オカルトライターの木戸は懊悩していた。
樹海に潜入したり、最強と謳われる心霊スポットに突撃したり、カルト教団を取材したり、一般的に『怖い』と呼ばれる場所は散々行ってきたが、自分自身が『怖い』と感じることはなかった。
ゆえに、『怖い記事』というものが分からないのである。
さて、どうしたものかな、と頭を抱えていたところ、示し合わせたかのように、その出版社に勤める友人から連絡が入った。彼が電話で口にしたのは、『鵺の歌会』という、廃墟で行われる歌会の噂だった。
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@shoujyo_kemuri
9
幽霊生産者
「俺」は心霊スポット探訪や心霊動画の検証の動画公開をしている、配信者だ。
しかし実際は訪れる心霊スポットはなんの曰くもなく、心霊動画もそう見えるかもとこじつけているだけだった。
なのにみんなが見えた、いる、と勝手にそこに幽霊を見るのが面白くて堪らない。
幽霊なんてこの世にいない、心霊現象は気のせいと思い込み。
そう、思っていたが……。
10
廃墟ホテル「恋空(ラ・シエル)」
廃墟となったラブホテル「恋空(ラ・シエル)」に、肝試し気分で踏み込んだ大学生たち。
軽いノリは、扉が閉じた瞬間に終わる。
建物の中で起こる“事故”は、偶然にしては出来すぎていた。
鏡、ベッド、水――かつて情事を演出した装置が、今度は死を演出し始める。
逃げ道は塞がれ、電波は届かない。
生き残るほどに、罪悪感と恐怖だけが増していく。
そして、外に出た先でさえ、悪夢は終わらない。
【こちらは過去に他サイトに投稿したホラー作品になります】
11
猫の悪霊退治<第一部完結>
男は猫を連れていた。彼等は奇妙な探偵であった。彼等は二人、いや、一人と一匹で探偵なのだ。そして、彼等は悪霊と戦う探偵でもある。しかし、悪霊が殺人事件をおこせるわけではない。彼等は言う。
「幽霊に人殺しなんてできません。人を殺せるのは人間だけです」
結局、この世でおこる事件は、この世で生きる人間がおこすのだ。
読んでいただき、ありがとうございます。
これで「猫の悪霊退治」の第一部が完結です。第二部にかんしては、執筆に少し充電期間をいただきます。
ハートやコメントなどで応援いただければ幸いです。
申し訳ありませんが、よろしくお願いいたします。
12
霧の村「還り道なし」
霧の奥に封じられた、戻れぬ道。
都市伝説として囁かれる「まよい村」を訪れた四人の大学生。軽い肝試しのつもりが、そこは“現世”と“あの世”の境界だった。
謎の鳥居、濃霧の村、子供の笑い声、変貌する地蔵……彼らは次第に「現実」と「生」を侵食されていく。
果たして彼らは無事に戻れるのか? それとも――もう戻ってきては、いないのか。
最後の1ページを閉じたとき、“あなた”もきっと確認したくなる。
――この道は、本当に「帰り道」なのか?
【こちらは過去に他サイトに投稿した作品です】
13
ハイヲク怪談
『廃屋』がテーマのホラー短編集です。
14
【心霊】神社に行ったらヤバかった
動画クリエイターが心霊スポットに行くという動画を撮りに行った時のお話。
(台詞縛り)
15
東岸の子
ある時から色々なモノを視るようになったワタシの織り成す物語。
16
今日の怖い話
出来るだけ毎日怖い話やゾッとする話を投稿します。
一話完結です。暇潰しにどうぞ!
17
第3トンネル
ーーー寝苦しい夜に怖い話などいかがですかーーー
心霊スポット巡りを趣味にしている男を襲う凄まじい恐怖。
衝撃のラストにあなたの背筋は凍りつくでしょう。
18
えなの池
意味が分かると怖い話。
一人の男が暇つぶしに心霊スポットに行って、帰ってくる。それだけのお話。
しかし……
19
首投げ池
これは白糸町に伝わる最恐心霊スポット"首投げ池"の話である
20
野田C菜の心霊日記 ~幽霊に取り憑かれた家での暮らし~
心霊スポットに行きまくっていたら、ついに家でラップ音がするようになりました。それからの実話ホラープチエッセイ。
21
動画配信者が消えた
『心霊スポット巡り 特別編』として投稿された動画を最後に行方知らずになった動画配信者がいる。生放送と謳った動画につけられたコメントに対する返信はなく、続報もない。彼らの行方を知る者もなく、SNS上で拡散された噂話や根拠のない推測が話題を呼び、動画視聴率は駆け上がっていく。
彼らの身に何が起きたのか。
すべては動画の中に残されている。
※小説家になろうで掲載している短編を元に書いています。
22
消えた村
昔、小さな村が一つ消えた。
それはごくありふれたことのように記事となっていたのだが、心霊スポットを探していた私の目に留まる。
新米4人で記事を集めることになったのだが、それが恐怖への入り口となるとは私自身予想だにしなかった。
23
目
友人と犬鳴村に行った。
24
幽霊屋敷
私の学校には【オカルト同好会】なる部がある。
霊が出る場所に皆で行って検証するサークルだ。中には噂が嘘の場合もある。
それを調べて記事にするのだ。
今日はその為に集まった。
全員で8人。
巷で噂がある幽霊屋敷に来ている。
昼間だというのに薄暗い空。
カラスが不気味に鳴いている。
そこに入ったことで恐ろしいことが待ち受けているとはこの時誰一人としてわかっていなかった。そう、私もその一人。
待ち受けているものの正体とは?
そしてその結果…。
25
血まみれ少女は罪を問う
気軽に楽しんでいた心霊スポット巡りがもたらす恐ろしい結末。それは心に深い影を落とす。
26
全て実話の恐怖体験
全て実話の恐怖体験
サクッと読めて、ゾクっとするようなお話を綴っていきます。
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