ファンタジー 小説一覧
35,601
幼女科学者とチョコレゐト
「幅広い層のペットに」がコンセプトのペット用品大会社、アルティックフォックスに入社した白峰 秋良。だがその正体は、スパイをサイレンとピストルでサクッと殺っちゃうやば〜い組織だった!ボス・銀狐(ギン)に「狐白」というコードネームをもらった秋良ことコハクは、科学班という班に所属することになるー
ファンタジー×コメディ×バトル、笑いあり、涙は…笑いすぎて泣けてくる⁇の楽しいお話です!
感想数 0
文字数 6,015
最終更新日 2023.01.24
登録日 2023.01.23
35,602
ロストパートナーズ
感想数 1
文字数 106,313
最終更新日 2024.06.22
登録日 2023.04.20
35,603
サルガシマ少女戦記~異世界転生した勇者たちがチートスキルで無双するハーレムライフ~
猿が人の女を支配する島「サルガシマ」
そこで猿と人の間に生まれた少女ルーサ
猿の身体能力と人の知能で猿から人を解放するために戦う物語
感想数 0
文字数 1,118
最終更新日 2023.05.09
登録日 2023.05.07
35,604
巻き込まれた少年
勇者召還に巻き込まれた少年の話。そして、色々と巻き込まれていく。
妖精達と友達になる。神々の寵愛を受ける。
感想数 0
文字数 23,196
最終更新日 2025.05.27
登録日 2023.10.09
35,605
エリジウムズ・エッジ~楽園境界~
人族のアルフィンは魔族のネビルが率いる賞金稼ぎ団の1人。
今日も遺跡に乗り出していっては、古代超帝国が残した遺物を捜索する日々を送っていた。
目当ての最高のお宝は、古代超帝国の遺物、対魔獣・攻城兵器――レリクス・フォートレス。古代文明のお宝を巡り、賞金稼ぎたちの熾烈な戦いが今始まる。
こちらの世界設定を利用したゲームを作っていただけることになりました。皆様よろしくお願いいたします。
感想数 0
文字数 137,139
最終更新日 2024.04.01
登録日 2023.12.20
35,606
"主人公補正"を持った状態で異世界に転生したんだが何か思ってたのと違う
ある日、勧誘を受けて異世界に転生した
【過道 勇止 あやみち ゆうと】
彼に与えられた能力は"主人公補正"
一見強そうに見える能力だが、その能力の欠点とは──
彼が織り成す主人公を極めた異世界転生録!
感想数 0
文字数 16,451
最終更新日 2024.08.07
登録日 2024.08.01
35,607
ステラフィア
社交界 に 出たことのないとある、令嬢がいた.
その令嬢は少し変わっていて……??
魔法使いの王道ファンタジー!
感想数 0
文字数 747
最終更新日 2024.12.09
登録日 2024.12.09
35,608
聖女追放は仕組まれたものだった(真実を知って反撃する編)
誕生日パーティーで、婚約者のルシファ王国王太子ガブリエルから、「真に愛する女性と結婚する。だから、お前との婚約は破棄だ。そして、彼女こそ真の聖女だとわかった。偽聖女のお前は追放だ。」と言われた聖女ミカエラは、同情した宰相ラファエルの導きで無事隣国ベゼルブブ王国に逃れ、国王ウリエルと結ばれて・・・実は、ラファエルとウリエルがガブリエルの長期遠征中での不在中に仕組んだものだった・・・。その長女編。しばらくして、姉妹編2つを開始して、同時連載します。
感想数 0
文字数 70,195
最終更新日 2025.05.15
登録日 2025.03.10
35,609
天聖少女☆ダミナレプス
異能力バトル/変身/ダークファンタジー
かつて魔王によって滅ぼされ退廃した世界、そんな世界に迷い込んだ少女ユイは光の勇者 序列3位 ダミナレプスの権能を手に戦う。
およそ今から100年ほど前、7人の勇者率いる人間と岩の悪魔達による戦争が世界を退廃させた。敗北した勇者のうち1人は死亡し1人は失踪、のこり5人は散り散りに封印された。そして魔王がいなくなり再び文明を構築し始めた人間達は戦術兵器たりえる程の力を持つ【勇者の墓標】に国を築いた。
その結果世界は【勇者の墓標】を持つ国同士が睨み合う冷戦が続いていた。
用語集
天聖: 天聖剣を体の何処かに突き刺す事で変身できる。
天死:人型のバケモノ 弔われなかった死体がやがて金属化し、人を襲う。
勇者の墓標:かつての勇者が封印されている。成層圏にも届く程巨大な建造物。
レベル:天聖の強さだがレベル4は勇者しか存在せず、5以上は理論上の再現は可能なものの実用には至っていない。
メサイア:戦後に樹立された統一政府。現在は勇者の墓標を持つ国同士の軍事力を均等に管理している。
感想数 0
文字数 36,967
最終更新日 2025.08.27
登録日 2025.05.13
35,610
【完結しました】チートは無いけどAIがある!社畜OLの異世界立身出世録
気になって頂きありがとうございます。少しでも面白いと思ってもらえたら、励みになりますのでお気に入りとハート押して貰えたら嬉しいです。絵はAIにイメージしてもらい描いてもらいました。(絵がめちゃくちゃ下手なので…)
◇◇◇
28歳、彼氏ナシ、社畜歴8年。
仕事帰りにピタゴラスイッチ的事故で命を落とした桜井ミサトが目を覚ましたのは、なんと異世界!?
だが与えられたのはチート能力でも魔法でもなく、AIサポートシステム《リリィ》。
「これは異世界社畜再就職ですか?」と絶望するミサトだが、持ち前の“会社員根性”とリリィの毒舌サポートで、
辺境の村から国家経営に挑むことに、、!
異世界にブラック企業はいらない!
会議術・交渉力・勤怠管理!?
社畜OLのリアルな知恵が異世界を救う、痛快異世界成り上がり譚、開幕!
感想数 2
文字数 570,228
最終更新日 2026.04.05
登録日 2025.10.15
35,611
陰キャ小説家、転生して英雄になる~『美女とハグしないと《文才スキル》が発動しない呪い』にかかった僕が、王国を救うべく小説を書いて無双します~
トラックに轢かれて死んだ僕は、気付いたら異世界に転生していた。
その異世界は、文才の有る無しによって資源の配分量が決まってしまう世界。
「どうか、貴方様の文才で、我がパーブルー王国の危機を救ってください! 呪いがかかっていますが、私と一緒に何とかしていきましょう!」
そして、僕は超絶美女にいきなりそう言われた。え、僕が国を救う? 陰キャの僕が? それに文才って……? 呪いって何!?
これは、異世界に転生した1人の陰キャが、文才を武器に王国を、世界を動かしていく物語である。
_________________________________________________________________
はじめまして、五月雨前線と申します!
アマチュアですが、作品の面白さには絶対の自信あり! 最初の1話だけでもいいので読んでみてください! 後悔はさせません! 面白いですよ〜!!
文章のテンポには自信があります! スラスラ読めます!
毎日不定期の時間に投稿します! 毎日連載です!
#文才無双 で拡散してもらえると嬉しいです!
*表紙のイラストは遊冶郎様に提供していただきました。
【注意】
・本作品は、小説家になろう、アルファポリス、ノベルアップ+、でも同時並行で連載を行なっております。予めご了承ください。
・当方は執筆にAIを一切使用しておりません。
・当方の作品を、AIの学習に使用することを固く禁じます。
・盗作、無断転載は創作者の思いを踏みにじる最低な行為です。固く禁じます。
・当作品の中に登場する「呪い」の概念が「緋弾のアリア」という作品の中に登場する「ヒステリアモード」に似ているという指摘を以前いただいたので、私が考えているヒステリアモードとの違いを明記しておきます(双方の作品のネタバレ注意です)。
・ヒステリアモードは一族に遺伝している体質であるのに対し、呪いは体質ではなく呪い*
・ヒステリアモードは一種の発達障害だが呪いは発達障害ではない
・ヒステリアモードは様々な力が「上昇」するのに対して、呪いは文才が「戻る」
・ヒステリアモードと異なり、物事の優先順位付けが正しく出来なくなることはない。
以上の違いから、ヒステリアモードとは殆ど似ていないと言えると考えています。
※ピクシブ百科事典の内容を一部引用させていただきました。
感想数 0
文字数 143,054
最終更新日 2026.01.17
登録日 2025.12.05
35,612
異世界転生したらチート能力で最強になって、気づいたら美女たちに囲まれて国まで作ってた件
ブラック企業で心臓発作を起こし、27年の人生を過労死で終えたレン。 しかし、死後の世界で出会った女神は彼に言った。
「可哀想に……特別にチート能力をあげるわ♪」
目覚めた彼は、若返った肉体と共に【万能魔法】【ステータス無限成長】【アイテムボックス】など、女神もやりすぎたレベルの最強スキルを全て手に入れていた!
「異世界最高!」と喜び勇んで冒険を始めたレンは、その圧倒的な力で瞬く間に成り上がっていく。
路地裏で襲われていた金髪の女騎士を助けて懐かれたのを皮切りに、天才エルフの研究パートナーになったり、獣人の少女を奴隷商から救い出したりと、無自覚に美女たちを攻略!
規格外の魔力で魔物の大群を一瞬で消し飛ばし、面倒な貴族は実力で黙らせ、レンは異世界を我が物顔で楽しみ尽くす。
感想数 0
文字数 164,017
最終更新日 2026.02.05
登録日 2025.12.11
35,613
リロード・フロム・ゼロ
高校二年生・神原凌央は、
いつものように自室でゲームをしていたはずだった。
次に目を覚ました時、彼がいたのは見知らぬ王都――ノルンヴィル。
剣も魔法も持たないまま、路上で倒れていた凌央は、
金髪の少女エルナに「この世界の人間ではない」と告げられる。
否定も肯定もできないまま、
凌央は“異物”としてこの世界に存在している事実だけを突き付けられる。
そんな中、
彼の意識に直接語りかける、正体不明の声が現れる。
――我は、観測者。
――王都ノルンヴィルは、三度目の未来で確実に崩壊する。
――神原凌央の介入により、結果は変動可能。
拒否権はない。
説明もない。
その事実を他者に伝えることすら許されない。
選ばれた理由も分からないまま、
凌央は“世界の行く末を左右する存在”として観測され始める。
彼は救世主なのか。
それとも、世界を壊す異物なのか。
答えを知らされないまま、
「選ばれたその先」へと、運命は静かに動き出す――。
感想数 0
文字数 7,509
最終更新日 2025.12.28
登録日 2025.12.22
35,614
聖女の魔力タンクとして使い捨てられた俺。放出限界のない【魔力垂れ流し】で枯死寸前の大聖樹を完治させたら、伝説の精霊姫に求愛され建国に至る
魔力を貯めることしかできない【魔力貯蔵庫】の職業を持つ俺は、聖女の魔力補充用具として虐げられてきた。
ある日、魔力の出力調整ができない「故障品」のレッテルを貼られ、魔物だらけの死地へと遺棄される。
しかし、俺の真の能力は貯蔵ではなく、全細胞から魔力が溢れ出す【無尽蔵の漏出】だった。
通常の人間なら魔力中毒で即死する毎時50,000MPの魔力放出は、枯死寸前だった世界樹の苗木にとって、この上ない栄養源となった。
俺がただそこに滞在するだけで、半径5キロメートルの死地が瞬時に緑豊かな楽園へと再生。魔力の洪水に惹かれた精霊たちが集まり、俺を主と仰ぐ精霊都市が誕生する。
一方、俺という供給源を失った聖女は、魔力欠乏により神聖魔法のランクがFまで転落。国中の聖騎士たちが俺を連れ戻そうと軍を動かすが、俺の周囲には、俺の魔力で進化したレベル999の精霊龍たちが列を成していた。
感想数 0
文字数 16,915
最終更新日 2026.03.26
登録日 2026.03.18
35,615
絆を結んで世界最強!? 精霊と絆を結んでいたらいつの間にか精霊の力そのものを使えるようになっていました。でも俺、非戦闘員なんですが。
勇者パーティーのサポーター、エルフ族のイリスは「【精霊との絆】なんていうただ精霊と親密になるだけのスキルなんて役に立たない!」という理由で勇者の独断によりパーティーを追放されてしまう。
失意の中、ただ森の中をとぼとぼと歩き続けるイリスの元に勇者パーティーの一員でありイリスの幼馴染のうちの1人であるアルマから励まされ、終わったら合流しようという約束を交わす。
いずれ再会するだろう仲間との未来に希望を抱き、こっそり様子を見に来ていた光の精霊のブランの導きにより祖母である大魔女の元へ身を寄せることに。
そしてイリスは、生活のため祖母から【魔法錬金】という技術と仕事を学び始める。
やがてイリスはその仕事や雑用の中で精霊たちと絆を結んでいき、【精霊との絆】に秘められていた才能が開花させていく。
そのきっかけは、街で出会った精霊の幼女との他愛無い小さな約束と新しい絆。
そしてイリスはその力を大きく開花させ、失ってしまった母との再会を果たすことになる。
小さな出会いが奇跡を起こすほのぼののんびり魔法ファンタジー。
感想数 0
文字数 160,637
最終更新日 2026.06.12
登録日 2026.04.16
35,616
バックアップから復元された大賢者、世界に直接命令して無双する 〜Fランクから始める、自動化チートの魔法学園生活〜
三百年前、世界の理に触れすぎた大賢者 ルカは、危険因子として討たれた。だが魂のバックアップは残され、現代の魔法学園にFランク転入生として復元される。
詠唱、魔法陣、複雑な手順に縛られる現代魔法を前に、彼が使うのはただ一つ。
「止まれ」「燃えろ」「終われ」
世界へ直接命じ、結果だけを最短で確定させる原初魔法。
本人の望みは、静かな寝床と効率のいい日常だけ。けれど落ちこぼれ少女、完璧すぎる優等生、無口な護衛、暗殺双子まで集まって、学園の常識も序列も次々と崩れていく。
Fランク扱いの復元大賢者による、面倒ごと自動処理型ステルス無双、開幕。
感想数 0
文字数 69,275
最終更新日 2026.04.17
登録日 2026.04.17
35,617
異世界美少女 大社町商店街で義務教育を受ける
【カクヨム平行連載中です】
異世界美少女 大社町商店街で義務教育を受ける
【キャッチコピー】
「なぜ皆さんは、これを当たり前だと思えるのですか?」
異世界の農家の娘が、日本の「日常」に宿る価値を問い直す。
【あらすじ】
静岡県大社町。駅のホームに墜落したのは、異世界の村でパンを売って暮らしていた少女・アプリコット。
「言葉がわかる」彼女が、現代日本の貴船家に保護されて目にしたのは、日本人にとっては空気のように当たり前で、誰も気に留めない光景でした。
丁寧に整えられた街路、誰でも学べる学校、そして穏やかに過ぎていく家族の食卓。
飢えや戦いと隣り合わせで土を耕してきた彼女にとって、それは決して「当然」に存在するものではありませんでした。
「なぜ、こんなに不思議なことが、この国では普通なのですか?」
彼女が驚くのは、技術の高さではありません。その裏側にある手間や、平和を維持しようとする人々の価値観。そして、それを「有り難い」とすら思わず、淡々と暮らしている日本人の姿です。
十四歳にして小学校一年生から始まる「義務教育」の学び。
彼女の純粋な眼差しを通じて、私たちは、自分たちがいつの間にか見失っていた「今の暮らし」の尊さを、静かに、そして鮮やかに再発見していくことになります。
これは、異世界から来た少女と貴船家が綴る、知的で温かな日常の記録。
感想数 0
文字数 290,443
最終更新日 2026.08.28
登録日 2026.04.26
35,618
憧れの最強英雄が窓際クズになっていた件について。〜クソ重感情の後輩は、それでも背中を追いかける〜
「私の英雄は、こんな昼間から涎を垂らして寝ているクズではないッ!」
かつて、ただ一人で国境の戦線を維持し、災害級魔獣をも単独撃破した生ける伝説、フィンセント・ガロット。
その眩いばかりの背中に憧れ、騎士学校を主席卒業したエリート青年アイン・ベルナントは、溢れんばかりの熱意を胸にフィンセントのいる第五部隊へと入隊する。
しかし、そこでアインを待ち受けていたのは――
ボサボサの黒髪に無精髭、制服のボタンをだらしなく外して一日中昼寝をしている、完全に『粗大ゴミ』と化した元・英雄の姿だった!
あまりの幻滅に「英雄フィンセントは、こうでなくてはいけない!」と、日々巨大すぎるクソ重感情(怒りと期待)を爆発させるアイン。
そんなある日、隊長命令により、二人は最悪の『バディ』を組まされることになってしまい……!?
王都の巡回、闇ギルドの影、そして窮地に陥ったアインの前に現れる、かつてと変わらぬ『圧倒的な力』。
なぜ、彼は最強でありながら牙を隠し、窓際クズとして生きているのか?
「がむしゃらに進め。お前の後始末(ケツ)は俺が拭いてやる。バディだからな」
これは、不器用で深すぎる愛国心を隠す【元最強の怠惰英雄】と、彼への憧れが重すぎて暴走しがちな【エリート後輩騎士】が、互いの正義をぶつけ合いながら王都を駆ける、最強の凸凹バディファンタジー!
感想数 0
文字数 26,110
最終更新日 2026.06.09
登録日 2026.06.07
35,619
人まぐわい
「人に産まれるためには、前世との人の関わりが必要なの」
そう言った白いあくま様の微笑みは、やけに綺麗だった。
人が死んでしまったら、どこに向かうのか。
地獄
それとも
天国 それとも…
白いあくま様と名前のない人間の形をした僕が繰り広げる、生と死をめぐるハナシ。
作者から一言
超不定期連載です。よろしくお願いします。
感想数 0
文字数 10,035
最終更新日 2017.05.29
登録日 2017.05.29
35,620
冬の帝国と精霊対話師
北に位置する凍える地インヴィエルノ帝国では、新たな皇帝が即位したばかりだった。
ある日、精霊の存在を感じることができる少女マリポーザが住む村に、精霊使いであるアルトゥーロ特別参謀と、護衛のフェリペ大尉率いる陸軍中央部隊特殊任務班が到着した。アルトゥーロはマリポーザに精霊使いの素養があることを見抜き、帝都に連れ帰ろうとする。
若くして即位した新皇帝に自分が利用されていることを自覚しつつ、マリポーザを精霊使いの弟子にすることで政権争いに巻き込むアルトゥーロ。
それをわかりながら、大切な人を守るために口をつぐむフェリペ大尉。
何も知らない少女は夢に胸をふくらませて、大人の思惑と保身が交差する帝都へと旅立つ。
感想数 0
文字数 95,316
最終更新日 2017.11.10
登録日 2017.08.05
35,621
男装の伯爵令嬢、下級兵士から始めます
ある日突然、幸せな日常を壊された伯爵令嬢アリシアは、その日父が何者かに殺される場面を目撃してしまった。
屋敷から逃げ、教会で保護された彼女はその日から姿を隠す。そして深窓の令嬢だった彼女は自分が成人するまで平民として過ごす事に決め、生きる力を身に付けようと努力する。身分も性別も偽って下級兵士となり徐々にその地位を上げていったアリシアは自分が受け継ぐべき領地を取り返し、父を殺めた相手に復讐できるのか。
その間の協力者として彼女の面倒をみる教会のチェスター神父や、屋敷を襲撃した兵士の一人との再会などもあり、初めて男性を意識し始めるアリシアは自分に親切なチェスター神父と同僚となる憎い相手との間で揺れ動く。
小説家になろうにも掲載してます。
感想数 1
文字数 36,722
最終更新日 2017.09.12
登録日 2017.08.19
35,622
勇者、魔王を倒して魔王になる
とある世界に人間の勇者がいた。
その勇者は、世界の脅威である魔王を倒した。
勇者はこれで世界を救った英雄としての名声を得られるだろうと考えていた。
しかし、現実はそんなに上手くいかない。
なんと、魔王になってしまったのだ。
元勇者の厳しい魔王生活が始まる・・・
1話分を約3000文字くらいで書いていきます。
誤字脱字等を見つけましたら、感想で教えていただけるとありがたいです。
不規則投稿になりますがよろしくお願いします。
感想数 0
文字数 3,044
最終更新日 2017.11.03
登録日 2017.11.03
35,623
僕の人生
これは僕の人生を元にして
書きました
この物語はフィクションなので
現実の人物とは無関係です
感想数 0
文字数 1,810
最終更新日 2017.11.19
登録日 2017.11.19
35,624
何でもします! ~死神少女万事屋物語~
これは、死神である少女と、死神であると疑われた青年の万事屋物語。ファンタジー世界で繰り広げられる、波乱万丈な仕事風景。依頼報酬は、金でもなければ、金品でもない。彼女が求むるは、生物に於いて最も重要な命。「その命、依頼に応じて下さいな♪」
この物語は、文章力の向上を目指す為に執筆したものです。所々で文章の雰囲気が変わるときがありますが、そこは温かい目で見てやってください。駄文だらけですが、よろしくお願いします。
PS、これはほぼ捨てている物語なので、更新は八万文字ほどで停止します。高校受験が近いので、書くのは難しいです。
感想数 0
文字数 73,272
最終更新日 2018.01.31
登録日 2018.01.18
35,625
2年ぶりに家を出たら異世界に飛ばされた件
生まれてから12年間、東京にすんでいた如月零は中学に上がってすぐに、親の転勤で北海道の中高一貫高に学校に転入した。
転入してから直ぐにその学校でいじめられていた一人の女の子を助けた零は、次のいじめのターゲットにされ、やがて引きこもってしまう。
それから2年が過ぎ、零はいじめっ子に復讐をするため学校に行くことを決断する。久しぶりに家を出る決断をして家を出たまでは良かったが、学校にたどり着く前に零は突如謎の光に包まれてしまい気づいた時には森の中に転移していた。
これから零はどうなってしまうのか........。
お気に入り・感想等よろしくお願いします!!
感想数 41
文字数 141,390
最終更新日 2018.10.11
登録日 2018.06.17
35,626
ある男の物語
鎧を纏ったある男の物語。
ちまちま書いていきますが、恋愛要素はあまり無い予定です。
感想数 1
文字数 19,882
最終更新日 2018.11.04
登録日 2018.05.23
35,627
ザ・ファイター ――我、異世界ニテ強者ヲ求メル――
平和になった日本では、過去に全財産を賭けて相手が死ぬまで戦い続ける《裏武闘》というものがあった。
その中で最強と呼ばれる人物がいた。
名は、斎藤 龍玄。
七十歳を迎えた彼は、自宅に不思議な空間が出来ていたのを発見してしまい、調査している最中に異世界に飛ばされてしまった。
その異世界は、剣と魔法、そして《スキル》が常識の世界で、いきなり盗賊との戦闘に出くわす。
戦闘を目にした龍玄は、妻を亡くして枯れていた心に火が付いた。
日本では味わえない強敵と戦えるかもしれない、と。
無数の格闘家を手に掛けてきた戦闘狂が、己が編み出した流派のみで強者を探し出し、戦おうと決意する。
「さぁ、儂と死合をしようか」
戦闘狂は、嗤った。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
自身が書いていた小説を削除し、完全手直しした作品です。
自分なりにブラッシュアップして再度公開したものになりますが、前回より設定等が細かく違う部分があります。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
感想数 3
文字数 69,944
最終更新日 2019.10.23
登録日 2018.05.29
35,628
ランキング1位プレイヤーは、異世界召喚される
ワールド・モンスター・オンラインのVR MMO RPGにて、最強プレイヤーユウマが魔王ぐらいの強さを持ち他のプレイヤー達が最強プレイヤーユウマに『魔王』と呼び方を作られる事に。
25人VS最強プレイヤーユウマに挑んだ後、少し疲れてログアウトをした……
その時ーー
ゲームでは最高レベル300のはずが
異世界に召喚されると……
これから俺『魔王』と言われる程の強さを持つ最強プレイヤーユウマは異世界生活を始める。
感想数 2
文字数 9,826
最終更新日 2018.08.23
登録日 2018.07.16
35,629
地球最後の日から一変、異世界転生して穏やかに過ごしています。
ーー私たちの住む惑星、地球に最後の日が訪れようとしていた。
この地球に、隕石が迫っている、そんなベタな、漫画のような展開になった、なってしまった。
私の名前は『弥生 万花 』、普通の女子高校生だ……そう言いたいところだが、そうでも無い。学校では虐められ、両親も病死、親類を転々として行っている。
この地球に、隕石が迫っている、そんなベタな、漫画のような展開になった、なってしまった。
今日が地球に隕石が衝突する日、私、弥生 万花 は何をしているかと言うと……寝ている。
死ぬ間際の痛み、辛みを感じないためにも、寝ていた。義親は、数日前に家を出たっきり、戻ってこない。外では、皆がそれぞれの反応を示していた。
たらふくものを食べる人、途方に暮れている人、嘆いている人、恋人といる人、自殺してしまった人、そして、私みたいに家で居る人だ。
私は寝ていた。そのうち、何時間だっただろうか、意識の外に少しの光を感じ取った。瞼を開ける。…瞼がない。
意識だけで居る「そこ」は、真っ白な空間だった。自分の体の感覚が無い。ただ、そこに「意識」が有るだけ。
目の前に、少女が立っていた。その唇が、ゆっくりと開かれる。
「貴方は、死にました。隕石が地球に衝突した事で、地球は爆発、消滅して、人間や動物は当然全部死にました。そして今、貴方は魂だけの存在として、ここに呼ばれています。」
「そこで、貴方に質問です。」
「貴方は……異世界に、行きたいと思いませんか?」
…言っている意味がわからない、異世界?そんなものは無い、無いはずだ。そんなものは、物語やゲーム、ファンタジーの世界だけにある、現実にあるはずがない。
でも…もしあるのならば、行ってみたい。そう思わなくもない。
「貴方に今から発言権を与えます。……異世界に…行きたいですか?」
「……うん、行きたい」
少女が薄く微笑んだ。
「そうですか、では、今から貴方を異世界に転生させます。ステータス……能力は、あちらに着いてのお楽しみという事で…」
「では…行ってらっしゃいませ…」
そう言うと少女は、何処からか出現させた杖のようなものを振った。
私の下に魔法陣のようなものが出現する。
次の瞬間、私の目の前が真っ白になり、意識が遠のいて行った…。
次に私が目を覚ました時、私は、森の中で寝ていた。
感想数 0
文字数 3,523
最終更新日 2018.10.17
登録日 2018.10.11
35,630
自由を夢見る彼女のお手伝い
宿である酒場の主からの頼みで、酒のおつかいをした帰り……道端で拾ったリッカという名の少女。『助けて』という彼女の第一声を聞き、流れるままに宿に連れ込んでしまった。
世間知らずのくせ、壮大な夢を見る彼女。
どうしたらこんな子が育つのかと、不思議ながらも後に彼女の真実を知る。
感想数 0
文字数 651
最終更新日 2019.04.21
登録日 2019.04.21
35,631
パーティーから追い出された劣等賢者ですが、最強パーティーを育てて勇者を世界から追い出そうと思います。
全知全能の智者として勇者を支え、強く育て上げて来たと自負する賢者アクセリ。心の中では不満を抱えながらも、PTに貢献をして来た。
そんな中、気弱な勇者ベナークは魔王討伐後に態度が一変。女魔導士に命じ、重力呪詛系転移魔法を賢者に使用させる。
裏切りに気付いた賢者は怒りを覚えるも、世界のどこかに転移させられてしまう。呪詛により能力全てが弱くなっていたことに憤慨するも一人ではどうにも出来ないことを知る。
自分と似たあぶれ者に助けられたことをきっかけとし、勇者に復讐をすることを目的に動き始めるのだった。
感想数 0
文字数 140,245
最終更新日 2021.10.04
登録日 2019.08.15
35,632
ジークハルト・ゲーム
ここは空に浮かぶ島で人が生きる世界。
人々は三つの国に分かれて争った。
エゼルダーム公国、アステルダム王国…そして、イルマ帝国。
イルマ帝国の若き士官、ジークハルト・ミッターマイヤーは、この戦争の勝者となる自信があった──。
巨大な飛行船、鈍重な歩行兵器。
硝煙立ち込める戦場にて。
*縦読み推奨です。ご感想宜しくお願いします!
感想数 0
文字数 21,869
最終更新日 2020.01.29
登録日 2020.01.26
35,633
婚約破棄を告げた俺は、幼なじみと一緒に新天地を目指す!~村も国も捨てて新しい土地でゆっくりと暮らしますね~
「望み通り婚約を破棄してやるよ」
聖女として魔王討伐に出かけ、帰ってきた婚約者であるキュレナに村の青年ルキシオスはそう告げた。
かつてキュレナと共にありたいと勇者パーティの一員に自分も加えて欲しいと頼み込み、無下に断られた彼はいつか勇者を見返してやりたいと、勇者に捨てられた幼なじみの気弱な女の子エルモと共に死に戻りで無限に修行が出来る賢者のダンジョンに籠もった。
そのおかげで強大な力を手に入れた二人は魔王討伐を終え、凱旋パレードと称し戻ってきた勇者パーティ全員をたたきのめしてしまう。
国の英雄である勇者一行を倒してしまったからにはもう村にはいられない。
ルキシオスとエルモは二人で村を出て新たな新天地を目指し旅を始めたのだった。
鈍感朴念仁なルギーに、エルモの恋心はいつ届くのだろう……。届くよね?
感想数 12
文字数 87,591
最終更新日 2020.04.30
登録日 2020.04.08
35,634
作者(わたし)よ思いつきで飛ばすのはやめてくれ
題名の通り作者の思いつきで書く小説です!
感想数 0
文字数 486
最終更新日 2020.04.22
登録日 2020.04.21
35,635
森羅万象の厚生記録
昔々、魔王に支配された歴史を持つ世界では闇属性の迫害がまかり通っていた。
魔道階級『魔女』の魔導師、美ノ上神楽は、魔導師の最高位『森羅万象』の椿咲良に振り回されながらとある目的の為に旅をしていた。
片割れの為に闇属性の迫害を止めようとする咲良を手助けする神楽だが、それには何かが欠けていて……。
どうすれば咲良の為になる。何をすればいい。
答えは見つからない。今日も神楽は咲良に振り回される。
「うーん。やっぱり神楽が作るご飯のほうが美味しいですね~。神楽、何か作ってください!」
「今食べたばかりだろ!?」
「別腹です~!」
「そんなデザートみたいに……」
プライベート多忙のため、落ち着くまで不定期更新になります。
小説家になろうでも連載中です。
お問い合わせはツイッター@1ssAeEvR1suwxi3かマシュマロhttps://marshmallow-qa.com/hosi?utm_medium=url_text&utm_source=promotionまで
感想数 1
文字数 37,154
最終更新日 2021.10.13
登録日 2021.06.23
35,636
追放されたギルドの書記ですが、落ちこぼれスキル《転写》が覚醒して何でも《コピー》出来るようになったので、魔法を極めることにしました
冒険者ギルドに所属しているエンジは剣と魔法の才能が無く、文字を書くことだけが取り柄であった。落ちこぼれスキル【転写】を使いギルド帳の筆記作業で生計を立てていた。そんなある日、立ち寄った勇者パーティーの貴重な古代書を間違って書き写してしまい、盗人扱いされ、勇者によってギルドから追放されてしまう。
追放されたエンジは、【転写】スキルが、物やスキル、ステータスや魔法に至るまで何でも【コピー】できるほどに極められていることに気が付く。
やがて彼は【コピー】マスターと呼ばれ、世界最強の冒険者となっていくのであった。
感想数 0
文字数 336,949
最終更新日 2022.10.03
登録日 2021.10.08
35,637
Nora First Edition
獣人〔じゅうじん〕
それは、人に代わりこの時代を支配する種族
分かりやすくコイツらを例えるなら、二歩素行になった犬
知能や身体能力は、人類より遥かに優れており勢力が人類を上回るのに時間はかからなかった
獣共に対抗するために、人類のある科学者が対獣の“ホープ”という力を編み出した
コイツが全ての獣に通用するか、わからないが…そんなものは関係ない
ボク達は、戦い続ける
どちらかの種族が滅びるまで…
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
新しく物を作るための力が不足してきたので、エブリスタで投稿していた現在投稿中の作品の元となるものを公開することにしました
荒さがマシマシの作品になっていますが宜しければご覧ください
これも実は途中なので、好評であれば続きを書こうと思いますのでよろしくお願いします
感想数 0
文字数 355,167
最終更新日 2023.06.15
登録日 2022.01.08
35,638
人間は絶対勝てない最強の存在 ~奴の力を持っている某は仲間の力も得て奴と戦う~
ある日、突然両親を妖怪に殺された、少年は必死に逃げて鞍馬山へとたどり着く。そこで1人の少女を助けた。
同時にそこに現れた、天狗に強くなりたいと願う。
10年後、少年は成長し、光(ひかる)と名乗った。
そして光は守るべき者が現れた。
それは10年前に守った、あの人だった。
名をサクヤと名乗ったその人を襲う者は、10年前両親を殺したあの妖怪だった。
師匠が言うにはその妖怪は神格化された妖怪の中でも最強と言われ、人間の世界を陰で操り、裏で人間の歴史を作り、人間は絶対に勝てないと言われていた。
世界中の人々はその妖怪を様々な名で呼び、日本では鬼神と呼ばれていた。
そして光は鬼神の血を飲んでいる。それによって光は超人的な力を持ったが同時に鬼神の血に苦しめられていた。
10年の時を経て再び現れた鬼神。
あの時は逃げることしか出来なったが、今、光はサクヤを守らねばならない。
平安の世が終わり、鎌倉の時代が始まり、妖怪の世界と人間の世界が織りなすこの世界で光は最強の鬼神と戦う。
感想数 0
文字数 127,108
最終更新日 2022.02.09
登録日 2022.02.08
35,639
最強の建築家 ~ゲーム世界を探訪したかっただけなのに、トラウマを掘り起こしてくるから本気を……出したくない!~
世界でもっとも有名なサンドボックスゲーム、『ロード・オブ・クラフター』。その日本最大のサーバーで建築勢をしていたイツキは、気付いたらその世界の住人となって平原に突っ立っていた。
やったぞ、ゲームが現実になるなんて最高だ! 見て回るぞ……アレ? 思ったより事件が起こるぞ?
世界を見て回るはずだったのに、ゲーム内の科学要素や魔法要素を使った最強アイテムや、イツキの能力を巡って大事件に巻き込まれていく。
本当はメチャクチャ強いイツキの、隠された(隠した)実力が発揮されるのはいつだろうか?
転位、ゲーム世界、創造主、敵、のじゃロリ賢者、転生、そして……。
※割と展開はスローペースです。
感想数 0
文字数 176,936
最終更新日 2022.04.26
登録日 2022.03.14
35,640
【完結】ガラクタゴミしか召喚出来ないへっぽこ聖女、ゴミを糧にする大精霊達とのんびりスローライフを送る〜追放した王族なんて知らんぷりです!〜
お前なんか、ガラクタ当然だ。
はじめの頃は……依頼者の望み通りのものを召喚出来た、召喚魔法を得意とする聖女・ミラジェーンは……ついに王族から追放を命じられた。
役立たずの聖女の代わりなど、いくらでもいると。
ミラジェーンの召喚魔法では、いつからか依頼の品どころか本当にガラクタもだが『ゴミ』しか召喚出来なくなってしまった。
なので、大人しく城から立ち去る時に……一匹の精霊と出会った。餌を与えようにも、相変わらずゴミしか召喚出来ずに泣いてしまうと……その精霊は、なんとゴミを『食べて』しまった。
美味しい美味しいと絶賛してくれた精霊は……ただの精霊ではなく、精霊王に次ぐ強力な大精霊だとわかり。ミラジェーンを精霊の里に来て欲しいと頼んできたのだ。
追放された聖女の召喚魔法は、実は精霊達には美味しい美味しいご飯だとわかり、のんびり楽しく過ごしていくスローライフストーリーを目指します!!
感想数 5
文字数 138,191
最終更新日 2023.03.08
登録日 2022.10.16