現代文学 小説一覧
6,001
ひとりごと
ただ、綴るだけ。
感想数 0
文字数 105
最終更新日 2018.08.23
登録日 2018.08.23
6,002
夏深し
俳句。
感想数 0
文字数 38
最終更新日 2019.08.13
登録日 2019.08.13
6,003
意思
他人の悪行だって、自分の見えない努力だって、誰かが見てくれていると信じたい。
感想数 0
文字数 969
最終更新日 2021.05.30
登録日 2021.05.30
6,004
ヒカリの招待
『ヒカリ』視点のショート語りです。
ほっこり感動する系として書いてみました。
感想数 0
文字数 1,202
最終更新日 2021.06.03
登録日 2021.06.03
6,005
謎
奇跡的なタイミングが被る一日
感想数 0
文字数 2,286
最終更新日 2021.10.09
登録日 2021.10.09
6,006
キレイなお姉さんの弟は、かわいい妹のお兄ちゃんでもある。
兄貴になれるのも、かわいい弟になるのも、オレの役割である。
感想数 1
文字数 1,263
最終更新日 2022.03.02
登録日 2022.03.02
6,007
私の心と思い、そして、幸せと独占
心、想い、恋愛、愛。
恋愛というテーマにした詩です。
文字数 8,046
最終更新日 2023.06.17
登録日 2023.06.17
6,008
シェリーに最期のおやすみを ~愛した老犬に贈る別れの……~
仕事一筋でやってきた頑固親父、五十代の萬狩は離婚の裁判で悔しい思いをした。ある日、『老犬を最期まで見届けるのであれば』という奇妙な条件付きの家を見付け、移住を決める。
老犬の名前は、シェリー。
はじめ、彼は仲良くやるつもりはなかった。けれど、世話をし、日々を過ごしていく中でシェリーとの同居暮らしは萬狩を変え始める。関わってくる移住先の人達。これまでの彼には考えられない生活の中で、次第に『最期まで見届ける』という言葉が、萬狩の中で重みを増し始めて――
「いつまで、どのくらいまで、俺達には時間が許されているんだ?」
五十代の頑固な中年おやじ萬狩と、老犬シェリーの物語。
※「小説家になろう」「カクヨム」等にも掲載しています。
感想数 1
文字数 181,950
最終更新日 2023.11.05
登録日 2023.11.05
6,009
私の最期
私の望み。
感想数 0
文字数 98
最終更新日 2025.11.29
登録日 2025.11.29
6,010
都合いいクリチャーと過激思想。
高校生として忙しすぎる毎日を過ごす日常の中には多くのパワーワードが潜んでいる。
先生の口からぽろっと。滑った空気から。
そんなパワーワードを後世に残して行くために、一筆をとった。
とかなんとか言っていますが、本当は文化祭の準備で頭がだいぶおかしくなってるときパワーワードが連発してノリで書こうぜってなりました。
意味不明な話ですがたまに更新するはずなのでよかったらみてってください。
こんな学校ですが偏差値は70くらいあります。世の中こんなもんです。
感想数 0
文字数 2,397
最終更新日 2018.03.13
登録日 2017.06.13
6,011
名無しの手紙
この話は未完成です。何故なら捉え方は人それぞれですから。
感想数 0
文字数 245
最終更新日 2019.09.03
登録日 2019.09.03
6,012
中国人
短歌
感想数 0
文字数 26
最終更新日 2020.02.23
登録日 2020.02.23
6,013
妻(さい)
リストラで職を失い、バイトで食いつなぐが、生まれつきの不器用さで、どこへ行っても仕事がうまくいかない。そんなダメ男である僕にとって唯一の宝は、良妻賢母の妻とやんちゃだが可愛い子どもたちだった。妻は再婚であり、前夫とは死別していたのだが、なぜかその死因については話そうとしない。気になりつつ平穏な家庭生活を送るのだが……
感想数 0
文字数 14,632
最終更新日 2020.07.31
登録日 2020.07.24
6,014
珠
短歌
感想数 0
文字数 20
最終更新日 2021.02.12
登録日 2021.02.12
6,015
シリーズ、世にも得体の知れない物語②
『誕生日、出産祝い・両親揃っての初メッセージ記念日(妻:〇〇、夫:□□子供の名前は別途記載されています)』という文面の下に、二人の名前に被せるようにして私達の娘であろう名前が書かれていた。私はそこに書かれた文字を読んで、驚いた。それは、私達が付けた娘の名前の由来と同じものだったからだ。私は驚いて父親を見る。父親は得意気に言うのだ。
「どうやらこのスマートフォンには人工知能が搭載されているらしいぜ。その証拠に、親である自分達が名づけた子供の誕生日や出産祝いの文章が表示されるんだ」
それを聞いた私は「はは」と笑ってしまった。
「またそんなこと言い出して、さすがに無理があるわ。お父さんの会社にはそんな最新技術があるのかもしれないけど、いくらなんでもそこまでは」
だが、そこでふと違和感を抱く。先ほどから父と私の会話が全く噛み合っていないような気がするのだ。
「ねぇお父さん、その画面見せてくれる?」と尋ねるが返事がない。見ると、彼は自分の胸をぎゅっと掴んでいた。そして苦し気な声を上げる。
「苦しい……死ぬ……死にたくない……助けてくれ……お願い……だ……」
慌てて駆け寄ろうとする私の手を、彼の手が握り締める。「駄目……だ……」
その手を伝うように、ぽたり、またひとつ。
「俺は……まだ……死んだ……くない……死んでたまるか……こんなところで……死にたく……な……」言葉は途中で消え入る。「父さん……!?父さん!?何があったんだ!!返事をしてくれ!!」と叫んでも反応が無い。「どうして!?」と叫んでみてもそれは同じことだった。ただ父が握った私の手だけが、氷のように冷たくなるばかりだった。
それからしばらくしてから私は気がつく。
感想数 0
文字数 33,337
最終更新日 2022.03.08
登録日 2022.02.22
6,016
ようこそ異界へフロム黄泉【極楽パラダイス】
この、狂った世界の真ん中で叫ぶ気力さえ失い、一人佇む少年、哀れ。この、おぞましくも喧騒に彩られた状況で、為す術なくして一人跪くばかりなり。図らずも、この腐った世の中に身を投じたばかりに、もがき苦しむ運命を辿ることになろうとは、着床段階では知る由もなかっただろう。孤独と絶望が、影を落としていた。
感想数 0
文字数 1,926
最終更新日 2022.02.25
登録日 2022.02.25
6,017
疑惑と真実
僕は見てしまった。彼女が男とラブホテルに入って行くところを。僕と彼女は夫婦だ。いつの間にあんな若い男と知り合ったのだろう。
僕らの間に子どもはいない。僕は26歳で妻は24歳。浮気相手の男は妻より若く見える。妻が不倫をするのはこれで2回目。1回目は泣きながら反省している様子だったし、僕も妻を愛していたので許した。今回は正直呆れている。愛してはいるが、以前ほどの熱い情熱は少し薄らいだかもしれない。
だが、妻は僕に現場を見られたことに気付いていないようだ。このままだとまた許すことになりそう。1度がっちり叱らないといけないだろう。なので、夜になって落ち着いたら話を切り出そう。
感想数 0
文字数 4,290
最終更新日 2022.11.04
登録日 2022.11.04
6,018
水底の亡霊
――それでも僕たちは闇へ進み光を画く。
*この作品はエブリスタ、小説家になろうに掲載しています。
感想数 0
文字数 3,513
最終更新日 2022.12.28
登録日 2022.12.28
6,019
誰かのためじゃない自分のため
感想数 0
文字数 4,456
最終更新日 2026.01.06
登録日 2025.10.06
6,020
空白のアルバム
感想数 0
文字数 1,917
最終更新日 2026.05.03
登録日 2026.04.30
6,021
言葉に……
終わり。
感想数 0
文字数 115
最終更新日 2026.05.13
登録日 2026.05.13
6,022
いじめ
友達から頼まれたあることを忘れていた奈津美は、その事が原因でクラスの一部からいじめを受け始めた…。(打ち勝つ勇気より)
感想数 0
文字数 790
最終更新日 2018.09.08
登録日 2018.09.08
6,023
唾吐きのメロディ♪
この物語はフィクションです。実在の人物や、団体などとは一切 関係ありませんので悪しからず。そして、作品を鑑賞するときは、精神状態を可能な限り明るくして、作者の意図からは出来る限り離れて御覧下さい!!!!!
感想数 0
文字数 1,280
最終更新日 2022.03.06
登録日 2022.03.06
6,024
★【完結】月光の虹(作品230806)
感想数 0
文字数 36,285
最終更新日 2023.08.06
登録日 2023.04.22
6,025
霞陽
ある朝のひととき。
感想数 0
文字数 151
最終更新日 2024.07.15
登録日 2024.07.15
6,026
海とエステルとスミレ
感想数 0
文字数 895
最終更新日 2025.07.27
登録日 2025.07.27
6,027
決意
タイトルの通りです。
感想数 0
文字数 496
最終更新日 2025.12.02
登録日 2025.12.02
6,028
受賞者インタビュー
タイトルの通りです。
感想数 0
文字数 994
最終更新日 2026.03.04
登録日 2026.03.04
6,029
今そこにある愛
人に囲まれているのに、誰にも必要とされていない気がしていた。
それを知っていたから、見ないようにしていた。
冬の帰省、母との二日間。
愛は、ずっとそこにあった。
「今そこにあった愛」から始まる、愛シリーズ3部作の、1作目になります。
文字数 2,135
最終更新日 2026.03.26
登録日 2026.03.26
6,030
海底国家に思いを馳せて
感想数 0
文字数 649
最終更新日 2018.12.22
登録日 2018.12.22
6,031
もしもしんだなら
感想数 0
文字数 21,946
最終更新日 2024.02.06
登録日 2024.01.30
6,032
変わらない世界を記憶に求めて
久美はかつての通学路を歩いた
感想数 0
文字数 1,627
最終更新日 2021.07.04
登録日 2021.07.04
6,033
○△□❌
個性って何??多様性の受容が必要な時
感想数 0
文字数 433
最終更新日 2021.08.31
登録日 2021.08.30
6,034
夢遊病者の夢十夜
感想数 0
文字数 688
最終更新日 2022.01.15
登録日 2022.01.15
6,035
陽が落ちて
陽が落ちて………… 詩です。
2020.11.15
感想数 0
文字数 214
最終更新日 2022.01.11
登録日 2022.01.11
6,036
詩・均衡
バランス
感想数 0
文字数 48
最終更新日 2023.08.17
登録日 2023.08.17
6,037
エンドレストレイン
この列車は止まらない
感想数 0
文字数 638
最終更新日 2024.03.16
登録日 2024.03.16
6,038
蝉と木
伝わってゆく──。
感想数 0
文字数 10,813
最終更新日 2024.04.12
登録日 2024.04.12
6,039
七行詩(思い出を埋めようと~)
以前に書いた七行詩です。それぞれの作品に付した最後の日付が作成年月日になります。
最初の「○」は無題を意味しています。
note(https://note.com/izzyapoet/)にも作品をアップしています。
仕方なく「男性向け」を選びましたが、男性でも女性でもそうでない方でもどんな人でもお読み頂ける作品です。
感想数 0
文字数 108
最終更新日 2024.12.24
登録日 2024.12.24
6,040
もうひとりの夜
暗い部屋で、今日も鏡を見つめる。
そこに映る「私」は、笑っていた。
家にも学校にも、どこにも居場所を見つけられない少女・璃久
けれど鏡の中の“もうひとりの璃久”は、いつも明るく、誰かに愛されているように見えた。
感想数 0
文字数 831
最終更新日 2025.11.07
登録日 2025.11.07
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