現代文学 小説一覧
7,201
夜好の手記
夜寝付けない時に書いたものです。
短編のみ。ノート1頁分。長い夜のお供に。
更新は気まぐれ。
拙い文章ですが、目を通していただければ幸いです。
感想数 0
文字数 957
最終更新日 2020.05.04
登録日 2020.05.04
7,202
ジョブズの日本の友人
*わかる人には、わかってもらえる。しかし、天才の寿命は短い、しっかり生きろ!!
主人公の成宮賢は小さい時から英才教育で育てられた。祖父が東大出でソニーで電子工学の研究。息子は今1つなので孫の成宮賢の天才的頭脳に期待すると見事、答えた。ソニーに入社しアメリカに渡り同年代のS・ジョブズの複雑な子供時代を知り仲良くなる。成宮賢は、アップルの将来性にかけ株を買った。2011年、成宮賢は親友で尊敬したジョブズの死を知り。・・・この先は是非、本編をご覧下さい。
本編はツギクル、小説家になろう、カクヨムに重複投稿。
感想数 0
文字数 49,176
最終更新日 2020.05.04
登録日 2019.04.19
7,203
ハグをして、もう少し生きてみたいと思った
女は虚ろげに、橋の欄干から川を見つめていた。不意に声を掛ける、不思議な存在感を持った人物。相手は自身のことを『死神』だと言う。不信感を抱きながらも、今の自身の心境が導きだした結果なのかもと、より死へと傾倒していく女に『死神』は突然、不思議な提案を持ち掛ける。
感想数 0
文字数 4,377
最終更新日 2020.05.03
登録日 2020.05.03
7,204
感想数 0
文字数 508
最終更新日 2020.05.03
登録日 2020.05.03
7,205
ぬりえ ぬりつぶし
白い世界が始まった。
感想数 0
文字数 3,231
最終更新日 2020.05.02
登録日 2020.05.02
7,206
感想数 0
文字数 1,776
最終更新日 2020.05.02
登録日 2020.05.02
7,207
感想数 0
文字数 408
最終更新日 2020.05.02
登録日 2020.05.02
7,208
空襲の蓄音器
短編
感想数 0
文字数 491
最終更新日 2020.05.02
登録日 2020.05.02
7,209
感想数 1
文字数 505
最終更新日 2020.05.01
登録日 2020.05.01
7,210
感想数 0
文字数 334
最終更新日 2020.05.01
登録日 2020.05.01
7,211
感想数 0
文字数 1,424
最終更新日 2020.04.30
登録日 2020.04.29
7,212
感想数 0
文字数 4,350
最終更新日 2020.04.29
登録日 2020.04.29
7,213
亀の唄
月の夜に
想いつのらせ
亀唄う
兎は眠る
星屑の野で
感想数 0
文字数 22
最終更新日 2020.04.28
登録日 2020.04.28
7,214
文字数 2,785
最終更新日 2020.04.27
登録日 2020.04.27
7,215
I Love Youが聴こえない街で
何気ない、一夜の出来事。
文字数 7,695
最終更新日 2020.04.27
登録日 2020.04.27
7,216
感想数 0
文字数 2,995
最終更新日 2020.04.26
登録日 2020.04.26
7,217
信号待ちにて
ただの愚痴。
感想数 0
文字数 1,955
最終更新日 2020.04.26
登録日 2020.04.26
7,218
『ふざけんじゃねぇ!』って言えますか?
高校1年生の山川 満瀬(やまかわ みつせ)は両親の突然の海外出張により、いとこの夢野 健志郎(ゆめの けんしろう)と1ヶ月だけ暮らすことになる。健志郎の決め台詞、「ふざけんじゃねぇ!」って、皆さんは胸を張って言えますか……?
感想数 0
文字数 3,738
最終更新日 2020.04.25
登録日 2020.04.24
7,219
感想数 0
文字数 465
最終更新日 2020.04.24
登録日 2020.04.24
7,220
〇の営み
自粛ムードが凄まじいですね…
忍耐が求められています!
ポジティブに考えると今が自分の磨きどころですね!
気合い入れていきましょう!
感想数 0
文字数 514
最終更新日 2020.04.23
登録日 2020.04.23
7,221
感想数 0
文字数 490
最終更新日 2020.04.22
登録日 2020.04.22
7,222
瞳の中
生きてきた分だけ見てきたものがある。
それは本当に見えていても
見えていなくても思えること。
感想数 1
文字数 363
最終更新日 2020.04.21
登録日 2020.04.21
7,223
ハナキリン
インターネットのどこかで。
感想数 0
文字数 932
最終更新日 2020.04.21
登録日 2020.04.21
7,224
また逢う日まで
東京へ行くあなたへの手紙。
いわゆる、手紙風の小説になります。
文字数 1,284
最終更新日 2020.04.20
登録日 2020.04.20
7,225
万華鏡
「万華鏡をね、逆さまから見るとね、将来のお婿さんが見えるらしいんよ」妹の晴子はそう言ったー。
教科書に載っていそうな、夏を思い出しそうな、すこし短めのお話。
(縦書き、明朝体でご覧ください)
文字数 1,598
最終更新日 2020.04.20
登録日 2020.04.20
7,226
貴方はどうして生きていますか?
「貴方はどうして生きていますか?」
貴方は貴方の意思で生きていますか?生存本能ではなく?
転載禁止。
感想数 0
文字数 7,407
最終更新日 2020.04.19
登録日 2018.09.09
7,227
花色の瞬き
『花色の瓦礫』に続く、2作目の短編集。
感想数 0
文字数 1,726
最終更新日 2020.04.19
登録日 2020.04.19
7,228
〈碧泉亭風味〉カップ焼きそばの作り方
何事にもたゆまぬ努力を惜しまない。
感想数 0
文字数 6,799
最終更新日 2020.04.18
登録日 2020.04.18
7,229
ナカバヨモツヘグリ
登山の道中、すれ違った人物にもらった「ある物」の、奇妙なお話。
感想数 0
文字数 730
最終更新日 2020.04.18
登録日 2020.04.18
7,230
コテツチヤンの味は
貴方は、食べたことがおありですか──?
意外と知らないままでゐた、或は覚えの薄かつた「あの味」。確かめてみるにはいいタイミングだつたのかも知れない。
(旧仮名遣い風にて書かさつてをります。)
感想数 0
文字数 1,364
最終更新日 2020.04.18
登録日 2020.04.18
7,231
柿の種を鼻に突っ込んで
真夜中。ある男が柿ピーを食べていると、えらく奇妙な想念が頭をもたげてきた。
感想数 0
文字数 1,360
最終更新日 2020.04.18
登録日 2020.04.18
7,232
パリャードク
そこは奇妙な場所だった。腹から内臓を出した可笑しな男が歩き、空からは死海が降ってくる。あまりに奇妙な場所だった。
感想数 0
文字数 3,886
最終更新日 2020.04.18
登録日 2020.04.18
7,233
キメラの告解
これはある者の告解である。
奇妙かつ、錯乱状態にあるようにも見受けられたので真偽の程は分からない。
ある者は息せき切って現れ、その身の上、養父との暮らしぶり、それから告解の芯に触れる自身の「罪」なるものを語り始めた。
感想数 0
文字数 3,955
最終更新日 2020.04.17
登録日 2020.04.17
7,234
スクランブルエッグの憂鬱
今朝、早すぎる起床をした。そういう日は大抵、変に目が冴えて、眠気による動作不良が早朝の暗闇に溶けていくような奇妙な心地がする。だからといって爽やかな気分かと言われればそうではない。前夜の倦怠感はそのままなのだ。むしろ増しているような気さえする。やっぱり朝は日が射しているに限る。
緩慢な動作でベッドから身を起こし、立ち上がる。毛玉の浮いたネイビーブルーのパジャマ。それが朝の倦怠さをより一層引き立てている。一つため息をついた。首をもたげて、だらしなく窓の方へ向かう。カーテンを開けても日は射さない。部屋の中の彩度が本当にわずかに上がるだけだ。少し窓を開けてみると、朝食を作ろうかと思う程度には気が晴れた。朝の寒さは悪くない。
感想数 0
文字数 1,910
最終更新日 2020.04.17
登録日 2020.04.17
7,235
自殺と少女、それから文学。
――賽子を振った。
そしたら1が出た。
だから、死ぬ事にした。――(本文冒頭より)
高校生の著者によって描かれた、リアルな十代の目まぐるしい変化と感情、思考を斬新な文体で描く新感覚小説。
感想数 1
文字数 2,647
最終更新日 2020.04.17
登録日 2020.04.17
7,236
「憎さ余って可愛さ百倍」創作秘話
「憎さ余って可愛さ百倍」の狂気を描くに当たって考えたこと、実験したこと。
感想数 0
文字数 1,091
最終更新日 2020.04.16
登録日 2020.04.16
7,237
感想数 0
文字数 2,176
最終更新日 2020.04.15
登録日 2020.03.14
7,238
感想数 0
文字数 810
最終更新日 2020.04.15
登録日 2020.04.15
7,239
空蝉
父が余命宣告くらった時は「ヤバいな」くらいだった。
だけど、今日見舞いに行った時「ごめん」って泣きながら言われた時に初めて重大さを理解した。辛かった。
謝らないといけないのは俺なのに、素直になれなくてごめん。
ある年の夏。
父を失った1人の青年の話。
感想数 0
文字数 2,279
最終更新日 2020.04.15
登録日 2020.04.15
7,240
感想数 0
文字数 18,962
最終更新日 2020.04.14
登録日 2019.02.06
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