現代文学 小説一覧
8,961
100gあたり
100gあたりの価値
感想数 1
文字数 1,176
最終更新日 2021.08.25
登録日 2021.08.25
8,962
新世界~光の中の少年~
ーそれは、闇の中を歩いているようだったー
絶望の中を生きる少年、瑞樹。
その礎になったのは、父と交わした約束だった。
そして葛藤の先には想像を絶するような出来事が、待ち受けていた。
(縦書き明朝形式推奨)
尚、この作品はカクヨム、小説家になろう、YouTubeでも配信しております。
感想数 0
文字数 81,384
最終更新日 2022.03.07
登録日 2022.01.10
8,963
カルメリタ・ジーター
カルメリタ・ジーターという女は。
文字数 1,043
最終更新日 2022.11.28
登録日 2022.11.28
8,964
Colorful
感想数 5
文字数 2,770
最終更新日 2025.06.05
登録日 2025.05.21
8,965
『北の大地のファーストペンギン2025~限界集落復興と結婚したい訳あり男女達の物語~』
赤井です。ギリギリのスケジュールで何とか予定通り公開です!
今回の稀世ちゃんは34歳設定の経営コンサルタントです。
2年前に一回り年下の後輩に婚約者をNTRされて、婚活でやって来た北海道の神標津村!
しかし、そこの男は夢もやる気もないぼんくらばかり。
限界集落どころか消滅集落であった酪農の村「神標津村」を救うべく、婚活を忘れて村おこしに頑張る稀世ちゃんと、大阪から婚活に来た訳ありの「結婚できない女」達の奮闘記です。
「経済小説」にちょっとだけ恋愛要素を入れてます。
多種多様な手段で神標津村の酪農を復活させて、結婚できない女の子たちを村に根付かせることができるのか?
今作はちょっと長いのでゆるーく読んでやってください!
よろひこー!
(⋈◍>◡<◍)。✧💖
感想数 67
文字数 269,716
最終更新日 2025.11.24
登録日 2025.09.17
8,966
妻を抱かない夫の物語「女の告白体小説」
感想数 0
文字数 31,173
最終更新日 2026.01.12
登録日 2026.01.12
8,967
駒から使い捨てへ、夫は後悔で狂った
専業主婦として10年。蕭ミキは夫・斉ビンに父親の会社を任せきりにしていた。ある日、ビンは愛人の崔ヴィヴィを連れ「離婚してほしい」と迫る。「会社も財産も俺のものだ」と。
しかしミキはすべてを予測していた。10年間、表向きは従順な妻を演じながら、裏ではビンの浮気証拠を集め、会社の実権を握る準備を進めていた。監視カメラ、秘密調査、取締役会工作——すべては彼女の計算通り。
パーティーで公開対決、不在中の会社掌握、取締役会での証拠提示…冷静な頭脳で戦略を実行するミキに対し、野心に目が眩んだビンとヴィヴィは自滅していく。
これは「復讐」ではなく「生存」の物語。感情に流されず、経済的自立を武器に、娘と自分の未来を守る女性の闘い。
読者の心を掴むポイント
冷静な本妻 vs 傲慢な夫と愛人:感情論ではなく戦略で逆転
現実的なビジネス描写:会社乗っ取り、資金洗浄、法律戦
8歳の娘・晨の決定的証言:家族の真実を見抜く子どもの視点
想定読者
サスペンスと頭脳戦が好きな方
強い女性主人公に共感する方
現代の夫婦問題や経済的自立に関心がある方
静かだが激烈な逆転劇の結末に、どうぞご期待ください。
感想数 0
文字数 19,427
最終更新日 2026.01.31
登録日 2026.01.31
8,968
人と人を繋ぐもの
「人」は「天人」の支配下にある。天人は見た目では人と全く変わらない。
ただ1つの違い、天人は人を見つめるだけで意のままに操ることができる――
人の少女クェスは、天人が住む地区「天界」の大学に進学を決めたエリート。
この大学で天人に仕え、その主従関係を通して、人と人をつなぐものは何かを考えるようになる。
感想数 0
文字数 44,802
最終更新日 2026.07.26
登録日 2026.06.19
8,969
歌物語
様々のことに際して詠める歌を纏めたるものに侍り。願はくば縦書きにて読み給ひたう侍り。感想を給はるればこれに勝る僥倖は有らずと侍り。御気に入り登録し給はるれば欣(よろこ)び侍らむ。俳句短歌を問はず気紛れに書きて侍り。なほ歴史的假名遣にて執筆し侍り。
宜しくばツヰッターをフォローし給へ
https://twitter.com/intent/follow?screen_name=ametutinokotoba
感想数 3
文字数 55,629
最終更新日 2022.05.03
登録日 2017.10.07
8,970
旅人
言葉は永遠に残る。
私は父の最後を看取れなかった。
父の最後に残した言葉。
それはあるところに残されていた。
言葉は永遠に残っていく。
一方で忘却も人間の知恵として、
必要なことかもしれない。
記憶と忘却。
対極に存在するものではあるが、
人間は記憶と忘却が共存するから生きていける。
※今、闘病記をこちらの「エッセイ・ノンフィクション」で連載中です。「首が勝手に右へ右へ回る奇病!~プロ棋士を目指す長男と中学受験の長女を抱えながらのジストニア闘病記~」
※小説のタイトル「旅人」は私の好きなアーティストが全員曲名にしています。
感想数 5
文字数 11,734
最終更新日 2018.07.03
登録日 2018.07.03
8,971
『知』
感想数 0
文字数 1,394
最終更新日 2019.07.08
登録日 2019.07.08
8,972
路辺の花
短歌。
感想数 0
文字数 23
最終更新日 2019.11.08
登録日 2019.11.08
8,973
脳手術後、性格が変わった
柳生敏夫は八王子郊外に住み、昔、秩父銘仙の仲買商人をしていた帯刀一族の末裔で、この地域には柳生という姓が集まって集落をつくっていた。幼なじみの斎藤梅子と、長く仲良くして、仲間たちも、自分たちも、いずれ結婚するのだろうと思い描いていた。しかし、大学に入学後、難病にかかり手術をした。そのため企業の就職ができず、斎藤梅子の両親の店で働いた。その後、ヤフー株を買い・・・。その後は本編をご覧下さい。
小説家になろう、NOVELDASに重複掲載
感想数 0
文字数 42,498
最終更新日 2020.05.27
登録日 2019.12.27
8,974
『ふざけんじゃねぇ!』って言えますか?
高校1年生の山川 満瀬(やまかわ みつせ)は両親の突然の海外出張により、いとこの夢野 健志郎(ゆめの けんしろう)と1ヶ月だけ暮らすことになる。健志郎の決め台詞、「ふざけんじゃねぇ!」って、皆さんは胸を張って言えますか……?
感想数 0
文字数 3,738
最終更新日 2020.04.25
登録日 2020.04.24
8,975
世界最後の日
世界最後の日を粛々と暮らす人々。
私が中学二年の時に星新一に影響されて書いた、初めての小説。いきなり世界の終焉を描こうとするのが中二らしいところ。
その後、ほぼ似たようなコンセプトで、もう少し現実寄りにして書いたのが「南国の木漏れ日」。
感想数 1
文字数 1,995
最終更新日 2020.09.30
登録日 2020.09.30
8,976
詩篇その1
夕焼けにイメージを膨らませてみました。 遠距離恋愛していた時のことです。ちなみに現在の妻です。
感想数 0
文字数 301
最終更新日 2022.01.27
登録日 2022.01.27
8,977
ショートショート「桜、それでも」
※2023年4月の作品です。
読んでいただけると幸いです。
いいね、スキ、フォロー、シェア、コメント、サポート、支援などしていただけるととても嬉しいです。
これからも応援よろしくお願いします。
あなたの人生の
貴重な時間をどうもありがとう。
感想数 0
文字数 923
最終更新日 2023.04.10
登録日 2023.04.10
8,978
移住
感想数 0
文字数 10,649
最終更新日 2025.04.07
登録日 2025.04.07
8,979
破滅願望
タイトルの通りです。
感想数 0
文字数 1,518
最終更新日 2025.11.25
登録日 2025.11.25
8,980
残された英香
英香は死んだ。
その死を嘆いた夫・定勝は、英香を模倣したAIを作り上げる。
画面の中だけではあったがAIの存在は確かに定勝を支えた。
その傍らで死者の英香は気付かれることもなく、ただ見守り続けていた。
感想数 0
文字数 3,932
最終更新日 2026.06.15
登録日 2026.06.15
8,981
山谷拙文〜夫婦
夫婦の詩。
感想数 0
文字数 16
最終更新日 2019.04.24
登録日 2019.04.24
8,982
メガネ
いじめられっ子の彼。どこに行っても彼は虐げられる。みじめな生活を送っている。いつしか自殺は彼のステータスとなっていく。リストカットは彼の生きる活力を生み出す行為なのだ。ある日、いつもように通りかかった不良グループにいじめられていた彼だったが、死んだのは彼に暴力を振るっていたグループのリーダー格のトモダチの方だった。
感想数 0
文字数 3,345
最終更新日 2019.07.03
登録日 2019.07.03
8,983
山を超えて
感想数 0
文字数 265
最終更新日 2021.09.16
登録日 2021.09.16
8,984
黒い影
感想数 0
文字数 6,983
最終更新日 2025.10.14
登録日 2025.10.14
8,985
薨去
感想数 0
文字数 1,216
最終更新日 2022.10.28
登録日 2022.10.28
8,986
赤井緑
タイトルの通りです。
感想数 0
文字数 402
最終更新日 2025.02.08
登録日 2025.02.08
8,987
渚の家
感想数 0
文字数 39,627
最終更新日 2026.04.26
登録日 2026.04.23
8,988
リラクゼーションルーム月影庵 ― 心が帰る灯りの物語 ―
都会の喧騒から少し離れた路地裏に、静かに灯る暖簾── そこは、心がそっと帰ってくる場所 月影庵。
新宿、仙台、北海道、京都、長崎、名古屋、大阪、福岡、金沢、そして東京本店。 全国に点在する庵では、支店長たちが「癒す」のではなく、 壊れそうな心をそっと受け止める“案内人”として寄り添う。
仕事に疲れた女性。 親友との行き違いを抱えた人。 未来が見えず立ち止まった人。 呼吸さえ乱れてしまった男性。 失った大切な人の記憶に縛られた女性──。
彼らは偶然のように庵へ迷い込み、 静かな灯り、温かな湯気、控えめな香り、 そしてセラピストたちの「音のない優しさ」に導かれていく。
施術の最中に訪れる“夢の中の旅路”で、 彼らは自分の痛み・迷い・後悔・喪失と向き合い、 ほんの少しだけ軽くなった心で翌朝を迎える。
月影庵は、 「心がそっと帰ってくる場所」 そしてまた、誰かの心が静かにこの庵へ辿り着く。
癒しと静寂を描く連作短編・第一部。
感想数 0
文字数 11,203
最終更新日 2026.07.27
登録日 2026.07.21
8,989
不幸に笑う君と
感想数 0
文字数 8,011
最終更新日 2023.03.02
登録日 2023.02.25
8,990
足跡のかげ
奏と翔は、ある日大好きな祖母が、病気になったと知らされる。
「もう会いに行ってはいけない」
という母に、頼んで祖母に会いに行くが……。
おばあちゃん子な弟、翔を見守る姉の奏の回想からなる、「あしあと」にまつわる、少し不思議な短編です。
文字数 5,824
最終更新日 2023.09.14
登録日 2023.09.08
8,991
バナナとミルク
お弁当にバナナを持っていきたい女性の話。
そんな簡単なことさえ、恐怖と引き換えにしないと叶わない。
感想数 0
文字数 3,292
最終更新日 2025.02.20
登録日 2025.02.20
8,992
雑記
日本の夏、戦争回顧の夏とか
文字数 7,980
最終更新日 2026.07.16
登録日 2025.08.05
8,993
こたつから出たくない男の話
こたつから出たくない男の話です
感想数 0
文字数 710
最終更新日 2025.08.23
登録日 2025.08.23
8,994
侵植世界
明日なんて幻想なんて抱いてられない。せめて今日は、………今日は終わりません様に。
感想数 0
文字数 856
最終更新日 2026.04.08
登録日 2026.03.08
8,995
三月の残照と琥珀のタレ
あの日から十五年。今、深い鎮魂の祈りとともに、当時の記憶が呼び覚まされます。犠牲となられた方々へ、心より祈りを捧げます。
── この物語は、震災当時、板場にいた私自身の経験を基に構成したフィクションです。細部には創作を加えておりますが、あの日感じた熱量と、恩師から受け取った心の火に偽りはありません ──
◇◇◇
57歳の板長、月影。休日にスマートフォンで小説を書くのが彼の日常だ。
偶然手にした古い二つ折り携帯が、彼を四十二歳のあの日に引き戻す。
スーパーから物が消え、便乗値上げに走る店もあった混迷の二週間。
親方夫婦と共に、ただひたすらに包丁を振るい続けたあの日々。
「食」で誰かの心に灯をともそうとした、名もなき料理人たちの記録。
感想数 0
文字数 7,088
最終更新日 2026.03.11
登録日 2026.03.11
8,996
ありのまま
ありのままの自分で生きたい、そう思い始めてからそれなりに経つが依然この行列に並んでいた。
感想数 0
文字数 285
最終更新日 2018.01.26
登録日 2018.01.26
8,997
印象に残った人
他人で思い出の人
学校の課題で「友達や知り合い以外で印象に残った人」というものが出ました。悪戦苦闘しています。
感想数 0
文字数 840
最終更新日 2019.06.12
登録日 2019.06.12
8,998
今年も花が咲いたよ
母の日企画。
本日
SPOONで軽く書くことになったものをまとめました。
中身は結構変更を加えてますが、3分で模索し、完成させた手短短編です。
是非とも、亡き母からの生きたメッセージ。
その真実を読み終えたあと調べてみてください。
感想数 0
文字数 2,232
最終更新日 2020.05.12
登録日 2020.05.12
8,999
じぶん殺し
感想数 0
文字数 1,847
最終更新日 2020.10.21
登録日 2020.10.21
9,000
波に乗った天使
天使は祝福を私たちに届けてくれる。願い事を叶えることで。そんな私に願いなどない。
感想数 1
文字数 1,107
最終更新日 2021.07.08
登録日 2021.07.08
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