現代文学 小説一覧

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超短編 最後の決断

 革命派の兵士である男は、迷っていた。目の前の少年を殺すか否か――?  小説家になろう、カクヨムにも同時掲載中。
現代文学 完結 ショートショート R15
感想数 0 文字数 582 最終更新日 2017.07.02 登録日 2017.07.02
8,962

超短編 ある作曲家の苦悩

 斬新な曲を作りたい──。  これは、そんな作曲家の飽くなき戦いの日常を切り取りました。  小説家になろう、カクヨムにも同時掲載中。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 685 最終更新日 2017.07.02 登録日 2017.07.02
8,963

僕と俺の幸せな一年。

僕と俺の幸せな一年。
ある、男の子の人生で一番幸せな一年について、また、言葉や心について気付かされるお話。 君には…何が見える……?
現代文学 連載中 長編
感想数 0 文字数 2,641 最終更新日 2017.07.01 登録日 2017.04.17
8,964

LINEに使う一言~飛行機雲・日常~

LINEに使う一言~飛行機雲・日常~
あなたは空を翔ける飛行機乗りです。 〝空〟その特別な空間の中で、日常を思い描きます。 『一言』と、『作者のちょっとした呟き』のコントラスト。 考えさせるもの、直球に伝えるもの。 あなたの飛行機は何処に向かって飛びますか?
現代文学 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 5,920 最終更新日 2017.06.30 登録日 2017.03.28
8,965

「男が泣いていい時は」

「男が泣いていい時は」
初めて書きます。 初心者ですがぜひ温かく読んでいただけると嬉しいです。
現代文学 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 692 最終更新日 2017.06.29 登録日 2017.06.29
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自分の好きな言葉はきっと他人より深い意味をもっている

この小説?っていいのかな? 色んな人から聞いた好きな言葉を個人の客観的な意見でまとめる作品です 本当に暇な方だけ呼んでください! では!どうぞ!
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 817 最終更新日 2017.06.28 登録日 2017.06.28
8,967

Remind

たった20分のことを描いたもの。短編です。題名の通り、なにかを思い出します。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 693 最終更新日 2017.06.28 登録日 2017.06.28
8,968

一人。

病院。病室。一人。
現代文学 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 1,205 最終更新日 2017.06.27 登録日 2016.12.09
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しじみ

都会の生活に疲れた松江市出身の男が、旧盆で里帰りする。そこで食傷気味の男を癒したのは、一杯のシジミ汁だった。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 732 最終更新日 2017.06.26 登録日 2017.06.26
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短編集

短編集です。私が思いついた話を時々書いていきます。見たことあるような話もあるかもしれませんが許してください。
現代文学 連載中 短編
感想数 0 文字数 1,341 最終更新日 2017.06.26 登録日 2017.06.26
8,971

戦争

「戦争」というお題を頂いて書いた文章です。日常の中における戦争について。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 398 最終更新日 2017.06.21 登録日 2017.06.21
8,972

カインとアベル

カインとアベル
母は妹にその幼子を預けた。母は働きその幼子の為にと妹にせっせと送金を行った。妹はそれを姉の幼子に与えず自分の息子に与え続けた。そしてそれを知った幼子は失意のあまり死んでしまった。妹は姉の送金が終わるのを恐れてその死を隠し通そうとした。よく似た人物を誘拐し、知り合いの医師にワイロを送り、その記憶をも似せた。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 712 最終更新日 2017.06.21 登録日 2017.06.21
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怠け者神様の天国のお話

「今日から日本の担当になった神です。よろしく」 一言目に発された言葉で補佐として選ばれた小鬼たちはため息を吐きかけて呑み込んだ。とてもとてもダルそうだったからである。 とある一人(?)の神様と、数匹の小鬼の日常を短編に区切って描きます。身近な出来事が実は神様のおかげだったり、せいだったり。
現代文学 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 2,669 最終更新日 2017.06.21 登録日 2017.06.21
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感想数 0 文字数 368 最終更新日 2017.06.20 登録日 2017.06.14
8,975

洗脳家族ー生きることは罰ゲーム

洗脳家族ー生きることは罰ゲーム
自閉症スペクトラムの筆者が毒親や自身のトラウマ、恋愛を含めた体験を振り返りながら、執筆しています。 毒多めなので、ご注意下さいませ。
現代文学 完結 長編
感想数 0 文字数 4,703 最終更新日 2017.06.19 登録日 2017.06.12
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感想数 0 文字数 5,093 最終更新日 2017.06.19 登録日 2017.06.03
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不埒な関係

結婚してもうすぐ5年目を迎える藤本美紀。 無口だけど優しい夫、夫に似ている可愛い息子の子育てに追われながらも、毎日家事に勤しんでる。 夫の父である藤本耕一は、根っからの仕事人間で、今の会社を立ち上げ30年… 昨年の冬、長い間連れ添った妻が突然の病で亡くなり、会社を潤一に任せ、自分は隠居。 「離れているから心配だから。」と突然同居話を持ちかけられ住むことに決めた美紀だったが… 住み始めてから気付く、義父・耕一の厭らしい視線… 当初は、夫に何度か相談を持ちかけたが、「気にしすぎ。母さん亡くしたばかりだから…」と取り合ってもくれず…
現代文学 連載中 短編 R18
感想数 0 文字数 7,343 最終更新日 2017.06.18 登録日 2017.06.18
8,978

アンダンテ

アンダンテ
なろうで書き続けていた習作シリーズからの転載。 ミステリー小説大賞にエントリー予定の『桜の樹の下に君を埋めるといふこと』に至るまでのシリーズ九作を、章分けのテストも兼ねて一つにまとめております。 主人公たち三人の三角関係を軸に、ミステリやホラーや恋愛など様々なジャンルの話が入り混じった内容です。 画像はあっきコタロウさんに描いていただきました。
現代文学 完結 長編 R15
感想数 0 文字数 430,382 最終更新日 2017.06.18 登録日 2017.06.09
8,979

私ならこうする 尾奈山増柿 ―もし猛獣に強制フェラさせるなら―

私ならこうする 尾奈山増柿 ―もし猛獣に強制フェラさせるなら―
ツイッターでペンギンにフェラさせると死ぬという恐ろしい画像に触発されて書きました。 実在、もしくは故人の方とは全く関係のないお話です。完全なフィクションです。
現代文学 完結 ショートショート R18
感想数 1 文字数 4,323 最終更新日 2017.06.18 登録日 2017.06.18
8,980

自殺したいんですが、いい方法ありませんか?

自殺したいんですが、いい方法ありませんか?
二十歳。大学生。男。畳が、カビ臭い部屋。彼は、自殺を考えた。死にたくなったのだ。でも、そう簡単には死ねなくて、ダラダラと、死に損ないの生活をしている。そんな、彼の、日記である。
現代文学 連載中 短編
感想数 0 文字数 7,343 最終更新日 2017.06.17 登録日 2017.05.24
8,981

ママを選んで来たのに

短編小説です。 主人公の母親は虐待をします。 主人公は、こんなはずではなかったがママを選んで生まれてきたから責任を持たないとと頑張って働き続けます。 ある日、母親は大切な人を亡くします。 ※初心者で本もあまり読んだことがないので表現が乏しいですが宜しくおねがいします。
現代文学 連載中 短編
感想数 0 文字数 2,234 最終更新日 2017.06.14 登録日 2017.06.13
8,982

う、そ

ショートショートが書きたくて書いてみました。私が初めて書く小説です。 日常でたまに思うことや感じたことを小説という形で発してみたいと思いました。
現代文学 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 501 最終更新日 2017.06.14 登録日 2017.06.14
8,983

~この世界に反対です~

~この世界に反対です~
この世界には勝者と敗者の2つがある。 そんな世界を変えようとするお話。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 2,395 最終更新日 2017.06.13 登録日 2017.06.12
8,984

なんでもない

とある少女のなんでもない散歩です。 雰囲気系の小説です。特に意味とかありません。 続くつもりです。
現代文学 連載中 長編
感想数 0 文字数 2,504 最終更新日 2017.06.11 登録日 2017.05.12
8,985

トーチ

 料理人になる夢を諦めてバイト生活を送る幸成は、幼なじみで一緒に料理を習ってきた奏太が、今では自分の店を出し有名人となっている事に焦りを感じる。活躍する奏太の姿に劣等感を感じる幸成は、やがて奏太を遠ざけるようになる。
現代文学 連載中 短編
感想数 0 文字数 8,025 最終更新日 2017.06.08 登録日 2016.10.30
8,986

僕の同類を探しています

僕の同類を探しています
僕はしがない美術部員です 描画、読書、好きな人達との会話 少し歪な心 これらのおかげで僕は僕でいられるのです
現代文学 連載中 ショートショート R15
文字数 635 最終更新日 2017.06.06 登録日 2017.06.05
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あなたへ

あなたへ
愛する人を亡くした少女の物語です。 第1作目です。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 3,953 最終更新日 2017.06.06 登録日 2017.06.06
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無法地帯~罰する者~

この場所を、『救済の地』と呼ぶ者もいればこの場所を『地獄』と呼ぶ者もいる。そう、ここは【無法地帯】ーー・・・ 【全てが公正とは限らない、反旗を翻せ】 『All may not be fair.revolt』
現代文学 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 702 最終更新日 2017.06.05 登録日 2017.06.05
8,989

歯磨き粉を飲み込んじゃダメ

歯磨き粉を飲み込んじゃダメ
初投稿です。短編集ですので楽に読めるかと思います! コメントにて感想とかアドバイスとか頂けたら嬉しすぎて倒れちゃうと思います!!あはは。
現代文学 連載中 短編
感想数 0 文字数 1,802 最終更新日 2017.06.04 登録日 2017.06.04
8,990

感触と空間

感触と空間
吐いた言葉は空気に触れて酸化する 酸化した言葉は誰かに届く それでもいいとドレミのどの音階も ついていない言葉を平坦な抑揚のない 言葉で言った
現代文学 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 256 最終更新日 2017.06.01 登録日 2017.06.01
8,991

中途半端野郎の妄想

中途半端野郎の妄想
中途半端に恋愛や部活、交友関係を過ごし後悔しながら生きてきた中途半端野郎の妄想です
現代文学 連載中 短編
感想数 0 文字数 2,621 最終更新日 2017.05.30 登録日 2017.03.07
8,992

愛・欲・生・活

000 「愛・欲・生・活」 cast 波多野 瑠依 10歳 小学5年 波多野 雅樹 父親と二人で暮らしてる瑠依は、ある日突然父親にレイプされてしまう…。別れた母親に相談しに行くが…
現代文学 連載中 短編 R18
感想数 0 文字数 4,109 最終更新日 2017.05.27 登録日 2017.05.27
8,993

黒い鞄

cast 真野 栄二 ↑最初の登場人物であります。1話1話、主役が違いますが、繋がってるように書いてます。 全ては、その怪しげないでだちの男の声かけから始まった…
現代文学 連載中 短編 R18
感想数 0 文字数 22,264 最終更新日 2017.05.22 登録日 2017.05.21
8,994

フリーターになる人

非正規雇用者がたくさん増えているはなぜだろうか。
現代文学 完結 短編 R15
感想数 0 文字数 457 最終更新日 2017.05.22 登録日 2017.05.22
8,995

たゆたう心

水野香は途別な才能があるわけではない普通の少女。 派手な人の側にいれば目立つこともない普通の人生を送っていた。 けれども。 誰にでも人生にはイベントがあるものだ。 ただのエキストラにはなれなかった、 平凡な少女の身近な一生を語ろうと思う。
現代文学 連載中 短編
感想数 1 文字数 4,366 最終更新日 2017.05.21 登録日 2017.05.17
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生き地獄

僕はニートだ。十六歳にして、学校へ行かずに家で寝てばかりいる。父と母は、会社に仕事へ。弟は学校へ。私は昼から夕方にかけて一人で自宅警備をする。自宅警備といっても、パソコン、テレビ、パソコンである。これが私の今の全てである。 今日もいつも通り家族が各々、社会に身を埋めに行くのを見送り、そして僕は一人になる。なんだか、不意に哀しくなる。自分を不甲斐なく思う気持ちからだろうか、それとも単純に一人になった孤独からだろうか。 自分は一体どこで道を踏み外したのだろうか。思い当たるのは一つしかない。それは自分の嘘にあるんだ。全てはあの一言。でもあれは嘘とは言わないかもしれないが、それは結果次第で嘘にもなるし、肯定されるかもしれない。僕は家族に嘘をついたのだ。それはタチの悪い嘘かもしれない。僕は中学三年生の時、両親に高校受験をしないことを告げた。その時の、二人の驚愕の表情は今でも鮮明に頭の中に焼き付いている。どうやら母の方はなんとなく気づいていたらしい。二人はそれから機関銃の様に、質問を浴びせた。父親が、「そしたら、お前は来年から働くのか!」と少々強く言ったところを私は間髪入れずに言った。 「来年からは、働かない。再来年も働かない。二十歳になるまで働かないよ。どうか怒らないで最後まで聞いて。僕は今現在、英検準一級を持っているよね。そして、多分、来年には一級を取得すると思うんだ。そうすると、働かなくてもいいんじゃないかと思うんだよね。なぜなら、英検一級を持っていると非条理勤務講師、塾講師といった仕事に就きやすいんだ。というか、もう就職決定した様なものなんだ。だから、学校行くのがバカらしくなったんだ。だって、学校の目的といったら、それは良い会社に就職すること。僕は、もう目的を果たしてしまったから問題無いという訳なんだけど。そういうことなんだ。」 なんと僕は親を説き伏せてしまったのだった。英検準一級を取得していたのは事実だったけど、就職の内定は全くデタラメだったのに。しかし、そのデタラメというか、嘘を真実に近づけるべく僕は英検一級を去年、取得した。親は何を思っているのか追求してこなくて、それがかえって僕の精神を蝕む。時々、哀しくなるのも嘘をついてる自分がいるからかもしれない。今となっては、赤子の頃から両親が英語を僕に教えていたことに感謝してやまない。なんせ、僕から英検一級の肩書きを消し去ってしまったら、もうなにもないから。社会的に死ぬから。動物のテレビを見ながら、弟と笑っている時、不意に哀しいなる。ネットサーフィンしてて、気づいたら朝だった時、絶望を感じる。嘘をつきながら、こんな堕落した暮らしをしている自分が哀しくなる。
現代文学 連載中 短編
感想数 0 文字数 97 最終更新日 2017.05.19 登録日 2017.05.19
8,997

海優~かいゆう~

海優~かいゆう~
 とある島にやってきて早10年。過ぎ行く年月とは裏腹に、その思いとは裏腹に世界から孤立していく男が1人。ただ徒然なるままに世界を描き表してみようと挑戦する物語。
現代文学 連載中 短編
感想数 0 文字数 1,696 最終更新日 2017.05.18 登録日 2017.05.13
8,998

母の 強さ

それは 父からの電話が 始まりだった 母が 具合悪いので 来てくれ!という そんなに 慌ててるそぶりもなく 緊急を要さない電話だったが とりあえず 自宅から車で30分の実家に向かった 玄関に出た 父は 電話と変わらなく 落ち着いていて 笑みさえ見せていた でも 奥の母の寝室からは 母の苦痛に耐えてる声が聞こえてきた 母を見ると お腹を押さえて ガタガタ震えており これは ただ事じゃないと 直感で思った すぐ 救急車を呼んだ しばらくだって 救急車がきて 救急隊員が3人 家に入ってきて 脈をとったり 血圧をとったり 状況を聞いたりしてきて 救急車に母を運び かかりつけの病院ありますか?と聞くので 高血圧の母が通院している 近所の総合病院の名前を言うと 救急隊員は しばらく 考え その病院ではなく 隣町の総合病院へ 連れて行きますと言う 私が いや 近くの病院でいいです!と言ったが いや 設備の整った 隣町の総合病院が良いだろうと まー 半ば強引に そちらに 搬送した 隣町の総合病院に着くと 母はERに運ばれ 私は 看護師に促され 受付に行き 保険証などを提出したり 診察の申し込み用紙に 記入したりして やっと 待合室に 座った 30分くらいして ERからドクターが出てきて CTをとっていいか?など 家族の承諾があるような検査などのサインを 頼まれサインをして 検査してもらった ドクターは たいしたことない みたいに 言っていて 私は ホッと胸を撫で下ろし 又 待合室で 座っていると 又 ドクターが 来た あきらかに 先ほどとは 顔色が違った そして ドクターは 母の病状が かなり ヤバそうだと 言い 家族を全員揃えてください!と 言った え!? たいしたことないんじゃないの? なんなの? と思いながら 1番下の妹に連絡をし 家で待ってる 父に連絡をし しばらく待っていると ドクターが 全員揃ったか?という いや まだ あたし以外は 向かっていて 着いていません というと 消化器の先生から お話があるから 君だけでいいから 入って と言われ ERに入ると パーテーションで仕切られた 小部屋に 通された そこには 消化器の先生とやらが いて パソコンな画面と にらめっこしていた 先生は 静かに 淡々と話し始め 母が 大腸ガン
現代文学 連載中 長編
感想数 0 文字数 1,330 最終更新日 2017.05.14 登録日 2017.05.14
8,999

気持ちを伝えられなかったふたりへ

ノンフィクションです。 私が実際、物理てきに気持ちを、三年間伝えられなかったことを、小説におこしました。 私の、きもちをどんどん書いていくので。 小説とはいえないです。 が読んでくれたら幸いです。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,560 最終更新日 2017.05.14 登録日 2017.05.14
9,000

今、終わる世界。

スティーブンは、いつになく焦っていた。 国王の娘にして式をまじかに控えた婚約者、ステファニーの姿が見当たらないのだ。 そんな時、ふと立ち止まった扉の向こうからべルフェゴール国王と呪術師との不穏な会話が漏れ聞こえ……
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 5,627 最終更新日 2017.05.13 登録日 2017.05.13
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