現代文学 小説一覧
3,921
感想数 0
文字数 420
最終更新日 2023.04.05
登録日 2023.04.05
3,922
ショートストーリー 「意識戦略 使ってみた」
↓↓苦しくってもいいんだ。かまうな
かまわずドンドン苦しめ
楽にできることは目標じゃない
↓↓悔しくってもいいんだ。かまうな
かまわずドンドン悔しがれ
うまくいくことは目標じゃない
↓↓ぶざまだっていいんだ。かまうな
かまわずドンドンあがけ
カッコいいとか見た目なんか目標じゃない
嫌がる自分、苦しがる自分をを馬鹿にする。
↓↓嫌なこと、苦しいことを肯定する
生死の境という魅惑の別世界。以外を目標から排除する。
生死の境に別世界がある
https://ka2.link/situke/betusekai/#11.
いいぞ❗
まだくたばらないで 苦しめてる。
せいぜい苦しめるうちに
苦しみを楽しんでおきなよ
死んじまったらズーっと死んじまってるんだから
死んじまったら ズーっと死んじまってるんだから
死んじまうまで
おもいっきり苦しいのを楽しんでおこうじゃないか
死んじまったら ズーっと死んじまってて苦しめないんだから
苦しめるうちにいっぱい苦しめ
怖がれるうちにいっぱい怖がれ
悔しがれるうちにいっぱい悔しがれ
https://ka2.link/situke/betusekai/#11.
感想数 0
文字数 1,365
最終更新日 2023.04.05
登録日 2023.04.05
3,923
海は沈む
主人公 海(私)
最初の方は海の独白が多いです。
初めて書くので話がめちゃくちゃになると思います。温かい目で見守っていただけると幸いです。
感想数 0
文字数 634
最終更新日 2023.04.05
登録日 2023.04.05
3,924
感想数 0
文字数 60,534
最終更新日 2023.04.04
登録日 2023.02.13
3,925
砦の中の抹茶カフェ
癒し系シットコムです♪ カタスロフィーによって、文明社会は崩壊した。 そんな時代。人々は砦を作り生活を再建し始めていた。 って世界観ですが、砦の中はとても平和です。
感想数 1
文字数 4,854
最終更新日 2023.04.04
登録日 2023.02.21
3,926
僕は何も感じない人
主人公は何も感情を感じません。処女作故に至らぬ部分が多いですがよろしくお願いします。
感想数 0
文字数 1,092
最終更新日 2023.04.03
登録日 2023.04.03
3,927
こわれた時計
短いお話しです
感想数 0
文字数 268
最終更新日 2023.04.03
登録日 2023.04.03
3,928
猫になりたかった
あ
感想数 0
文字数 1,544
最終更新日 2023.04.03
登録日 2023.04.02
3,929
七枚の千円札
とても短いお話しです。
感想数 0
文字数 185
最終更新日 2023.04.03
登録日 2023.04.03
3,930
眼鏡をはずしたら
眼鏡をはずしたら人生が変わった!
感想数 1
文字数 1,085
最終更新日 2023.04.03
登録日 2023.04.03
3,931
感想数 0
文字数 517
最終更新日 2023.04.03
登録日 2023.04.03
3,932
感想数 0
文字数 691
最終更新日 2023.04.02
登録日 2023.04.02
3,933
人が飛び降り自殺する瞬間
タイトルの通りです。
感想数 0
文字数 257
最終更新日 2023.04.02
登録日 2023.04.02
3,934
二十四歳の肖像...【零】
あっぱっぱ、この物語はフィクションです。実在の人物や、団体などとは一切 肉体関係も愛情関係もありませんので悪しからず。作品を鑑賞するときは、精神状態を可能な限り明るくして、作者の意図からは出来る限り遠く離れ、既成概念からはなるべく逸脱して御覧下さい。また、本篇の一部にノイズが発生しておりますが、作品自体の品質に於いては何ら問題は御座いませんので、ご了承下さい。そして、この作品の内容には不適切な比喩や、配慮すべき表現事故、千年の誤読、虚実の誤謬、趣味嗜好の濫用、不純形而上交遊、言語感覚の老成麻痺、ことばの解体業者による不法投棄、支離滅裂な思考占拠、思念舞踏会、被害妄想パラノイア、世にも奇妙な諧謔図鑑、反社会的マインドマップ、有害ルネッサンス、ネオシュールレアリスモ、大規模なソサイエティに挑む闇の俳諧師 ... 等々、多数のぶざまな生きざまが収録されておりますが、執筆当時の作者の精神的状況を鑑みて、作品は風吹鴉;オリジネイター、一部無修正にて「永遠」と云う字を切り盛りしておりますので、ご了承ください。それではァあああああ!!!!!
感想数 0
文字数 334
最終更新日 2023.04.02
登録日 2023.04.02
3,935
感想数 0
文字数 2,514
最終更新日 2023.04.02
登録日 2022.06.25
3,936
感想数 0
文字数 466
最終更新日 2023.04.02
登録日 2023.04.02
3,937
感想数 0
文字数 7,223
最終更新日 2023.04.01
登録日 2023.04.01
3,938
ハトラルくんの習作集
習作の短編。もしくはショートショート。
ジャンルは色々です。
色々テーマ決めて友人に見せ合いっこした作品群です。
良けりゃ意見なり感想なり下さい
感想数 0
文字数 9,462
最終更新日 2023.04.01
登録日 2023.04.01
3,939
【完結】彼女が本当に得難い人だったなんて、後から気づいたってもう遅いんだよ。
テーマは「本当のこと」
数年ぶりに再会した過去の恋人同士。お互いもういい大人になっている。
「昔、会社が倒産しそうだと言ったのを覚えているか? あれ、嘘だったんだよ」
そう過去の真実を告白した男に対して、女は静かに唇を開いた。
「知ってたわ。その上で別れを受け入れることに決めたの――」
何を思って男は女にその言葉を告げたのか。
そして女はどうしてその言葉の嘘を暴かなかったのか。
その裏にあったこととはなんだろうか。
過去の恋人たち二人のやりとりを、第三者視点綴っています。
2023/3/27 現代文学部門1位ありがとうございました<(_ _)>
2023/3/31 加筆修正いたしました。
感想数 4
文字数 11,410
最終更新日 2023.03.31
登録日 2023.03.26
3,940
感想数 1
文字数 1,998
最終更新日 2023.03.31
登録日 2023.03.31
3,941
感想数 0
文字数 1,421
最終更新日 2023.03.30
登録日 2023.03.30
3,942
空白の島と、ハザマダ ブンガク
心の内をのぞいてみせる、奇妙な男に私は出会った。
かつて別れた恋人が亡くなった、その知らせを受けて訪れた、恋人の故郷の島で。
シルクハットをかぶった、奇妙な男は言い当てた、私が島を訪れた理由を。
「見つかるとよろしいですな。『空白を埋める言葉』」
私は空白を抱えていた、かつての恋人が死んだと聞いても、何の感情も湧かなかった。空白だけが居座る胸の内を埋める何か、『空白を埋める言葉』を探して、恋人の故郷へと来たのだった。
そして奇妙な男は、その旅に同行を申し出る。ハザマダ ブンガクと名乗るその男は。
「お探しのもの見つかるように、このブンガクがお供します。お嫌なら、ま、結構ですが。ただしゆめゆめ忘れぬように、人は誰しも一人とて、文学からは逃れ得ぬこと。それはまるで自身の影から、いやいやまさに自身から、決して逃れ得ぬように。えぇ、決して」
ブンガクはひざまずくように、うやうやしく礼をしながらそう言った。シルクハットを取りもせずに。
喪失と空白と、小さな島と。心と言葉をめぐる、小さな旅が始まる。
感想数 0
文字数 29,716
最終更新日 2023.03.30
登録日 2023.02.20
3,943
あんもらりーあんもらる
相手に彼氏がいるいないは関係なく好きな女子とはセックスをする。そんな僕だが、僕なりの道徳はある。誰とでも寝るわけじゃない。
今関係を持っているのは二人。遠距離恋愛彼氏のいるミヤコと、おっぱいの大きな女子大生サキ。
今日はミヤコとのセックスを終えて、家に帰宅する。そのはずだった。
感想数 0
文字数 2,657
最終更新日 2023.03.30
登録日 2023.03.30
3,944
闇の詩々集々
「闇と共に在りぬ」
時として、ネガティヴだって癒しとなる。
それは、生まれ損なった世界の断片か。
むしろ、創造の根源か。
或いは、壊された心の嬌声か。
それとも、潰された人格の断末魔か。
強すぎる光は時として、弱き者を消し飛ばす。
優しすぎる言葉は時として、未来を砕く毒となる。
邪悪なる闇は時として、心を癒す揺り籠となる。
※この作品に登場する内容は完全なるフィクションです。実在する如何なる創作物・人物を否定・攻撃するものではありません。
※この作品は、2022年9月13日よりカクヨム様にて公開していた作品となります。女性向けとさせて頂いておりますが、これは同サイト様において女性の読者様からのご感想が多く寄せられた為となっております。本来はどちらでもありません。
感想数 0
文字数 1,304
最終更新日 2023.03.30
登録日 2023.03.24
3,945
感想数 0
文字数 3,156
最終更新日 2023.03.28
登録日 2023.03.27
3,946
感想数 0
文字数 430
最終更新日 2023.03.28
登録日 2023.03.28
3,947
感想数 0
文字数 32,788
最終更新日 2023.03.28
登録日 2023.03.27
3,948
いつも泣いている
泣き虫な人間の生きづらさは想像よりも凄まじい
ただし、周りからはそうは見えない
文字数 1,397
最終更新日 2023.03.28
登録日 2023.03.22
3,949
嘘
私の彼氏と妹の婚約者が逆だったらよかったのに──。私は今日、妹の婚約者を家に招いた。彼に似合うお茶と花を用意して、二人きりのお茶会をする為に。妹への裏切りだということはわかっている。でも、最期の思い出に貰っても良いでしょう? ああ、彼は私の想いに気づくかしら?
※小説家になろう、pixivにも同作品を投稿しています。
文字数 4,086
最終更新日 2023.03.28
登録日 2023.03.28
3,950
森のかくれんぼ
今日もこの時間がやってきた。
この時間といっても決まった時間があるわけではない。
だけど確実にその時が来たようだ。
聞こえる聞こえる聞こえる。
楽しい声が聞こえる。
そして木々が伝えてくれる彼らが来たよ。
今日はどんな人たちかな。
楽しみ。
怖い。
私は高いところから静かに音のする方向を覗き込んだ。
確かに来た。
大きいのが2人に小さいのが2人。
1人は楽しそうに走り回っている。
もう1人はというと大きいのに隠れている。
何を怖がっているのだろう。
小さいといっても僕はよりはずっと大きいくせに。
僕らよりも長く生きているくせに。
気に入らないな。
堂々としてくれ。
この明るい世界に出てきてから。
今日で、何日目だろうか。
縄張り争いにも疲れてきたところだ。
いっその事捕まってしまった方がいいのではないか。
聞くところによるととても待遇の良いところもあるらしい。
とても優しいものもいるらしい。
だけどやっぱり怖いな。
あいつらはどっちなんだろう。
あの走り回るやつには捕まりたくないな。
何をされるか分からない。
考えているうちに彼らがすぐ近くまでやってきた。
「いないね」
元気な小さいのが言った。
「簡単には見つからないさ。ほらあっちああいうところにいるもんだよ。」
僕の真下にいた彼らはさらに奥に進んで行く。
捕まってあげても良かったのかもしれない。
だけどもう少しこの場所でいろんなものたちをみていたい。
捕まるのはその後だ。
私がみているのはここにいるそのひとときだけで、彼らの素顔は知らない。
それでもここで彼らが見せる表情は様々で、見ていて退屈はしない。
時に罠を仕掛ける大きなもの、時にビビりながらついてくるものもいる。
彼らは数人でいることを好むらしい。私は1人でいた方が楽だ。
彼らはどうして群れるのだろうか。
そう考えていたその時、二輪の機械が音を立ててやってきて数メートル先に止まった。
そこから1人の大きなものが降りてきた。
私の方を見つめている。
その目は今まで私がみてきた中で最も澄んだ瞳だった。
彼は真っ直ぐに私のほうに向かってくる。
完全に私に気づいている。
逃げるべきかな。
柄にもなく私は考えた。
いつもならすぐに飛び立っているのに。
心のどこかでそろそろだと告げている。
どうせならより多くの世界を見よう。
彼ならいいと私の心がつぶやいた気がした。
私は彼の手の届くところまで降りた。
感想数 0
文字数 963
最終更新日 2023.03.27
登録日 2023.03.27
3,951
感想数 0
文字数 7,836
最終更新日 2023.03.27
登録日 2023.03.27
3,952
感想数 0
文字数 9,217
最終更新日 2023.03.27
登録日 2023.03.27
3,953
感想数 0
文字数 462
最終更新日 2023.03.27
登録日 2023.03.27
3,954
感想数 0
文字数 2,590
最終更新日 2023.03.26
登録日 2023.03.25
3,955
相原伊織 掌編集
短編と呼ぶには短いショートストーリーを集めました、お楽しみください。
感想数 0
文字数 10,511
最終更新日 2023.03.26
登録日 2022.08.23
3,956
感想数 0
文字数 1,372
最終更新日 2023.03.26
登録日 2023.03.26
3,957
常識なんて
どこまでも
まっすぐ歩いていく
感想数 0
文字数 248
最終更新日 2023.03.26
登録日 2023.03.26
3,958
ママの忘れもの 私と彼女の五十年
仕事をサボり、老いた母にはキツくあたる中年女が、よく忘れものをするという同情の余地がない話です。
主人公は作者なのでは? 実体験では? と疑われるかもしれませんが、これはフィクションです……多分……。
8000文字弱のショートショート。毎日、お昼に更新します。3月26日に完結予定。エブリスタに掲載済み。
感想数 0
文字数 7,760
最終更新日 2023.03.26
登録日 2023.03.21
3,959
藍花の恋愛
職場の移動、恋人からふられ、ピンチになった藍花はしあわせになれるのか。
感想数 0
文字数 3,107
最終更新日 2023.03.26
登録日 2023.03.15
3,960
感想数 0
文字数 581
最終更新日 2023.03.26
登録日 2023.03.26
アルファポリスの現代文学小説のご紹介
アルファポリスの現代文学小説の一覧ページです。
ヒューマンドラマや純文学を中心とした現代文学が満載です。
人気のタグからお気に入りの小説を探すこともできます。ぜひお気に入りの小説を見つけてください。