現代文学 小説一覧
4,721
秋メトロ3 💕
短歌。
感想数 0
文字数 23
最終更新日 2019.09.24
登録日 2019.09.24
4,722
直
短歌
感想数 0
文字数 24
最終更新日 2021.02.27
登録日 2021.02.27
4,723
セリクラ
感想数 1
文字数 40,225
最終更新日 2021.08.11
登録日 2021.08.11
4,724
巡りめぐ
物語として中身はないです
ただ文章を描きたくて自分が満たせる表現を連ねました
読んでくださる読者さんも小説を読むという行為そのものの満足感を経験できたら嬉しいです
また一言でも良いので感想を記入してくださるとこれからの執筆活動の励みにもなるのでよろしくお願いします
感想数 2
文字数 3,804
最終更新日 2023.11.09
登録日 2023.09.07
4,725
模範生マコ 呪われしコミュ障の血…
アツミは家族以外の人間との接触を嫌うリモートワーカー。
「大きな街」の短大を出た後、出身地でもある「中くらいの街」に戻り、
中学時代の同級生だった「ケン」と結婚し、ひとり娘「マコ」を授かる。
マコは小柄で目立たなそう“”な少女だが、健康で察しがよく、
「頼まれるとイヤと言えない性格」が幸い(災い)し、周囲からの信頼を集めていた。
しかし本質は母アツミそっくりのコミュ障である。
マコの中学校の入学式に出席したアツミは、
教室で身を縮めて悲壮な表情を浮かべるマコの様子を見て、
不登校宣言をされても受け入れようと決心するのだが…
感想数 0
文字数 11,862
最終更新日 2024.05.11
登録日 2024.05.11
4,726
ヒリヒリ真剣
よりよく生きるとは
文字数 1,201
最終更新日 2025.10.20
登録日 2025.10.18
4,727
好きな先輩を追って麻雀部に入っただけなのに、負けるたび強くなって全国王者の読みを壊してしまった 〜恋も友情も一打で変わる青春競技麻雀〜
麻雀なんて、ただの賭け事だと思っていた。
春野颯太が麻雀同好会の扉を開けた理由は、ひとつだけ。憧れの先輩・白峰澪のそばにいたかったから。牌の名前も、役も、点数もわからない。勝負の怖さも、負けた夜の悔しさも知らない。そんな初心者の一打が、青葉坂高校麻雀部の止まっていた時間を少しずつ動かし始める。
颯太を誰より近くで見つめる七瀬ひより。守ることで傷を隠してきた澪。明るい笑顔で颯太に近づく小日向まどか。背負う者、託す者、恋に揺れる者、勝ちたいのに前へ出られない者。それぞれの想いは卓上でぶつかり、嫉妬は鳴きに、憧れは押し引きに、片想いは最後の一牌に現れる。言えない気持ちは声にならない。けれど、指先は嘘をつかない。切った牌、止めた牌、鳴かなかった牌が、誰かの胸を静かに揺らしていく。
地区大会、県大会、合同合宿、全国大会。青葉坂の前には、攻撃だけで場を焼き尽くす高校、完璧な守備で未来を残す高校、AIのように期待値を積み上げる高校、山も河も心も読む怪物たちが立ちはだかる。強豪校の天才たちは容赦なく颯太たちを叩き潰す。けれど、彼らは負けるたびに少しだけ変わる。昨日できなかった一打を、今日の自分が選び取る。勝てない相手に出会うたび、仲間の声が遠くなり、卓上の音だけが胸に残る。それでも逃げない。
麻雀は一人で打つ競技に見えて、一人では勝てない。先鋒が失点を抑え、次鋒が流れをつなぎ、中堅が傷を修復し、副将が条件を作り、大将が仲間の全部を背負う。たった一枚の牌が、チームの未来も、恋の距離も、昨日までの自分さえ変えていく。誰かを好きになることは弱点か、それとも強さか。その答えも、彼らは卓上で見つけていく。
素人から始まった少年は、やがて全国王者・白凰学院の読みさえ壊す一打へたどり着く。
これは、牌に青春を賭けた少年少女たちの、熱くて苦しくて少し甘い、競技麻雀青春群像劇。
感想数 0
文字数 200,631
最終更新日 2026.07.10
登録日 2026.06.15
4,728
箱が開かない
感想数 0
文字数 823
最終更新日 2017.02.28
登録日 2017.02.28
4,729
Remind
たった20分のことを描いたもの。短編です。題名の通り、なにかを思い出します。
感想数 0
文字数 693
最終更新日 2017.06.28
登録日 2017.06.28
4,730
死にたい、消えたい
感想数 0
文字数 303
最終更新日 2017.12.26
登録日 2017.12.26
4,731
死にたさのひとかけら
「絶望するのは悪いことじゃないよ。死にたいと思うのは悪いことじゃないよ。」
過去の自分から届いた手紙には、そんなことが書かれていた。
「30歳の自分へ」
そう題された手紙には、確かに自分の字でそう書いてあった――。
15年の時を越えた手紙と、手紙に載せられた自分の思いが、凍った心を少しずつ溶かしていく。
文字数 5,402
最終更新日 2018.06.29
登録日 2018.06.29
4,732
待ちぼうけ
死にたいときに死ねない。
感想数 0
文字数 1,895
最終更新日 2019.05.04
登録日 2019.05.04
4,733
コンチサイドBOYZ
コンチサイド……ラテン語で田舎を指す言葉である。
大阪は河南町
ネオンとかけ離れた、田舎町で育った3人のなんの生産性もなく、たわいもない日々は続いている。
感想数 0
文字数 703
最終更新日 2019.08.29
登録日 2019.08.29
4,734
三原色
感想数 0
文字数 326
最終更新日 2021.02.13
登録日 2021.02.13
4,735
五月の雨
冷たい雨に濡れる街で
感想数 0
文字数 525
最終更新日 2021.05.15
登録日 2021.05.15
4,736
うらしま太郎7
感想数 0
文字数 3,390
最終更新日 2022.02.24
登録日 2022.02.24
4,737
【完結】濁流を抱く
小説家志望の巽凛香は大学でも上手く周りと馴染めずに唯一の男友達の僕と一緒に過ごしていたが、僕の紹介で知り合った浅香と仲良くなり僕から離れていく。
複雑な感情を持ち合わせた巽の人生とは。
文字数 4,416
最終更新日 2023.11.16
登録日 2023.11.16
4,738
天まで届け! この想い!
天へと昇って逝った知人と父に届きますように。
そう願ったホッコリするお話。
感想数 1
文字数 2,537
最終更新日 2024.06.30
登録日 2024.06.30
4,739
学校
感想数 0
文字数 14,802
最終更新日 2025.04.10
登録日 2025.04.10
4,740
四月の紅茶
三十二歳の美咲は、東京で静かに一人暮らしをしている。
ある春の日、何気なく手にした白いティーカップから、
小さな変化が彼女の日常に生まれていく。
母からの電話、偶然出会った同級生、
新しく買った白いカラーの花。
アールグレイの香りに包まれながら、
美咲は自分の過去と現在を静かに見つめている。
何も特別なことは起こらない一日。
でも、その何でもない時間の中に、
確かに息づいている想いがある。
心の機微を丁寧に描いた、静謐で美しい物語。
感想数 0
文字数 2,359
最終更新日 2025.05.25
登録日 2025.05.25
4,741
名前のないその感情に愛を込めて
感想数 8
文字数 34,881
最終更新日 2025.07.19
登録日 2025.06.30
4,742
エスカレーターで赤ちゃんをあやしたら、とんでもないことになった
エスカレーターに乗ると、一段上の女性が抱いた赤ちゃんと目が合った。
赤ちゃんを抱いていた女子大生と同居することになった。
もちろん赤ちゃんも一緒に。
赤ちゃんのお母さんはどこへ行った!
感想数 0
文字数 27,468
最終更新日 2026.05.10
登録日 2026.04.25
4,743
私利私欲な詩
感じた事とか思いついたストーリーとかをただ詩に書き起こした私利私欲な詩です
大体悲しいもの辛いものばかりで
虐待や不登校など出てくるネガティブなものが大多数です!
そして大体主人公は「僕」
私が過去にメモに書いていた詩とかそのうち書くであろうものを適当にほかる場所ですね(*´▽`*)
基本的に表現が気持ち悪いので(グロ的な意味で)苦手な方は見ない方がよろしいでしょう…(震え声)
感想数 0
文字数 1,810
最終更新日 2020.02.09
登録日 2019.10.16
4,744
「いなくなれば」
SPOONCAST用台本です。
いなくなればいい。
感想数 0
文字数 415
最終更新日 2019.12.28
登録日 2019.12.28
4,745
おとぎの国のお一人さま
感想数 1
文字数 4,841
最終更新日 2021.10.20
登録日 2021.07.20
4,746
ディープライン
永遠に続く刹那、快楽の深淵、遥かな地平
感想数 0
文字数 3,027
最終更新日 2021.12.27
登録日 2021.09.22
4,747
春秋館 <一話完結型 連続小説>
様々な人たちが今日も珈琲専門店『春秋館』を訪れます。
都会の片隅に佇むログハウス造りの珈琲専門店『春秋館』は、その名の通り「春」と「秋」しか営業しない不思議な店。
寡黙で涼しい瞳の青年店長と、憂いな瞳のアルバイトのピアノ弾きの少女が、訪れるお客様をもてなします。
物語が進む内に、閉ざされた青年の過去が明らかに、そして少女の心も夢と恋に揺れ動きます。
お客様との出逢いと別れを通し、生きる事の意味を知る彼らの三年半を優しくも激しく描いています。
100話完結で、完結後に青年と少女の出逢い編(番外編)も掲載予定です。
ほとんどが『春秋館』店内だけで完結する一話完結型ですが、全体の物語は繋がっていますので、ぜひ順番に読み進めて頂けましたら幸いです。
感想数 0
文字数 84,699
最終更新日 2022.07.26
登録日 2021.10.14
4,748
Echo
短編です。Amaz○nエコー
感想数 0
文字数 875
最終更新日 2022.05.08
登録日 2022.05.08
4,749
【短編】だから私は、旅に出た
自分の思うように人生を送りたい人に向けた物語です。
感想数 0
文字数 2,038
最終更新日 2023.12.02
登録日 2023.12.02
4,750
インスタントフィクション
気まぐれに更新します。
感想数 0
文字数 1,143
最終更新日 2024.01.07
登録日 2024.01.06
4,751
因果
人間関係は、人の数だけある(若干小泉進次郎構文)
感想数 0
文字数 8,437
最終更新日 2024.11.07
登録日 2024.11.07
4,752
空白の人形
私はなんなんだろう。
本当は生きているのに、どこかで自分を客観視している自分がいる。
“死“
それが私に残された最後の救済手段なのか??
私は頭を悩ませ、自分の決めたタイムリミットまで人生を生きることにした。
感想数 0
文字数 1,499
最終更新日 2024.12.29
登録日 2024.12.29
4,753
責任取って下さい
タイトルの通りです。
感想数 0
文字数 766
最終更新日 2025.03.27
登録日 2025.03.27
4,754
ヴァンパイア・ライフのすゝめ
それは、新たなる人生への招待状。
八月の東京。強い陽射しの中、デザイン事務所を経営するモモカは美術大学時代の友人アメコの展覧会を訪れたことをきっかけに、忘れがたいヨーロッパの旅を思い出す。舞台はスペインとフランスの間、ピレネー山脈の麓にある小国、アンドラ公国。宿で出会った少女アイナと過ごす時間と神秘的な教会での不可解な体験。教会の中に漂う白い霧、黒い蝙蝠の群れ、そして手首に残る傷痕。幻想と現実の狭間で心の奥底に眠る秘密を探り、新たなる人生へと歩み出す。『ロズウェルにUFOの破片を探しに行った件』の後日譚を含む物語。
感想数 0
文字数 20,963
最終更新日 2025.12.11
登録日 2025.12.11
4,755
真似する女
就職の為、地元の高校を出て、ひとり暮らしをするようになった愛莉。
ある日、愛莉が勤める三菱商事営業部にひとりの女が入社した。
「お、おはようございます···。篠崎彩奈です。よ、宜しくお願いします···」弱々しい声ではあるが、どことなく周りからは「愛莉と似てる」「もしかして、腹違いの妹?」と語られる位雰囲気は似ていたが···
感想数 0
文字数 8,860
最終更新日 2018.07.15
登録日 2018.07.15
4,756
NEETはNEEDされるのを待っている
ニートノセイカツヲゴタンノウクダサイ
感想数 0
文字数 1,416
最終更新日 2018.10.10
登録日 2018.10.10
4,757
山谷拙文〜為政者
為政者の詩。
感想数 0
文字数 98
最終更新日 2019.04.01
登録日 2019.04.01
4,758
ハンケチのおまじない
感想数 0
文字数 1,074
最終更新日 2020.05.17
登録日 2020.05.17
4,759
ネコのとら
ネコのとらは、私が拾って来て家族になった。
そのとらは、とってもいい仕事をしてくれる。それは…
感想数 0
文字数 578
最終更新日 2021.07.31
登録日 2021.07.31
4,760
想ひ出遊び
私、鶏ノ宮幕ノ内が10代の頃作った詩です。
苦悩に満ちた青春時代にひとつだけ輝く存在を
見つめながらありのままの想いを綴った、
私にとっても想い出深い作品です。
感想数 0
文字数 341
最終更新日 2022.02.18
登録日 2022.02.18
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