現代文学 小説一覧
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詩「真夜中の嘘」
※2022年6月の作品です。
読んでいただけると幸いです。
いいね、スキ、フォロー、シェア、コメント、サポート、支援などしていただけるととても嬉しいです。
これからも応援よろしくお願いします。
あなたの人生の
貴重な時間をどうもありがとう。
感想数 0
文字数 317
最終更新日 2023.02.15
登録日 2023.02.15
7,922
空とあなたと
使い分けるでもなく自然と変えてみせるから、また狡いなと思う。
感想数 0
文字数 152
最終更新日 2026.04.12
登録日 2026.04.12
7,923
無題
感想数 0
文字数 2,264
最終更新日 2016.04.22
登録日 2016.03.27
7,924
隅田川の澄子
東京は隅田川河口の柳橋で船宿を切り盛りする女将の澄子は、浅利の佃煮が自慢だが、既に江戸前ではなくなった浅利に寂しさを覚えて先代に想いを馳せる。
感想数 0
文字数 714
最終更新日 2017.07.19
登録日 2017.07.19
7,925
生きる
人が生きていると言う事はどういうことかについて考えていたときに思いついた小説です。
これを書いた頃は自分が少し辛かった時期だったので少し読みにくい文章になっているかもしれません。
少しでも共感できる人がいてくれたら嬉しいです。
感想数 0
文字数 3,754
最終更新日 2021.10.18
登録日 2021.10.18
7,926
悲しい夢
悲しい夢を見た。
目が覚めても、夢と現実の境はひどく曖昧で――。
感想数 0
文字数 942
最終更新日 2023.08.22
登録日 2023.08.22
7,927
完結済み【短編 怖くて悲しい小児科病棟体験談】 どうして本当の声を聞かせてくれなかったの?〜夜勤中にみた母親の笑顔の〝違和感〟の理由
〝タケルくんのお母さんって、本当にいいお母さんね〟
小児科病棟に入院を繰り返すタケルくんという男児がいた。タケルくんのお母さんは人当たりがよく、いつも笑顔を絶やさない人だった。そんな彼女に多くの看護師が好感をもっていた。
しかし、そんな看護師たちの中で、一人だけ彼女の様子に違和感を覚える者がいた。
ーーなぜだろう?
はっきり、理由がわからないが、彼女の笑顔にゾッとしてしまう。
やがて、その違和感の正体が明らかになった時、衝撃の展開が……。
感想数 0
文字数 4,093
最終更新日 2024.09.03
登録日 2024.09.01
7,928
9月21日投稿作
私が書いた詩を三作投稿します。
文字数 1,182
最終更新日 2024.09.21
登録日 2024.09.21
7,929
女を堕としただけなのに
大学時代、ヤリサーで女を堕としNTR動画を女の恋人に送り付ける、といった所業を繰り返していた「島 鈷介(しま こすけ)」は、その悪行が露見し、入社したばかりの一流商社をクビになる。
しかしそれは、地獄へ続く坂道の入り口でしかなかった。
一方、鈷介にヤリ捨てにされた女性の一人、「脇川 麻衣(わきがわ まい)」は、そんな彼女を受け入れてくれた男性と一緒に暮らしていたが……。彼女に与えられたものは、救いか、それとも生き地獄か。
感想数 0
文字数 10,074
最終更新日 2025.02.21
登録日 2025.02.20
7,930
明けた道
苦しく辛い時から。
感想数 0
文字数 174
最終更新日 2025.05.11
登録日 2025.05.11
7,931
いつか別れるその日まで
雪降る道を歩く一組の夫婦。
それが最後と知りながら妻を見送る夫。
大事な人との別れの日は誰にも等しく訪れます。
その日までに、あなたには何が出来ますか?
感想数 0
文字数 1,241
最終更新日 2025.09.04
登録日 2025.09.04
7,932
透明な罪
最期の夢を見た男性は自身の罪状を思い出そうとするが......
感想数 0
文字数 94
最終更新日 2026.02.21
登録日 2026.02.21
7,933
完璧主義
完璧主義という名の「論理的な絶望」を描いた短編小説『完璧な静止』を執筆いたしました。
この作品では、主人公が抱く「正しすぎる」ことへの異様さや、世間の曖昧な「近似値」への嫌悪、そして過去の深い好奇心と現在の浅い浪費との対比を、具体的な象徴や仕草を通じて描写しています。
感想数 0
文字数 2,744
最終更新日 2026.04.17
登録日 2026.04.17
7,934
ただ君に晴れ
感想数 0
文字数 2,920
最終更新日 2022.05.14
登録日 2022.03.09
7,935
How Many 糞蟲ズ【Must Get Dissed!】
この物語はフィクションです。実在の人物や、団体などとは一切 関係ありませんので悪しからず。そして、作品を鑑賞するときは、精神状態を可能な限り明るくして、作者の意図からは出来る限り離れて御覧下さい!!!!!
感想数 0
文字数 2,781
最終更新日 2022.03.23
登録日 2022.03.23
7,936
ザッピング隠語ラップ02
文字数 4,948
最終更新日 2023.03.04
登録日 2023.03.04
7,937
空を飛んでるあなたになりたい
自分とは違う生物の気持ちを知りたい。
それを知ることでもっと良い世界になる。
そのために僕は博士に協力した。
そして僕は人間じゃなくなった。
感想数 0
文字数 558
最終更新日 2023.04.22
登録日 2023.04.22
7,938
私の想いという大切なお守り
詩です。
恋愛詩。
文字数 6,292
最終更新日 2023.06.20
登録日 2023.06.20
7,939
ランダム日和
先輩後輩×お仕事。「知らない予定が入ってる」というお題で書いた1000字のショートショートです。
(BB小説家コミュニティ・短編イベント参加作品)
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
【BB小説家コミュニティ】
編集者さんに自作の感想をもらえたり、小説家同士(プロアマ問わず)で交流できたりする有料コミュニティ。8期から12期まで参加。
※第三者による無断著作物利用を禁止します
感想数 0
文字数 1,000
最終更新日 2023.10.21
登録日 2023.10.21
7,940
全ての世界で面白くなくたって、たった壱人のあなたの面白いに届けば良いのさ!
心象素描(しんしょうすけっち)実践研究
令和甲辰(きのえたつ)肆拾壱 卯月
弐陸捌肆 陸 弐零弐肆
全ての世界で面白くなくたって、
たった壱人あなたの面白いに
届けばいいのさ
三つ目心象素実践研究ラボ
感想数 0
文字数 556
最終更新日 2024.07.22
登録日 2024.07.22
7,941
下っ腹がでてきた
感想数 0
文字数 937
最終更新日 2025.07.06
登録日 2025.07.06
7,942
短篇『甘酸辛苦渋』
1993年、静岡で居酒屋を営む私の店で、24歳のアルバイト、フミヨシがツーリングに誘ってくれた。彼はHARLEYを買う夢を叶え、山梨の七賢酒造にある「甘酸辛苦渋」という酒を目指した。五つの味が順に訪れるその酒は、まさに人生そのものだった。
フミヨシは脳梗塞で倒れた父を支えながら、古紙回収の仕事とアルバイトを続けた。私たちは何度も七賢を訪れ、父親も交えて行く約束をした。しかし1995年、彼の父が急逝。フミヨシは会社を継ぎ、私も店を閉めた。それきり、30年以上の月日が流れた。
2021年、健康を害して断酒した私は、断酒会で「人生の苦さから逃れるため、毒とわかっていても酒を飲む人々」の話を聞く。2025年、偶然訪れた七賢で、フミヨシから電話が入った。父の三十回忌に、あの約束を果たそうと。
再会した私たちは、変わらぬ「甘酸辛苦渋」を飲んだ。甘く、酸っぱく、辛く、苦く、渋い。人生のすべての味を受け入れながら、これからも生きていこうと誓った
感想数 0
文字数 10,989
最終更新日 2025.10.01
登録日 2025.10.01
7,943
「しんすけ!」
僕を下の名前で呼ぶのは、君だけだった。
――昭和59年。広島。
小学四年生の「僕」は、男たちの粗野な集団が苦手だった。
ひんやりとした六角形の図書館の片隅で、ただ一人、世界のノイズから逃れるように本を読んでいた。
そんな僕を、土埃の舞う眩しい世界へと引っ張り出す友達がいた。
大人になる前の、あの無防備で残酷な季節。
やがて僕たちは、ファミコンのカセットの貸し借りをきっかけに、取り返しのつかないうねりへと飲み込まれていく。
僕の名を呼ぶ君の声が、今でも鼓膜の奥で鳴り響いている……。
最後の季節に経験した、残酷で美しい喪失の物語。
※本作は著者の過去の実体験に着想を得た作品ですが、物語として大幅な脚色やフィクションを交えて再構築しています。昭和59年の広島の情景などは事実に基づいておりますが、登場する人物の造形や一部の出来事は創作です。
■ 独自執筆メソッド【C.C.W.】の実証作
本作は、著者が構築した独自の物語記述メソッド「C.C.W.」を用いて執筆されています。文章の構造や視点移動を緻密に設計し、読者の認知と深層心理へ直接的に訴えかける、全く新しい読書体験を提供します。※本メソッドは、AI生成や外部プログラミング等の演算ツールを一切使用せず、筆者自身の脳内回路のみで構築・稼働する「生身の執筆システム」です。
■ 生成AI不使用宣言
本作の調査、プロット、構成、人物造形、そして文章表現に至るまで、作品として発表しているものはすべて私自身が考え、私自身の手で書いたものです。AIが生成したアイデアや文章をそのまま採用したことは一度もなく、今後も、作品そのものへのAIの関与は一切ございません。
※本作はアルファポリス、TALESに重複掲載しております。
著作権はすべて著者に帰属します。
内容の無断転載、複製、および生成AIへの学習利用を固く禁じます。
©2026 Shinsuke Mizui All rights reserved.
感想数 3
文字数 32,348
最終更新日 2026.04.29
登録日 2026.04.04
7,944
10分で読める【現代文学】
読了10分以下のショートショートです。「ライトノベル作法研究所」に投稿したものを、加筆修正し投稿しています。不定期更新。
感想数 0
文字数 10,354
最終更新日 2016.08.11
登録日 2016.07.20
7,945
感情の重力
職場にすくう矛盾。
ーなぜ、あの人は職場に迷惑をかけているのに手厚く扱われるのか?
ーなぜ、迷惑をかけられている側が割に合わない思いをするのか?
ネガティブな感情で職場を支配する者と、静かにそれに立ち向かう者のショートストーリー。
感想数 0
文字数 806
最終更新日 2026.09.10
登録日 2026.09.10
7,946
殺し屋さんと自殺少女
人生で何度目かの自殺を試みたある日、私は殺し屋さんに拾われた。
殺し屋さんは性別不詳で、私の大事な人を殺した人だ。でも同時に私を救ってくれた人でもある。
そんな殺し屋さんの幸せを想いながら、私は生きていく。
死んで来た人たちに、それでも幸せでいたいと伝えながら。
これはたくさんの犠牲を越えて、それでも幸せを目指す物語。
感想数 0
文字数 118,709
最終更新日 2020.12.31
登録日 2020.10.09
7,947
神様からの贈り物
「いずれ死んでしまうのに、どうして人は生きるの?」
生きることに意味を見出せない男の見つけ出した人生の意味とは?
この作品は以下のサイト様にも投稿しています。
YouTube:https://youtu.be/IIDrXiTpFqM
カクヨム:https://kakuyomu.jp/works/1177354055439068911
小説家になろう:https://ncode.syosetu.com/n7423gr/
感想数 0
文字数 1,608
最終更新日 2021.01.01
登録日 2021.01.01
7,948
デザイン
自分に自信がない女の子の話です。
感想数 0
文字数 1,029
最終更新日 2021.07.31
登録日 2021.07.31
7,949
詩「青春の夜」
感想数 0
文字数 672
最終更新日 2022.01.02
登録日 2022.01.02
7,950
二次会の二次会
しょせんこの世は「副」ばかり。どいつもこいつも副、副、副。
肩書きに「副」の字を戴いた副次的な人間たちのサークル、あるいは秘密結社を覗いてみれば……。
副部長、副店長、副支配人――「副」だらけの「二次会」へようこそ!
※この作品はブログ【泣きながら一気に書きました】にも掲載しております。
https://tmykinoue.hatenablog.com/entry/2022/06/14/171613
感想数 0
文字数 2,468
最終更新日 2022.06.15
登録日 2022.06.15
7,951
やりたいことがあるんだ
私はまだ
やらないといけない事が
あるような気がしている。
それが何なのかはまだ
よく分からない。
感想数 0
文字数 162
最終更新日 2022.07.01
登録日 2022.07.01
7,952
ゆめ
社会の波に揉まれながら週5日の就労に勤しむ眉村。現在の世界情勢は揺れている。疲弊した心を背負いながら、生きている。そんな彼に不思議な「ゆめ」が降り注ぐ。ゆめの中でさまざまは社会問題に直面してゆく。
感想数 0
文字数 515
最終更新日 2024.01.31
登録日 2024.01.31
7,953
コンフリクト
感想数 0
文字数 21,497
最終更新日 2025.04.07
登録日 2025.04.07
7,954
怠惰は死んでも治らない
感想数 0
文字数 34,415
最終更新日 2026.01.14
登録日 2025.12.29
7,955
ハーモニーの町
ハーモニーがある町の物語
感想数 0
文字数 3,115
最終更新日 2026.09.18
登録日 2026.09.18
7,956
邪宗門
短歌
感想数 0
文字数 21
最終更新日 2019.11.20
登録日 2019.11.20
7,957
夢の記録
感想数 0
文字数 4,677
最終更新日 2021.01.24
登録日 2021.01.24
7,958
透明なCONNECT
僕は今、大好きな歌を仕事にしている。
と言うのも、全ては十年前、見知らぬ女の子からギターを貰ったことが切っ掛けだ。
その女の子は、泣き腫らし、目を赤くしていた。
なぜ、女の子は僕にギターをくれたのか。そして、なぜギターを手放したのか。
それだけが、今も気になっている。
感想数 0
文字数 7,532
最終更新日 2021.09.10
登録日 2021.09.06
7,959
感情
気持ちを書くってどんな感じかなと思い書いたものです。
感想数 0
文字数 353
最終更新日 2021.10.24
登録日 2021.10.24
7,960
最初の嘘
感想数 0
文字数 753
最終更新日 2021.12.14
登録日 2021.12.14
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