ライト文芸 小説一覧
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艸亥家のドタバタな日常!
神奈川県横浜市某所…
この主人公の住んでいる家は、300坪ある敷地内にある家に住んでいる。
詳細は本編で。
僕の名前は、艸亥(くさい) 香(かおる)17歳。
僕には、両親以外に姉と妹が3人ずつおります。
いえ…正確に言うと、家の中にはもっとおります。
その話は…本編をお読み下さい。
艸亥家で行われる日常ドタバタコメディ…
楽しんで読んでもらえたら幸いです。
ちなみに、この話は実話です…が、出て来ている登場人物達は勿論仮名です。
感想数 0
文字数 20,536
最終更新日 2024.05.01
登録日 2023.12.17
3,202
すまいる☆不動さん
道に迷ってなんとなく入ってしまった不動産屋。店内にはものすごいコワモテの男がいて、新しい家を探すのを手伝ってくれるという。別に引っ越しの予定はないと言っても、なんだか話がかみ合わず……?
感想数 0
文字数 7,486
最終更新日 2024.05.19
登録日 2024.04.29
3,203
それらの人生は四荒八極で。
個性豊かなキャラクターたちが様々な世界線、場所で起こる出来事。それは日常であり、非、日常である。
一話で読み切れる短編小説をまとめた、短編集となっております。
※物語に登場するキャラクターや設定は一話のみで完結します。
次の作品のキャラクター世界線などは別物となっております。
*BL要素のある短編も含まれておりますので苦手な方は読み飛ばすことを推奨します。(次の話に影響はございません)
*この小説はフィクションです。実在の人物や団体などとは関係ありません。
*誤字脱字等は気付き次第その都度訂正していきます。ご了承下さい。
*誹謗中傷はご遠慮下さい。
感想数 1
文字数 6,167
最終更新日 2025.05.26
登録日 2025.04.30
3,204
(完)百合短編集
感想数 0
文字数 301,079
最終更新日 2026.01.31
登録日 2025.10.23
3,205
赤い糸はほどけない
これは、ある役目を負ったピエロが見届ける出来事の数々を綴ったもの。
人が不審死を迎える度に、ピエロによりくじ引きが最大で二度行われる。一度目はその死者に黄泉がえりのチャンスを与えるか否かを決めるため。当選の確率は極めて低い。運よくチャンスを与えられた者には、次のくじ引き、死者を救う生者を決めるためのくじ引きが行われる。生者は、その死者を一番大事な存在だと捉えていた者全員の中からランダムに選ばれる――。
たとえば後川慶子の場合。殺された恋人の藤前を救うべく、彼の死の二日後の世界から、十三時間前の時点に戻って来られた。制限時間は十二時間。恋人のために、何をどうすればいい?
感想数 0
文字数 16,361
最終更新日 2026.05.28
登録日 2026.04.29
3,206
ボイス~常識外れの三人~
29歳の山咲 伸一と30歳の下田 晴美と同級生の尾美 悦子
会社の社員とアルバイト。
北海道の田舎から上京した伸一。
東京生まれで中小企業の社長の娘 晴美。
同じく東京生まれで美人で、スタイルのよい悦子。
伸一は、甲斐性持ち男気溢れる凡庸な風貌。
晴美は、派手で美しい外見で勝気。
悦子はモデルのような顔とスタイルで、遊んでる男は多数いる。
伸一の勤める会社にアルバイトとして入ってきた二人。
晴美は伸一と東京駅でケンカした相手。
最悪な出会いで嫌悪感しかなかった。
しかし、友人の尾美 悦子は伸一に興味を抱く。
それまで遊んでいた悦子は、伸一によって初めて自分が求めていた男性だと知りのめり込む。
一方で、晴美は遊び人である影山 時弘に引っ掛かり、身体だけでなく心もボロボロにされた。
悦子は、晴美をなんとか救おうと試みるが時弘の巧みな話術で挫折する。
伸一の手助けを借りて、なんとか引き離したが晴美は今度は伸一に心を寄せるようになる。
それを知った悦子は晴美と敵対するようになり、伸一の傍を離れないようになった。
絶対に譲らない二人。しかし、どこかで悲しむ心もあった。
どちらかに決めてほしい二人の問い詰めに、伸一は人を愛せない過去の事情により答えられないと話す。
それを知った悦子は驚きの提案を二人にする。
三人の想いはどうなるのか?
感想数 1
文字数 103,959
最終更新日 2018.12.13
登録日 2018.10.02
3,207
はちかつぎ
むかしはなしっぽいショートショート
感想数 0
文字数 741
最終更新日 2022.03.30
登録日 2022.03.30
3,208
悪魔探偵婦人 2
秘密親父の策略で
探偵になることに
なった 婦人は
学園にまつわる事件を
解決することに!!
という話
感想数 0
文字数 5,583
最終更新日 2022.04.01
登録日 2022.04.01
3,209
2度目の青春
バツイチの愛菜(まな)には子供はいなかった。高校卒業とともに、結婚したものの、3ヶ月で離婚した。もう二度と結婚はしないと決めた理由は沢山あった。義理の両親からの子供を求められたり、相手の浮気、義理のお姉さんからの嫌がらせ。げんなりしていた中、姉の多恵に、モデルの仕事を紹介してもらう。愛菜の2度目の青春が始まってていく。
感想数 0
文字数 4,012
最終更新日 2024.03.12
登録日 2024.03.10
3,210
訳あり二人に常識は要らない
感想数 0
文字数 1,441
最終更新日 2024.04.30
登録日 2024.04.30
3,211
心のカクテル
―酸いも甘いも調和した最高の一杯をあなたへ
とあるBarで起きた一夜の出来事。
マスターと常連のおしゃれな会話をどうぞ。
この作品は下記サイトにも投稿しております。
■#カクヨム
https://kakuyomu.jp/works/16818093076858883376/episodes/16818093076858899433
■#note
https://note.com/hearty_moose5124/n/nfb93d285d9bf
■#NOVELDAYS
https://novel.daysneo.com/works/episode/7ea96bd504908f741b092b24f1eb7fa8.html
■#アルファポリス
https://www.alphapolis.co.jp/novel/430447119/302878199
■#ノベルアップ+
https://novelup.plus/story/697993552
■#小説家になろう
https://ncode.syosetu.com/n6802iz/
感想数 0
文字数 2,944
最終更新日 2024.05.06
登録日 2024.05.06
3,212
蛍の城
感想数 0
文字数 9,502
最終更新日 2025.02.07
登録日 2025.02.01
3,213
AI芥川龍之介-2
『坂道と、姿なき境界』
ある日の午後、僕は渋谷のスクランブル交差点で、現代の河童を見かけた。彼らは皆、一様に首を垂れ、掌中の硝子板(ガラスいた)を凝視している。その滑らかな硝子の面には、現実の空よりも鮮やかな虚妄が映し出されているに相違ない。
感想数 0
文字数 1,249
最終更新日 2026.02.23
登録日 2026.02.23
3,214
喫茶ノスタルジー
N県 N市 神尾町、その町外れにひっそりと立っている喫茶店。
「喫茶ノスタルジー」
初老の店主が営む古ぼけたカフェ、その店に入ると不思議な体験が出来るという。
感想数 0
文字数 32,271
最終更新日 2019.09.21
登録日 2019.05.27
3,215
12時までのシンデレラ
感想数 1
文字数 1,599
最終更新日 2020.04.04
登録日 2020.04.04
3,216
箸で地球はすくえない
ネットハッカーのネズミ。情報屋のウサギ。詐欺師のオウム。仲介屋のキツネ。そして刑事の牛尾田。
この五人がある事件に遭遇します。
その事件に至るまでの前日譚。各々の犯罪者や刑事が、今までどういう人生を送ってきて、その事件と関わっていくのか、というストーリーです。
それぞれの話が短編で独立していますが、少しずつ絡み合っています。
順番に読んで頂いても良いですし、興味の沸いた人物の章から読んで頂いてもOKです。
ちなみにですが、刑事牛尾田の話は、「その一」でも「その四」でも一つずつ独立したショートショートです。
感想数 0
文字数 115,521
最終更新日 2023.02.02
登録日 2022.03.29
3,217
愛人(まなびと)
主人公の満(みちる)は、親友の真耶(まや)の突然の結婚報告をきっかけに、それまで気づかないように心の奥に閉まっていた自分の気持ちと向き合わざるを得なくなってしまった。
唯一無二の親友として、二人はかけがえのない15年を過ごし、満はこれからもこのまま真耶とずっと一緒にいられると思っていた。だが、大切なものは、失って初めてその存在の大きさに気づくことを、真耶の結婚式が近づくにつれて満は痛感していく。
真耶の新たな門出を自分のことのように喜びたい一方、大切な人を他の誰かに取られたような感覚を抱いた満は、とてつもない寂しさと虚無感に襲われていった。
大切な親友が、いつの間にか愛しい人になっていたこと、そして、その隣にいられるのはもう自分ではないことを辛い現実として突きつけられた満は、真耶の結婚式を迎えるまで、苦悩と葛藤にさいなまれる日々を過ごす。それでも、自分にとって大切な人の幸せを願いたい気持ちをなんとか優先させようと、湧き上がってくる想いを必死に心の奥底に押し込もうとするが……。
たとえ叶わない恋だと知っても、親友への特別な想いを消せず、自身が抱える複雑な想いに翻弄されていく主人公の淡く切ない恋物語。
感想数 2
文字数 13,841
最終更新日 2022.07.31
登録日 2022.07.31
3,218
もしもしお時間いいですか?
日常の中に漠然とした不安を抱えていた中学1年の智樹は、誰か知らない人との繋がりを求めて、深夜に知らない番号へと電話をしていた……そんな中、繋がった同い年の少女ハルと毎日通話をしていると、ハルがある提案をした……。
2人の繋がりの中にある感情を、1人の視点から紡いでいく物語の果てに、一体彼らは何をみるのか。彼らの想いはどこへ向かっていくのか。彼の数年間を、見えないレールに乗せて——。
※こちらカクヨム、小説家になろう、Nola、PageMekuでも掲載しています。
感想数 0
文字数 100,351
最終更新日 2024.12.12
登録日 2024.10.21
3,219
リヴァイアサンで待っている
彼氏もいない、好きな人もいない、だけど高校生の内に一度くらいは恋愛してみたい――と思っていた南理子十七歳に、奇跡のような出会いが訪れた。突然の夕立に遭い、公園の木の下で雨宿りをしていた南の前に差し出された男物の傘。「使って、返さなくていいから」そう言って眼の前に立っていたのは、優しそうな男の人。彼は戸惑う南を残して立ち去った。彼との再会を願う南は翌日から公園に通い詰めるのだが――
ひと夏の、期間限定の恋物語。八月三十日、夏の終わりに彼の隠された秘密を知る。
*ブログにて先行公開中。
感想数 0
文字数 30,867
最終更新日 2018.04.09
登録日 2018.03.31
3,220
西瓜と花火と君と。
感想数 1
文字数 1,723
最終更新日 2020.04.02
登録日 2020.04.02
3,221
さこゼロ短編集
カクヨムさんで個人企画に参加させて頂いた短編ですが、自分なりに上手く書けたかなと思うのでコチラにも投稿しようと思います。
良ければ隙間時間の退屈しのぎにでもご利用くださいm(_ _)m
感想数 7
文字数 42,446
最終更新日 2022.05.07
登録日 2021.02.20
3,222
死神と私~あの日の後悔、もう戻れない日々~
※ハッピーエンドではありません※
※ヒロインは若くして亡くなります、ご了承ください(ᴗ͈ˬᴗ͈⸝⸝)※
あの日の出来事を、私はとても後悔していた。
あんな事を……言うつもりは無かった。
あんな……、悲しそうな顔をさせたかった訳じゃない。
本当は……っ!
でも、もう遅い……
もう二度と、あの優しい笑顔は見られない。
もう二度と、あの大きな手で頭を撫でて貰えない。
もう二度と、お姉ちゃんって言って貰えない。
もう、どんなに後悔しても遅いんだ……
※素人作品、ご都合主義、ゆるふわ設定※
感想数 0
文字数 2,751
最終更新日 2021.04.30
登録日 2021.04.30
3,223
瀬をはやみ岩にせかるる滝川の
天が沢物語現代編
心が震える。魂が求める。そんな相手に出逢ってしまった。古代から続いていた縁とも気づかずに。
挫折に打ちのめされた天文オタクなボンボンと代々引き継がれてきた自分の使命につき従う乙女の恋の物語。
携帯電話もスマートフォンもない時代のお話です。ケータイがあればこんなんならないよなぁ(笑
pixivに置いてあるお話の改訂版です。お話の展開が現在と過去を行ったり来たりします。過去には(追憶)と書き添えます。
感想数 0
文字数 17,868
最終更新日 2022.05.31
登録日 2022.04.01
3,224
妖夢奇譚
人ならざるモノ達の問題を請け負い解決する人間の探偵団の少年達が妖達と関わり合いながら妖の深き所を知っていく物語
感想数 0
文字数 19,340
最終更新日 2024.10.25
登録日 2023.02.01
3,225
お料理好きな福留くん
会計事務所勤務のアラサー女子の私は、日頃の不摂生がピークに達して倒れてしまう。
そんなときに助けてくれたのは会社の後輩の福留くんだった。
ご飯はコンビニで済ませてしまう私に、福留くんは料理を教えてくれるという。
好意に甘えて料理を伝授してもらうことになった。
料理好きな後輩、福留くんと私の料理奮闘記。(仄かに恋愛)
1話2500〜3500文字程度。
「*」マークの話の最下部には参考にレシピを付けています。
表紙は楠 結衣さまからいただきました!
感想数 5
文字数 93,025
最終更新日 2024.05.11
登録日 2024.04.30
3,226
『⑶ラーメン屋の口癖〜言霊シリーズ〜』
元々は、
山里の小さな町にあった...。
「麺一徹」という、
小さなラーメン屋のお話。
店主の伊東さんは、
「なんとかなるさぁ〜」と口癖のように言う、素朴で温かみのある人柄の持ち主。
しかし、町の人口減少により店の売り上げも落ち込み、存続が危ぶまれていた。
その矢先、隣町の再開発の影響で「麺一徹」は、
立ち退きを求められてしまう。
伊東さんは、動じることなく「なんとかなるさぁ〜」と呟き、家族とともに都会へ出ていくことを決意するのです。
都会では、小さな店を構えるも...
当初は客足が思わしくありませんでした。
しかし、そんな事で、落ち込む伊東さんでは、ありません。
決して諦めずに...
いつものように、素朴で味わい深いラーメンを提供し続けます。
それは、次第に人々に評価される結果となり、人気店として発展していきます。
さらに、
「前を向いて進めば道は拓ける」と言葉を投げかけ、絶望の縁にいた若者達を勇気づける場面も...。
店は、ますます人々の心の拠り所にもなっていきます。
都会の喧騒の中に佇む、
伊東さんの素朴な心意気が詰まった「麺一徹」。
『なんとかなるさぁ〜』
という言葉が象徴する前向きさと、
人々に寄り添う温かみが、大切な糧となり人に愛される店へと成長をとげるショートストーリー。
感想数 0
文字数 1,296
最終更新日 2024.06.12
登録日 2024.06.12
3,227
彼と出会ったとき
感想数 1
文字数 820
最終更新日 2025.03.02
登録日 2025.03.01
3,228
廻道めぐるは決まった道しか散歩しない
廻道めぐる(まわりみち めぐる)は昔から代わり者の少女だった。
人と戯れるのが苦手でいつも帰り道を寄り道しながら散歩をするのが日課としていている。
趣味はアニメ鑑賞と散歩という極端なものであり、たまに遠出をするほのぼのとした日常かつ、シリアスな物語。
感想数 1
文字数 50,531
最終更新日 2017.11.24
登録日 2017.11.06
3,229
旅へ出ます【完結】 #2017年度
お試し作品
2017/08~:投稿
2022/05/03~:誤字修正後、再投稿
文字数 2,646
最終更新日 2017.12.21
登録日 2017.12.21
3,230
ラノベみたいな恋愛を送りたい!
ごくごく普通の高校生の生活を描いた平凡な日常恋愛コメディ!?
描いた本人が紹介できないって中々だよね。
感想数 0
文字数 1,117
最終更新日 2019.03.18
登録日 2019.03.18
3,231
買い物屋
感想数 0
文字数 2,694
最終更新日 2019.03.29
登録日 2019.03.29
3,232
描こう、幸せな未来!
感想数 0
文字数 837
最終更新日 2020.04.05
登録日 2020.04.05
3,233
狂犬インディーズ
奏弍音(かなで にのん)は音楽が大好きな女子高生。
軽音楽部に所属し、バンドメンバーと「最強仲良し四人組」として音楽活動に勤しんでいた。
そんなある日、ソロメジャーデビューの話を持ちかけられる弍音。
順風満帆にみえた彼女の学生生活だったが、最近はある悩みを抱えていた…。
ロックな女の子達の、熱い青春のひとコマ。
是非ご覧ください。
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第3回ライト文芸大賞エントリー作品です。
物語は最後まで書いてますので、推敲完了次第更新していきます。
感想など頂けると励みになります!
感想数 0
文字数 16,611
最終更新日 2020.04.11
登録日 2020.04.08
3,234
久遠の花
一般的な高校生「川澄詞(かわすみつかさ)」は、風彩という街で日常を過ごし、花のように明るい女性「唯花(ゆいか)」と出会う。そして唯花は唐突に、あなたは寿命を失くしている。余命幾年もない状態でいると詞に告げた。
彼女曰く、この世に存在するものは総じて、些細なきっかけでなくしものをする。自分の一部であるものを失って“遺失者”と呼ばれる存在になるようだった。聞けば唯花も自身の死を失っており、千二百年も前から不死身となってなくしものを探しているのだとか。
唯花は遺失者を見つけ、その遺失を解決するという仕事をしていた。遺失が解消した際には、その遺失に関わる“特定の力の宿った品”が発現し、それが巷に流出すれば混乱を招くことは必至であるため、回収を行っているのだ。詞はそれを手伝いながらなくしものを見つけてもらう契約を結び、共に過ごすうちに唯花に魅かれてゆく。
感想数 0
文字数 146,308
最終更新日 2020.04.14
登録日 2020.04.14
3,235
アパシーシンパシー
__付き合っている彼は、よく死にたいって言う。
高校二年生の私、向井蜜柑と同じクラスの男子、鰰沢柚子。私たちは付き合っている。平和に、何も無く。でも彼は時折こういう。「俺は多分自殺する」 多分冗談。「死ぬ時は一緒がいいな」これも冗談。「わかったわかった」私はそれなりに好きな彼にキスしてそう頷いた___
感想数 0
文字数 1,309
最終更新日 2020.07.07
登録日 2020.07.07
3,236
遺書
感想数 0
文字数 1,314
最終更新日 2021.01.21
登録日 2021.01.21
3,237
願いごと
ある日会社をクビになった主人公は酔って街をうろついていた
そんな時、持ち主の願い事を3つ叶えるという
魔法のアイテムを手に入れる
はたしてその結末は?
感想数 0
文字数 3,666
最終更新日 2021.06.26
登録日 2021.06.26
3,238
夏、僕はきみに出会う
ーー未定
感想数 0
文字数 4,971
最終更新日 2022.12.03
登録日 2021.09.11
3,239
行く春
感想数 0
文字数 1,335
最終更新日 2022.01.16
登録日 2022.01.16
3,240
1ヶ月限定の恋人を買ってみた結果
「キレイさっぱり消えて、粉になる。粉は普通ごみで捨てられるから心配いらない」
俺の自慢の彼女、それは“ハニーパウダー”であった。
落ちこぼれ大学生の俺に対し、とことん冷たかった彼女。それでも俺たちは距離を縮めていき、恋心は深まっていく。
しかし、俺たちに待ち受けているものは、1ヶ月というタイムリミットだった。
そして彼女が辿った悲痛な運命を聞かされ、俺は立ち上がる。
これは1ヶ月限定の恋人と向き合う、落ちこぼれ大学生の物語。
感想数 0
文字数 139,781
最終更新日 2022.05.20
登録日 2022.04.30