ライト文芸 クリスマス 小説一覧
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36件
1
クリスマスの過ごし方
クリスマス?仕事ですが何か!?
サービス業において、クリスマスは戦場だ!
感想数 1
文字数 2,907
最終更新日 2022.12.25
登録日 2022.12.25
2
私と小さなサンタさん
クリスマス・イブのとある少女の物語
クリスマスなのに帰ってこない父。
機嫌の悪い少女に、奇跡が…
感想数 0
文字数 2,936
最終更新日 2018.12.24
登録日 2018.12.24
3
ねがいごと
クリスマスの少し前の休日、ある4人家族の日常を描いた作品です。
よかったらジョン・レノンの”Happy Christmas”をBGMにお読みください。
あなたの大切な人のことを思い浮かべてみてください。
付録はこの物語からの読んでくださった皆様へのクリスマスプレゼントです。
皆様の「ねがいごと」が叶いますように。
最後にこの物語を書くきっかけをくださったおふたりに深く感謝を込めて。
Merry christmas!!
感想数 0
文字数 6,987
最終更新日 2018.12.20
登録日 2018.12.20
4
【6】冬の日の恋人たち【完結】
『いずれ、キミに繋がる物語』シリーズの短編集。君彦・真綾・咲・総一郎の四人がそれぞれ主人公になります。全四章・全十七話。
・第一章『First step』(全4話)
真綾の家に遊びに行くことになった君彦は、手土産に悩む。駿河に相談し、二人で買いに行き……。
・第二章 『Be with me』(全4話)
母親の監視から離れ、初めて迎える冬。冬休みの予定に心躍らせ、アルバイトに勤しむ総一郎であったが……。
・第三章 『First christmas』(全5話)
ケーキ屋でアルバイトをしている真綾は、目の回る日々を過ごしていた。クリスマス当日、アルバイトを終え、君彦に電話をかけると……?
・第四章 『Be with you』(全4話)
1/3は総一郎の誕生日。咲は君彦・真綾とともに総一郎に内緒で誕生日会を企てるが……。
※当作品は「カクヨム」「小説家になろう」にも同時掲載しております。(過去に「エブリスタ」にも掲載)
感想数 0
文字数 44,850
最終更新日 2022.08.26
登録日 2022.08.10
5
サンタ戦記 サンタ達のクリスマス
クリスマス。子供にプレゼントを届けるサンタはクリスマスの象徴とも言える。しかし、サンタの生活は過酷なものであり、決してクリスマスというような浮かれた雰囲気ではやっていけないものなのだ。
感想数 0
文字数 1,625
最終更新日 2021.12.24
登録日 2021.12.24
6
誰かのために鐘は鳴る
感想数 0
文字数 5,395
最終更新日 2017.12.24
登録日 2017.12.15
7
今年からのサンタクロース
クリぼっちは寂しい。
雪の降る寒い夜だと殊更それが身に染みる。
だから仕事で披露して変なテンションになってしまった俺は道端で思わず叫んだんだ。
「クリスマスなんて……。クリスマスなんて、クソくらえだー!!」
と、どこからともなくドスンという重い音が。
驚いた俺はその音の方へと見に行くことに。
「えっ?」
そこにいたのは紛れもなくサンタクロースはわけで……。
いや、今日は25日ですよ?
寝ぼすけサンタクロースですか?
「いや、違うんですよ」
――そんな奇跡的に出会ってしまった俺が聞いた、聞いてしまった『サンタクロース』のお仕事事情とは?
<カクヨムにも掲載中>
感想数 0
文字数 2,044
最終更新日 2023.12.25
登録日 2023.12.25
8
サンタクロースなんていらない
「お前はフィンランドに行くんだ」
代々サンタクロースを務めてきた家の一人娘、栗栖。彼女は日本で普通に大学生になって就職して結婚がしたいのだ。
断じてサンタクロースになる気などない。
果たして彼女は無事にお父さんを説得することができるのか?
感想数 0
文字数 4,357
最終更新日 2020.12.31
登録日 2020.12.01
9
いつも通りの聖夜
子供の頃、誰もが一度は疑問に思う事。『サンタさんは本当にいるの?』
サンタは実在すると主張するジャスティンをマックとクラス中が笑っていた。
『お前がそこまで言うのなら一つ賭けをしようじゃないか』
サンタは実在するのかしないのか、子供たちはその答えを賭けて行動に出る。
サンタさんからプレゼントをもらった事がある人にも、そうでない人にも、聖夜の奇跡が起こりますように。
感想数 0
文字数 20,188
最終更新日 2020.12.26
登録日 2020.12.20
10
タイトルは最後に
「歌のふる里」シリーズ、番外編です。
途中で出てくる美大の裕也サイドの話は「Silent Bells」という別の短編ですが、アルファポリスではこの話の最終話として投稿しています。
小夜と楸矢の境遇を長々と説明してますが、これは「歌のふる里」と「魂の還る惑星」を読んでなくても分かるように入れたものなので、読んで下さってる方は飛ばして下さい。
飛ばせるように塊にしてあります。
塊の中に新情報は入れてませんので飛ばしても問題ありません。
カクヨム、小説家になろう、pixivにも同じものを投稿しています(完結済みです)。
pixivは「タイトルは最後に」「Silent Bells」ともにファンタジー設定なし版です。
感想数 0
文字数 29,046
最終更新日 2023.04.14
登録日 2023.04.02
11
絵本の約束
施設育ちの孤独な男が、教会の前に佇んでいる。もうじき取り壊されるこの教会は、男にとっては特別な場所で……。
◇pixivさんのブックサンタ企画に寄せた短編です。
◇光貴視点のお話を追加します。
こちらは少しBLみが強いかもしれませんので、苦手な方はご注意ください。
感想数 5
文字数 9,015
最終更新日 2024.05.13
登録日 2023.12.20
12
【完結】ユキイロノセカイ
12月23日。あたしは人助けをして、トラックに跳ねられた。
目を覚ますと〝12月1日〟……そこで粉雪の夜、傘を差しのべてくれた少年・セツと、再会をする。
「ユキちゃんは、すごく優しい」
噴水広場でのおしゃべりが、日に日にぬくもりを帯びる。
さてさて。あたしが助けたヘタレ大学生・楓にも、何やら事情がおありのようで。
「ユキさんは、俺のっ、お師匠様だ!」
バカ弟子とのさわがしい日々にも、こんにちは。
それぞれが想いを募らせる中――〝悪魔〟は嗤う。
きみと出逢い、恋し恋され、悩み惑い、幸せを知る。
これはあたしたちの、ちょっぴり不思議な、冬恋物語。
感想数 0
文字数 98,223
最終更新日 2023.04.06
登録日 2023.04.02
13
クリスマス短編集
感想数 0
文字数 125,529
最終更新日 2025.12.13
登録日 2024.12.12
14
世界の果てにも雪は降る
世界中が混乱する中、執念でドイツから日本までやって来たミヒャエルは、リディアに思いのたけを伝えるが……。
音楽の為に全てを捨てた男が、女の為にギターを売ったお話。
『神様のいない冬』(https://www.alphapolis.co.jp/novel/835588464/758445303)から続くお話ですが、これだけでも楽しんでいただけます。
令和二年十二月執筆。
感想数 0
文字数 8,003
最終更新日 2020.12.25
登録日 2020.12.25
15
嘘つき世界のサンタクロースと鴉の木
「どうしても、俺には優衣子が死んだとは思えないんだ」
外ヶ浜巽は、友人を失くしたことを受け入れられずにいた。そんな彼のもとに一通の手紙が届く。そして、それを機に、彼を取り巻く世界は徐々に様相を変えていく。
埋葬林の管理実務をになう宮司。国際埋葬林管理研究連盟、通称――国葬連のメンバー。町の本屋さん。そして、サンタクロース。
広大な墓地である埋葬林を中心に、人々の思惑が錯綜する。
人は死ぬと木になる。そんな当たり前の世界で、外ヶ浜巽は真実を求めてひた走る。
※毎週、金曜日と土曜日に更新予定。
感想数 0
文字数 238,169
最終更新日 2022.05.27
登録日 2022.03.11
16
サンタの願いと贈り物
十六歳の淳平と、四歳の葵、歳の離れた兄弟が、ある日サンタクロースと名乗る人物に出会う。穢れのない彼女によって少しずつ変わっていく二人は、やがて大きな事件に巻き込まれていく。
前編(淳平編)と後編(葵編)の二部構成です。
◆関連作品:『スターマインを咲かせて』
高三になった葵の恋の物語。葵編のラスト一話のみ、スターマインと時期が被っています。
感想数 0
文字数 96,016
最終更新日 2024.01.16
登録日 2023.12.06
17
うちでのサンタさん
【クリスマスなので書いてみました。】
僕には人並み外れた、ある能力を持っていた。
それは『物なら一瞬にして生成できてしまう』能力だ。
その能力があれば金さえも一瞬で作れてしまう、正に万能な能力だった。
そして僕はその能力を使って毎年、昔に世話になった孤児院の子供達にプレゼントを送っている。
今年も例年通りにサンタ役を買って出たんだけど…。
僕の能力では到底叶えられない、そんな願いを受け取ってしまう…
僕と、一人の男の子の
クリスマスストーリー。
感想数 0
文字数 13,800
最終更新日 2022.12.25
登録日 2022.12.25
18
サンタが窓からやってくる
実家がサンタと兼業の寺の娘、由加里。
そんな環境を由加里は快く思っておらず、むしろ嫌ってさえいるほどだった。
ある日、ひょんなことから由加里のことを「サンタのお姉さん」と慕う美久を妹に持つ雄治と知り合うことに。
兄妹ともに仲良く過ごすうちにやがて迎えるクリスマス・イブ、サンタに会えることを楽しみにしていた美久は、風邪をひいてしまう。
それを知った由加里は…
感想数 0
文字数 9,283
最終更新日 2020.12.26
登録日 2020.12.26
19
拾ったのはトナカイ(自称)のイケメンでした
ギャルのアカネは高校の帰り道にイケメンを拾う。
彼は自称トナカイ。
腹を空かした彼にポテトを奢るアカネに、彼は恩返しをすると言い出して――。
ほっこりするクリスマス短編です。
*この作品は、他サイト様にも投稿しております。、
*お気に入り登録ありがとうございます!素敵なクリスマスをお過ごしください!
感想数 0
文字数 3,373
最終更新日 2024.12.21
登録日 2024.12.21
20
Platinum EVE
クリスマスが近くなってきた頃。
不審な行動をとるようになった慎也。
その行動に疑問を持ち始めた真菜。
そしてついに慎也との連絡も取れなくなり、いよいよ不信感を募らせる真菜。
そして不審と不安に包まれる真菜のもとに、一本の電話が入る…
感想数 0
文字数 15,158
最終更新日 2020.12.12
登録日 2020.12.12
21
サンタの村に招かれて勇気をもらうお話
「どうすれば友達ができるでしょうか……?」
12月23日の放課後、日直として学級日誌を書いていた山梨あかりはサンタへの切なる願いを無意識に日誌へ書きとめてしまう。
直後、チャイムの音が鳴り、我に返ったあかりは急いで日誌を書き直し日直の役目を終える。
日誌を提出して自宅へと帰ったあかりは、ベッドの上にプレゼントの箱が置かれていることに気がついて……。
◇◇◇
友達のいない寂しい学生生活を送る女子高生の山梨あかりが、クリスマスの日にサンタクロースの村に招待され、勇気を受け取る物語です。
クリスマスの暇つぶしにでもどうぞ。
感想数 0
文字数 21,303
最終更新日 2024.12.24
登録日 2024.12.24
22
ホワイトクリスマスは特別な夜だから。
聖なる夜、ホワイトクリスマスにあった不思議な出来事。
彼女は突然目の前に現れて、聖なる時間を僕にくれた。
感想数 0
文字数 3,514
最終更新日 2020.12.24
登録日 2020.12.24
23
聖夜の奇跡と自称サンタ
「やあ、初めまして。君のためのサンタです」
空から降ってきた、奇跡みたいにきれいな男の人は、そんな夢みたいなことを、言った。
◆自称サンタの不審者と過ごす、一夜の話。
感想数 0
文字数 5,116
最終更新日 2021.12.24
登録日 2021.12.24
24
パーティー会場は密室だった
ミュージシャンの若者達がクリスマス・パーティーを開こうと準備をしていたその夜、戸締りしたはずの貸倉庫の中が酷く荒らされていた。それはいったい誰の仕業だったのか……。
ヘヴィメタルが好きな人なら何となく笑ってくれそうなネタを仕込んだ、ミステリーの様なコメディ短編。
キャラ文芸というほど濃くもないけど、真面目な文学というわけでもないので気軽にお楽しみいただければと思います。
平成三十年十二月執筆、令和元年六月改稿。
感想数 0
文字数 8,365
最終更新日 2020.12.23
登録日 2020.12.23
25
サイレント・イブ
クリスマスの夜に起きた、ちいさな奇跡のおはなし。
感想数 0
文字数 5,901
最終更新日 2020.12.19
登録日 2020.12.19
26
サンタからの手紙
12月になるとワクワクする。
サンタクロースは本物なのか親なのか。
私はサンタクロースを信じてる。だけど、クラスで発言力が強いあの子は否定派なのだ。
感想数 0
文字数 2,946
最終更新日 2021.12.16
登録日 2021.12.16
27
サンタはいないと気付く日に
鷲巣忠隆(わしずただたか)は安土桃山期の武将である。
九州釜崎藩の初代藩主に仕えて武勲をあげ、死後は樅木神社(もみきじんじゃ)に神として祀られた。
時は流れて2021年。樅木神社は過疎化の波に寂れ、宮司の健さんこと白神健一郎(しらかみけんいちろう)がひとり祭祀を守っていた。
だが冬至の祈祷の最中、健さんは脳梗塞で倒れ帰らぬ人となる。
祭神である鷲巣は、健さんと最後の別れをするべく、黒猫の身体を借りて葬祭センターへと向かった。
12月24日、市中がクリスマスイブに沸く日であった……
※第7回ほっこり・じんわり大賞にエントリーしています。
※作中に登場する人名・地名・家名・施設名等はすべて架空のものです。
※表紙画像: 写真AC コロプコロ様 https://www.photo-ac.com/main/detail/2038637
感想数 0
文字数 10,175
最終更新日 2024.06.30
登録日 2024.06.30
28
オーロラの雨
クリスマスの隠れ家で
感想数 0
文字数 1,785
最終更新日 2023.09.28
登録日 2023.09.28
29
Christmas Eve
「花のように」の番外編ですが、本編を読んでなくても分かるように書いてあります。
気に入っていただけたら「花のように」もよろしくお願いします。
サムネは薪原カナユキ様(@kanayuki_mh)に作っていただいたものです。
pixiv、カクヨム、小説家になろう、ノベマにも同じものを投稿しています。
感想数 0
文字数 9,766
最終更新日 2023.05.24
登録日 2023.05.21
30
神様のいない冬
ロクな事の無かったミュージシャン達が、またクリスマス・パーティーを開こうというお話。
『パーティー会場は密室だった』(https://www.alphapolis.co.jp/novel/835588464/597445029)の流れにあるお話ですが、これだけでも楽しめます。
そして、こちらにもヘヴィメタルが好きな方にはちょっと分かるかもしれないネタが混ぜ込まれております。前作と同じく、本格的な文芸作品でもないので、さくっとお楽しみいただければと思います。
原案執筆:令和元年十二月。完成:令和二年十二月。
感想数 0
文字数 6,310
最終更新日 2020.12.24
登録日 2020.12.24
31
GOD
感想数 0
文字数 13,754
最終更新日 2021.12.24
登録日 2021.12.19
32
トナカイさんたち準備中
僕はトナカイなんです。今年初めて、クリスマスイブに子どもたちへプレゼントを運ぶお手伝いをするんです。緊張する僕に、先輩が十年以上前の話をしてくれました。その年も新人のトナカイさんが緊張しすぎて、それが原因でサンタクロースとトナカイチームが空から落っこちてしまって…先輩が話してくれた、びっくりして、ちょっと怖い、でも元気の出るとても短いお話です。
感想数 0
文字数 2,884
最終更新日 2021.12.12
登録日 2021.12.12
33
ガラと目付きの悪いサンタさん
クリスマスイブであり、誕生日を迎えた愛実は仕事ばかりで不在がちな両親のせいで今年もまた寂しい一日を過ごすはめに。
帰宅した彼女を迎えたのは冷えた料理に暗い部屋。
そんな彼女の元にインターホンを鳴らし現れたのは--
感想数 0
文字数 3,086
最終更新日 2019.12.24
登録日 2019.12.24
34
小さなプレゼント
クリスマス・イブの前日。
「仕事で一緒できない」という彼女からの電話で予定が台無しになってしまった耕一。
やけ酒やけ食いをするために沢山食べ物や飲み物を買い込んでいると、偶然高校時代の同級生、幸代と再会する。
勢いで幸代を部屋に誘う耕一。
思い出話に花を咲かせる二人。
そして幸代の口から聞かされるのは…
感想数 0
文字数 7,710
最終更新日 2020.12.05
登録日 2020.12.05
35
上からグリコ 幸子のクリスマス
大洗出身の幸子は大学を出て二次志望の大型書店に勤める。
ただし勤務先は大阪の梅田だ。
幸子は、なにかとワリを食ってしまう。
口下手で人間関係がヘタクソなのだ。
そんなある日、中学からの友だち……いや、知り合いの小林がやってくる。
小林は陸上自衛隊の新品三尉。
書店と自衛隊では休日が一致しない。
クリスマスの翌日。
やっと有給休暇をとって、戎橋で小林を待つ幸子の上には、陽気なグリコマンが見下ろしていた。
感想数 0
文字数 4,648
最終更新日 2021.12.24
登録日 2021.12.24
36
五十回目の 12月26日
感想数 1
文字数 9,507
最終更新日 2018.12.08
登録日 2018.12.08
36件