BL エルフ 小説一覧

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【完結】大魔法師様は運命の恋人を溺愛中。

R18溺愛BL作品★  田舎の孤児院から、伯母の元で奴隷として過ごし、ひょんなことから地方特待生として王都の学校に進学することになったフィン・ステラ。  劣悪とも言える環境から王都に来たフィンは、住む家を探すよりも先に、憧れだったミスティルティン魔法図書館で教科書を手に入れようと行動を取る。  そこで出会ったハイエルフと何故か恋人になる展開になったが、実はそのハイエルフはミスティルティン魔法図書館を統括する大貴族の長にして王族特務・大魔法師であるリヒト・シュヴァリエだった。  リヒトの寵愛をひたすら受け愛を育む、溺愛系BL。 ------------------- 性描写★付けてます。 殴り書き小説ですが、楽しんでいただければと思います。 2021/07/25 シリーズ二作目配信開始しました☆
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エルフが人間の赤ちゃんからやり直す

双子の兄と騎士としての探索任務中に、突然頭に流れる記憶。 「俺...エルフだったわ」 長い寿命を生きたエルフ、サリオンは、愛や家族を知らないまま儚く消えようとしていた。 消える前にエルフとしての記憶や能力を封じ込め、人間リオとして生きる決意をする。 それから成長し、20歳になったリオは、双子として育ったヴァルタールと騎士として勤めていた。 ある時、子供の行方不明事件が起きる。手がかりを追っていく内に、妖精の痕跡に気づくリオ。 妖精をきっかけに記憶が蘇り初め、そこから様々な人や人でない者たちに出会っていく 少しシリアス気味です。妖精も、明るくカワイイものは全く出てきません。本当は怖い系のものばかりです。全体として暗くなりやすそうな感じを何とか主人公の明るさで乗り切ろうとしています。初めての執筆にも関わらず長編になっています。 ヴァルタールとくっつくのは早いです 誤字や言葉足らずがあり、細かな修正が公開後もあったりします *話自体はもう折り返してはいるのですが、初めの頃の投稿(特に第一章、第2章)はまだ執筆に慣れていなくて、表現も文章も粗が多くて(今も粗は多いんですけど)少しずつ直しています。読み返す度に身悶えるくらい、稚拙で、ここまで読んでくださった皆さんに、本当に頭が上がりません。 もう少しかかりますが、ラストに向けて頑張ります。
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老害エルフと孤独な竜を巡る『運命』について

 人族の国で暮らすエルフのエイルリスは、豊富な魔法や知識を用いて城で悠々自適に過ごしていた。ある日、第一王子から『老害』であると言われ、国を出る決意をする。  そんな時、降ってきたのは大きな羽を持つ竜人族だった。 「ならば、俺が貰おう」「誰だお前」「俺の『運命』」「話を聞け」  果たして、変わり者エルフと情熱愛竜人は同じ未来を選べるか? 溺愛最強竜人×老害(?)引き篭もりエルフ ※この話は同名でムーンライトノベルズでも公開しております。 ※表紙は友人(X: @10shage)に描いてもらいました!
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一人の騎士に群がる飢えた(性的)エルフ達

エルフ達が一人の騎士に群がってえちえちする話。
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【完結】荒れ地に咲く一輪の花

「オイコラ、テメェ!! いい加減にしろ!!」 そんな叫び声が毎日のように響き渡る荒れ地。 魔王によって蹂躙されて大陸から姿を消した、とある島国。 かつての島の面影は無く、ほんの少し海からせり上がった小高い丘にぽつんと大きな樹がそびえ立っているだけで何もない荒れ地だった。 だがそこに、ひっそりと一人の異世界人が舞い降りた。 偶然にも神の采配によって異世界転生した彼に、また偶然にも巡り会い一目惚れをした聖騎士。 そんな二人のわちゃわちゃな日常。 性懲りも無く突発的に短編投稿しちゃいました。 長くても2,3話で終わる予定です。 ※サブタイトルに前中後としてましたが、3話でも終わらなくなりそうなので数字を振ります。スミマセン。 おおざっぱに説明しつついちゃいちゃするだけのお話です。 頭を空っぽにしてお読み下さいませ。 男女ともに存在しますが、女性は少ないです。王侯貴族が囲っちゃう感じですね。 魔法で男も孕めるので同性婚は普通です(描写はありませんが、女同士でも魔法で孕めます)。 単なる思いつきで書いてるのでご都合主義です。ご了承下さいませ。 ※完結しました。ありがとうございます。
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異世界のオークションで落札された俺は男娼となる

 親の借金により俺は、ヤクザから異世界へ売られた。異世界ブルーム王国のオークションにかけられ、男娼婦館の獣人クレイに買われた。  異世界ブルーム王国では、人間は、人気で貴重らしい。そして、特に日本人は人気があり、俺は、日本円にして500億で買われたみたいだった。  俺の異世界での男娼としてのお話。    ※Rは18です
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銀髪エルフは異種族の嫁となる

とある世界に生きる銀髪のエルフ『レア』。彼は幼い時から『クロに近づくな』と謎の言葉を言い聞かされて育ってきた。しかし、『クロ』が何かわからないまま年を取り、とある事情から外の世界で生きることを決めて旅をしてきた。そんな彼の前に現れたのは、『クロ』と呼ばれた異種族の大男。  迷い無く走り出す大男から逃れる『レア』。  彼に待ち受ける運命とは……? ※ムーンライトノベルズにて連載しております。
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君の瞳に乾杯(「ADO」クリスマス短編)

ヴィルさんの誘いで俺、ヴィデロさん、ヴィルさん、そしてクラッシュが、クリスマスイブの街に繰り出した。イルミネーションを見て、食事をして、そしてホテルへ……。王道デートだけれど、どんなのだってヴィデロさんと一緒ならね。スイートルームで繰り広げるイチャラブ聖夜。 背後注意です。 ※この短編は、「これは報われない恋だ。」の番外編となります。本編を最後まで読んでいないとわからない内容となっていますのでお気をつけください。 去年のクリスマスにムーンさんに投稿したものとなりますので、季節感がズレています。申し訳ありません。 楽しんでもらえるといいな。 (なお、兄たちペアへの突っ込みは受け付けておりま……すが、詳細は語りません。想像でお願いします)
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最強騎士団長の養子になったエルフ。遊び相手の王子は、僕にだけ重すぎる愛を注ぐ

突然知らない森に飛ばされたエルフの少年リュカ。 驚くことも無く「まぁ、森だし」で片付けてしまう。 そんなマイペースなリュカが傷心した獣人女性に出会ったことから物語が動き出す。 攻めが出てくるの少し遅いです。 出てきてからは甘々です。 執着王子×マイペースエルフ
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美麗エルフは鬼畜極道に堕つ

 人里離れた深い山奥に、長寿で美しい容姿を持つエルフの一族がひっそりと暮らしていた。ある日、族長の妻が懐妊し、長年子宝に恵まれなかった夫妻に双子の男児が誕生する。一族にとっては双子は凶兆とされていたが、夫妻はその迷信をものともせず、愛情深く子どもたちを育てた。  双子の兄・ノアリスは、武芸・魔法ともに優れた将来の族長候補。一方、弟・セイルは魔法も剣も使えず、体も非力だったが、家事や薬草の知識に長けており、家族を支えることに日々努めていた。兄への劣等感や外部からの偏見にも苦しみつつも、笑顔で日々を送るセイル。  平和な日常が続くかと思われたある日、放浪の旅から帰ってきた幼馴染・セイランが衝撃の事実を伝える。「里を守る結界が弱まっているかもしれない」と――。エルフを狙う忌まわしい迷信が再び現実味を帯び、セイルたちの静かな暮らしは少しずつ不穏な影に包まれていく。
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世話焼きオーク、森で発情エルフを拾う。

【短編】オーク(α) ✕ エルフ(Ω)。人外異種姦オメガバース。 イノシシ顔に巨体のオーク『ライモ(α)』と美しく高貴なエルフ『ユリ(Ω)』は、森で領土を争う関係。しかしある日、ユリが森で発情してしまい……。 人外異種姦 ほのぼの イチャイチャ ストーリー。
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くしゃみの騎士と猫飼いの薬師

◾️本編完結◾️ 蔦だらけの小さな薬屋で暮らすのは、料理上手な薬師カミルと、白猫の妖精マレル。 そこへ現れたのは、怪しい重装備でくしゃみを連発する、超絶美形の騎士レイフィルド。 どう見ても花粉症なのに「騎士たるもの、持病は持たない!」と言い張る彼に、呆れながらも放っておけないカミル。 お茶を出して、薬を作って、焼きたてのお菓子を分け合って。そんな何気ない時間が、いつしか特別になっていく。 不器用な騎士×世話焼き薬師×見守る猫妖精でおくる、異世界恋物語。
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【完結】エルフのじぃさん(900)若いオトコ(40)に求愛される! 

「湖のアルマティよ、あなたは美しい。その湖の色の瞳も、美しい白銀の髪も……」 「この髪は白髪なんだがな……」 「ハーフエルフのあなたは900歳。俺は40歳、人間は長く生きて100年だ。あと60年俺が生きたとしても、あと40年もあなたを未亡人のまま残していくことを思うと……」 「誰が未亡人だ!馬鹿者!」  ハーフエルフのアルマティはレジタニア国王ウーサーの求愛を以前より受けていた。ウーサーは40の男盛り、なにが悲しくて900歳のエルフのじじぃになど夢中になっているのか?と思う。 しかし10歳のときより育てた愛し子は、一向に自分を諦める気配もない。  仕方なくお試しで一度抱いてみるか? とアルマティはウーサーとひと夜を共にする。そしてウーサーが寝ているあいだに彼に自分への恋心だけを失わせる忘れ薬を飲ませるのだった。  翌日、ウーサーはアルマティと愛し合った記憶をすっかりなくしていた。アルマティもまたいつもと変わらぬ態度で彼の背を見送る。  しかし、その胸は“再び”犯した罪への記憶に囚われていた。 そう、アルマティは過去にもウーサーに自分への恋心を忘れさせる薬を飲ませたのだった。  雨の宿に閉じこめられた十日間。18の彼の情熱に押し流されるように抱かれた。そして、その記憶を奪った。  しかし、二度も忘れ薬を使ったことでウーサーは夢魔に囚われて倒れる。  アルマティは夢魔を倒すためにウーサーの夢の中へとはいる。  夢魔を倒せば彼はすべての記憶を思い出す。  勝手に恋心をうばった自分を彼は許さないに違いない。  その覚悟をもって……。 ※私的にはハッピーエンドなんですが、色々ご意見あるとおもうので、ハッピーエンドのタグはあえてつけません。でも、私のお話なのでハッピーエンドです。
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淫魔エルフの成り立ち

時は数千前の異世界、聖なる精霊種族ホーリーエルフと好色で邪悪なオーク種族から生まれた淫魔エルフの成り立ち……ホーリーエルフの王子が秘術によってオークの大王の子を身籠る
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僕の番が怖すぎる。〜旦那様は神様です!〜

「既成事実を作ろう!」 「ハイ?」 ある日突然僕を襲った災難こと、鬼族の超問題皇子 朱点(シュテン)。 僕の夫になったあいつについて語ろうと思う。 遠い昔…あちらの世界での話。 始祖が双子の姉弟である2つの最強種族、鬼族と耳長族は対立していた。 そんな鬼族の四大貴族の一つ、【青】の跡取りである僕は、『半耳長(ハーフエルフ)』という蔑称で呼ばれ、婿探しに難航していた。 ある日、皇陛下よりお呼びの声がかかり、父と共に参内した僕をあいつはいきなり閨に連れ込んだ。 そこからはじまり、永遠に続くと思われたあいつとの生活について語ろう…… これは生まれ変わってもあいつに恋い焦がれる私が、長い別離を経て再びあいつと出逢い。みんなで幸せに暮らすまでの話。 *三章まで毎日更新の予定ですが、無理な時は日が空きます。 *同名のタイトルのものを大幅に設定を変更したものです。 *オメガバースの設定を借りたエセ和風なファンタジーでほんのりコメディ、時々シリアスです。 現在と過去を行き来して語り手が変わります。最後はハッピーエンドです。 *特殊設定がありますので苦手な方はご注意ください。 特に攻めの特殊体質からリバース表現が度々出てきますが描写は今のところ無しです。 メインカップルはとても重い溺愛年上α?男✕世間知らず結界育ちΩ男です。脇カップルでβ?男✕β男とα男✕β男などもあります。 ヘテロや百合カップルもいますがそちらの描写はありません。 *誤字脱字などは見つけ次第修正していますが、ご報告を頂けると嬉しいです。 *他サイトにも載せています。
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その、向こう

ロアは全く関心がなかった。 セウは辟易していた。ーーー生きるという事に。 嗜虐趣味者の性奴隷として生きた長い長い年月。犯され続けたセウを助けたのは、強くなる事だけを求め続けた無口で無関心で無愛想な男だった。二人の間に生まれた少しの独占欲と依存、そしてその後。 愛を知るも、すれ違い、過去に翻弄される2人が、奇跡など一つもない世界で幸せになろうともがく。 寡黙強引混血獣人傭兵攻め、顰め面性奴隷美人エルフ受け。 R18濃厚 予告無く性描写や残酷な表現有り。 ハッピーエンド。 濃厚な性描写…※(固定:強面傭兵×美形エルフ) 残酷な描写…※※(凌辱モブ絡み等)
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異世界でエルフに転生したら狙われている件

とある男子校の生徒会副会長である立華 白蓮(タチバナ ハクレン)は、異世界でアルフレイドという名のエルフとして精霊たちと共にのどかに暮らしていた。 ある日、夜の森の中に入ったアルフレイドは、人食い魔獣に襲われている人を助けようとするのだが…………。 クールでイケメンな半獣勇者と美人でちょっと天然なエルフの青年がおりなす、優しくて深い愛と感動がぎゅーっと詰まった異世界ファンタジーBLです。 ※第一部は完結いたしました。ただいま第二部絶賛更新中です。
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【完結】クロクマ少年~あいとゆうきの物語~中身は美少年!?

テティは銀の森に住む、小さなもこもこのクマのぬいぐ……じゃない! ある日、黒髪長髪超絶美形のエルフが森で大勢の兵士達に囲まれているところにテティは出くわす。 兵士の一人が「なんだぬいぐるみか」と言ったひと言にテティは激怒して、星のロッドでそいつをぽこった。 「ぬいぐるみじゃない!!」 助けたグラムファフナーはこの国の宰相で、ちょっと訳ありな感じの彼にテティは勢い?でついていくことにした。 悪い大公をやっつけて、勇者の子孫だという小さな王様を助けたら、ここにいて!とお願いされて、テティは王宮で暮らすことになる。 ある月夜の晩。テティはクマの皮?を脱いで“裸”になってお城の噴水で泳いでいるところを、グラムファフナーに見つかってしまう。 なんと、クロクマのぬいぐ……じゃない!の中身は月色の髪の美少年だった!! 誰にもないしょだよ!の中身はない!といいながら、実はあった!テティのあいとゆうきの物語。 ムーンライトノベルズさんにも掲載しています。
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シルヴィーの恋人探し

エルフの青年シルヴィーの趣味はゲンジツ世界から持ち込まれたエッチな漫画を読むこととゲームボーイで遊ぶこと。趣味のためにエルフの村を離れて人間の暮らす世界の隅で、たった一人で暮らしている。 ある日、シルヴィーは家の側で怪我をして倒れている人間の男を拾った。懸命な看病で男は目を覚ましたので、元気になるまで一緒に暮らすことにした。 攻め:ローレンス。25歳。城の騎士。 受け:シルヴィー。20歳。エルフ。ゲンジツ世界のものが大好き。 生真面目で紳士な攻め×好奇心旺盛で無邪気な受け ※この作品はムーンライトノベルズにも投稿しています。
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仙年恋慕

日向伊織は大学に入学したばかりのある日、不幸な事故で死んでしまった。しかし、死後の世界で出会った女神様が、伊織が本来生まれるはずだった世界へと転生させてくれると言う。何やかんやで新たな世界で生まれ変わり、幼き日々の修行の末に仙人として成長した日向伊織改めイオリ・ヒューガは、育った家を何やかんやで旅立ちハンター業につき、ハンター仲間の腐女子っぽい猫獣人や、エルフっぽくないハーフエルフの友人たちに振り回されつつもそれなりに楽しく過ごしていた。でも、平穏な日々は少しずつ変化していて——友達だと思ってたのに、今更好きだとか言えるわけないじゃん! チート感薄め異世界転生BLファンタジー。 ハイスぺなのに本命には回りくどいハーフエルフ×上昇志向の低めな身持ちの固い転生仙人のCPが、少しずつ近づいたり離れたり悶々するお話です。 初小説で、更新はのんびり。R18予定はありますがかなり先で、予告なく入ります。 好きなモノを色々盛り込みたいので、タグは予防線で入れています。少しでも苦手を察知しましたら回避してください。
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この奇妙なる虜

クリッペンヴァルト国の騎士、エルフのハルカレンディアは任務の道程で、生きて帰る者はいないと恐れられる「鬼の出る峠」へと足を踏み入れる。 予期せぬ襲撃に敗北を喫したハルカレンディアには、陵辱の日々が待ち受けていた――。 鉄板エルフ騎士陵辱から始まる、奇妙な虜囚生活。 転生しない方の異世界BL。「これこれ」感満載のスタンダード寄りファンタジー。剣と魔法と暴力とBLの世界を。 ※表紙のイラストはたくさんのファンアートをくださっている、ひー様にお願いして描いていただいたものです ※この作品は「ムーンライトノベルズ」「エブリスタ」にも掲載しています
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愛の二カ年計画

ミュラは二年前からある計画を立てていた。 それは騎士団副団長のマティアスを襲うというものだった。 憧れの人がもうすぐ結婚すると聞いて、行為だけでも致し、思い出にしようとしていたのだ。あわよくば子供ができたらいいと思っていた。 そして、対大型モンスター用の睡眠剤と対竜捕獲用の縄を用意して計画を実行し、ミュラはどうにかこうにかマティアスと体を繋げることに成功した、のだが——……!? 騎士団副団長×混血エルフ *同性で結婚(妊娠出産)できる世界です。 *薬のことはサッパリなのでそこらへんはファンタジーです。
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傲慢エルフと変態キメラ Vo1(R18)

独立魔導研究機関『ウロボロス』の調査員である『ガルフ』はエルフのくせに見た目がごつくて剣術と格闘が得意分野、おまけに強気で傲慢だという超変わり種エルフ。 性格が災いしてか、世界の何処に行ってもモテモテのはずのエルフなのに全然恋人が出来ない。 調査員の仕事である噂の真偽を調査すべく、チェチェイカ共和国にやってきた。 調査し始めて直ぐに出会ったのは戸籍のない娼夫の『マヤ』、マヤを一晩買ってすっかり気に入ってしまったガルフは自分の恋人になれと迫る。 ところがこのマヤ、ド変態のビッチだった。 マヤは言う 『どうせアンタだって、何かよく分からない事を言って、直ぐに僕の前からいなくなるんだ』 果たしてガルフの思いは叶うのか、マヤとは何者なのか。 ファンタジーラブコメのはじまりはじまり。
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ツンデレでごめんなさい!〜素直になれない僕〜

「貴様に話しかけられる筋合いはない!」  そう、ココはエルフの国。今日も今日とで、一人が叫んだ。明らかに嫌悪感が含まれた言葉だと誰もが思うだろう。しかし、本当にそうだろうか。  言葉を放たれた者は少しだけ微笑んでいる様に見える。また、発した者の耳は赤く染まっているではないか。  頭の切れる者と、彼らの身近な人のみだけが分かるのだろう。こんな、二人の関係性を──────  今日も鬼と化して騎士団達に鍛錬のメニューを言い渡したのは、騎士団長のレリスライト・ユルティムだった。サボリ者を見付けたら直ぐさま注意し、喝を入れる。しかし、そんな人にも裏があって⋯⋯? 「ふぇぇ⋯もう嫌だよぉ⋯⋯」 「ほらほら〜ライト様、紅茶ですよ?しょげてないで、元気出して下さい!」 「でも、癒しにも会えてないし、僕はどうすれば良いの⋯?」  今日も彼は悩みを抱えている様だ。  果たして、今年の目標は叶えられるのだろうか。  そんな日常を過ごす中で起きた事件。平和は一変し、嵐が訪れた。その事件により余計にすれ違いが激しくなってしまう⋯⋯けれど、だんだんと二人の距離は近付いて──────  恥ずかしい気持ちが心を可笑しくして、好きなのに好きって言えない!伝えられない!挙句には恥ずかし過ぎて自分の想いとは真逆の事を口走ってしまう?!  えぇ!ソレは駄目!あぁあ!本当に何やってんの〜!?!  そんなこんなの、ドタバタラブコメディ?!
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半人半馬の子供

【ケンタウロスの子供×エルフの父親】 ◆ 擬似親子 ◆ 両片想い ◆ 年下×年上 《予告無くR18表現が出てくるので、18歳以下の方は閲覧をお控え下さい》 怪我を負い、群れに見捨てられたケンタウロスの子供を、孤独なエルフが拾った。異種族であるその子に戸惑いながらも、育てていくことを決めたエルフ。急速に育っていくケンタウロスの子を、特別に想っていくエルフ。育ての親であるエルフに、慕情を募らせるケンタウロスの子。感情を持て余した二人は少しずつすれ違っていく。(※作中では「エルフ」や「ケンタウロス」の名称は殆ど出てきません)
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最強な育て屋に買われた俺、レベル1のまま新婚ルート突入したので相手を溺愛したい

男ばかりの異世界に飛ばされた一般人ギスケ。何も知らない彼は人売に捕まり売られてしまうのだが、彼を買ったのは寂しり屋の依存されたがるエルフだった。 甘く優しい彼の愛情にギスケも想いを寄せるようになっていき…… (11月1日追記) ・この作品はリバで固定カプです。 ・ストーリー内で暴力表現が出てくることはありますがR18作品なので注意印はつけてません。
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【完結】エルフの喫茶店は、今日も客が一人しか来ない

退屈だったエルフのフォルンは暇つぶしに喫茶店を開くことにした。暇つぶしなので全てが適当だったのだが、なぜか一人だけ常連客がついた。こんな店によく金払えるなと不思議に思っていたのだが、どうやらお目当てはコーヒーではなくフォルンだったらしい。おもしれーと思ったフォルンは、常連客を揶揄いまくるのであった。 【ヒョロメガネ×エルフ】 ムーンライトノベルズさんでも投稿しています。
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淵より

エルフの長命は、かつて人為的に得られたものだった。その禁忌を暴き本に書き残そうとするエルフの青年ルシェルと、彼を心から愛しすべてを受け止めて生きる人間の男ハルド。彼らは物理哲学者エリアスとの友情を胸に、生きるための選択をしながら旅を続ける。 静かで確固たる愛と、何を選択しどう生きるのかといった哲学が息づく文芸BLです。
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星に牙、魔に祈り

角と牙のある悪党(攻め)×生真面目エルフ騎士(受け) ちょっと古風なファンタジー物語×エロBL クリッペンヴァルト国の端、境の森にある国境守備の砦には、エルフ国としてはごく珍しく、エルフ以外の種族(主に人間と獣人)が暮らし、守備に務めている。 ごく最近築かれたこの砦を指揮するアギレオは元野盗、これを雇い入れた形で唯一のエルフとして身を置く騎士のハルカレンディアは、かつて敵同士だった。 砦と同じく、心を通わせ始めてからまだ浅い二人は、その立場や考えの違いから噛み合わないこともまだ多く、試行錯誤を繰り返す――。 若干バトルが多めの物語です。 行為のために洗浄が必要な世界観ですので(毎回洗浄の描写があるわけではありません)、苦手でなければぜひどうぞ。 毎週金曜日に更新予定。 前日譚に当たる同シリーズ「この奇妙なる虜」は、陵辱(無理矢理、複数、暴力)などが少なからず出てきますので、苦手でなければこちらもぜひどうぞ。 ※この作品は「ムーンライトノベルズ」「エブリスタ」にも掲載しています
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ケツに〇〇〇入ってるのに瞑想が深すぎて三日間気が付かないエルフの賢者の話

 エルフの賢者エランディールは星と交信するため森の聖なる祭壇で三日間に及ぶ過酷な瞑想の儀式を行っていた。意識を深淵に閉ざした彼の無防備な肉体に、欲望に駆られたトロールが暴虐の限りを尽くす。三日間犯され続ける中、エランディールの身体は意識とは無関係に反応し、快感に踊る。だが彼の魂は静寂を守ったままだった……。そして三日目たった朝、犯された賢者は目を覚ますが……。 ムーンライトノベルとpixivにもタイトルを変えて掲載しています。
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【BL】半月が愛でる冷徹な雄龍

ヒト族とエルフ族の子、いわゆるハーフエルフとして生まれたラグナル。 ハーフとは言え『エルフ条約』により、ラグナルはヒト族の国にいると保護されエルフ王国へ強制送還される身。だがそれを無視して自由に生きようとエルフの里を飛び出した二十五の夜。 人を惹きつける美貌を持つ為、拐われたり売られたり捨てられたりしたけれど、ラグナルは今日もマイペースに生きていく。 そんなある日、憧れの龍人バルトにハーフエルフだとバレてしまい、弱みにつけ込まれて交わした契約は、ラグナルにとっては極上のご褒美だった。 冷酷龍人× 天然エルフ。
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【完結】疲れた隊長に与えらえたのは休暇とエルフの奴隷だった

ゲリラ部隊の隊長として戦場に行っていたロードだったが、戦場で精神が疲れ王都に戻されることになった。 そしてしばらく休めと言われ、休暇と街外れの家とエルフの奴隷を与えられた。 初めはただの家事要員だと思っていたが・・・ 隊長のロードとエルフのリヒトの視点が交互に進みます。
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異世界転移したスリ師は楽勝生活したい!〜他人のスキル盗みます〜

 スリで日銭を稼いで生きている山口志路は、中学を卒業してから毎日を無為に過ごしていた。心を慰めるのはウーチューブの歌うたい、ネネリオだけ。ある日他人の懐を探りながらふらふらと街をぶらついていると、線路に足が挟まった少女を見つける。志路はそれを助けるために電車に撥ねられてしまう。  目が覚めたとき、彼は見知らぬ世界に転移している自分に気がついた。そこは一人一人が「アーガの葉」と呼ばれる不思議な木の葉の模様と一対になった特殊能力を持ち、エルフと共生する世界だった。  金髪碧眼の男・シュトロウと、意思疎通のできないエルフと出会い、アーガの葉とそのシルシにより新たな能力を得た志路だったが、その能力は他人の能力を一時的に盗む能力だった。基本的にクズのシロはその能力で最大限に楽に生きるべく、親切にしてくれた人々の手を振り切って王都を訪れるが……。
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変わり者のオークはオスエルフを愛でたい

オーク一族の中ではかなり知能が高いレイヴンは、オスのエルフを好む変わり者。そして、彼に捕まってしまった間抜けなエルフのエミルは、快楽に弱いマゾ気質。 好意に素直だか力加減のわからないレイヴンは、不器用な愛と欲情をエミルにぶつけまくり、みだらな関係となっていくのであった。
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【R18】【BL】エルフの蜜酒 ~ some fragments of 'IF' ~

酒場の一角で、酒を酌み交わす美男と美女。黙っていれば美しい彫像のようなこの2人、実は見た目通りとはいかなくて……。通りかかった2人の青年は、いらぬ巻き添えを食う。倒れたエルフの青年を、もう1人が介抱することになったのだが……。 ノンケが破天荒なエルフからとばっちりを受ける話。真ん中がエロです、ご注意を。 (全3話 / ★がエロあり / 銀×黒)
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死にたがりの狼は薔薇の鎖で縛られる【完結】

ヒトの国の学園都市。オオカミ族のローは学園の生徒だったが、幼なじみに振られて引きこもっていた。 食事もとる事ができずに衰弱するローの前に現れたのは、風紀委員のエルフ族の魔導師、メリドウェンだった。 ヘタレ純朴狼と美形(腹黒)エルフのコメディだったりシリアスだったりする物語。他サイトでも公開しています。完結しているものの転載になります。
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花よりほかに/「星に牙、魔に祈り」小話つめ

同シリーズ「星に牙、魔に祈り」を本編とする小話集です。 角と牙のある悪党(攻め)×生真面目エルフ騎士(受け) ちょっと古風なファンタジー物語×エロBL 主人公であるエルフの騎士ハルカレンディアの視点のみで語られる本編では見えなかった別視点や、別の時間軸のお話を時々掲載する予定です。 ※この小説は「ムーンライトノベルズ」「エブリスタ」でも掲載しています
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エルフの国の取り替えっ子は、運命に気づかない

  エルフの国の王子として生まれたマグノリアンは人間の種族。そんな取り替えっ子の彼は、満月の夜に水の向こうに人間の青年と出会う。満月の夜に会う様になった彼と、何処か満たされないものを感じていたマグノリアンは距離が近づいていく。 エルフの夜歩き(恋の時間※)で一足飛びに大人になるマグノリアンは青年に心を引っ張られつつも、自分の中のエルフの部分に抗えない。そんな矢先に怪我で記憶を一部失ったマグノリアンは青年の事を忘れてしまい、一方で前世の記憶を得てしまった。  18歳になった人間のマグノリアンは、父王の計らいで人間の国へ。青年と再開するも記憶を失ったマグノリアンは彼に気づかない。 人間の国の皇太子だった青年とマグノリアン、そして第二王子や幼馴染のエルフなど、彼らの思惑が入り乱れてマグノリアンの初恋の行方は?  
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砂漠の覇王と折れた銀剣〜七年待ち続けた王と、感覚を失った剣〜

【一途な砂漠の覇王×感覚を失った帝国最強の剣士】  七年、覇王はずっと待っていた。  ——あの男が、自分を思い出してくれる日を。  砂漠で行き倒れていたのは、帝国最強の剣と謳われた男。心を殺した代償に、味も、痛みも、空腹も、何も感じなくなった男だった。  全部族を束ねる覇王は、何も語らない。ただ毎朝、食事を運び、皿に棗を一つ増やし、天幕の入口の砂に膝の跡を残していく。朝になると、その跡は消されている。  何も感じないはずだった。  なのにこの男の傍でだけ、舌に味が戻る。指先に痛みが戻る。名を呼ぶために開いた唇が、熱を持つ。  覇王の背中には、鞭の傷が九本。帝国の規定は十二本。  ——足りない三本の答えを、自分の背中だけが知っている気がする。  封じた記憶の奥に、鎖に繋がれた少年がいる。  庭で重ねた唇の温度がある。  全てを壊した、嘘の言葉がある。  思い出してはいけない。   ※R-18描写あり(該当話に注意書きします) ※全30話・完結済み 身分差/記憶喪失/再会/運命/一途攻め/ハッピーエンド
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Home,sweet home

元養い子の剣士×美形ハーフエルフ 十年ぶりに養い子だったロイドがハーフエルフのランノールの城に戻ってきた。立派な宮廷警備隊の隊長へと成長したロイドの姿は眩しく、その目はあの頃と変わらない。親愛以上の思いを湛えるあの目と。 人間×エルフ/弟子×師匠/定命×長命/ところてん
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アルファポリスのBL小説のご紹介

アルファポリスのBL小説の一覧ページです。
職場関係、学園、身分差等の様々なカップリング・シチュエーションのオリジナルBL小説が満載です。
「執着」 「オメガバース」 「悪役令息」 「獣人」 「番」 人気のタグからお気に入りの小説を探すこともできます。ぜひお気に入りの小説を見つけてください。