童話 小説一覧
521
文字数 2,965
最終更新日 2022.12.01
登録日 2022.11.30
522
感想数 1
文字数 2,848
最終更新日 2022.11.30
登録日 2022.11.30
523
感想数 0
文字数 3,355
最終更新日 2022.11.30
登録日 2022.11.30
524
感想数 0
文字数 5,946
最終更新日 2022.11.30
登録日 2022.11.30
525
感想数 0
文字数 3,544
最終更新日 2022.11.30
登録日 2022.11.30
526
感想数 0
文字数 1,215
最終更新日 2022.11.30
登録日 2022.11.30
527
感想数 0
文字数 1,253
最終更新日 2022.11.30
登録日 2022.11.30
528
君の絆創膏
主人公:あおいくん
少女:ゆうちゃん
ゆうちゃんに絆創膏をはってほしい。
だから、ボクはケガをする……。
感想数 1
文字数 1,312
最終更新日 2022.11.30
登録日 2022.11.27
529
あさってカミラ
あさってを待つ少女の話です。
感想数 0
文字数 1,007
最終更新日 2022.11.30
登録日 2022.11.30
530
感想数 0
文字数 2,724
最終更新日 2022.11.29
登録日 2022.11.29
531
学校の図書館の本棚の向こうに人気アイドルを養成する猫の学校があったのでココでご紹介します
学校の図書館の本棚の向こうにアイドルを養成する猫の学校があったのでココでご紹介します……って言いましたよね?
感想数 0
文字数 37,530
最終更新日 2022.11.29
登録日 2022.06.26
532
くるみの木のパン屋さん3
とある森の中に、「くるみの木のパン屋」がありました。
そこでパンを売る「くるみおばさん」は明るく元気で、ちょっとおっちょこちょいな人気者。
でも、くるみおばさんは最近、元気がありません。
いったいどうしてしまったのでしょう。
彼女と森の動物たちがくり広げる、ドタバタありのハートフルストーリー【第3話】です。
――――――――
シリーズものですが一話完結型になっているので、今作から読んでもお楽しみいただけます。
また、小さいお子様でも読めるように、なるべく漢字の使用を避けて、使う場合はフリガナをふっています。
読み聞かせにもどうぞ。
※表紙は、ぱくたそ様のフリー画像をお借りして文字入れをしています。
感想数 0
文字数 3,969
最終更新日 2022.11.28
登録日 2022.11.28
533
感想数 0
文字数 4,720
最終更新日 2022.11.28
登録日 2022.11.28
534
感想数 0
文字数 3,790
最終更新日 2022.11.28
登録日 2022.11.28
535
ままのひみつ ぼくのひみつ
ぼくは家族が3にんいます。ままとおにいちゃんとぼくです。
ぼくらにはひみつがあります。
家族しかしらないひみつです。
ままはときどきひみつをつかっておかねをもらいます。
ぼくたちはこれでいきています。
ぼくとおにいちゃんのひみつはまだつかっていません。
おとなになったらつかいます。
感想数 0
文字数 11,494
最終更新日 2022.11.28
登録日 2022.11.06
536
感想数 1
文字数 1,220
最終更新日 2022.11.26
登録日 2022.11.26
537
サンタごはん ~サンタクロースだって、おなかがすくんです~
サンタさん、仕事の前にちょいと腹ごしらえに。
pixiv小説子どもチャリティー企画~ブックサンタ2022~
感想数 0
文字数 1,145
最終更新日 2022.11.25
登録日 2022.11.25
538
とびら
ぼくは、ゆめのいりぐちのとびら。
きみのゆめはなに……?
感想数 0
文字数 1,679
最終更新日 2022.11.23
登録日 2022.11.23
539
感想数 0
文字数 1,375
最終更新日 2022.11.23
登録日 2022.11.23
540
感想数 1
文字数 2,406
最終更新日 2022.11.23
登録日 2022.11.23
541
長~い しっぽの キツネ
産まれた時から長いしっぽのキツネのキィータは、村人からいじめられていました。
しっぽは成長し続け、扱いに困ったキィータは首に巻き付け暮らしていました。
ある日、川でおぼれる村の子どもに遭遇したキィータは、自分をいじめていた子ども太郎吉だと気づきました。
でも、見捨てることが出来なかったキィータが決断したこととは・・・
感想数 0
文字数 4,421
最終更新日 2022.11.22
登録日 2022.11.22
542
魔王のもの
人嫌いの女神さまに守られた大陸で人々は元気に暮らしていましたが、戦争ばかりして他の動物を傷つけることに怒った女神さまによって、恐ろしい魔ものが生み出されてしまいます。
魔ものに滅ぼされそうになった人々でしたが、突如として現れた勇者によって、魔ものは大陸の外の海に追いやられ、人々は平和を取り戻したのですが……。
感想数 0
文字数 3,756
最終更新日 2022.11.21
登録日 2022.11.21
543
カラス米
昔話です。
野良仕事に精を出す年寄り夫婦。
でも、農作物があまり穫れずふたりはいつも貧乏です。
ある時おなかの空いたカラスに、持ってきたおむすびを半分わけてあげました。
それからは、不思議なことが起き続けます。
感想数 1
文字数 4,168
最終更新日 2022.11.21
登録日 2022.11.21
544
感想数 1
文字数 1,449
最終更新日 2022.11.20
登録日 2022.11.20
545
感想数 2
文字数 5,504
最終更新日 2022.11.20
登録日 2022.11.19
546
青いばら姫
とある王国に、ばらを食べてしまう少女がいました。
少女も、少女の両親も、少女がばらを食べてしまうことを周囲には隠していましたが、ある日、少女は婚約者である王子様の前で、彼からもらったばらの花束を食べてしまい……。
感想数 1
文字数 3,633
最終更新日 2022.11.20
登録日 2022.11.20
547
小さな王子さまのお話
『これだけは覚えていて。あなたの命にはわたしたちの祈りがこめられているの』……
**あらすじ**
昔むかし、あるところに小さな王子さまがいました。
珠のようにかわいらしい黒髪の王子さまです。
王子さまの住む国は、生きた人間には決してたどりつけません。
なぜなら、その国は……、人間たちが恐れている、三途の河の向こう側にあるからです。
「あの世の国」の小さな王子さまにはお母さまはいませんが、お父さまや家臣たちとたのしく暮らしていました。
ある日、狩りの最中に、一行からはぐれてやんちゃな友達と冒険することに…?
『そなたはこの世で唯一の、何物にも代えがたい宝』――
亡き母の想い、父神の愛。くらがりの世界に生きる小さな王子さまの家族愛と成長。
全年齢の童話風ファンタジーになります。
感想数 0
文字数 45,785
最終更新日 2022.11.20
登録日 2022.11.05
548
貧乏農場の切り株バームクーヘン
バームクーヘン
感想数 0
文字数 3,872
最終更新日 2022.11.18
登録日 2022.11.18
549
ツバメに乗った妖精さんのお話
春の女神さまに仕える妖精さんたちにまつわるお話
1.ネコのルルとツバメに乗った妖精さん
ある春の日、蝶々に心引かれてお庭に出た家猫のルルは一人の妖精に出会いました。
猫の小さな冒険と、妖精さんの出会いのお話。
2.イブキとハルトとサクラの木
ルルと別れたイブキとハルトでしたが、イブキがルルが家に帰るところまで見守りたいと言ったために、出発を遅らせました。そのおかげで、二人は女神さまの力を宿した桜の木を見つけます。二人はサクラの木について調べることにしました。
3.ある晴れた春の夕暮れに
二人の妖精の一年後の春のお話。
※第15回絵本・児童書大賞エントリー作品です。
感想数 1
文字数 18,795
最終更新日 2022.11.17
登録日 2022.11.15
550
いつの日か、また
秋も終わりを迎えるある日、迷子になったこびとのこどもは、リンドウの花と出会いました。
寒い夜を花の根元で過ごしたこどもは、翌朝、ふたたび会う約束の証に、月のかけらをもらって帰ります。
けれど月のかけらは消えてしまい、約束は守られず、こびとのこどもの胸にちくちくと痛むひっかき傷となって残っておりました。
小説家になろう、エブリスタ、ノベルアップ+にも投稿しています。
感想数 0
文字数 5,401
最終更新日 2022.11.16
登録日 2022.11.16
551
カヤのおつかい
こぎつねのカヤは、町で雑貨屋を営むサヤおばさんのところまで、ジャムを届けるようお母さんにおつかいを頼まれます。
初めてひとりで乗る電車に、カヤはおっかなびっくり。
果たして無事にジャムを届けることができる?
※前後編です
感想数 0
文字数 10,248
最終更新日 2022.11.13
登録日 2022.11.13
552
「兄弟げんかと仲直り」 上の行から読めば「兄弟げんか」、下の行から読めば「仲直り」!
幼い兄弟の喧嘩と仲直りの様子を323字で描いた作品。上の行から読めば「兄弟げんか」、下の行から読めば「仲直り」、往復すれば喧嘩は丸く納まりますw。
尚、この手法は百貨店や出版社等の広告で使われている既存のスタイルです。
(この作品はカクヨム、小説家になろう、noteにて公開中)
感想数 0
文字数 382
最終更新日 2022.11.13
登録日 2022.11.13
553
鍵の少女と魔王
──昔々のお話です。貧しく、けれど平和な国に、一人の女の子がいました──
ある世界の、ある時代の、とある二人の出会いの物語です。
※小説家になろうにも投稿しています。
感想数 0
文字数 2,670
最終更新日 2022.11.07
登録日 2022.11.07
554
しゅうちゃんのもらい物。
しゅうちゃんのが、友達から沢山の物を貰ってお家に持って帰る。
お話し。
30秒で、読めます。
感想数 0
文字数 331
最終更新日 2022.11.06
登録日 2022.11.06
555
雲の上の虹
ボクは くもの うえに すむ にじえがきの にじー
にじを えがく おしごとをしている。
ボクは はれのひだけ にじをかける おしごとをしている。
おきにいりの はなぞので うまれた ももいろの はなのようせい ももさんのおねがいで
きょうも ももさんのおかあさん さきさんに にじを とどけにいく。
主人公:にじー
もも
さき
あお
感想数 0
文字数 3,036
最終更新日 2022.11.05
登録日 2022.11.05
556
あいあいがさ
主人公:ぼく
女の子:ひな
ひなのお兄さん
自分にとっての正しいと、みんなにとっての正しいは、その時、その立場によって違う。
そのことを知った、あの日から、ぼくの日常は変わってゆく。
そんな中、学校の帰り道、ぼくは、雨に濡れるひなと出会った。
※全16話です。
感想数 0
文字数 1,451
最終更新日 2022.11.04
登録日 2022.11.01
557
悪魔のヤミー
オレは悪魔のヤミー。悪魔だからという理由で、まだ幼い守(まもる)に追いまわされている。
理由は、守の亡き母:まりあをオレに殺されたから……。ふたりは意図せず、近づいていく。
主人公:悪魔のヤミー
守
守の父
守の母
感想数 0
文字数 1,928
最終更新日 2022.11.04
登録日 2022.11.04
558
しゅるり ぴかり ふわり すうっ
「星が流れる理由とは?」を童話風にイメージして書きました。
幼児向けだともう少し言葉を簡単にする必要があるかもしれませんが、いつか絵本にしてみたいです。
※小説家になろう「冬の童話祭2022」参加作品
感想数 0
文字数 291
最終更新日 2022.11.04
登録日 2022.11.04
559
文字数 4,018
最終更新日 2022.11.02
登録日 2022.11.02
560
とりっくおあとりーと
ハロウィンの一日の小さい、お姫様と王様の出来事です。
優しいお姫様と、優しい嘘をつくしかない王様のお話。
感想数 0
文字数 1,156
最終更新日 2022.10.31
登録日 2022.10.31