ホラー・ミステリー小説大賞 小説一覧
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愉快な殺し屋幽霊
雫は見知らぬ場所で目が覚めた。真っ暗闇でどこにも公明がない場所。そこに一人の少年が雫に告げる。「あなたは死んだんですよ」ここは生と死の狭間だと言う少年は続けて告げる。「あなたの行き先は、地獄ですよ」「・・・・・・地獄か。まぁ、予想はしていたけど」雫はそれをすんなりと受け入れた。しかし、雫は思い出せなかった。自分がなぜ、死んだのかを。やむなく雫は自分の死の真相を突き止めるために送り人である玖月と一緒に現世に戻ることになったのだが……。
感想数 1
文字数 168,874
最終更新日 2020.11.28
登録日 2019.03.17
42
<長編・2万字>人形が死んでいる [本編完結済み]
文字数少ないですが、ストーリー完結済み。
人形にまつわる、話を守り込んで主人公が独り、夢か現か?妄想か。
現実なのに、夢との境目が分からなくなり、命の危機も予感させる。
運転手と共に車で向かう先に宿
6月のブダイダルシーズンに前、観光には間になってしまう時期だった。
そこで、人形の死を見る
「にんぎょうが死んでいる」そんな奇妙なセリフ。それを言ったのは誰で、人形の死とは何か。
ホラージャンルでエントリー中です。
感想数 0
文字数 21,199
最終更新日 2020.04.27
登録日 2020.03.20
43
感想数 1
文字数 15,606
最終更新日 2020.04.11
登録日 2020.03.14
44
彼女は噂を持ってくる
この物語はフィクションです。
実在する人名、街名などがありましても実在するものとは関係ありません。
*流血、バラバラなどの表現がありますが、R-15指定はいらないと思いますので指定はしておりません。
この町――栗越町には昔からいくつもの怪談話がある。
一条奏はいつも学校で噂を聞くのだが、巻き込まれないようにと回避しても巻き込まれてしまう。
自分ではどうすることもできない。助かる道も見つからない。
けれど、彼女にはそれらから助けてくれる人が現れた。
感想数 0
文字数 47,287
最終更新日 2020.04.10
登録日 2020.03.11
45
感想数 1
文字数 7,192
最終更新日 2019.06.29
登録日 2019.05.29
46
夕顔は朝露に濡れて微笑む
真殿鳴海は父親を知らずに育てられた。
ある日、弁護士から自分が有名な会社の会長才賀与一の隠し子だと知らされ。ある島に向かう事になった。
島では『身内』からの冷ややかな態度を取られ、不安になりながら一夜を過ごす。
そして次の日の朝、才賀与一の遺体が発見される。
感想数 0
文字数 112,072
最終更新日 2019.06.27
登録日 2019.05.15
47
感想数 1
文字数 47,980
最終更新日 2019.06.24
登録日 2019.05.26
48
感想数 2
文字数 614,072
最終更新日 2019.06.17
登録日 2019.05.28
49
感想数 5
文字数 188,110
最終更新日 2019.05.28
登録日 2019.05.02
50
感想数 0
文字数 10,542
最終更新日 2019.04.23
登録日 2019.02.15
51
感想数 0
文字数 3,720
最終更新日 2019.03.09
登録日 2019.02.21
52
感想数 0
文字数 24,846
最終更新日 2019.02.26
登録日 2019.01.27
53
感想数 0
文字数 17,264
最終更新日 2019.02.24
登録日 2019.01.01
54
感想数 0
文字数 2,790
最終更新日 2018.12.19
登録日 2018.12.19
55
感想数 0
文字数 3,003
最終更新日 2018.12.13
登録日 2018.12.11
56
感想数 0
文字数 2,422
最終更新日 2018.12.06
登録日 2018.12.04
57
感想数 1
文字数 6,081
最終更新日 2018.12.03
登録日 2018.11.30
58
感想数 0
文字数 1,801
最終更新日 2018.11.29
登録日 2018.11.29
59
感想数 0
文字数 4,693
最終更新日 2018.11.29
登録日 2018.11.28
60
感想数 0
文字数 2,867
最終更新日 2018.11.27
登録日 2018.11.27
61
感想数 2
文字数 83,487
最終更新日 2018.09.30
登録日 2018.09.20
62
探偵と助手の日常<短中編集>
<Webコンテンツ大賞 第1回 ホラー・ミステリー小説大賞 特別賞>
応援いただきありがとうございました。
読んでくださった方、いつもお力添えくださるS先生に心からの感謝を……
今後も精進いたしますので、何卒宜しくお願い致します。
一編一編、独立したエピソードです。
何処から読み始めても差し支え御座いません。
作品によっては大幅な加筆修正がある可能性がございます。
■あらすじ■
小江戸川越、菓子屋横丁のはずれ。探偵と助手にとっての『日常』を描いた推理小説です。実在の街並み、お菓子、車などを織り込んでいます。
(注意:架空の店舗、路地などもあります。実在する全ての個人・団体等とは関係がありません)
殺人事件に直面するたびに、助手は過去の痛みを思い出してしまいそうになりますが、探偵は言いきかせます。
「大切な人を失った悲しみにつかまってはいけない。今日も、昨日と同じ、ただの一日だ」
だから彼らは『日常』を大切にしています。
注意)元厨二の探偵、苦労人男子高校生、働き過ぎの刑事、書かない作家……残念ながら、残念なイケメンしかいません。
1)本日のおやつは、さつま芋パイです。<加筆修正&再度公開>
2)運転者にはノンアルコールのカクテルを。<改訂版と差し替え>
以下、続く
感想数 6
文字数 158,125
最終更新日 2018.09.04
登録日 2017.11.20
63
感想数 1
文字数 22,504
最終更新日 2018.06.30
登録日 2018.05.31
64
感想数 0
文字数 95,134
最終更新日 2018.06.29
登録日 2018.05.30
65
果てなき輪舞曲を死神と
真夜中の鐘が鳴る。
そしてまた俺は殺される。
学者見習いカシアンが迷い込んだ、呪われた館。そこでは、とある一日が繰り返されていた…。
穏やかな一日が、真夜中の鐘で一変する。
繰り返される輪舞曲のように、俺はまた死神の手に掛かる…! 謎を解明し、俺は帰ることができるのか?
一日三回、最終話まで更新させて頂きます。
一応残虐表現ありなので、R15指定にさせてもらいました。メインは謎解きなのですが…。
初めてホラーに挑戦します。新境地に挑戦ですのでよろしければ、感想などいただけるとこの上なく有り難いです( ^ω^ )
最終的に三部作で提供するつもりになっております。よろしくお願いします!
あと、メインで長編のファンタジーも書かせてもらっています。できましたらそちらもよろしくお願いいたします。
感想数 1
文字数 85,634
最終更新日 2018.06.25
登録日 2018.02.08
65件