王族・貴族 小説一覧
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帰れなくてもいっか
須之原 翼空は寝ていたはずなのに城の井戸の前に立っていた。恐る恐る城の中を歩き城を出て行こうとしていたのだが・・・。この世界では紋章型の番とフェロモン型の番がある翼空は果たしてどちらの型の番に・・・?
誤って作品を削除してしまったので再投稿しました。
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乙女ゲーの男キャラに転生しました
乙女ゲームのプレイ中に気を失って、気づいたら乙女ゲームの世界の住人に転生していた。でも転生した先は主人公じゃない。攻略対象の男のフリをして(男装)、その他の攻略対象や、乙女ゲーム主人公に振り回されながらハッピーエンドを目指すお話。
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すべてはてのひらで踊る、きみと
この国一番の美人の母のもとに産まれたリネーは、父親に言われた通り、婚約者アルベルトを誘惑して自分の思い通りに動かそうと画策する。すべては父の命令で、従わなければ生きていけないと思っていたのに、アルベルトと過ごすうちにリネーは自分の本当に望むことに気が付いてしまう。
「……実は、恥ずかしながら、一目惚れで。リネー……は覚えてないと思いますが、一度俺に声を掛けてくれたことがあるんです」
「え」
「随分と昔の事なので……王家の主催ダンスパーティーで一緒に踊らないかと声を掛けてくれて、それですっかり」
純朴で気高く、清々しい青年を前にして、リネーは自身の策略にアルベルトを巻き込んでしまうことに日に日に罪悪感を覚えるようになる。
けれど実はアルベルトにはある思惑がありーーーーー。
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滅びゆく王国と平等の国を築く王女
フェルダリスカ王国の王女、エヴリン・フォン・フェルダリスカは、最初から自分の父であるヴァルデン国王と兄のフレデリック王太子を倒し、人種差別と奴隷制度を廃止した新たな王国を築くことを決意していた。
王女の計画は、奴隷として囚われていた黒人男性マリクを解放することから始まる。エヴリンは、自由を求める彼との絆を深め、味方となってくれる善良な貴族の私兵を中心とした反乱軍を編成し、父王の圧政に立ち向かう。
戦いは激化し、王国は崩壊の危機を迎える中、エヴリンはついに王国を変革するために戦い抜く。新たな人権主義な王国の誕生と人種平等の実現を目指し、王女の壮絶な戦いと信念が描かれる、感動と興奮の物語。
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深窓の令嬢はダンジョンに狂う ~ハイエルフの姫に転生したけどなかなかダンジョンに行かせてもらえません~
ある男がダンジョンで死亡した。
だが、気が付いた時には記憶は完全に消去されており、自分は今何処で何をしているか分からないという状況に陥っていた。そして、もともと能天気だった彼は『次』の決め手になるはずの処置を適当に選んでしまう。今の状況を跳ね返せるはずの、次の一手を。
だが彼の豪運は記憶喪失も天然も、全てを跳ね返すほど強力だった。ある点を除いてはだが。
―――彼は彼女になってしまいったのだ。生前の記憶も取り戻せないまま。
全てを失った彼は転生することになる。
世界一美しいと称されるハイエルフの姫として。
「彼女」に残っているのはダンジョンに対する執着だけだった。
そして彼女は……
彼女は割と能天気に生きていた。
ダンジョンに行きたいなーとは思うけどなかなか思うように行かせてくれない。
周りの反応に一喜一憂しながら少しづつ成長していく物語です。
現在2章進行中。
2章はダンジョンにさっぱり行かないという謎展開
タイトル詐欺と言わないで頂ければ……
できれば1日2回更新の予定
なろうにも連載中
https://ncode.syosetu.com/n2603ft/
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雪解けまでの猶予 〜拗らせた初恋の行方〜
毎年、雪が降り出した頃にやってきて、雪解けとともに帰っていく彼。毎年彼が来る冬が楽しみで仕方がなかった。
だが、出会いがあれば終わりもあるもので……
最後の年。
『絶対、迎えに来るから待ってて』
そう言い残して、彼は帰って行った。
その言葉を何の根拠もなく信じていたが――翌年もその翌年も彼は来なかった。
思えば俺は彼の事を何も知らない。
そろそろ諦めればいいのにと思いながらも、ずるずると待つ事を辞められない。
ある年、街に彼そっくりな旅人がやってきて、物語はゆっくり動き出す。
自覚のないまま拗らせた恋の行方とは。
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クレマンスの告白~公爵夫人に”成り下がった”人生をやり直して、最愛の子を取り戻します。
私を殺したのは、夫でした。
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結婚後、あなたは私に触れようとしなかった。
間違っていると分かっていながらもその提案を受け入れたのは、
妻としてあなたの隣に立ち、いつまでもそばにいたかったから。
結局、約束は果たされなかった。
あなたからの愛を諦めた私に残されたのは、あの子だけ。
それすら取り上げて、私の命をも奪おうとしたあなたの狂気に触れた時、
私が願ったのは――。
舞台は世界地図の中心に描かれた、歴史ある王国、エルダーニア。
公爵家に嫁いだクレマンスは、すべてを失って死を目前に迎えていた。
命のともしびが消えゆく中で聞いた不思議な声に導かれ、クレマンスは
人生をやり直すことになる。
死に戻り前の記憶を少しずつ辿りながら、自らの運命を変えるべく奔走する
彼女が求めたのは、たった一つ。
新たに手に入れた未来の幸福をかけて、クレマンスは”やり直しの物語”の
一ページを綴り始める。
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●1章以降はなろうにて
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ハーレム帝国ハレムンティア 〜 闇堕ちチーレム転生者が世界征服しましたが、神チーレム持ち異世界 番長がみんなの心を奪い返します 〜
生粋の異世界育ちの長ラン番長 ジョージ・ハレムンティア
ジョージが放つフェロモンは、風が歌い花が笑う、甘いハーモニー醸し出す甘くて心地いい太陽のフェロモン。
しかし一度戦いとなれば、容赦無く敵を(物理的に)ぶっ飛ばす『最強のフェロモン』であった!
そしてこの物語は、ジョージ・ハレムンティアが
チーレム転生者であり悪虐の王フェドロを倒し、
フェロモンで悪役令嬢やエルフをはじめ獣人、通行人、モンスター、そして世界や神々までを魅了し、
己だけのハーレムを模索し、
千年栄華を極める『ハーレム帝国ハレムンティア』の初代皇帝となるまでのお話である。
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美麗初戀浪漫譚〜再び巡り会う
古くから隠密を生業とし、皇室を陰で支えてきた司馬家。その存在は高位貴族の間では暗黙の内に知れ渡り、役割の重大さと一族の人間の能力の高さから、密かに一目置かれる名家にまでなっている。
当代の皇太子と司馬家当主の長女との縁談が持ち上がり、両家の結びつきを確固たるものになった。
しかし、皇太子就任とともに一部の貴族が不穏な動きを見せる。
そして、ある事件によって、麗は…
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愛に濡れ、僕は貴方の罪になる
斗国第二王子・蓮珠は、飼い犬である雄奴隷・俊と夜ごと愛欲に溺れていた。
俊は元貴族で、蓮珠の幼馴染み且つ側近の「俊藍」であったが、一族が反逆罪に問われたため奴隷の身分に堕とされ、名を変えられた。
絶世の美貌をもち、聖人君子として人々から愛される蓮珠は、ただ俊藍にだけ狂おしいばかりの執愛を抱いている。だが俊藍は、兄である第一王子を恋い慕っていたのではないか。自分を抱くのは、本当に命令に従っているだけなのではないか……。疑念と嫉妬に狂いそうになりながら、今夜も蓮珠は俊に命じて脚を開く。
「――よがり狂うほどに激しく、私を抱いてくれ」
本心を明かさない元貴族の奴隷×罪悪感に苦しみながら愛する人を手放せない心優しき王子。
本当に執愛に狂っているのはどちらなのか。二人の「罪」の行き着く先は幸福か、それとも――。
中華風王宮、箱庭の愛欲BL。
※印にはR18シーンがあります。
51
白姫さまの征服譚。
33話が、二つあった!。。。仕方が無いので、閑話として、掲載しましたの。。。~6話まで序章と言った感じです。。。ある日、とある辺境伯のお屋敷の斜塔を木っ端微塵にぶち壊し、記憶を失った少女が降って来ました。白く透き通る白磁器の肌、そして白銀の髪をした少女です。誰もが美しいと感じるような少女なのですが、右腕がありません。それにも拘わらず左の手で字を書き、左の腕で剣技の鍛練を行い、左だけで何もかも行う少女リコリー。そんなある日、少女は歓喜しました。彼女の為の義手が届いたのです。黒く鈍い光沢のある鋼の義手です。それには巻き付く片刃の剣がまるでサイコガンの如く仕込まれていたのです。そんな少女リコリーは、ある製品を販売し、義手や生活費を養父母へ還元致します。そのリコリーのメタリック義手に惚れ込む王子ルーセル殿下。王子のしつこい求婚を払い退け、戻った記憶を頼りに隣国帝国へと乗り込んで、見事父や家族を殺害した敵を討ち取って憎い帝国を手中に治め、使役する古竜達を使い、大陸全土へ支配の触手を延ばして行くのでした。随所に血が噴き出たり、稚拙な下ネタが荒れ狂う(R 15)そんな聖女の物語。どうぞ、観覧は自己責任でお願い致します。と言うリコリーは時と場合で呼称を変えて貫き通す可憐な少女なのでありました。。。尚、作中で散見される見知った台詞、言い回し、は私個人のオナn…自慰行為です。私室で人様に迷惑を掛けていないから良いだろうがっ!的、オマージュ?良い言葉です………あくまでオマージュですので、お叱り、お咎めは、無し。の方向で…………。あ、あとおこがましいのですが、ブックマークして下さい。お願い致します。
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【完結】漆黒の公爵と純白の魔性
国の暗部を統べる、冷酷無比な「影の当主」フェリクス・ラヴェンスワース。
部下さえも震え上がる彼が、唯一、その絶対零度の仮面を溶かすのは、膝の上に乗せた純白のオフィールの前だけ。
唯一溺愛する純白の愛人オフィールには、「秘密」があった。その正体は、フェリクスだけが知る「白蛇の魔物」。
「お前は、俺の『至宝』だ」
惜しみない愛と、重すぎる独占欲で、オフィールを溺愛し、完璧な「鳥かご」で守るフェリクス。
その冷酷な「権力」は、ただ一人、純白のオフィールを、誰の目にも触れさせぬよう「独占」するためだけに使われる。
「その肌に、俺以外の『熱』を、与えるな」
夜ごと寝室で繰り返される、官能の儀式。
主人の重すぎる独占欲を、オフィールは、最高の「快楽」として受け入れ、その白い肌を、愛らしい声で喘がせながら、甘く、蕩けていく。
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⚠︎人外受け
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出会って即○×(まるぺけ)
30歳になったばかりのどこにでもいる平々凡々なサラリーマン神山通(カミヤマ トオル)
子どもを助けようとしトラックにひかれ、異世界に……と、テンプレの異世界転生だったが、異世界の場所が戦場だった。
勘違い、誤解色々ありのトオルの物語。
*びーえるではありません。
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• 『社交界の華は、影に咲く毒。〜私を捨てた世界、すべてお返しいたします〜』
「その黄金の瞳……なんて気持ち悪いの。我が家に化け物は必要ないわ」
名門伯爵家の娘として生まれたエレーナ。しかし、彼女に宿った未知の能力を恐れた継母イザベラは、実父の留守中を狙い、幼い彼女を雪の降る町に捨て去った。
死を覚悟した彼女を拾ったのは、帝国の裏社会を支配する「皇帝の弟」ヴィンセント公爵。
彼はエレーナの力を「至宝」と呼び、彼女を公爵家の実の娘として迎え入れた。
それから数年。
エレーナは、二人の過保護な兄と、五人の精鋭部下に囲まれ、美しくも最強の工作員へと成長していた。
すべてを暴く『黄金の瞳』、すべてを操る『魅了』、そして伝説の師匠たちから授かった至高の淑女教育を武器に。
一方、継母イザベラは父を捨て、さらなる権力を手に入れるため、悪名高い侯爵の妻として社交界の頂点に君臨していた。
「お久しぶりです、お母様。……化け物と呼ばれた私からの、お返しを受け取ってくださいね」
捨てられた少女による、優雅で残酷な復讐劇。
今、その幕が上がる。
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黒銀の王女の物語。
『結局、男爵に成りました。』と言うタイトルだったのですが、結局、男爵には成りませんでした。。。ある日、とある王宮に次代様がお生まれに成りました。その第一王女アンリエットは従妹のフェルシエンヌと、隣国ヴァレリー帝国のアデリーヌ学園に入学するのです。帝都の内乱、奴隷商の犯罪と武勲を立て、学園の悪、については特に何も………。で、領地を下賜されるアンリエット。その後も様々な事件を解決して行くアンリエットでありましたが、それが全て、ある陰謀に繋がって行くとは分からないままに美しく成長して行くのでした。自信の信念を貫けるのか?そんなアンリエットはお魚が好きな王女の物語。
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言葉よりも口づけで
ラードゥガラーとルニエダリーナの二国には不思議な力を持って生まれる者がいる。マリーツァの婚約者だったリェフもその一人、「口に出された言葉が真実かどうかわかる」という異能を持っている。
気持ちを尋ねられるものの、訳あって声が出せないマリーツァに、リェフが告げる。
「喋れないというなら――その身体に聞いてみようか?」と。
※同じ世界観の短編はここにまとめます
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※編集中※【冷血皇帝の秘書官、フォルティーネの幸福】~この度、最愛の婚約者に「魂の番」が現れてしまいまして……~
「ええ、もう本当にこのタイトルの通りでございまして。お恥ずかしい話、幼い頃からどなたからも、ただの一度も『唯一無二の存在』として選ばれた事がございませんの。ええ、家族からも。容姿も才能も、そこそこの出来具合の平凡な人間ですから仕方ありませんわね。ですが老若男女問わず、わたくしを好きになってくださった方、親しくして頂いた方は必ず運命の出会いを果たして幸せになりますの。あ、それでもタロット占いだけは誰にも負けないと自負しております。それでも今回こそは相思相愛、狼系獣人族は一途伴侶を愛しぬくという性質がありますし、幸せになれると思っていたのですが……」
「ふん、そうか。お前と係わった者は栄光と至福の道を行くという事か。αの俺にも『魂の番』と出会うかもしれぬ、と。それならお前、この俺の秘書官になれ!」
「はい???」
αである最愛の婚約者が、「魂の番」と出会い、ある日忽然と姿を消してしまった。駆け落ちしたのだろうと思いきや……凡そ三か月後、婚約者がひょっこりと帰って来る。それも「魂の番」に出会った事だけを切り抜いたかのように記憶喪失となって。以前のように溺愛してくる彼。しかし番様は何処へ? 奇しくもその頃、彼に見切りをつけ一人で生きようと決意、ひょんな事から冷酷非道な暴君と呼ばれている皇帝の秘書官としてスカウトされた時だった。程なくして、皇帝の『魂の番』が現れた。彼女は聖女と呼ばれていて……
これは誰からも選ばれなかった当て馬体質の令嬢が、紆余曲折を経て幸せを掴み取るまでの物語。
【世界観】
西暦30××年。環境破壊、少子化……文字通り地球滅亡の危機に陥った人類は、失われた古代魔法や精霊、動物の繁殖性について研究に研究を重ねた。結果、化学や科学に取って代わって魔法が使用されるようになり、男性も妊娠出産が可能となった。よって、人類はα、Ωの性を持つ獣人族、人間であるβ、そして精霊の血を引く精霊人θの三つの種族に分類される事となった。うち、Ωは男性でも出産可能な特殊な獣人族、αは全ての種族を超越してあらゆる事に秀でた能力の持ち主としてΩ、αともに特異で希少価値の高いとして特別視されている。中でも、αとΩには『魂の番』と呼ばれる「運命の赤い糸」が存在すると言われていた。しかし、これは最早御伽噺と言われるほど不可能に近く伝説扱いとなっていた。
※魔法や精霊、神、魔物などが当たり前に存在する異世界ロマンスファンタジーです。
※他サイトにも公開中。
※何でも許せて楽しめる方向け。
※表紙は「ぱくたそ」様よりお借りしております。
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【完結】孤独な魔術師と愛執の公爵
かつて国を救いながらも「闇堕ち」の烙印を押され、森の奥に引きこもっていた天才魔術師アッシュ。彼を見つけ出したのは、幼い頃からその魔術に魅せられ、一途に想い続けたカランウェル公爵アルフレッドだった。度重なる拒絶にもめげず、ひたすら愛を注ぎ続けた公爵の情熱が、凍てついた魔術師の心を溶かしていく。しかし、男同士の愛には、貴族社会のしがらみが立ちはだかり……?
これは、孤独な魂が真実の愛と家族を得て、奇跡を紡ぎ出す、壮大な物語。
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R18には※付けてます。
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