ざまぁ 小説一覧
12,441
同棲中の理不尽な婚約者、消えてほしいと願っていたら……思わぬ形で本当にそうなりました!?
……思わぬ形で本当に願い叶いました!?
感想数 0
文字数 1,195
最終更新日 2023.05.27
登録日 2023.05.27
12,442
愛し愛されて
相思相愛
感想数 0
文字数 140
最終更新日 2023.06.19
登録日 2023.06.19
12,443
エミリー
政略結婚でありながらも、愛し合っていたジョシュアとエミリー。だが彼らの間に子が出来ず、そのことで徐々にエミリーは日々弱ってゆく。ジョシュアはエミリーを思い、1匹の猫を飼うことに。そこから、幸せだと思っていた日々に陰りが。
※サスペンスホラーの短編です。
※舞台は私の妄想・架空世界のお話です。
※一度短編として出したものと同じですが文字数が多いため、分割して投稿し直しをさせて頂いております。
※流血・暴力シーンがあります。苦手な方はご注意ください。
ご覧いただけましたら嬉しいです。 宜しくお願いします(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)
感想数 0
文字数 10,258
最終更新日 2025.08.11
登録日 2025.08.11
12,444
『オークに転生した三つ星料理人、異世界で究極の美食を極める〜過労死シェフは料理の知識で魔物の森から成り上がる〜』
料理の知識は、異世界最強の生存術(サバイバルスキル)だった――。
人生のすべてを厨房に捧げた三つ星シェフ・新城蓮(しんじょう れん)は、極上の一皿を完成させた瞬間に過労死してしまう。
次に目を覚ますと、そこは弱肉強食の異世界。しかも、身勝手な女神の都合で、緑色の醜い「豚顔のオーク」に転生させられていた!
周りの同族たちが泥にまみれた生肉を貪る中、三つ星シェフの魂(舌)が限界を迎えたレンは、森の素材と自らの知識を駆使して「至高のスープ」を作り上げる。
その圧倒的な美味さに胃袋を掴まれた二匹の若いオークを優秀な「調達係」として従え、レンの異世界サバイバル・レストランが幕を開けた。
感想数 0
文字数 65,181
最終更新日 2026.04.05
登録日 2026.03.31
12,445
背負い投げで終わらせた恋
県立高校柔道部の女子エース・椎名葵は、男子部のエースである神崎悠真と付き合っていた。
周囲から羨まれるほど仲の良い二人だったが、卒業を目前にしたある日、悠真は突然別れを告げる。
理由は「他に好きな子ができた」
——それだけだった。
裏切られた怒りと悔しさを胸に、葵は誰よりも厳しい練習を重ねる。
そして卒業式を三日後に控えた日、柔道場で悠真の前に立ち、静かに試合を申し込む。
「全力で、私を倒してみせてよ」
女だからと侮る悠真と、全てを賭ける葵。
二人の決着は、果たして——。
感想数 0
文字数 2,254
最終更新日 2026.08.26
登録日 2026.08.26
12,446
ごんぎつねが悪役令嬢に転生して、兵十の生まれ変わりの王子様にお詫びをし続けるお話
前世「ごんぎつね」の「ごん」だった公爵令嬢ルナールが、前世の罪を償う為に、前世「兵十」だったゲーテ王子を追ってこの世界へ転生したお話です。
※R18は保険です。一部描写にR18要素があったので、タグや設定を変更しました。
感想数 1
文字数 36,141
最終更新日 2020.07.08
登録日 2020.06.23
12,447
婚約破棄でも何でも好きにすれば? 私は私で生きるだけ。
婚約破棄でも何でも好きにすれば?
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文字数 338
最終更新日 2021.12.06
登録日 2021.12.06
12,448
義理の妹に婚約者を奪われました。~絶望の果てに意外な幸運がありまして~
父親が再婚したことで義理の妹となった五つ年下のリリアンネに婚約者を奪われた。
彼女は私が知らない間に私の婚約者アオスに近づいていて。年の割に肉感的な身体を使って誘惑し、私には秘密で深い関係になり、アオスの子を宿したことを機に完全に奪い取ったのだ。
感想数 0
文字数 3,584
最終更新日 2022.04.03
登録日 2022.04.02
12,449
私を捨ててまで他の女性と結婚した彼でしたが幸せにはなれなかったようです。ま、でも、それも貴方の選択の結果ですよね。
私を捨ててまで他の女性と結婚した彼でしたが幸せにはなれなかったようです。
ま、でも、それも貴方の選択の結果ですよね。
感想数 0
文字数 880
最終更新日 2022.09.19
登録日 2022.09.19
12,450
婚約破棄、してあげる! ~舐めたことをして、許しませんよ!~
婚約破棄、してあげる!
感想数 0
文字数 1,258
最終更新日 2023.03.22
登録日 2023.03.22
12,451
完璧な婚約者がいたらさらに完璧です。
30秒で読める短編小説です。
感想数 0
文字数 116
最終更新日 2023.03.29
登録日 2023.03.29
12,452
銀髪の婚約者に婚約破棄されましたが、その後参加したティーパーティーにて運命の出会いを果たしました。
銀髪の婚約者に婚約破棄されましたが、その後参加したティーパーティーにて運命の出会いを果たしました。
感想数 0
文字数 1,139
最終更新日 2022.07.07
登録日 2022.07.07
12,453
【短編】浮気夫を追い出しました。泣き寝入りなんていたしません。
「エリザ、許してくれ。気の迷いだった、本気じゃなかった。愛してるのは君だけだ」
ブラッドリーがエリザの手を握って、目をのぞき込む。
「さようでございますの。私の集めた情報からはそうは思えませんけれど。では、読んでみましょうかしら」
エリザは夫が恋人たちに送った手紙を読み上げる。
エリザは浮気夫を裕福なマーゴット公爵夫人に売り飛ばすことにした。
こんな男は自分にも娘にも必要ない。
夫に裏切られ、傷ついたエリザが幸せになる道を模索し、未来を切り開くためにあがく物語。
感想数 1
文字数 4,070
最終更新日 2022.10.03
登録日 2022.10.03
12,454
我が婚約者は、婚約破棄を宣言して自滅しました。~威張っていたのにそれですか、情けないですね~
我が婚約者は、婚約破棄を宣言して自滅しました。
短めです。
感想数 1
文字数 422
最終更新日 2023.04.22
登録日 2023.04.22
12,455
かつて私を捨てた彼、今度は自分が捨てられる側になってしまったようです。~おかげさまで今は毎日楽しく幸せです~
かつて私を捨てた彼、今度は自分が捨てられる側になってしまったようです。
感想数 0
文字数 2,290
最終更新日 2023.09.13
登録日 2023.09.13
12,456
秘密クラブで絵を描いたら宮廷画家にスカウトされました
転生美大生の僕は、秘密クラブに連れ込まれ、得意の絵を披露することになった。
芸術を隠れ蓑に欲望を語り合うむっつり貴族たちを前に、写実の筆は思わぬ注目を集める。
だが、それを殿下に目をつけられ、嫌がらせを受けた挙げ句、監禁して僕を私物化しようとしてきた。
大人しく捕まるわけには行かない。
絶対に一泡吹かせてやる。
感想数 0
文字数 11,416
最終更新日 2025.09.05
登録日 2025.09.05
12,457
浮気するような女はお断りだと婚約破棄されたら、王子と婚約することになりました
浮気ではないと説明しても信じない婚約者は、やはり問題がありました。
文字数 10,518
最終更新日 2026.07.16
登録日 2026.07.16
12,458
ご都合主義の婚約破棄
「此方としても苦しいが、婚約破棄させてもらう」
ご都合主義かっっっ!!!
なんて事を思いながらも、ぐっと言うのを堪えた。
妹はいとも簡単に泣く演技をしながら、私から婚約者を奪い取る。
「ま、妹の本性見たら平気か」
婚約破棄され、帰る途中ポツリと呟いた言葉。
妹は、大変お金を欲しがるし、妹自身も知らない借金あるし、家事とかもできないしーーで、あの婚約者も目が覚めるだろう。
半年程たった頃、元婚約者が婚約を復縁してくれと頼み込んできた
「あ?舐めんな」
感想数 0
文字数 1,110
最終更新日 2021.05.03
登録日 2021.05.03
12,459
転生者の日常
異世界に転生した進藤歩夢の普通じゃないけど親近感のある日常を描いた痛快コメディ!
感想数 0
文字数 7,809
最終更新日 2021.07.17
登録日 2021.07.16
12,460
婚約解消だったはずなのに、元婚約者は身勝手な婚約破棄をされたと喚いています
伯爵令嬢のウェリア・シンプソンは、婚約者のロア・アルガイト伯爵令息と婚約解消をした。
理由は性格の不一致というもので国家の中では珍しいことではない。
そんな時、ロアはなぜか婚約破棄されたという噂を流し出すのだった。
ウェリアは幼馴染と新しい恋を進めていたところだったが、非常に迷惑で……。
感想数 1
文字数 3,273
最終更新日 2021.12.07
登録日 2021.12.06
12,461
俺に従っていれば何事も上手く行く?女は黙っていろ?そんなことを言っていると、思わぬところでひっくり返されますよ?
短いです
感想数 0
文字数 623
最終更新日 2022.03.16
登録日 2022.03.16
12,462
聖女の私は婚約破棄されましたが、王様が王子を廃位しました。私には新しい皇太子が。
王様がお怒りになり実の息子を追い出しました。
感想数 0
文字数 1,061
最終更新日 2022.05.04
登録日 2022.05.04
12,463
冷徹だと噂の公爵様は、妹君を溺愛してる
シスコンな兄様に愛されている公爵家の姫君のお話。
ご都合主義のハッピーエンドのSS。
恋愛方面には行かない。
ざまぁは添えるだけ。
小説家になろう様でも投稿しています。
感想数 1
文字数 3,285
最終更新日 2024.06.03
登録日 2024.06.03
12,464
婚約破棄なんて私は決められないの
感想数 0
文字数 2,146
最終更新日 2024.10.30
登録日 2024.10.30
12,465
パーティー追放された少年、死に戻りからの無限魔素生成で最強の座へ 〜生き返ったら無限にMP生成できるようになってました。え?魔法は貴族特権?
誰のもとに生まれるかよりも、何をするかで、生き様は決まる。──きっと。
貴族パーティを「無能」と追放された平民の少年・カイル。
ダンジョンに置き去りにされ、命を落とした彼が目覚めた時──体内で魔素を無限生成できる唯一無二の存在となっていた。
魔法の特権は貴族のもの?
魔素の価値は金で決まる?
──そんな常識、全部覆してやる。
底辺から這い上がり、世界の魔法経済をひっくり返せ!
没落貴族の少女や、笑顔を失わない商人の娘たちと共に、
無限魔素で成り上がる、平民の大逆転劇が今、幕を開ける。
感想数 0
文字数 125,771
最終更新日 2025.09.12
登録日 2025.07.20
12,466
夜の街で
小説
文学
感想数 0
文字数 3,833
最終更新日 2025.08.18
登録日 2025.08.18
12,467
『お前とは結婚できない』と婚約破棄されたので、隣国の王に嫁ぎます
春の宮廷は、いつもより少しだけざわめいていた。
けれどその理由が、わたし——エリシア・リンドールの婚約破棄であることを、わたし自身が一番よく理解していた。
「エリシア、君とは結婚できない」
王太子ユリウス殿下のその一言は、まるで氷の刃のように冷たかった。
——ああ、この人は本当に言ってしまったのね。
文字数 13,866
最終更新日 2025.11.07
登録日 2025.11.07
12,468
死神と呼ばれるようになった少年は、人間たちに迫害されたので魔王と手を取り合い人間に復讐を決意します。
元貴族の少年、ロイド・レールラント。
彼は生まれた時から、兄にいじめられていた。庇ってくれていた母も病死し、いじめは更に酷くなっていったが12歳になれば、ギフトと呼ばれる、力を授けらる……そうしたら冒険者となって家を出ようと思っていた。
しかし、ロイドはみんながもらえるはずのギフトが貰えず、無能の烙印を押され家を追い出される。
そんなロイドは、元々冒険者だった祖父の元を訪れ、強くなりたいと弟子入りする。
3年間、祖父のもとで死ぬような修行に耐えたロイドは、念願の冒険者になったのだが、代わりに祖父が原因不明の病に倒れてしまい、治療費にまとまったお金が必要となる。
お金を稼ぐために大人数レイドに参加したロイドだったが、なぜか他のパーティメンバーは、彼を残して全員死んでしまう。
生き残ったロイドは、周りから「死神」と呼ばれ恐れられるようになるのだが……
それはいつの間にか覚醒していたロイドのギフトのせいであった。
誰ともパーティを組めなくなったロイドは、1人行えるクエストだけをこなし、お金を稼ぐ日々を繰り返していたある日、騎士団員よって祖父を殺され、家を焼かれ、自分も大火傷を負ってしまう。
治療を受け、目を覚ますとそこは騎士団長のグランドの家であった。
祖父を殺した罪と、ロイドに火傷を負わせた罪を償うと言うグランドだったが、祖父の教えもあり、人を憎むことよりも前を向き強くなることを選択したロイドは、グランドとその妻サリーナと共に、サリーナの経営する孤児院を手伝いながら、生活をしていくことに。
しばらく生活を共にしていく中で、騎士団に狙われることを恐れた2人の勧めでロイドは養子になること決断する。
2人の祝福を受けながらこれでやっと幸せな生活が出来ると喜んだのも束の間……
深夜、不安に目覚めたロイドの目の前に騎士団達が表れ、自分を庇う形でグランドとサリーナは捕まってしまい、民衆の前で反逆者として処刑される。
もはや、人間を許すことなど一生出来ないと決意したロイドの目の前で、ゴブリンをいじめる子供たちを見つけ、子供たちを追い払いゴブリンを救うのだが、なんとそのゴブリンは人間の言葉を話す。
助けたゴブリンに促され、魔族の根城に案内された出会ったのは、人間への復讐を誓う魔王だった。
そこでロイドは魔王から、魔族が人間に虐げられ、もはや滅びゆくだけの存在だと聞かされ。
人間への復讐を魔王に持ちかける。
「共に人間を滅ぼすのを手伝ってほしい」
こうして、魔王とロイドの復讐劇が幕を開けた。
感想数 0
文字数 16,414
最終更新日 2021.04.10
登録日 2021.04.08
12,469
テイマーの費用対効果が最悪だからとパーティーを追い出されましたが実はサモナーなので問題はありません。
「パーティーを抜けてくれないか?」
二年ほど在籍したパーティーのリーダーから唐突に告げられたクビ宣告。その理由は、テイマーの費用対効果が最悪だからというものだった。
とはいえ特に足を引っ張っていたつもりはないスミスは、しかしあっさりとそれを受け入れる。
様々な思いがあってクビを受け入れたスミスであったが、一番の理由はそのパーティーの名前にあった。
「黒鉄軍とか地味にダサい名前だよなぁ……」
ソロとして活動することになったスミスは、果たして何を目指して生きるのだろうか。
感想数 1
文字数 7,619
最終更新日 2022.02.18
登録日 2021.05.05
12,470
婚約者が結婚式の一週間前に姿を消したんですが
もしもよくある異世界にネット掲示板的なものがあったら?
ざまぁはほんのりです。
アルファポリス様でも投稿しています。
感想数 2
文字数 3,746
最終更新日 2021.07.11
登録日 2021.07.11
12,471
すぐに婚約破棄だなんだと喚く貴方のために、きちんと準備しておきましたよ。
「お前みたいなうるせぇ女とは付き合っていけねぇ! 婚約破棄だ!」
婚約者パバロフが激昂して叫ぶ。
文字数 536
最終更新日 2021.09.28
登録日 2021.09.27
12,472
私にまともな理由もなく婚約破棄を告げた彼はその後。
私にまともな理由もなく婚約破棄を告げた彼は……。
感想数 0
文字数 422
最終更新日 2021.10.31
登録日 2021.10.31
12,473
聖女だった私は婚約破棄され捨てられましたが、とある人に拾われ幸せになれました。
聖女だった私は……。
感想数 0
文字数 622
最終更新日 2022.01.08
登録日 2022.01.07
12,474
穀潰しの無能は家から出ていけ?いや、この家の収入は全て私が稼いでいるんですけど?
私の名前はサラ・ウィルキンソン。伯爵令嬢だ。
私には両親と二人の兄がいる。
家族四人の仲はとても良かった。
しかし四人とも、私のことを嫌っていた。
ある日のこと。
私はいつも通り部屋で用事をこなしていた。
すると突然、部屋の扉が開かれた。
そして家族四人がゾロゾロと部屋へ入ってくる。
「サラ、無能なお前を家から追放する」
「……は?」
私は何を言われたのか分からなかった。
何故私が追放されなければならないのだろう。
「お前のような穀潰しは家に置くだけでも気分が悪くなるからな。害虫駆除だ、さっさと出ていけ」
「……本当にいいんですね?」
私はため息を吐きながら確認した。
「もちろん。お前なんかいても邪魔なだけだからな」
ジェームズがその太った腹をさすりながら答える。
私はそこで、完全にこの家族を見捨てることにした。
「そうですか。それでは私は失礼します」
私は椅子から立ち上がり、颯爽と部屋から出ていった。
四人はあっさりとしたその様子に唖然としていた。
もしかして私が醜く「追い出さないで!」と懇願すると思ったのだろうか。
まさか。
そんなことをする訳がない。
なぜなら。
私はこの家の財産。
当主の座。
土地。
商会。
その全てを所有しているからだ。
「私を追い出すなら、覚悟しておいてくださいね?」
感想数 5
文字数 2,810
最終更新日 2022.05.20
登録日 2022.05.19
12,475
決闘を申し込みますわ!
決闘を高らかに宣言する公爵令嬢のお話。ざまぁ展開あり。
ルーヴルナは、自らの名誉の為「自らの婚約者の恋人」であるアナに手袋を投げつけた。民衆はもちろんルーヴルナの味方である。ルーヴルナの今後は果たしてどうなる?
小説家になろう様でも投稿しています。
感想数 0
文字数 2,813
最終更新日 2023.04.02
登録日 2023.04.02
12,476
悪役令嬢ですが、ざまぁより本が読みたい! ~訳あって、図書館に就職しました~
気づけば、断罪エンド目前の悪役令嬢ミレイユ! このままじゃ破滅まっしぐら……! でも、ヒロインをいじめる気も、王子に執着する気もサラサラない。だって私には、もっと大切な夢があるから! ――そう、それは、憧れの王立図書館で司書になること! 運良く(?)採用されたものの、元・悪役令嬢の噂はすぐに広まり、好奇の目に晒される日々。さらに、なぜか元攻略対象の騎士様や、秘密を探る治安隊長がやたらと関わってきて……。 お願い、放っておいてください! 私はただ、静かに本が読みたいだけなんです! 本好き元悪役令嬢の、平穏とは程遠い(?)お仕事&ゆる恋(未満?)奮闘記!
感想数 0
文字数 125,864
最終更新日 2025.06.17
登録日 2025.04.30
12,477
不貞の代償。王太子殿下、○○を頂戴します
『翼を忘れた天使』と称されるサマーナ・ガイエンは貧乏男爵家の令嬢だ。高嶺の花の彼女はデビュー二年目の年に王太子に求婚される。生粋の王太子である彼は、傲岸不遜で不貞の影が絶えない。追う先々で新しい女と密会している。それにほくそ笑むサマーナ。婚前契約をきっちりと交わしいざ結婚式当日、数多の貴族が見守るなか神聖なる儀式が行われている最中、とあるひとつの声が響いた。「この結婚、ストーーーーーップ!!!!!」。さて、サマーナは幸せになれるのか?
感想数 0
文字数 14,054
最終更新日 2025.07.11
登録日 2025.07.11
12,478
寡黙な侯爵令嬢が笑う時
「アイナ、婚約破棄する」
口数少ない侯爵令嬢・アイナはその時を待っていた。
彼はきっと沈黙するって――。
感想数 0
文字数 767
最終更新日 2021.09.30
登録日 2021.09.30
12,479
辺境伯令嬢の婚約指輪
辺境伯令嬢ルチルは、モルガナイト公爵ヘリオドールと婚約していた。幸せな日々を過ごしていたはずだった。
ルチルはある日突然、婚約破棄を言い渡され棄てられる。実は、ヘリオドールは別の女性とも婚約していたのだった。
だが、ルチルもこんなこともあろうかと指輪にある“仕掛け”をしていた。ルチルの反撃が運命を変える。
感想数 0
文字数 1,488
最終更新日 2022.06.16
登録日 2022.06.16
12,480
巫女は元婚約者を奴隷として買う
悪役令嬢に仕立て上げられた女の子が、何年か経って復讐の機会を得たお話。多分一生捨てない。楽しいから。
小説家になろう様でも投稿しています。
感想数 0
文字数 4,076
最終更新日 2022.10.19
登録日 2022.10.19