作家 小説一覧

145
121

詩「追憶の影」

詩「追憶の影」
※2022年6月の作品です。 読んでいただけると幸いです。 いいね、スキ、フォロー、シェア、コメント、サポート、支援などしていただけるととても嬉しいです。 これからも応援よろしくお願いします。 あなたの人生の 貴重な時間をどうもありがとう。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 483 最終更新日 2023.02.22 登録日 2023.02.22
122

作家の日記

文章について 日記
感想数 0 文字数 323 最終更新日 2024.04.15 登録日 2024.04.08
123

ショートショート「母の梅酒」

ショートショート「母の梅酒」
過去作品です。 ※2018年の作品です。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,606 最終更新日 2022.02.17 登録日 2022.02.17
124

守るべきモノ

守るべきモノ
様々な死を体験した男女が、また新たな道を模索してまた前に進み始める。
恋愛 完結 長編 R18
感想数 0 文字数 1,010,902 最終更新日 2022.03.25 登録日 2020.05.26
125

ショートショート「タバコの夢」

ショートショート「タバコの夢」
過去作品です。 ※2021年6月の作品です。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,570 最終更新日 2022.03.08 登録日 2022.03.08
126

ショートショート「おばあちゃんの探し物」

ショートショート「おばあちゃんの探し物」
過去作品です。 ※2017年の作品です。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,764 最終更新日 2022.01.27 登録日 2022.01.27
127

紙の中のヒロイン

恋愛描写が苦手な、アマチュア小説家の土岐幸樹(23)と、戦闘シーンが苦手な漫画家、三井絢香(23)の物語。 二人の関係はどう変化していくのか⋯⋯
ライト文芸 連載中 長編 R15
感想数 0 文字数 44,798 最終更新日 2021.03.08 登録日 2021.01.21
128

降りしきる雪をすべて玻璃に~大正乙女あやかし譚~

降りしきる雪をすべて玻璃に~大正乙女あやかし譚~
時は大正時代。 人ならざるものが視える子爵家の長女・華乃子は、その視える『目』により幼い頃から家族や級友たちに忌み嫌われてきた 実家に居場所もなく独り立ちして出版社に勤めていた華乃子は、雪月という作家の担当になる。 雪月と過ごすうちに彼に淡い想いを抱くようになるが、雪月からは驚愕の事実を知らされて・・・!? 自らの不幸を乗り越えて、自分の居場所を探して懸命に生きるヒロインのお話。 第5回キャラ文芸大賞にエントリー中です。よろしくお願い致します。 表紙イラスト:ひいろさま タイトル文字:れっこさま お二方、ありがとうございます!
キャラ文芸 完結 長編
感想数 0 文字数 99,319 最終更新日 2022.01.12 登録日 2021.12.20
129

シャーロットの仮説

シャーロットの仮説
ルイスは出版会社に勤務し始めたばかりの新人編集者。 彼が担当することになったのは、人気作家チャールズ・イヴァノヴィッチだった。 しかし作家は極度の引きこもりで、打ち合わせに現れたのは代理人だという女性だった。 紫の瞳を持つ、どこか不思議な雰囲気のシャーロット。 二人が打ち合わせをしていた喫茶店で事件が起こる。 ※ミステリーを書いてみたいと思い、挑戦した作品です。 ※架空の帝国「ケルトニカ帝国」を舞台にしたミステリー
ミステリー 連載中 短編 R15
感想数 3 文字数 169,770 最終更新日 2026.05.13 登録日 2026.02.27
130

打ち乱れ

あなたの身近に、下品な二人組の女子高生と二重人格(?)なパチンカス作家がいるとしたらこれ以上近づかないほうがいい。 女子高生Aの水樹奈々(みずきなな)は小説家のアシスタントバイトに受かって興奮気味で何をしでかすかわからない。 女子高生Bの宮田鈴(みやたすず)はいかれてる。育ちが悪い故に危ない。 こうしてまとめてみるとパチンカス作家は被害者なのかもしれないな。右内響(みぎうちひびき)先生はたまに脳みそが捻じれて奇行に走ってしまうだけだ。 今回だって奈々が勝手にキチガイ右内の書いた小説を世に出そうと言い出しただけなのだ。
ライト文芸 連載中 長編
感想数 0 文字数 6,797 最終更新日 2021.10.23 登録日 2021.08.22
131

あじさい

あじさい
文学の底とは? 書いても書いても尽きない愛。それでも報われぬ夢。一人の自称小説家を描いた中編小説。
現代文学 完結 長編
感想数 0 文字数 41,587 最終更新日 2018.07.16 登録日 2018.07.16
132

詩「夜の邂逅」

詩「夜の邂逅」
詩誌「詩と思想」2020年10月号に掲載された詩です。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 372 最終更新日 2021.07.06 登録日 2021.07.06
133

歌うたいは歌をうたい、泡沫の夢を追う

歌うたいは歌をうたい、泡沫の夢を追う
これは元作家と元歌い手の恋と夢の物語。 「青春時代のほんのひととき。 僕は彼女と出会い、ともに生きた。 そして彼女は旅立ち、僕は今も泡沫の夢を追う」 青春短編ストーリーです。 感想などいただけると小躍りします。
ライト文芸 完結 短編
感想数 0 文字数 10,013 最終更新日 2019.03.10 登録日 2019.03.10
134

詩「この世界」(詩人会議掲載)

詩「この世界」(詩人会議掲載)
※2022年5月の作品です。 (詩人会議2022年10月号に掲載された作品です。) 読んでいただけると幸いです。 いいね、スキ、フォロー、シェア、コメント、サポート、支援などしていただけるととても嬉しいです。 これからも応援よろしくお願いします。 あなたの人生の 貴重な時間をどうもありがとう。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 406 最終更新日 2023.02.14 登録日 2023.02.14
135

短編小説「家族の花」

短編小説「家族の花」
島根県民文化祭散文の部で知事賞受賞を受賞した作品をリライトした作品です。 ※2019年の作品です。 色々とありましたがまた再開したいと思います。 読んでいただけると幸いです。 いいね、スキ、フォロー、シェア、コメント、支援などしていただけるととても嬉しいです。 これからも応援よろしくお願いします。 あなたの人生の 貴重な時間をどうもありがとう。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 4,944 最終更新日 2023.01.15 登録日 2023.01.15
136

銀河の郵便局 (GALAXY POST)

銀河の郵便局 (GALAXY POST)
かつて新進気鋭の作家として活動していた佐伯紬(さえき・つむぎ)は、三年前のあの日から、一文字も書けなくなっていた。 天文学者だった婚約者・成瀬航(なるせ・わたる)の不慮の死。 「行かないで」と言えなかった後悔。 解けない数式のように、紬の時間は止まったままだった。 三回忌の夜、遺品の万年筆から漂った「インクの香り」に誘われ、紬は街の境界線に佇む古い洋館「銀河郵便局」へと迷い込む。 そこは、この世で伝えられなかった想いが「光」となって集まる場所。 「彼の魂は、あなたへの『書き損じた言葉』を抱えたまま、銀河の淵で迷子になっている」 銀髪の郵便局長から告げられた衝撃の事実。 航を救う唯一の方法は、宇宙に散らばった彼の記憶の断片を、紬が「代筆者」として再び綴ること。 紬は、親友のカメラマン・陽一や、冷徹な執行官・九条、そして自分と同じように過去に囚われた詩人・摩耶との出会いを通じ、航が隠していた「本当の想い」に触れていく。 なぜ彼は、白紙の手紙を遺したのか? なぜ彼は、あの時ハンドルを切ったのか? ペン先が踊る夜更け、静かなリズムに合わせて紡がれる真実。 やがて、点と点が繋がり、一つの壮大な星座(物語)が浮かび上がる時、世界は圧倒的な「祝福」に塗り潰される――。
恋愛 連載中 長編
感想数 0 文字数 80,388 最終更新日 2026.02.15 登録日 2026.01.27
137

〜告白のサイン〜

〜告白のサイン〜
中学2年生の湊始之は、副業作家として日々作品を執筆していたが、クラスメイトにその作品を落書きされる悩みを抱えていた。ある日、彼の作品に書かれた感想が、中学1年生の山沢マヤによるものであることが判明する。マヤは控えめで内向的な性格の普通の中学生。始之は感情的になり脅迫文を書いたが、すぐに処分しようとしたものの、クラスメイトの山中那純がそれを拾う。舞一の助けを借りて、始之はマヤに謝罪と告白のメッセージを伝える決心をする。非公式のサイン会を開くため、小さなカフェでマヤを招待し、マスクを着けた状態で告白の色紙を渡す。物語は始之の真摯な告白と、マヤの返答で幕を閉じる。
恋愛 完結 長編
感想数 0 文字数 9,983 最終更新日 2025.05.01 登録日 2025.04.30
138

春にとける、透明な白。

春にとける、透明な白。
彼女のことを綴る上で欠かせない言葉は「彼女は作家であった」ということだ。  僕が彼女を知ったその日から、そして、僕が彼女の「読者」になったその日から。  彼女は最後まで僕にとっての作家であり続けた。作家として言葉を残し続けた。  いまはもう、その声を耳にすることは出来ないけれど。もしかすると、跡形もなく、僕らの存在は消えてしまうのかもしれないけれど。作家であり続けた彼女の言葉はこの世界に残り続ける。残ってほしいと思う。だから、僕は彼女の物語をここに綴る事にした。  我儘で、自由で、傲慢で。  それでいて卑屈で、不自由で、謙虚だった長い黒髪が似合う、彼女の事を。
ライト文芸 連載中 長編
感想数 0 文字数 181,004 最終更新日 2022.01.10 登録日 2019.02.23
139

ショートショート「唐突に梅雨」

ショートショート「唐突に梅雨」
過去作品です。 ※2010年頃の作品です。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,980 最終更新日 2022.01.17 登録日 2022.01.17
140

詩「カエルの歌」

詩「カエルの歌」
※2022年2月の作品です。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 570 最終更新日 2022.05.18 登録日 2022.05.18
141

ショートショート「ある作家の犯罪」

ショートショート「ある作家の犯罪」
過去作品です。 ※2018年の作品です。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,717 最終更新日 2022.02.20 登録日 2022.02.20
142

君の為の物語

君の為の物語
一作を世に出して以来、売れない作家として作品を書き続けてきた私。 長い時間を支え続けてくれている恋人ーー陽菜乃の為、今度こそ売れる作品をと奮励する。 しかし、現実は甘くなくて。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 7,203 最終更新日 2023.04.26 登録日 2023.04.23
143

ショートショート「真夜中のクラゲ」

ショートショート「真夜中のクラゲ」
過去の作品です。 ※2017年の作品です。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,821 最終更新日 2021.12.31 登録日 2021.12.31
144

双面作家の奇妙な事情

双面作家の奇妙な事情
 担当していた雑誌が休刊になり、途方に暮れていた私を呼び止めたのは、文芸雑誌「小説満潮」編集長の日隅だった。「藤岡狗肉先生の担当編集者になってくれ」と頼まれ、早速、文芸雑誌の編集室に異動になる。藤岡狗肉と言えば、若者を中心に人気を博す若手作家だ。元々、俳優をしていたらしく、顔立ちもスタイルも良いことで、女性ファンの多い。しかし、この作家は、ある奇妙な事情を抱えていた。
恋愛 連載中 長編
感想数 0 文字数 4,585 最終更新日 2020.12.30 登録日 2020.12.30
145

詩「ねずみの歌」

詩「ねずみの歌」
※2022年2月の作品です。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 738 最終更新日 2022.05.01 登録日 2022.05.01
145