明智光秀小説一覧

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恋愛 連載中 長編
気が付けば転生してまして。 場所は異世界?乙女ゲーム?ではなく戦国時代の日本!? しかもどうやら、私は美濃のマムシ・斎藤道三の娘であり、織田信長の正室・帰蝶らしい……。 悪役令嬢の婚約破棄断罪エンドじゃなさそうなのは良かったけど、なんか悪役令嬢顔だし、すでに信長と婚約してしまっているしであまり良くない人生な予感。 歴史知識がゼロだからこれから何が起こるのかまったくわからないんだけど、唯一わかっているバッドエンド『本能寺で信長と焼死エンド』は嫌なので、こうなったら筋肉をつけて本能寺の変を回避します! だって、いつの世も筋肉は裏切らない! 【次回更新予定】  第二部連載再開いたしました。  次話は12月9日17時更新予定です。(日、木曜日更新)  幼少期のごたごたや修業が面倒な方は、二部からお読みいただいても大丈夫です!  いつもお読みいただき、お気に入り登録やご感想をいただき、ありがとうございます!大変励みになります。   ※わかりやすくするため、呼称はできるだけ諱、幼名に様付など、通りの良いものを採用しております。 ※実際の歴史・史実とは異なる解釈・描写があります。ご容赦ください。 ※「小説家になろう」「カクヨム」にて同時連載中、pixivへまとめ掲載中です。
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小説 12,568 位 / 125,969件 恋愛 5,523 位 / 36,102件
文字数 115,896 最終更新日 2021.12.06 登録日 2021.10.03
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歴史・時代 連載中 長編 R18
 権太の村にひとりの男がやって来た。  男は、干からびた田畑に水をひき、病に苦しむ人に薬を与え、襲ってくる野武士たちを撃ち払ってくれた。  村人から敬われ、権太も男に憧れていたが、ある日男は村を去った、「天下を取るため」と言い残し………………男の名を十兵衛といった。  ―― 『法隆寺燃ゆ』に続く「燃ゆる」シリーズ第2作目『本能寺燃ゆ』     男たちの欲望と野望、愛憎の幕が遂に開ける!
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小説 13,560 位 / 125,969件 歴史・時代 89 位 / 1,433件
文字数 130,455 最終更新日 2021.12.05 登録日 2021.06.09
明智光秀の娘を主人公に、女性とお金の新しい視点で歴史を描きます! 本格歴史小説を描くことを通じて、『人間の本質』に迫っていきます。 1582年6月2日早朝。 日本史上最大の暗殺事件、本能寺の変が起こります。 織田信長を討った首謀者は、彼が最も重く用いた明智光秀。 2人が願う平和な世を達成目前にして、一体なぜなのでしょうか? 事件の前日、光秀の長女・凛にはある予感がありました。 「『戦いの黒幕』たちが動き出してしまう…… 新たな『闘い』が始まるかもしれない」 と。 【前編・第壱章から第七章まで】 父の策略によって政略結婚の道具となった凛。 彼女が嫁ぐことが決まってから、本能寺の変までを描きます。 光秀は、なぜ信長を討ったのでしょうか? そもそも、本当に首謀者なのでしょうか? 『戦いの黒幕』とは、一体誰なのでしょうか? 凛の言う、新たな『闘い』とは? 視点人物として、同じく偉大な人物を父に持つ武田信玄の子・武田勝頼、毛利元就の子・小早川隆景の2人を加えます。 彼らが後を継いだとき、父がやっていたことは既に『時代遅れ』でした。 しかし父が偉大すぎたために改善はなかなか進みません。 あまりにも早い時代の変化に翻弄され、矛盾と葛藤に苦しみます。 まるで、目まぐるしく時代が変わる今のような…… 【後編・第八章から最終章まで】 織田信長は、光秀の家臣・斎藤利三軍によって討たれます。 『大罪人の娘』となった凛とその妹・珠(ガラシャ)。 凛は逃亡を余儀なくされ、珠は幽閉されました。 しかし、2人の命は一つの『密約』によって保障されていたのです! 2人はそれぞれ、戦いの黒幕たちとの闘いを続けます。 そして、もう一人の『大罪人の娘』である斎藤利三の娘・福。 彼女は凛の意思を継ぎ、江戸幕府に送り込まれました。 徳川家康から孫・家光の乳母に任命され、幕府と将軍を操るのです! やがて天皇から春日局の称号をもらい、女帝として君臨します。 泰平の世か、戦国の世か。 女帝にして凛の後継者・福こと春日局は、日本の未来を賭け『戦いの黒幕』たちとの全面対決に挑みます! およそ250年続いた平和な世・江戸時代は、いかにして作られたのでしょうか? (他、いずもカリーシで掲載しています)
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小説 13,560 位 / 125,969件 歴史・時代 89 位 / 1,433件
文字数 98,754 最終更新日 2021.12.05 登録日 2021.04.18
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BL 完結 長編 R18
織田信長の愛人、森蘭丸の生涯を描いた森蘭丸伝 花落つる流れの末をせきとめて の外伝です でも本編と違い、蘭丸と信長の関係はプラトニックっぽいです 本編の4章から6章ぐらいの話し 本編の後に楽しまれるのがオススメです エブリスタでも公開中 ファンタジー要素が強く、妖とか神とか、呪術とかの世界がリアルな史実に絡みます ※本作の一部または全部を作者の許可なしに引用、転載することを禁止します。 純愛 森乱丸 不動行光 長谷川秀一 寵愛 衆道 小姓 森長可 いざなぎ流 陰陽師 安倍晴明 筒井順慶 美形 くの一 呪い 金山城 織田信忠 年の差 祈祷 吉田神社 依怙贔屓 茶道 人間無骨 信貴山城 天王寺 大和 多聞山城 岐阜城 忍び ショタ 佐久間信盛 年の差 美濃 柴田勝家 豊臣秀吉 木曽川 鷹狩 本願寺 一向宗 吉田兼和 馬廻り衆 処刑 菅屋長頼 初陣 元服 楽市楽座 猿楽 幸若舞 琵琶湖 顕如 雑賀衆 紀州討伐 曲直瀬道三 猪子兵助 池田恒興 辻ケ花染め 伴太郎左衛門 役小角 興福寺 多聞院英俊 不動国行 九十九髪茄子 平蜘蛛 物部村 土佐 祇園祭 蛇神 蛇石 三輪山 大国主 筒井城 足利義輝 三好長慶 足利義昭 二条邸 不動明王 安土城 桑名湊 斎藤道三 伊賀忍者 孫子 反間 用間 柳生宗矩 柳生松吟庵 土蜘蛛 黄素妙論 董賢 瀬田の唐橋 大道芸人 飯河宮松 久々利亀千代 高櫓 呂宋助佐衛門 松井友閑 太田牛一 不動三尊 木阿弥 嶋左近 式神
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小説 16,767 位 / 125,969件 BL 3,307 位 / 13,675件
文字数 492,845 最終更新日 2021.10.25 登録日 2019.05.02
本能寺の変から十一日間、山崎で咲く桔梗の徒花の「かもしれない」を綴った異説譚。 動かしがたい歴史のバランスを崩さないで「かも」「かも」言いながら進める史実内架空戦記です。 6月19日、ようやく完結しました。 読んでくださった方、本当にありがとうございます。 落ち着きましたら、さらに推敲を進め読むに堪えるものへと整えてまいります。
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小説 19,194 位 / 125,969件 歴史・時代 132 位 / 1,433件
文字数 68,518 最終更新日 2021.06.19 登録日 2021.05.18
天正十年(一五八二年)六月。 織田信長が死に、明智光秀が死んだ。 細川忠興は彼らの死に様に憧憬する。 忠興は烈しいものが好きだ。 炎の烈しさを持った信長と氷の烈しさを持った光秀を、忠興は敬慕していた。 忠興の妻、珠もまた烈しく美しい女だ。 珠は光秀の娘。 天下の反逆者の血を引く珠を、忠興は誰の目にも触れぬよう、丹波の山奥に隠している。 戦国時代随一のヤンデレ、細川忠興の視点を介して綴る異説本能寺の変。
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小説 19,194 位 / 125,969件 歴史・時代 132 位 / 1,433件
文字数 19,606 最終更新日 2019.04.01 登録日 2019.04.01
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恋愛 完結 長編 R18
若き織田信長と高校生のヒロインが、結婚してから恋に落ちる――? 現代の普通の高校生だったヒロインが戦国時代に召喚され、戦国武将の織田信長と政略結婚させられることに!? 身代わりなのに、信長様に愛されすぎたヒロインは……。 ある日、ヒロインの美夜は、最愛の兄雪春とともに戦国時代に召喚されてしまう。 そして、そこにいたのは、戦国武将の斎藤道三。 道三の娘、帰蝶にうり二つの美夜は、呪術というものによって、この世界に喚ばれてしまったらしい。 本物の帰蝶は織田信長との政略結婚を悲観し、恋仲だった男と心中。 道三は帰蝶の身代わりとして、美夜を信長に嫁がせるという。 大切な兄、雪春を人質に取られ、美夜は道三の娘、帰蝶(濃姫)として戦国武将の織田信長に嫁ぐことになる――。 美夜は16歳、信長も16歳。 信長との新婚生活は、波乱ばかりの日々。 でも、事前情報大うつけのはずの信長はヒロインにとても優しく、身代わりなのに愛されまくる日々。 そんな信長にヒロインの心は信長に傾いていくが、自分は偽りの帰蝶……。 大きくなっていく信長への思いと、信長を欺き続けることへの罪悪感の狭間で、ヒロインはどのような決断を下すのか。 そして信長は――。 ※2018年6月10日に完結しました!! ※ムーンライトノベルズさんでも掲載を始めました!
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小説 22,528 位 / 125,969件 恋愛 9,255 位 / 36,102件
文字数 525,803 最終更新日 2018.06.10 登録日 2018.02.22
天王山の大戦で主君惟任日向守(明智光秀)と死に別れた坂本五郎太は、うねるような陀羅尼を鼓膜に受けつつ馬を駆けさせるうち、見慣れない光景の中に己を見いだす。 大恩ある主君のために死ねなかった無念を胸に死に場所を求める戦国の若武者が、鉄砲を生んだ遥かなる異国イスパニア(と勘違いした異世界)を駆ける異色時代浪漫! 王道異世界転移ファンタジーを本格的な時代小説の文体で書いてみたらどんな作品になるのか――そんなコンセプトのもと、いち戦国オタクが有りっ丈の想いを込めて贈る野心作です。 九部様に表紙絵を描いていただきました。この素晴らしい表紙絵に恥じないものを書いて参ります! ※カクヨム様でも別名義で連載しております。
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小説 27,058 位 / 125,969件 ファンタジー 5,206 位 / 32,372件
文字数 115,781 最終更新日 2020.12.19 登録日 2020.11.03
本能寺の変は、明智光秀の謀反ではなかった! 紅蓮の炎に包まれた本能寺で、その『計画』の全てを見届けた男──黒人ヤスケ。
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小説 125,969 位 / 125,969件 歴史・時代 1,433 位 / 1,433件
文字数 3,770 最終更新日 2021.06.08 登録日 2021.05.31
明智光秀、本能寺の変の謎を解き明かす新説です! タイトルの五十五の夢は、明智光秀の辞世の句の一部です。織田信長と明智光秀について、本能寺の変と山崎の戦いを中心に描く新説を物語風に書きました。読んで頂けると嬉しいです。 【プロローグ 斎藤利三】 明智光秀の家臣である斎藤利三は、一つの目的をもって羽柴秀吉に捕まります。利三により語られる本能寺の真相とは、何だったのでしょうか? 【第1章 決戦前夜】 利三は、山崎の戦いの前夜を思い出していました。この戦いで光秀はある作戦を練ります。 そして、亡き煕子を想う光秀の涙を見ました。 【第2章 本能寺】 悲劇へと繋がった背景を描きます。 信長は義昭を将軍としましたが、幕府は過ちを繰り返し自滅します。信長は当初副将軍職を辞退し不干渉の方針も最後は方向転換を余儀なくされました。 そして、見落としていた事実に気付いた光秀は強い衝撃を受け、ある決断をしたのです。 【第3章 山崎決戦】 秀吉軍は光秀の策にはまります。しかし、秀吉が抜擢した一人の若き将により光秀の作戦に齟齬が生じました。決戦は最後の山場へ向かいます。 【第4章 終戦】 想定外の光秀の奇襲に対し、秀吉の対応は常識はずれでした。二人の天才の戦いは遂に決着します。負けたときこそ人の器量は試されるのです。 【エピローグ 人の過ち】 光秀の犯した致命的な過ちが明らかとなり、本能寺の謎は解けました。過ちを繰り返さぬために、そして悲劇の連鎖を絶つために光秀は何をしたのでしょうか? そして、利三は最愛の娘との別れを迎えるのです。 織田信長、明智光秀と本能寺の変は謎が多く様々な説が存在します。ただ、その説の多くは信長や光秀にスポットを当て過ぎているため、成功も失敗も全て二人(特に信長)が原因になってしまっています。 良かれと思い頑張ったことが、結果的にはうまくいかず辛い思いをしたことは誰にもあると思います。 歴史も同じではないでしょうか。その背景や置かれた環境をよく調べて、何を思い、何を目指し、場合によっては何かに追い込まれ、やった結果どうなったか考えると、新しい説が生まれる気がします。 これは今の困難な時代にも言えることで、物事をいろんな側面から見ることの大切さは高まってる気がするんです。 (小説家になろう、カクヨムでも掲載しています。)
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小説 125,969 位 / 125,969件 歴史・時代 1,433 位 / 1,433件
文字数 46,206 最終更新日 2021.02.20 登録日 2021.02.17
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恋愛 完結 短編 R18
信長ファンの現代人、池田美琴は、訪れた安土城跡から戦国時代の安土城にタイムスリップしてしまう。 怪しまれ牢に入れられ、牢番を買収した武士に手篭めにされそうになるが、光秀に助けられる。 恩を感じるものの本能寺で信長を討った光秀が憎い美琴は、翻意を暴き本能寺の変を阻止するべく光秀を探ろうとする。 気まぐれな信長に気に入られた美琴は「俺のものになれ」と迫られるが、いざとなると心の準備ができない。 そんな美琴に、光秀は「仕込み」と称して迫る。 嫌なのに拒めず、困惑する美琴。 さらには光秀に想いを寄せる女中に嘘を教えられ、美琴は山中に一人迷い込むが、それを知って助けにきた光秀に惹かれていると自覚しだす。 だが光秀は信長に美琴を差し出す。 天下を収めてもらうため信長のものになる決意をする美琴だが、疑心暗鬼の信長は光秀の謀反を疑い、一騎打ちの勝負で決着をつけようとする。 刺せるトドメを刺さず斬られそうになる光秀の前に、飛び出した美琴が斬られてしまい、光秀は怒りに任せ信長の刀を弾き飛ばす。 ついに本心を明かし合う二人。 天下をとるのか女を取るのか。
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小説 125,969 位 / 125,969件 恋愛 36,102 位 / 36,102件
文字数 44,917 最終更新日 2020.10.01 登録日 2020.09.26
日本史上の負け戦にフォーカスして作文しています。 戦国期の話が主軸になると思いますが、古今東西を問わず、興味を持てた敗戦を取り扱ってみたいと考えています。通説や定説と違う解釈をテーマにしておりますが、解釈の余地を最大限切り開く趣旨で扱うつもりですので、「IF」物(?)ではありませんことを付記しておきます。 初回は明智光秀です。 大河ドラマが一旦お休みなったので、勝手に光秀ロスを軽減する一助にしたい!汗 ※表紙はcocoanco様のフリー素材を使用させて頂いております
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小説 125,969 位 / 125,969件 歴史・時代 1,433 位 / 1,433件
文字数 6,021 最終更新日 2020.06.15 登録日 2020.06.15
信長の子の中で、最も父の才能を引き継いでいる、といわれる貴公子信孝。 密かに自分でも己の才能を誇っていた。 その信孝に、四国征伐の総大将という大役が任命される。 しかし無常にも、出陣準備中に本能寺の変が勃発。 窮地に陥る信孝だったが、この逆境を飛翔の機会として信孝は羽ばたこうとする――
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小説 125,969 位 / 125,969件 歴史・時代 1,433 位 / 1,433件
文字数 17,808 最終更新日 2019.04.30 登録日 2019.04.30
天正十年六月三日未明、明智光秀は、沓掛という街道にいた。右に向えば、山崎・天神馬場を経て摂津へ行ける。そして、沓掛を左に向えば、信長が居る京の都までは、すぐの距離にあった。  光秀は、正に歴史の分岐点に居た。物語は、本能寺へと向かう光秀の状況と過去の回想を視点に、展開していく。 信長に出会った日から、幕府再興を果たした時。そして、信長と共に進む天下布武の道で、立身出世を果たしていく光秀。  しかし、いつしか信長の描く野望と、光秀が見る夢とが乖離した時、物語は一つの方向へと進んでいくのであった。  新説を取り入れながら、作者が独自の視点で描く、戦国最大のミステリー「本能寺の変」の真相にも目が離せない。明智光秀物語の後編。決定版です!
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小説 125,969 位 / 125,969件 歴史・時代 1,433 位 / 1,433件
文字数 123,023 最終更新日 2019.04.21 登録日 2019.04.21
 永禄元年(1558年)の冬、京の都にて、細川藤孝は、一人の浪人と出会う。その男こそ、後に惟任日向守光秀と言われる事となる、若かりし頃の明智光秀であった。  光秀は、室町十三代将軍足利義輝に拝謁し、その人柄に感銘を受け、幕府に仕える事を決意する。幕臣となった光秀は、自らの砲術の腕を頼りに、鉄砲隊を組織するなど幕府内で力を発揮していく。  織田信長に仕えた智将としての日向守光秀ではなく、若かりし頃の躍動感溢れる十兵衛光秀の前半生を描いた、作者の長編処女作品です。  
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小説 125,969 位 / 125,969件 歴史・時代 1,433 位 / 1,433件
文字数 133,789 最終更新日 2019.04.21 登録日 2019.04.21
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歴史・時代 連載中 短編 R15
時は戦国時代。 武田信玄の軍師であり、父であった山本勘助の名声は、川中島の合戦で、地に落ちて忘れ去られようとしていた。 そんな中、山本勘助の嫡男、山本勘蔵は、山本家復興の為、立身出世を続けていく。 稚拙な架空?仮想戦国時代小説です。 つまらなかったら見なくて結構! 興味のある読者様だけ、閲覧よろしくお願いいたします。
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小説 125,969 位 / 125,969件 歴史・時代 1,433 位 / 1,433件
文字数 26,116 最終更新日 2020.03.14 登録日 2018.11.22
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SF 完結 短編 R15
時は天正10年、有名な戦国武将、織田信長が表舞台から姿を消すことになる事件が起こった年。 21世紀を迎えた今でも謎が残る出来事に、ある武将が立ち会っていた。 その男の名前は夏目仁兵衛(なつめ じんべえ)、素性は尾張の農民の三男坊、幼い時からの付き合いで織田信長に仕えている軍師である。 しかし、どの歴史書を読んでも彼の名前は出てくることはない。 なぜなら彼は、本来農民のまま人生を終えるはずだったからである。 夏目仁兵衛、またの名を夏目仁。 彼はいたって普通の男子高校生だった。 夏休みに入る前日に目が醒めると、知らない天井、知らない人、そして自由に動かない身体の自分がいた。 軽度のオタクでもある彼は即座に理解した、ここは異世界であると。 そして落胆した、ここは異世界ではなく過去の日本であると。 そんな彼と織田信長の別れの事件を描いたものである。 この小説は「小説家になろう」でも掲載しています。 そのほか短編小説と書いてますので是非ご覧ください。
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小説 125,969 位 / 125,969件 SF 3,648 位 / 3,648件
文字数 4,799 最終更新日 2018.01.11 登録日 2018.01.11
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SF 連載中 長編 R18
 3.11の東日本震災で福島の天山原発がメルトスル―を起こし、地下数百メートルに沈んだ核燃料デブリが地下の岩盤に当たって再臨界を起こす。  マグニチュード10.0の未曾有の地震の発生により、天山原発から北西にかけて、約幅10キロの『東日本断層』により東北以北は分断され、孤立することになり、関東地方も震災で壊滅的打撃を受けた。  名古屋に新政府を移し復興に務める若き民政党の総理、安東要(あんどうかなめ)の元に、突然、陰陽師、安倍清明が訪れ、彼の転生術で35歳→24歳に転生した安東要が東日本大震災を防ごうと悪戦苦闘するお話です。次第に明らかになる東日本大震災の恐るべき真相に安東要はどう立ち向かうのか?伝奇SF歴史小説です。  なんですが、オタク要素満載のコメディ的展開になってます(泣)現在は何故か安土桃山時代がメインの舞台です。安倍清明、織田信長、豊臣秀吉、明智光秀、細川幽斎と現代のオタクたちが活躍する話です。 『東日本崩壊~安東総理のやり直し転生譚~』→『安倍晴明と安東総理のやり直し転生譚』にタイトル変更いたしました。言霊信仰的に良くないかなと思いまして。 2015年6月のアルファポリス『第1回歴史・時代小説大賞』に投稿した作品です。27位ぐらい。 2016年6月のアルファポリス『第1回歴史・時代小説大賞』に投稿してますが、現在4位ぐらい。 http://www.alphapolis.co.jp/contPrize/boshuu/ 常世封じ道術士 風守カオルの第三章『安倍清明の遺産』と繋がる作品になります。 http://ncode.syosetu.com/n2805cb/ 現在、『小説家になろう』『アルファポリス』『ノベラボ』に重複投稿しています。
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小説 125,969 位 / 125,969件 SF 3,648 位 / 3,648件
文字数 118,175 最終更新日 2020.03.21 登録日 2015.08.07
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