おじいさん 小説一覧
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17件
1
【完結】おじいちゃんは元勇者
元勇者のおじいさんに拾われた子供の話…
親に捨てられ、周りからも見放され生きる事をあきらめた子供の前に国から追放された元勇者のおじいさんが現れる。
エイトを息子のように可愛がり…いつしか子供は強くなり過ぎてしまっていた…
感想数 210
文字数 196,967
最終更新日 2021.03.01
登録日 2020.03.14
2
ちびじいのよろず相談カフェ
生きていた頃はコーヒー好きの
人生経験豊富なおじいさん。
「ちびじい」という
小さな妖精になった。
街の一角にある
小さなカフェのオーナーになり
飲み物や軽食を提供しながら
ふらっと寄ったお客さんの
悩みを聞いたり、答えたりしている。
さあ、今日はどんなお客さんかな?
感想数 0
文字数 5,774
最終更新日 2026.07.18
登録日 2026.06.15
3
ぼくとおじいさんと海――かわいい嘘
おじいさんと二人だけで、高原の森の中で暮らしているぼくは、海を見たことがない。ある夏おじいさんが、ぼくを海へ連れて行ってくれた。ぼくは見たこともない景色に浮かれた。
おじいさんがぼくに見せてくれた『海』とは?
おじいさんとぼくの、海なし県民ファンタジー。
★表紙アイコンはAIGeminiで作成しました。
★以前『小説家になろう』に投稿しました。作者が一番気に入っている話です。
感想数 0
文字数 2,830
最終更新日 2026.07.01
登録日 2026.07.01
4
おじいさん、出張のふりをして痛い目に遭う
むかしむかし、あるところに、八十四歳のおばあさんと八十歳のおじいさんが住んでいました。
感想数 0
文字数 2,382
最終更新日 2021.04.30
登録日 2021.04.30
5
オセロのおしろ
あさ、めがさめると、くろとしろのレンガでできたおしろがあった。
おしろからでてきたおじいさんによると、オセロでおじいさんにかてばおしろへのぼらせてくれるらしい。
ぼくはひまだし、オセロがすきだし、おじいさんとオセロをすることにした。
* * *
絵本風のショートストーリーです。現在、1まで公開中。
作中の挿絵は月とサカナ様(http://snao.sakura.ne.jp/)のフリー素材をお借りしています!
文字数 1,734
最終更新日 2018.05.29
登録日 2018.05.29
6
モモタロウ
「カクヨム」と「小説家になろう」にも投稿しています。
息抜きのブラックジョークです。
感想数 0
文字数 1,202
最終更新日 2020.04.28
登録日 2020.04.28
7
宇宙人なのだと、おじいさんは言った
感想数 0
文字数 6,582
最終更新日 2020.09.07
登録日 2020.09.03
8
歩けども 歩けども
感想数 0
文字数 3,016
最終更新日 2021.10.30
登録日 2021.10.30
9
恋は秘めて
ショタ×初老、孫の友達で近所に住んでいる小学生の男の子に好かれる話。両片想い。
初老←小学生表現が含まれますが、初老受けです。
初老の亡くなった伴侶との男女カプ話が出てくるので注意。
成長して中学生×初老で両思いハッピーエンド。
本編以外で書いた単発のおまけ話、最後に追加しました。
感想数 0
文字数 16,651
最終更新日 2025.09.08
登録日 2023.12.09
10
ざまぁですよ、おじいさん
むかしむかしの、おじいさんとおばあさんのお話。
感想数 0
文字数 1,154
最終更新日 2021.02.06
登録日 2021.02.06
11
深い大きな穴
大切な何かをなくしたときに
人はどんな行動をするのでしょうか
感想数 0
文字数 1,353
最終更新日 2023.03.06
登録日 2023.03.06
12
死神とお爺さん
寿命を終えようとする老人と、そこに現れた死神のおはなし。
死神は、これまで一人で生きてきたおじいさんを不憫に思い、一つだけ願いを叶えてあげることにした。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
初投稿なので拙い文章ですが、どうぞよろしくお願いします。
二千字程度の短い作品となっております
感想数 0
文字数 2,630
最終更新日 2019.12.09
登録日 2019.12.09
13
泣き虫の小鬼、オニオンくん
生まれつきみんなより角の数が多いオニオン君。さいきん角の事でからかわれることが多くなってきました。学校の豆入れチームの仲間からも、去年の豆入れ大会で自分の角に豆が当たって点を入れられてしまったことをいまだにからかわれて傷ついています。
ある日学校からの帰り道、不思議なおじいさんと出会います。おじいさんは『スーパー・ブルー・ブラッドムーン』がもうすぐ見られるよ、と教えてくれます。オニオン君はお母さんにそのことを伝えようとしますが、逆に知らない人と話すなんて、と叱られてしまいます。
豆入れ大会に向けて、練習にも熱が入るなか、先生から今年のカゴ鬼はオニオンくんとわたさんにやってもらえないか、と話を向けられて戸惑います。
実は先生は、二人の様子を観察していて色んな事を考えていたのです。
豆入れ大会の前の日に『スーパー・ブルー・ブラッドムーン』が出て、「角に豆が当たりませんように」とお願いするオニオン君。
豆入れ大会当日はいいお天気に恵まれて絶好の豆まき日和です。
小鬼村豆入れ大会の始まりです。
ちょっと不思議な小鬼の村の世界を描いてみました。
感想数 0
文字数 7,436
最終更新日 2018.02.13
登録日 2018.02.13
14
後悔とジジイと
短編
おじいさんとおばあさんと、天使のお話です。
単純明快、特にオチもありません。
お気軽にどうぞ。
感想数 0
文字数 2,984
最終更新日 2023.02.06
登録日 2023.02.06
15
あの日助けていただいた者ですけどー?【声劇台本】【二人用】
あらすじ
少し前に、罠にかかった鶴は人間に助けられました。
お礼をするため、鶴はそのとき助けてくれた人間の家にやって来ました。
おじいさん、おばあさんどちらでも構いません。鶴も性別不問です。
言いやすいように変更可能です。(ストーリーが大きく変わらない程度でお願いいたします)
追加もokです。
思いっきしノリノリで演じてくださると嬉しいです!!!!
性別変更の場合は語尾や一人称などの変更をお願いします。
③はおじいさんの箇所をおばあさんに変更してください。
こちらは声劇用の台本として書いたものです。
お話として読んでも楽しいものを目指しています。
別のサイトに載せていたストーリーバージョンの追加をしました。
内容が大きく変わらない程度の変更は構いません。性別は不問です。
こちらは別のサイトにも載せています。
動画・音声投稿サイトに使用する場合は、使用許可は不要ですが一言いただけると嬉しいです。
喜びます。
自作発言、転載はご遠慮ください。
著作権は放棄しておりません。
使用の際は作者名を記載してください。
2024/12/8
2話目を追加しました。
2025/4/1
1話のストーリーバージョンを追加しました。
2025/7
完結しました。
鶴とおばあちゃんとおじいちゃんを楽しんでくださりありがとうございました!!
時々書き直しを行う可能性があります。予めご了承ください。
感想数 1
文字数 4,116
最終更新日 2025.07.20
登録日 2023.06.07
16
狐とおじいさんはお友だち
感想数 0
文字数 3,271
最終更新日 2021.07.28
登録日 2021.07.28
17
眠れぬ夜
高校3年生になって初めての登校日が前日に控えた日、優子は大量の課題に追われていた。
課題が残りわずかになった午前2時。それは突然現れた。
─小説の中だからこそ描けるファンタジー&恋愛ストーリー。不思議だけどキュンとする、キュンとするけど不思議な物語。
○登場人物
・前下優子(17)マイペースな女子高生。いつも優しい。
・?(??)得体の知らない物体。生命体ということだけは確か。
・前下陽子(40)とても明るく料理上手。優子の母。
・前下純平(15)今年から高校生の弟。絶賛反抗期中。
・後上航太(17)しっかり者で秀才。女子の人気No.1。優子の幼なじみ。
感想数 0
文字数 1,948
最終更新日 2020.06.20
登録日 2020.06.20
17件