「毒」の検索結果
全体で2,708件見つかりました。
※最初王子とのHAPPY ENDの予定でしたが義兄弟達との快楽ENDに変更しました。※
ある日前世の記憶があるローズマリアはここが異世界ではない姉の中毒症とも言える2次元乙女ゲームの世界だと気付く。
しかも18禁のかなり高い確率で、エッチなフラグがたつと姉から嫌って程聞かされていた。
でもローズマリアは安心していた、攻略キャラクターは皆ヒロインのマリアンヌと肉体関係になると。
ローズマリアは婚約解消しようと…だが前世のローズマリアは天然タラシ(本人知らない)
攻略キャラは婚約者の王子
宰相の息子(執事に変装)
義兄(再婚)二人の騎士
実の弟(新ルートキャラ)
姉は乙女ゲーム(18禁)そしてローズマリアはBL(18禁)が好き過ぎる腐女子の処女男の子と恋愛よりBLのエッチを見るのが好きだから。
正直あんまり覚えていない、ローズマリアは婚約者意外の攻略キャラは知らずそこまで警戒しずに接した所新ルートを発掘!(婚約の顔はかろうじて)
悪役令嬢淫乱ルートになるとは知らない…
文字数 11,051
最終更新日 2021.08.24
登録日 2021.08.23
婚約者が持ってきた、毒入りクッキーを食べて死んだわたしは巻き戻りした。
わたしの死もだけど、無実の人に罪をなすりつけたのは許さない!
文字数 5,587
最終更新日 2023.06.12
登録日 2023.06.12
『あぁ、もう。見てらんねぇな』
学園では理不尽なイジメを受け、さらには婚約者の裏切りを目の当たりにしたショックのあまり、眩い流星群が夜空を駆け巡るその夜に私は全てを諦めて毒を飲んだ。
だが、意識が遠のく私に……誰かがそう呟いたのだ。
そして流星群は、私の願いを叶えてくれたのだった。
文字数 32,033
最終更新日 2026.06.12
登録日 2023.02.05
婚約者である王太子リュシアンから日々疎まれながら過ごしてきたジスレーヌ。ある日のお茶会で、リュシアンが何者かに毒を盛られ倒れてしまう。
日ごろからジスレーヌをよく思っていなかった令嬢たちは、揃ってジスレーヌが毒を入れるところを見たと証言。令嬢たちの嘘を信じたリュシアンは、ジスレーヌを「裁きの家」というお屋敷に幽閉するよう指示する。
そこは二十年前に魔女と呼ばれた女が幽閉されて死んだ、いわくつきの屋敷だった。何とか幽閉期間を耐えようと怯えながら過ごすジスレーヌ。
一方、ジスレーヌを閉じ込めた張本人の王子はジスレーヌを気にしているようで……。
◇小説家になろう、ベリーズカフェにも掲載中です!
◆表紙はGilry Drop様からお借りした画像を加工して使用しています
文字数 111,023
最終更新日 2022.12.08
登録日 2022.11.14
王太子に婚約破棄を告げられた公爵令嬢エルゼは、毒殺未遂、呪詛、陰謀の罪を着せられる。
誰もが彼女を「悪女」と呼ぶなか、エルゼは静かに告げた。すべては、未来の王妃を試すためだった、と。
愛される少女は王妃になれるのか。
憎まれることに慣れた令嬢は、本当に悪役なのか。
春のような恋を踏み越え、黒百合の令嬢は王国の夜を引き受ける。
文字数 2,517
最終更新日 2026.05.15
登録日 2026.05.15
感情を「味」として感じ取る異能を持つ、没落貴族のルシエル。
現在は身分を隠し、王宮の厨房で下働きの給仕として泥をすするような日々を送っていた。
ある日、ルシエルは「氷の処刑人」と恐れられる冷徹な騎士団長・アシュレイの専属給仕を命じられる。
戦場での魔力酷使により味覚を失い、何を食べても砂のようにしか感じられない呪いにかかっていたアシュレイ。
しかし、ルシエルが他者を癒やしたいという祈りを込めて作ったお菓子だけは、なぜか極上の「味」を感じることができた。
「味がする……お前の菓子だけだからな」
無味乾燥だった世界に彩りを与えてくれたルシエルに対し、アシュレイは次第に強烈な執着と独占欲を見せ始める。
一方で、アシュレイの味覚喪失の裏には、帝国を揺るがす恐るべき陰謀と「呪毒」が隠されていた――。
精霊獣のシュガーを交えた甘く心温まるティータイムから一転、迫りくる危機。
ルシエルは自身の「味覚」とお菓子作りの技術を武器に、愛する人を救うため立ち上がる。
不遇な没落給仕と、孤独な冷血騎士団長。
二人の世界が甘く溶け合う、異世界溺愛ファンタジー!
文字数 19,938
最終更新日 2026.05.15
登録日 2026.05.15
私はカッシング侯爵家のアナスターシア。カッシング侯爵家の跡継ぎ娘であり、お母様の実家マッキンタイヤー公爵家の跡継ぎでもある立場なの。なんでって? 亡きお母様のお兄様(マッキンタイヤー公爵)が将軍職をまっとうするため、独身を貫いてきたからよ。ちなみにマッキンタイヤー公爵の初代はユーフェミア王女で聖女様でもあったのよ。私はその血も引いているわ。
お母様は私が5歳の頃に病で亡くなったわ。でも、まもなくお父様はサリナお母様と再婚したの。最初は嫌な気持ちがしたけれど、サリナお母様はとても優しかったからすぐに仲良くなれた。サリナお母様には娘がいて、私より年上だった。ローズリンお姉様のことよ。ローズリンお姉様も良い方で、私はとても幸せだった。
チェルシー王妃主催のお茶会で知り合ったハーランド第二王子殿下も優しくて、私を甘やかしてくれる味方なの。でも、お母様のお兄様であるマッキンタイヤー公爵は厳しくて、会うたびにお説教を言ってくるから嫌い。なるべく、伯父様(マッキンタイヤー公爵)に関わらないようにしていたいわ。そうすれば、私は幸せに気楽に生きることができる。ところが・・・・・・
この物語は夫となったハーランド第二王子の裏切りとローズリンの嘘で罪を着せられたアナスターシアが、毒杯を飲ませられるところで奇跡を起こし、二度目の人生をやり直すお話しです。アナスターシアが積極的に復讐していくお話ではなく、ハーランド第二王子やローズリンが自業自得で自滅していくお話しです。アナスターシアの恋もちりばめた恋愛小説になっています。
※この物語は現実ではない異世界のお話しですから、歴史的や時代背景的におかしな部分が多々あると思いますので、ご了承ください。誤字・脱字多いかもしれませんが、脳内で変換していただけるか、教えていただけると嬉しいです💦
聖女や聖獣などのファンタジー要素あり。
※完結保証。すでに執筆が終わっておりますので、途中で連載がとまることはありません。安心してお読みくださいませ。
文字数 78,296
最終更新日 2024.07.16
登録日 2024.07.04
魔王が倒されて三年。
平和になった世界で、伯爵令嬢メリアナが買ったのは、王都のワンルームより安い元・魔王城だった。
毒沼つき、怨霊つき、拷問部屋つき。
けれど彼女は、謁見の間を食堂に、地下牢をワインセラーに、拷問部屋を筋トレ室に改装していく。
そんなある日、玄関に世界を救った勇者が現れた。
手にしていたのは聖剣ではなく、布団袋。
「ここ、入居者募集してるって聞いたんですけど」
英雄と呼ばれ続けることに疲れた勇者と、役目を終えた者たちが集まる、少しおかしくて少し優しい魔王城暮らし。
文字数 4,327
最終更新日 2026.05.22
登録日 2026.05.22
異世界で捨て子を育てたら王女だった話
レンタル有り 数年前に没落してしまった元貴族令嬢のエリーゼは、市井で逞しく生きていた。
元貴族令嬢なのに、どうして市井で逞しく生きれるのか…?それは、私には前世の記憶があるからだ。
毒親に殴られたショックで、日本人の庶民の記憶を思い出した私は、毒親を捨てて一人で生きていくことに決めたのだ。
そんな私は15歳の時、仕事終わりに赤ちゃんを見つける。
「えぇー!この赤ちゃんかわいい。天使だわ!」
こんな場所に置いておけないから、とりあえず町の孤児院に連れて行くが…
「拾ったって言っておきながら、本当はアンタが産んで育てられないからって連れてきたんだろう?
若いから育てられないなんて言うな!責任を持ちな!」
孤児院の職員からは引き取りを拒否される私…
はあ?ムカつくー!
だったら私が育ててやるわ!
しかし私は知らなかった。この赤ちゃんが、この後の私の人生に波乱を呼ぶことに…。
誤字脱字、いつも申し訳ありません。
ご都合主義です。
第15回ファンタジー小説大賞で成り上がり令嬢賞を頂きました。
ありがとうございました。
文字数 326,709
最終更新日 2023.11.30
登録日 2022.08.21
モラハラ兄に追い出された先で待っていたのは、甘く幸せな生活でした。
侯爵令嬢ライラ・コーデルは、実家が平民出の聖女ミミを養子に迎えてから実の兄デイヴィッドから冷遇されていた。
家でも学園でも、デビュタントでも、兄はいつもミミを最優先する。
友人である王太子たちと一緒にミミを持ち上げてはライラを貶めている始末だ。
「ミミみたいな可愛い妹が欲しかった」
挙句の果てには兄が婚約を破棄した辺境伯家の元へ代わりに嫁がされることになった。
ベミリオン辺境伯の一家はそんなライラを温かく迎えてくれた。
「あなたの笑顔は、どんな宝石や星よりも綺麗に輝いています!」
兄の元婚約者の弟、ヒューゴは不器用ながらも優しい愛情をライラに与え、甘いお菓子で癒してくれた。
ライラは次第に笑顔を取り戻し、ベミリオン家で幸せになっていく。
王都で聖女が起こした騒動も知らずに……
文字数 37,089
最終更新日 2025.01.29
登録日 2025.01.16
鏡に映っていたのは、肉感的美女だった。見た目に反し中身は残念な悪役ポジのオパール王妃…『後宮の美しき薔薇』に出てくる、夫に見向きもされない粘着質な王妃…三年後に離縁され、最後は服毒自殺する王妃。
いやさ、離縁されるのは構わないけど、自殺はねー。そもそも誠意のない夫がどうなのよ。
設定は緩いです。
文字数 37,677
最終更新日 2022.02.09
登録日 2021.12.02
薬師の腕を上げるために1年間留学していたアリソンは帰国後、次期辺境伯の婚約者ルークの元を訪ねた。
「アリソン!会いたかった!」
強く抱きしめ、とびっきりの笑顔で再会を喜ぶルーク。
でも、彼の側にはひとりの女性、治療師であるマリアが居た。
「毒矢でやられたのをマリアに救われたんだ」
回復魔法を受けると気分が悪くなるルークだが、マリアの魔法は平気だったらしい。
それに、普段は決して自分以外の女性と距離が近いことも笑いかけることも無かったのに、今の彼はどこかが違った。
気のせい?
じゃないみたい。
※設定はゆるいです。
文字数 37,715
最終更新日 2023.08.29
登録日 2023.08.06
私は転生者だ。
若くして病気で生涯を閉じてしまった女子高生で、小説《貧乏男爵令嬢の一途な初恋》に登場する悪妻ファルファナに転生した。
侯爵令嬢として産まれたファルファナは、幼い頃から我儘で贅沢三昧、貴族としての勉強を疎かにして遊び呆けて怠惰な生活を送り、エルライン公爵家当主スエイル様との結婚を、他の令嬢達を押し退けて強引に手に入れた――――
そんな設定だったから、我儘や贅沢をせず、旦那様との結婚さえ望まなければ、簡単に断罪を回避出来る! って思ったのに、現実はそう上手くいかないみたい。
「この役立たず! 無能!」
「貴女は我が家の出来損ないんなんだから、しっかりと私達の言うことを聞きなさい!」
何故か、両親から罵倒され屋根裏部屋に押しやられて暮らす生活。あれ? 何で? 贅沢三昧な暮らしは?
小説に描かれていたファルファナの印象とは違う生活に、戸惑いを隠せない。もしかしてファルファナを悪妻にしたのは、お父様とお母様なの?
毒親の両親は、幼い頃からファルファナを虐待し、何でも言うことを聞く操り人形に育てた。酷い親、この人達は私の敵ね!
もうファルファナに毒親は必要ありません! ファルファナは私が幸せにします! 私はもう、ファルファナだもの!
嫌われ者になる才能を遺憾なく発揮していたファルファナは旦那様は勿論、周囲の人達からもことごとく嫌われてるけど、大丈夫大丈夫! 自分の力で未来を切り開けるって素敵だよね!
実は記憶にちょっとした自信があって、一度見たものや聞いたこと、学んだことを忘れない才能を持っている私。この才能を生かしつつ、断罪を回避するために、旦那様との円満離婚を目指します!
不定期更新。
誤字脱字報告いつも感謝しています。ありがとうございます。
この作品は私の考えた世界の話です。設定ゆるゆるです。よろしくお願いします。
文字数 76,534
最終更新日 2025.07.12
登録日 2025.05.31
「君は、今日から俺のものだ」
辺境の村で薬師として静かに暮らす青年カイリ。彼には誰にも言えない秘密があった。それは希少なΩ(オメガ)でありながら、その性を偽りβ(ベータ)として生きていること。
ある日、村を訪れたのは『帝国の氷盾』と畏れられる冷徹な騎士団総長、リアム。彼は最上級のα(アルファ)であり、カイリが必死に隠してきたΩの資質をいとも簡単に見抜いてしまう。
「お前のその特異な力を、帝国のために使え」
強引に帝都へ連れ去られ、リアムの屋敷で“偽りの主従関係”を結ぶことになったカイリ。冷たい命令とは裏腹に、リアムが時折見せる不器用な優しさと孤独を秘めた瞳に、カイリの心は次第に揺らいでいく。
しかし、カイリの持つ特別なフェロモンは帝国の覇権を揺るがす甘美な毒。やがて二人は、宮廷を渦巻く巨大な陰謀に巻き込まれていく――。
運命の番(つがい)に抗う不遇のΩと、愛を知らない最強α騎士。
偽りの関係から始まる、甘く切ない身分差ファンタジー・ラブ!
文字数 32,036
最終更新日 2025.11.01
登録日 2025.11.01
商人であった父が、お金で貴族の身分を手に入れた。私というコマを、貴族と結婚させることによって。
でもそれは酷い結婚生活の始まりでしかなかった。悪態をつく姑。私を妻と扱わない夫。夫には離れに囲った愛人がおり、その愛人を溺愛していたため、私たちは白い結婚だった。
結婚して三年。私は流行り病である『バラ病』にかかってしまう。治療費は金貨たった一枚。しかし夫も父も私のためにお金を出すことはなかった。その価値すら、もう私にはないというように。分かっていたはずの現実が、雨と共に冷たく突き刺さる。すべてを悲観した私は橋から身を投げたが、気づくと結婚する前に戻っていた。
健康な体。そして同じ病で死んでしまった仲間もいる。一度死んだ私は、すべてを彼らから取り戻すために動き出すことを決めた。もう二度と、私の人生を他の人間になど奪われないために。
父の元を離れ計画を実行するために再び仮初の結婚を行うと、なぜか彼の愛人に接近されたり、前の人生で関わってこなかった人たちが私の周りに集まり出す。
白い結婚も毒でしかない父も、全て切り捨てた先にあるものは――
文字数 128,489
最終更新日 2026.02.09
登録日 2025.04.28
私の世界には、番(つがい)という厄介なものがあります。私は番というものが大嫌いです。なぜなら私フェロメナ・パーソンズは、番が理由で婚約解消されたからです。私の母も私が幼い頃、番に父をとられ私たちは捨てられました。でもものすごく番を嫌っている私には、特殊な番の体質があったようです。もうかんべんしてください。静かに生きていきたいのですから。そう思っていたのに外見はキラキラの王子様、でも中身は口を開けば毒舌を吐くどうしようもない正真正銘の王太子様が私の周りをうろつき始めました。
本編、王太子視点、元婚約者視点と続きます。約3万字程度です。よろしくお願いします。
文字数 34,221
最終更新日 2020.07.16
登録日 2020.07.03
千年に一度の奇跡を持つ聖女ミレイアは、王国中から崇められていた。だが実際の彼女は、人の本音が聞こえるせいで毒舌家になってしまった口の悪い少女。余計なことを言わないため、人前では口を閉ざしているだけだった。そんな彼女の前に現れたのは、新任の護衛騎士であるルーク。彼だけは打算ではなく、まっすぐ彼女自身を見つめてくれる。少しずつ心を許し始めるミレイアだったが、王国には百年前の厄災と同じ瘴気が広がり始める。調査の末、大規模な浄化には聖女の命が必要だと知ったミレイアは、自らの死を覚悟してその地へ向かおうとする――。
文字数 34,399
最終更新日 2026.06.08
登録日 2026.05.29
「俺は絶対にお前を逃がさない。地の果てまでも、追いかけるからな。ラーラ。覚悟しておけ。」
平和で、魔力に溢れた、穏やかすぎる大陸では、動物たちも喋り、野菜たちは、ぶつぶつネガティブな毒を呟き、挙げ句の果てに、旬を知らせる為に、走り出す。
そんな不思議な世界で腕力、魔力、メンタルの弱々な、Ωのラーラは、生きる方法を探すので、精一杯。
隣の国で、魔術を学んで来ます。ついでに、性転換の術も探さないとね♡
しかし、国の決まりで、大神官による胎内に女神の加護を授かる儀式で、隣国へと送り出される事になった。
出発前にもう、へとへとだぁ。
隣国に来たある日、ラーラは、王立コピアーナ学園の新入生歓迎の夜会で、人間だけど『鬼の、鬼畜、騎士団・隊長』のあだ名を持つアーロンをヒートで誘ってしまった。ようだ。覚えて無いけど、、、。えぇ?僕そんな事したの???
許して下さい。逃げるラーラと、追うアーロン。
ゆるゆる鬼ごっこの開幕でした。
隣国で、陛下に迫られ、ついでに不動産屋さんが口説いてくる。
不思議で、優しい国のファンタジーです。
文字数 86,518
最終更新日 2025.08.17
登録日 2025.07.12
思い描いた結婚生活とは全く違っていた
あまりの酷い仕打ちに逃げ出す紗栄子を待ち受ける運命は?
救い上げてもらった先で愛されるも、過去は簡単に切り離せない…
彼女を大きな愛情で包み込む龍之介と組への背信もが彼女を襲う…
「…っく…っ…それならっ…だったら…私が何も思い出せないくらいっ…憂鬱で苦痛過ぎる時間の記憶がなくなるくら…ぃ…壊して…」
※完全なフィクションで作者の妄想です※
※違法行為を奨励するものではありません※
文字数 164,090
最終更新日 2024.10.09
登録日 2024.10.02