「ご」の検索結果
全体で42,407件見つかりました。
地球から66人の人間が異世界に召喚された。
渡されたのは、スキル習得、アイテム収納、課金ガチャなどのチート機能を備えたスマホ。
ゲーム好きの大学生 宅 迎夢(たく げいむ)23才は、勇者スキルを習得。
最強勇者として、課金ガチャから召喚したスケルトンと一緒に異世界で活躍するお話です。
最強は主人公の自称であるため、敵を相手に苦戦します。
また、異世界の都合上、少々品のない表現がありますのでご注意ください。
小説家になろうでも掲載しています。
文字数 439,416
最終更新日 2017.11.12
登録日 2017.10.11
「オマエ、すっげえつまんなそーにピアノ弾くのな」
…それをヤツに言われた時から。
僕の中で、何かが変わっていったのかもしれない――。
竹内俊彦、中学生。
“ヤツら”と出逢い、本当の“音楽”というものを知る。
[当作品は、少し懐かしい時代(1980~90年代頃?)を背景とした青春モノとなっております。現代にはそぐわない表現などもあると思われますので、苦手な方はご注意ください。]
文字数 65,660
最終更新日 2018.04.12
登録日 2018.03.31
三十路を過ぎたOL 椿(つばき)は帰宅後、地震に見舞われる。気付いたら異世界にいた。
そこで出逢った王子に求婚を申し込まれましたけど、
知らない人と結婚なんてお断りです。
貞操の危機を感じ、逃げ出した先に居たのは妖精王ですって?
甘ったるい愛を囁いてもダメです。
異世界に来たなら、この世界を楽しむのが先です!!
恋愛よりも衣食住。これが大事です!
お金が無くては生活出来ません!働いて稼いで、美味しい物を食べるんです(๑>◡<๑)
・・・えっ?全部ある?
働かなくてもいい?
ーーー惑わされません!甘い誘惑には罠が付き物です!
*****
目に止めていただき、ありがとうございます(〃ω〃)
未熟な所もありますが 楽しんで頂けたから幸いです。
文字数 159,537
最終更新日 2021.08.09
登録日 2018.10.07
文字数 18,154
最終更新日 2021.05.29
登録日 2018.09.30
前世でプレイしたことがある乙女ゲームの世界に悪役令嬢として転生した彼女。
だが、その記憶が蘇ったのは既にゲームの分岐が全て終了した後。
果たして失意の悪役令嬢が閉ざした心を彼女は救えるのか。
「ゆっくり休んでて、貴方の代わりに私が頑張るから」
労りの気持ちで転生した令嬢の心を慰めつつ平和な日々を過ごすつもりが、なんだか雲行きが怪しい。
↓二章追記↓
ゲームをプレイした経験が、一切活躍しないという衝撃の無意味さ。
転生した記憶がむしろ足を引っ張っている気がする今日この頃。
果たして新しい恋をする事はできるのか。
※失恋スタート、恋愛糖度低めです。
文字数 104,943
最終更新日 2019.06.15
登録日 2019.05.14
美鈴さん家双子のカリン(姉)とリョウ君(弟)ママは元聖女で今は凄腕の回復士、ママの再婚で強くて優しいS級冒険者のパパが出来て楽しい毎日を過ごす双子ちゃん!そんな日々に暗雲が、、龍人の血をひく二人に災いが訪れる!?
謀られた異世界召喚聖女は偽りの番ですの後日のお話しになります。お楽しみ頂けましたら幸いです。
文字数 15,819
最終更新日 2019.08.16
登録日 2019.08.01
思い付きで書いた短編のみを載せています。ほぼほぼ恋愛系のみになる予定です。
世界観は基本ファンタジー。基本一話完結の読み切りです。
これは元々、小説家になろうサイト内にて連載していたものです。(チキンバード(もう一つのペンネーム)名義だったものも有り)
作者の気が向いた時に更新するので、完結設定にすることなどはございません。
文字数 8,059
最終更新日 2020.06.28
登録日 2019.07.11
大好きな人を失ってしまった緋色と友人たちとの友情や恋の物語。
高校に入学した四人の高校生。桜木緋色、川原里花、藤井賢哉、佐々田拓弥。
仲のいい彼らの悩みは桜木緋色がモテ過ぎること。かわいい容姿とバドミントンの全国大会で優勝するほどの実力も身につけた女の子。
騒がれすぎな彼女を守ってきた三人の目下の悩みは、入部早々、緋色と試合をした松嶋裕幸のこと。静かに過ごしたい彼らにとっては、馴れ馴れしく話しかける裕幸の存在は迷惑以外の何ものでもない。
一見何事もなく過ごしていた高校生生活のある日、裕幸の些細な一言が緋色の心の傷を呼び覚ましてしまう。
文字数 64,414
最終更新日 2026.05.26
登録日 2021.05.17
タイトル通りです。
お気に入り100ごとに一話更新します。
文字数 4,127
最終更新日 2021.06.14
登録日 2021.06.12
はじめまして。やまねです。
私の記念すべき第一作目は、『鶴の恩返し』の外伝のようなものです。
と言っても、1から自分の力でやった訳ではありません。
みなさんは、『四季折の羽』という歌をご存知でしょうか。
私は、この歌を知った日からずっと文字にしてみたいと思っていました。
完全に本家様通りというわけではございませんので、ご了承ください。
とてもとても素敵な歌なので、よければ聴いてみてくださいね。
それでは、少しでも楽しんでいただけると幸いです。
文字数 1,430
最終更新日 2021.07.20
登録日 2021.07.20
サンタクロースの伝説が、もし日本から世界へ広まったとしたらどんな物語になるだろうと思って書いたお話です。
実際のサンタクロースの起源とは全く異なる物語です。その点はご了承下さい。
文字数 1,145
最終更新日 2021.12.24
登録日 2021.12.24
双子の兄弟である寛臣と悠稀
でも2人が共に過ごす事はなかった
兄寛臣は両親に育てられ、弟悠稀は祖父母のところで育った
都会で何でも手に入る生活をしてきた寛臣は大学を卒業してすぐ悠稀の元を尋ねる
そこは自然だけが豊富にある田舎の町だった
文字数 39,072
最終更新日 2022.02.09
登録日 2022.01.15
時は今よりも数十年先の話。
ゲームはとてつもない進化を果たした。
プレイヤーが外から見る第三者視点のものではなく、プレイヤー自身が画面の中に入り込むフルダイブ型へと。
そんな世界になってなお、世界はゲームというものに対して軽い見方をしていた。
たかがゲーム。そういうものは数多くいた。
どうしてゲームごときに本気になれるというものもいた。
ゲームとスポーツを比較して馬鹿にする者もいた。
そんな世界でゲームの天才といわれた彼は
荒んでいた。絶望していた。悩んでいた。
それでも彼はゲームはやめなかった。それでも彼はゲームから、過去の栄光から離れることができなかった。
いつか、どうにかなるんじゃないかという淡い希望に縋り付いて生きてきた。
そんな彼はある日、とあるゲームに出会った。題名は「Hello New World」。様々なスキルを用いて戦うバトルロワイヤルゲーム。
彼はこのゲームで自分の原点を思い出した。
「あぁ、これが..これがあの時の俺の後悔か...」
「いつまでも、いつまでもゲームに固執し続けた。俺の人生はこの後悔をはらすためにあったんだ...!」
「なぁお前ら?たかがゲームなんて言ってんじゃねぇ!俺はその言葉が、一番嫌いなんだよ!」
これは雪辱を、後悔を晴らすために生きる者たちの話。
文字数 2,490
最終更新日 2022.07.08
登録日 2022.07.08
ごく普通な村で暮らす、無気力少年ユーナ。
彼がこよなく愛する者は自由と睡眠。
だからこれを邪魔する奴は全員まとめて叩きのめす!
そんなお話です。
文字数 40,503
最終更新日 2022.10.24
登録日 2022.04.30
読者の皆さんは、ご自分の名前の由来、ご存知ですか???
本短編(エッセイですが)は、自分の息子の名前の由来を描いたものです。
あるラジオ番組な何かで、『自分の子供に最初に親がプレゼントするものは、実は「名前」だ』ということを聞いて、「なるほど、そういえばそうだ」と思って、勢いで一気に書き上げたものです。
オリジナルはnoteに掲載していますが、今回の応募にあたり、若干の加筆・修正を施しています。
noteでは注目記事に取り上げて頂き、読んだ方から「ほっこりしました」という感想を多々頂いています。読者の皆さんがちょっとほっこりしてもらえたら嬉しいです。
文字数 1,679
最終更新日 2022.07.24
登録日 2022.07.24
あらすじ:
傭兵として戦に参加していたホリーは「雷撃の魔女」と呼ばれる魔女と交戦し、あっという間に敗北してしまう。
だが、その「雷撃の魔女」は幼い頃に離れ離れになった親友のルナが成長した姿だった。ルナはホリーと再会を喜び、ホリーがこの国でも安全に生きていけるように、身分を自身の従者として契約を結んだことを伝えた。驚くホリーだったが、最強と名高い雷撃の魔女の従者という立場は悪くなく、二人は一緒に生活を始めた。
ただ、ルナはホリーが大好きで、それもホリーの苦痛で歪む表情に強い幸福感を覚えてしまう。どうにかしてその表情を見たいルナは、ホリーが自分の奴隷という立場を利用して、事あるごとにホリーを叱り、罰として拷問呪文を浴びせる。それは肌など外見には傷をつけず、精神的な苦痛を与える呪文だった。
ホリーは泣き叫びながらルナに許しを請うも、その姿もルナの情欲を駆り立て、ルナは笑顔で拷問し続けるのだった。
その他:
百合で愛のある拷問っぽい話を作りたい……と思って作成した話です。
文字数 12,753
最終更新日 2022.10.11
登録日 2022.10.11
エフタル王国、王立魔法学院。
ここには、有力な貴族の子弟はもれなく通うことを義務付けられたエリートの養成学校である。
中には魔力のある平民も特別に入学を許されることはある。
そういった平民も卒業後は準貴族として社交界の仲間入りするのである。
俺、カイル・ラングレンの両親は冒険者であった。
もちろん貴族ではない、平民ではあるが俺には魔力の適性があった。
だから平民枠として入学を許可されたのだが。
魔法の才能は平凡、いや、落第しないように必死に頑張っている。
そしてなんとか無事に三年に進級できた。あと一年何事もなく過ごせば準貴族の仲間入りだ。
そんな中、事件は起きたのだった。
文字数 209,512
最終更新日 2023.06.30
登録日 2023.05.15
〝不思議なサイトで答えたら……異星人からご挨拶!?〟
〝未来の神話〟ルシファー・シリーズ、初期作品の新版です!
一オタクの目線(笑)で、人類と異星人の接触を描きました。
旧版を、次の作品に刺激されて書き直しました。
イラスト:『黒』 https://www.pixiv.net/artworks/98430695
『w』 https://www.pixiv.net/artworks/63134293
『慈愛の女神』 https://www.pixiv.net/artworks/105119343
動画: 『stars we chase』 https://www.youtube.com/watch?v=ZjP1zJEbFOI
『MONSTER GIRLS』 https://www.youtube.com/watch?v=lZ0aPIGXk5g
『Strawberry Trapper』 https://www.youtube.com/watch?v=uDAc22a7rvM
『幻日ミステリウム』 https://www.youtube.com/watch?v=90T6WnER5ss
『Imprevious Resolution』
https://www.youtube.com/watch?v=v_zH3S9qdRQ&list=RDMMv_zH3S9qdRQ&start_radio=1
奇想譚から文明論まで湧き出すような、
素敵な刺激を与えてくれる文化的作品に感謝します。
異星人が使った六芒星(✡)は、私見〝文明の星〟理論によるもので、
後の『イシュタル』や『会見』にも書きました。
執筆後、過去・現在・未来を語る悪魔が多いことに気づきましたが、
それについては後の『プルソン』で理由付けしました。
ご興味がおありの方は『Lucifer(ルシファー)』シリーズ他作品や、
エッセイ『文明の星』シリーズもご覧いただけましたら幸いです。
文字数 4,754
最終更新日 2023.08.27
登録日 2023.08.27