「リア」の検索結果
全体で16,467件見つかりました。
~ある老刑事の独白より~
思い出しましたぁ……。
私が子供の頃……夏休みも終わる頃の、ことでした。
台風が近づいていて、私はなんとなく……ワクワクして、朝早く起きたとです。
そしたら、窓の外が異様に赤くて、私は、火事かと思って……驚いて、外に様子を見に行きました……。
外に出た私は、驚きました。
それは火事ではなくて、朝焼けやったとです。
空には台風の……厚い雲が、かかってましたが……、朝日の昇っているあたりの雲が途切れて……、山際から真っ赤な太陽が顔を出しとりました。
その太陽の光が、あたり一帯を赤く染めていたとです。
空も山も海も町並みも……。
そして私自身でさえ……。
あまりの不気味さに、私は怖くなって、家に戻ると布団に飛び込み、頭からタオルケットを被って震えていました。
あの時の、地獄の業火の中で悪魔が踊っているような、不気味な朝焼けの色……この赤さは、その時の色に似とります……。
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イケメンで日本大好きだけどちょっぴり変人なギル教授・漢らしい性格な助手の由利子・超いい人な葛西刑事、彼等や仲間たちがバイオテロと対峙します。
シリアスな展開に加え、笑いあり涙あり萌えあり雑学ありの盛り沢山でお送りする、ご当地バイオテロ小説です。
……ココログで2007年から書き始めたこの小説ですが、リアルパンデミックを目の当たりにして、続きを非常に書きにくくなり、あと第5部を残すところで更新が滞っております。その前からなろう版で完成版を暫時アップしていますが、アルファポリスでは進化版としてアップしていこうと思っています。続きが気になる方はココログの『朝焼色の悪魔』更新情報をご覧ださい。
https://kuroki-rin.cocolog-nifty.com/heaven_or_hell/2025/01/post-5036f2.html
この世界ではまだ例のパンデミックは起きていません。なお、作中で感染者が何度か事件を起こしますが、これはバイオテロで画策され起きたことであり、感染者を貶める意図はまったくありません。ご了承をお願いいたします。
文字数 1,245,265
最終更新日 2026.06.08
登録日 2020.11.08
私はソフィア・フェラーリ。両親はすでに他界しているけれど結婚したばかりの夫と学生時代からの親友アメリアもいるし、忠実な使用人達に囲まれて幸せに暮らしていたの。
でもね、最近体調不良で悩んでいたわ。それで評判のお医者様に診ていただいたら難病だと言われたのよ。だから、私は遺言状を書くことにしたわ。
そんな時、庭園から聞こえてくる夫とアメリアの会話を耳にしてしまったの。それは、アメリアが妊娠してしまったという内容だったわ。
なんてこと! その話を聞いて私が考えた遺言状は・・・・・・皆が幸せになれるような内容だったのよ。ところが・・・・・・
これは大富豪のお人好しの人を疑うことをしないソフィアが無意識に復讐してしまう物語です。
最後はハッピーエンドですが、ざまぁ要素大きめかもしれない内容になっていますのでR15にしました。
因果応報のコメディー要素と残酷シーンありの物語です。
脱字・誤字多めの作者です(恥)ので教えていただけると助かります。設定として異世界のお話で必ずしも貴族が絶対権力をもつわけではありません。
終わりまで既に執筆済みですので完結保証。
文字数 30,139
最終更新日 2022.04.13
登録日 2022.04.01
文字数 6,520
最終更新日 2026.07.15
登録日 2021.12.08
リアル体験からオリジナルの話の詰め合わせです。
1分以内で読める話から5分以内で読める話の盛りだくさん。
※カクヨムでも投稿しています。
文字数 2,124
最終更新日 2025.04.16
登録日 2025.03.17
侯爵家へと嫁いだオルセリアは、夫のグスタヴィオから「愛することはない」と冷遇され、愛妾のリリクスを我が物顔で邸に住まわされる日々を送っていた。耐え忍ぶオルセリアだったが、ある日グスタヴィオから「リリクスを正妻にするから離縁しろ」と告げられる。オルセリアは悲しむどころか、待ってましたとばかりに笑顔でそれを受け入れた。
自由の身となった彼女を迎えたのは、隣国の美しき大公ファルシオン。彼の領地でオルセリアが本来の輝きを取り戻していく一方、オルセリアを失った侯爵家は急速に没落していく。焦ったグスタヴィオが復縁を迫るが、そこには「悪女」と呼ばれたリリクスの、驚くべき真の目的が隠されていた。
文字数 70,677
最終更新日 2026.06.10
登録日 2026.06.10
両親を亡くしてから、誰かの代わりとして生きてきたロゼリア。祖母に売られたあとはズキチーケ王国の王女ノエルファの影武者として生きてきた。誰かの代わりではなくロゼリアとして求婚してくれた騎士トーショのおかげで自分を保っていられたが、ノエルファが隣国の王太子のもとに嫁ぐ日が近づいてきたある日。トーショはノエルファと共に駆け落ちしてしまう。
ノエルファの代わりにロゼリアが嫁ぐことになるが、隣国の王太子は表向きは爽やかで優しいが、裏では暴力を振るい、罵声を浴びせるような男だった。
「俺の初恋の相手はノエルファであってお前ではない」
実は彼が恋をした相手はノエルファのふりをしたロゼリアだった。
勘違いを正したとしても、この男は許せない。
ロゼリアは王太子と敵対している第二王子と手を組み、自分の幸せを勝ち取ることを決意する。その頃、駆け落ちしたノエルファたちが音を上げて王城に戻ってくるのだが――。
文字数 52,975
最終更新日 2025.11.26
登録日 2025.11.09
突然の時間停止! さて、主人公の沖田さん(31歳男性)は何をした?
・ チエコ先生(出題者)
36歳女性。
ふわふわウエーブのロングヘア。
※1984年生まれのなずみ智子は、37歳になりましたが、チエコ先生は永遠に36歳です。
・ キクちゃん(回答者)
15歳少女。
つやつやストレートのおかっぱ頭。
※R15な水平思考クイズもあるため、ギリギリの15歳設定にしました。羨ましいことに、キクちゃんは永遠の15歳です。
本作は「カクヨム」「アルファポリス」「エブリスタ」の3サイトで公開中です。
【なずみのホラー便】のネタバレ倉庫も用意しています。
⇒ https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/606224994
★リアルタイムでのネタバレ反映ではなく、ちまちま更新予定です。
文字数 1,906
最終更新日 2022.11.02
登録日 2022.11.02
「カクヨム」と「小説家になろう」にも投稿しています。
カチュアは返事しなかった。
いや、返事することができなかった。
下手に返事すれば、歯や鼻の骨が折れるほどなぐられるのだ。
その表現も正しくはない。
返事をしなくて殴られる。
何をどうしようと、何もしなくても、殴る蹴るの暴行を受けるのだ。
マクリンナット公爵家の長女カチュアは、両親から激しい虐待を受けて育った。
とは言っても、母親は血のつながった実の母親ではない。
今の母親は後妻で、公爵ルイスを誑かし、カチュアの実母ミレーナを毒殺して、公爵夫人の座を手に入れていた。
そんな極悪非道なネーラが後妻に入って、カチュアが殺されずにすんでいるのは、ネーラの加虐心を満たすためだけだった。
食事を与えずに餓えで苛み、使用人以下の乞食のような服しか与えずに使用人と共に嘲笑い、躾という言い訳の元に死ぬ直前まで暴行を繰り返していた。
王宮などに連れて行かなければいけない場合だけ、治癒魔法で体裁を整え、屋敷に戻ればまた死の直前まで暴行を加えていた。
無限地獄のような生活が、ネーラが後妻に入ってから続いていた。
何度か自殺を図ったが、死ぬことも許されなかった。
そんな虐待を、実の父親であるマクリンナット公爵ルイスは、酒を飲みながらニタニタと笑いながら見ていた。
だがそんあ生き地獄も終わるときがやってきた。
マクリンナット公爵家どころか、リングストン王国全体を圧迫する獣人の強国ウィントン大公国が、リングストン王国一の美女マクリンナット公爵令嬢アメリアを嫁によこせと言ってきたのだ。
だが極悪非道なネーラが、そのような条件を受け入れるはずがなかった。
カチュアとは真逆に、舐めるように可愛がり、好き勝手我儘放題に育てた、ネーラそっくりの極悪非道に育った実の娘、アメリアを手放すはずがなかったのだ。
ネーラはカチュアを身代わりに送り込むことにした。
絶対にカチュアであることを明かせないように、いや、何のしゃべれないように、舌を切り取ってしまったのだ。
文字数 102,276
最終更新日 2020.08.15
登録日 2020.05.14
9/1番外編追加しました。
自分はアルファであると信じて生きてきたのに、発情したことがキッカケで、オメガだったと発覚してしまった。
アルファだと思っていた時も、孤独で苦しかったのに、オメガになったことで俺の人生はより厳しいものになった。
そんな時、俺は運命と呼べる相手と出会うことになる。
※※※※※
高校生×高校生で、オメガバースの設定をお借りしています。
設定はよくあるものだと思いますが、おかしなところがあったら、すみません。
オメガバースについて詳しい説明などは省略しています。
シリアスあり、ラブコメもあり、淡くて青い恋愛がメインのお話です。
※重複投稿
全十話完結済み
文字数 73,608
最終更新日 2021.09.01
登録日 2021.08.21
パウリーナは5歳の時に高熱で生死の境を彷徨て前世の記憶を取り戻した。そしてここが小説『聖マリアンヌのピンクの薔薇』の世界だと気付いた。パウリーナはヒロインや悪役令嬢でもなく、モブですら無かったけど。その後に聖女の力を発現したパウリーナは下っ端聖女としてひたすら初級ポーションを作らされた……
そして16才になり小説の舞台の王立学園に通えることになった。特等席で小説の世界を鑑賞しようと期待に胸を膨らませたパウリーナだが、何故か小説のように話は進まなくて、気付いたら王太子のエドガルドと仲良くなっているんだけど……悪役令嬢からもヒロインからも白い目で睨まれてさあ大変。皆に虐められるも王太子が助けてくれて更にパウリーナの立場が……平民の私なんか王太子殿下の婚約者なんか無理と逃げようとするが、王太子が許してくれなくて……王太子を巡って血みどろの女の戦いの中に巻き込まれて果たしてパウリーナはやっていけるのか?
平民の孤児が繰り広げるシンデレラストーリーの始まりです。
お楽しみに!
文字数 170,777
最終更新日 2026.01.10
登録日 2025.09.27
黒色は魔女の使いというお伽話が残るフェリアル王国で、黒髪に生まれた伯爵家のシャルリーヌは学園にも通えず家に閉じこもっていた。母はシャルリーヌを産んですぐに亡くなり、父は再婚して二つ下の異母妹ドリアーヌがいる。義母と異母妹には嫌われ、家族の中でも居場所がない。毎年シャルリーヌ以外は避暑地の別荘に行くはずが、今年はなぜかシャルリーヌも連れてこられた。そのせいで機嫌が悪いドリアーヌに殺されかけ、逃げた先で知らない令息に助けられる。ドリアーヌの攻撃魔術から必死で逃げたシャルリーヌは黒猫の姿になってしまっていた。多分、いつもよりもゆるーい感じの作品になるはず。
文字数 91,606
最終更新日 2024.07.19
登録日 2024.06.13
【趣味は仕事の28歳地味系OL&ワケありのイケメン上司。
恋に不器用な大人のコメディタッチ・胸キュン・甘切オフィスラブ】
好きになってはイケナイ。
そう思えば思うほど、惹かれる心は止められない――。
高橋梓は、建築会社に勤める28歳の地味なOL。
仕事一筋な梓には、九年前に突然姿を消した忘れられない恋人がいる。
消せない恋心を胸に抱いたままの梓の前に、昔の恋人に瓜二つな『谷田部東悟』が課長として赴任してきたことから物語は大きく動き出す。
悩みながらも、東悟に惹かれていく自分が止めれられない、梓。
これは運命の恋なのか、それとも?
★ストーリーについて
基本的に、主人公の女性(28歳)視点のコメディタッチのラブストーリーですが、シリアスな展開もあります。
★R指定について
・R18要素を含みます。
・R18要素は終盤になります。
・R18表現がある場合はタイトルに【R18】と表示をします。苦手な方は飛ばしていただいても内容的にはつながります。
★番外編の更新について。
只今更新が滞っていて、申し訳ありません。
お気軽に感想などいただけましたら、更新の励みになります。
少しでも楽しんでいただけたら幸いです。^^
2018/12/14 連載スタート
2018/12/22 タイトル変更しました。
(旧タイトル【殉愛】~ワケあり上司の愛し方~)
2019/02/01 192【エピローグ②】完結
2019/02/03 番外編、課長視点の【可愛い部下の愛し方】更新開始
2024/02 番外編、課長視点の【可愛い部下の愛し方】更新再会
文字数 294,467
最終更新日 2020.11.07
登録日 2018.12.14
シリアス風味に進む女性優位の近親相姦ものです。
たまに幼馴染とか出てきます。なお幼馴染とはやりません
文字数 22,980
最終更新日 2026.06.22
登録日 2026.05.29
イレネとヴァレリアは幼馴染み。
家の仕事で忙しい日々の中で、図書館で過ごす時間が、二人にとって特別だった。
イレネが物語を書く人になる。ヴァレリアがそれを届ける人になる。
約束し合った二人に、戦争の影が落ちて――。
文字数 3,459
最終更新日 2026.07.01
登録日 2026.07.01
幼い頃から、完璧な王妃になるよう教育を受けて来たエリアーナ。エリアーナは、無能な王太子の代わりに公務を行う為に選ばれた。
婚約者である王太子ラクセルは初対面で、 「ずいぶん、平凡な顔だな。美しい女なら沢山居るだろうに、なぜおまえが婚約者なのだ……」と言った。
それ以来、結婚式まで二人は会うことがなかった。
結婚式の日も、不機嫌な顔でエリアーナを侮辱するラクセル。それどころか、初夜だというのに 「おまえを抱くなど、ありえない! おまえは、次期国王の私の子が欲しいのだろう? 残念だったな。まあ、私に跪いて抱いてくださいと頼めば、考えてやらんこともないが?」と言い放つ始末。
更にラクセルは側妃を迎え、エリアーナを自室に軟禁すると言い出した。
設定ゆるゆるの、架空の世界のお話です。
架空の世界ですので、王太子妃が摂政である王太子の仕事を行っていることもサラッと流してください。
文字数 18,326
最終更新日 2023.11.01
登録日 2023.10.27
華やかな美貌を持つ妹・ミレイア。
静かに咲く野花のような癒しを湛える姉・リリエル。
騎士の青年・ラズは、二人の姉妹の間で揺れる心に気づかぬまま、運命の選択を迫られていく。
そして、修道院に身を置いたリリエルの前に現れたのは、
ひょうひょうとした元軍人の旅人──実は王族の血を引く男・ユリアン。
愛するとは、選ばれることか。選ぶことか。
沈黙と祈りの果てに、誰の想いが届くのか。
運命ではなく、想いで人を愛するとき。
その愛は、誰のもとに届くのか──
※短編から長編に変更いたしました。
文字数 64,713
最終更新日 2025.05.31
登録日 2025.05.17
伯爵夫人のマリアーヌは「夜を共に過ごす気にならない」と突然夫に告げられ、わずか五ヶ月で離縁することとなる。
これまで女癖の悪い夫に何度も不倫されても、役立たずと貶されても、文句ひとつ言わず彼を支えてきた。だがその苦労は報われることはなかった。
実家に帰っても父から不当な扱いを受けるマリアーヌ。気分転換に繰り出した街で倒れていた貴族の男性と出会い、彼を助ける。
「離縁したばかり? それは相手の見る目がなかっただけだ。良かったじゃないか。君はもう自由だ」
「自由……」
もう自由なのだとマリアーヌが気づいた矢先、両親と元夫の策略によって再婚を強いられる。相手は婚約者が逃げ出すことで有名な冷酷公爵だった。
ところが冷酷公爵と会ってみると、以前助けた男性だったのだ。
再婚を受け入れたマリアーヌは、公爵と少しずつ仲良くなっていく。
ところが公爵は王命を受け内密に仕事をしているようで……。
一方の元夫は、財政難に陥っていた。
「頼む、助けてくれ! お前は俺に恩があるだろう?」
元夫の悲痛な叫びに、マリアーヌはにっこりと微笑んだ。
「なぜかしら? 貴方を助ける気になりませんの」
※ふんわり設定です
文字数 14,940
最終更新日 2025.01.15
登録日 2025.01.12
「残念だが、君との婚約はなかったことにさせてくれ!」
そう叫んだ男のかたわらには、ピンク・ブロンドの髪に青い瞳の男爵令嬢が控えている……。
婚約解消騒動を陰から操り、スキャンダラスに盛り上げる、それが、本職悪役ヒロインの務めなのだ! 体面を保ちつつ、婚約や結婚の解消をしたい上位貴族たちから、今日も彼女への出動依頼が舞い込んでくる……?!
ひょんなことから、本職悪役ヒロインとなった貧乏男爵家の令嬢・ローナが、真面目に仕事に励んだ末に、王家を危機から救い、欲しかった「真実の愛」を手に入れるまでの物語。
※シリアスに書いていますが、ハッピーエンド確約のゆるふわ異世界ファンタジーです。
文字数 11,341
最終更新日 2022.12.16
登録日 2022.12.16
ルドヴィカは1年に及ぶ隣国との交渉を終えてやっと帰国した。
本来ならば国王若しくは婚約者であり王太子でもあるジェルマノが出向かねばならなかった交渉。
しかし、落馬によって足を負傷したジェルマノは行くことが出来ず、ルドヴィカは「王太子妃になるのだから問題ない」と押し切られてしまった。
成果を持って帰国したルドヴィカはその日から人生が変わる。
王太子妃となり、いずれは王妃となってジェルマノと国を統べるはずだった未来。
その為に生まれた時から王妃となるべくして育てられてきたルドヴィカだったが、無理矢理に名代にされた交渉に出向いている間に異母妹のミレリーとジェルマノは子をなしていて、ミレリーは臨月間近。
子が出来た以上、王太子妃はミレリー。
そしてルドヴィカは側妃。
1つの家から2人も妃は出せないと突っぱねてみれば、ルドヴィカはミドラン伯爵家に養女として出されて手続きも終わっていた。
既に話が出来上がっていることに、怒る気にもなれないが何もせずに側妃となるのも腹立たしい。
ルドヴィカは全てを捨てて、自由に生きることを決意した‥‥のだったが…。
★↑例の如く恐ろしく省略してます。
★2月22日投稿開始、完結は2月26日2時22分<(_ _)>
★男性に守られる女性をご希望の方はブラウザバックを強く推奨します。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。リアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義です。
※架空のお話です。現実世界の話ではありません。登場人物、場所全て架空です。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
文字数 82,208
最終更新日 2024.02.26
登録日 2024.02.22