「鳳」の検索結果
全体で382件見つかりました。
幼い少女にしか見えない蒼子。しかしその正体は王族との婚姻話が持ち上がり、『婚姻を回避したいならこの男を探し出せ』と皇帝に命じられた宮廷神女。旅の途中、仲間とはぐれた蒼子は町でスリに財布を盗られそうになっていた鳳と出会う。鳳に保護され、仲間と再会するまで彼の元に身を置く事になった蒼子。しかし町の深刻な問題や鳳の女性問題に巻き込まれることになり―――!?
文字数 52,874
最終更新日 2022.11.22
登録日 2022.11.22
アルファポリスでのただの執筆日記と24hポイント・見込みスコア・確定スコアの記録です。
BL・R18ジャンルの小説に関する情報となります。
(この作品自体に該当表現はありません)
※不定期更新です。
※始めたばかりなので途中で失踪する可能性があります。何卒ご了承ください。
※特記無い限り全て2023年のデータです。
文字数 4,330
最終更新日 2023.04.10
登録日 2023.03.07
幼なじみの男の子に狙われて、結婚するまでの物語。最後はハッピーエンド予定です!
文字数 1,504
最終更新日 2019.10.28
登録日 2019.09.30
わたくしの名前は東鳳音麗香。
見た目は子供、頭脳は大人の立派な転生大企業令嬢ですの。
前世で大好きだった少女漫画「双海くんに恋してる」略してふたこいの世界に転生デビューしましたの!
ヒーローはわたくしの幼馴染みであり婚約者の双海慎一。
彼の双子の弟、優二が前世の私の推しですが、優二は俗にいう当て馬キャラ。
ヒロインとの恋に破れてしまう未来、あの(見ていて)切なくて苦しかった恋を叶えてあげられるかもしれないんじゃないかしら!?
そんなわけでわたくし!ヒロインとの恋を応援して優二を脱!当て馬にしてみせますわ!
という猪突猛進転生ご令嬢のドタバタラブストーリー。
2018.12.11 少しずつ文章の改定をしています。次話更新できるよう頑張ります。
文字数 12,604
最終更新日 2019.01.06
登録日 2018.11.17
ふと気がつくと、そこは見知らぬ森の中だった……。ここはドコ!?え、え、異世界?俺はこれからどうなっちゃうの!
謎の少年と出会い、運命は大きく動いていく……
最後はハッピーエンド予定です!
突発的に書きたくなっただけなので、矛盾するところとかあるかもしれません。広い心でお読みください!
文字数 9,360
最終更新日 2019.06.07
登録日 2018.09.16
王都魔法学園で“失踪した天才探偵魔術師”の代わりに、助手だった少女が代理として事件を解決することに。
彼女の武器はただ一つ、「その探偵が残した大量の謎めいたメモ」だった――。
文字数 29,001
最終更新日 2025.05.17
登録日 2025.05.08
文字数 8,203
最終更新日 2020.12.25
登録日 2020.08.16
異世界に転生した主人公。
テンプレのような転生に驚く。
そこで出会った神様にある加護をもらい、自由気ままに生きていくお話。
※ストーリー等見切り発車な点御容赦ください。
※感想・誤字訂正などお気軽にコメントください!
文字数 150,654
最終更新日 2025.02.11
登録日 2020.10.20
学歴もある、お金もある、将来もある、何不自由もない生活を送る法学部在学のお嬢様、大城大鳳はとある悩み事から家出をする事を決意した。そんな彼女が住処とするのはなんと、ネットカフェ!?
誰もが悩みを持って生きている、そういった事が伝わる物語。
文字数 3,192
最終更新日 2016.01.26
登録日 2016.01.26
これは残念美人エルフから強制的に祭り上げられたエルフ覇王(笑)の物語。
「ところでさ、二人とも」
「はい?」
「我が王、なんでしょうか?」
「道行く冒険者の人なんだけど。目が合ったからって、因縁つけるのやめない? まるでバーサーカーみたいだよ俺たち」
「セージ様、それは仕方なきこと」
「王の威光にひれ伏さないなんて……無双してくれと言ってるようなものです」
「威光なんて放ってないから。女性や子ども助けるのはいいけど、次に理不尽な無双したらエルフの里送りね」
「!?」
「セージ様! クーリングオフだけは、クーリングオフだけはぁあああ!!」
「…………」
「わ、我が王よ、なんですかその目は。ご褒美ですか」
「ありがたき幸せ」
「しかもドMでもあるのかよ」
登録日 2021.10.27
現役高校生ライトノベル作家の黛実親は、幼馴染に用があり映画研究部の部室へ赴くが、その場で衝撃的な光景を目撃してしまい呆然と立ち竦む。
なんと視線の先では、学園のアイドルの一人に数えられている同級生の久世紫苑が自慰に耽っていたのだ。
一番恥ずかしい姿を目撃されてしまった紫苑は、表情を変えることなく魅入られている実親に声を掛ける。
問い掛けに対して実親が「何故そんなことを……?」と尋ねると、彼女は「その方が背徳感があって興奮するから?」と答えた。
これが二人の出会いだった。
幻想的とも思える耽美な情景が脳裏に焼き付いてしまった実親は悶々としながら帰路に着く。
そして父と夕食を共にしていると、彼の口から再婚話を聞かされる。
詳しく話を聞くと再婚相手の女性には娘が二人いると判明。
しかも一人は実親と同い年らしい。
実親は同い年の女子という単語に、学校で衝撃的な出会いを果たした紫苑の顔が脳裏に浮かび余計に悶々としてしまう。
そして脳裏に焼き付いた痴態に苛まれながら過ごすこと五日。
遂に相手の家族と対面する日がやってきた。
するとそこいたのは――
これは辛い過去を抱えた少年と、家庭環境の所為で苦労している少女を中心に紡がれる物語である。
小説家になろう(ミッドナイトノベルズ)、カクヨム、ノベルアップ+、魔法のiらんどにも投稿しています。
文字数 276,960
最終更新日 2025.01.12
登録日 2023.02.01
槻夜光留は高校一年のごく普通の少年。
彼のクラスには絶世の美少女がいた。
鳳凰唯――学内一の人気者である彼女に、光留は何故か嫌われていた。
釈然としない思いをしながら、唯との距離も縮まるどころか広がる一方なある日、光留は正体不明の化け物に襲われる。
喰われそうになった光留を不思議な炎の力で助けたのは唯だった。その日から光留は不思議な夢を見る。
唯とそっくりな少女と自分が実の兄妹で、恋仲であるという夢を。
それは光留の願望なのか、前世の記憶なのか、あるいは彼女の夢なのか。
彼女はなぜ光留を嫌うのか、唯の目的や使命とは。
これは、神に愛され長い時を過ごした少女と、彼女の因縁にまつわる結末を見届ける少年の恋の物語――。
文字数 165,708
最終更新日 2024.09.19
登録日 2024.07.06
平安の御代、特殊な家系に生まれた鳳仙花は幼い頃に父親を亡くし、母親に女手一つで育てられた。母親の仕事は、宮中の女房たちに爪のお手入れをすること。やんごとなき者達の爪のお手入れは、優雅で豊かな象徴であると同時に魔除けの意味も兼ねていた。
鳳仙花が八歳の頃から、母親に爪磨術について学び始める。この先、後ろ盾がなくても生きていけるように。
鳳仙花が十二歳となり、裳着の儀式を目前に母親は倒れてしまい……。親の後を継いで藤原定子、そして藤原彰子の専属磨爪師になっていく。
長徳の政変の真相とは? 枕草子の秘めたる夢とは? 道長が栄華を極められたのは何故か? 藤原伊周、隆家、定子や彰子、清少納言、彼らの真の姿とは? そして凄まじい欲望が渦巻く宮中で、鳳仙花は……? 彼女の恋の行方は? 磨爪術の技を武器に藤原定子・彰子に仕え平安貴族社会をひっそりと、されど強かに逞しく生き抜いた平安時代のネイリストの女の物語。
第弐部が5月31日に完結しました。第参部は8月31日よりゆっくりじっくりのペースで進めて参ります。
※当時女子は平均的に見て十二歳から十六歳くらいで裳着の儀式が行われ、結婚の平均年齢もそのくらいだったようです。平均寿命も三十歳前後と言われています。
※当時の美形の基準が現代とものと著しく異なる為、作中では分かり易く現代の美形に描いています。
※また、男性の名は女性と同じように通常は通り名、または役職名で呼ばれ本名では呼ばれませんが、物語の便宜上本名で描く場合が多々ございます。
※物語の便宜上、表現や登場人物の台詞は当時の雰囲気を残しつつ分かり易く現代よりになっております。
※磨爪師の資料があまり残って居ない為、判明している部分と筆者がネイリストだった頃の知識を織り交ぜ、創作しております。
※作中の月日は旧暦です。現代より一、二か月ほどズレがございます。
※作中の年齢は数え歳となっております。
※「中関白家」とは後世でつけられたものですが、お話の便宜上使用させて頂いております。
以上、どうぞ予めご了承下さいませ。
文字数 204,008
最終更新日 2019.08.31
登録日 2019.04.05
愛着がある武器だけど、もう自分の力量に合わない。
冒険家業じゃよくあることですよね?
力量に合わない武器だけど気に入ってる、手放したくない。
そんなことを感じていたら、寂れたウェポンショップ『WTS【ISIKAWA】FightFactory』の怪しいオッサン店主にちょっと付き合ってみませんか?
文字数 11,389
最終更新日 2019.04.18
登録日 2018.11.30
わたしエレファは『燐火の魔女』と言われていた。
なぜなら、霊鳥である鳳凰種のセイカと契約をしているため、青い炎を扱うからだ。わたしの魔力は膨大で、高位魔術を扱う。その力で国を滅ぼしたことも・・・。
そんなわたしは今、断頭台に立っていた。
なぜわたしがそこにたっているのか・・・。
それは、ある人のために生きた末の結末であるから・・・。
これは『燐火の魔女』と言われたわたしの話である。
注)
*ファンタジー要素高めになっています。ファンタジーだろう!と思うかもしれません。ですが、作者は個人的には恋愛方面でつっぱしります。
*戦い(残酷描写)シーンはあまりないとは思いますが、感情移入するため表現的、精神的な意味で過激になるかもしれません。ご注意ください。(念の為R15にしています)
*転生ものでも巻き戻りもの等ではありませんので、ご注意ください。
*かなりスローペース展開だと思います。ド派手(?)な恋愛模様はありません。
文字数 52,953
最終更新日 2023.12.18
登録日 2023.10.23
ひょんな事からショタコンの女子高生が異世界に転生してしまい、周りのショタを可愛がっていたらいつの間にか好意を寄せられていた!!ーーー私はショタが好きなのであって、大きくなった貴方たちには興味はありません!とりあえずショタを下さい!!!ーーー
文字数 23,375
最終更新日 2018.10.19
登録日 2018.02.12
新北宋の栄華、そして女帝・翠松が命を懸けて切り開いた「強い負けない三従」の時代から、時は残酷に流れ去った。因果は再び史実の通りへと収束していった。民は飢え、国政は腐敗し、外敵の足音が迫る。そして時代は、明王朝最後の皇帝――崇禎帝(すうていてい)の御代へと至る。
翠松公主伝の続編になります。
文字数 30,921
最終更新日 2026.06.03
登録日 2026.05.14
文字数 109,791
最終更新日 2022.12.10
登録日 2022.03.14