「どう」の検索結果
全体で24,863件見つかりました。
現代日本でOLをしていた私、乙川真理。十四の頃から乙女ゲームの魅力に取り憑かれ、有名どころは大体プレイしてきたと自負している。新作の乙女ゲーを朝から晩までやり込んだ三連休明け、ふらついていた私はその辺の池に落ち__目が覚めると、とんでもない美少女になっていた!
体の持ち主であるウルトラキュートな少女に頼まれた私は、幽体になった少女と共に、貴族の御令息たちを惚れさせることで世界を救わなければならなくなった。私、これからどうなっちゃうの!?
……なんだか体の持ち主の子、目に光がないけど……まあ、何とかなるよね! 私が幸せにするからな!
運命は自分から迎えに行け!私こそが白馬の王子様系異世界転生ラブストーリー!
主人公と美少女がいちゃつく描写が時々混ざります。ご了承ください。
文字数 48,279
最終更新日 2024.01.28
登録日 2023.08.31
とある高校で王子と呼ばれるイケメン•晴人。晴人は明るく、いつも周りに人がいる。通称•太陽王子。どうやら自分の他にも王子と呼ばれるイケメンがいると知った晴人は、そのもう1人の王子に会いに、いつもいるという図書室に行く。そこには、静かに本を読んでいるだけで絵になるイケメン、通称•月王子と呼ばれる弥生がいた。
もう1人の、王子と呼ばれる人が気になって話しかけただけ。それだけだったのに。今まで感じたことのない感情がわいてくる。
文字数 19,862
最終更新日 2025.12.01
登録日 2025.11.25
27歳のいままでことごとく男運が悪く、男性不信気味の青木若葉(あおき・わかば)は、彼氏に「あいつと寝てこいよ。そしたらおまえとヤッてやる」と命令される。捨てられたくない一心で彼氏の言う「あいつ」である、おなじ会社で働く六道光流(りくどう・ひかる)に近づくのだが──?
※「不埒な彼と、蜜月を」の主人公たちの息子の話になりますが、こちらのみでもお楽しみいただけるよう書かせていただいています。ゆったりマッタリ更新です。
登録日 2014.06.06
彼、翡翠都(ひすいみやこ)は異世界に行くことができる。その異世界に行くには
カギを使う。そして、そのカギを使う場所はベタな鏡だ。鏡にカギをさし
開けるとそこは異世界だった。しかも、異世界は一つだけでなく複数も
存在し、翡翠はどの世界にも行ける様になった。その異世界は様々で
ゲームの様な剣と魔法の世界や学園モノの世界、ある場所は日本の
過去の様な場所があったりと、漫画好きにはたまらない所に翡翠は
自由に行くことができていた。なので翡翠は休みの日や放課後は
異世界で過ごしていて、いつしか現実の世界では物足りなくなって
しまっていた。そんな翡翠は現実の学園を卒業したらどうしようかと
考えていた。そして、その考えて出した答えの行方は?
文字数 2,865
最終更新日 2016.09.01
登録日 2016.08.22
久しぶりに家族に会った
その時に言われたこと
「婚約者が居るからね」
だった。
ホントの家族じゃないのに
どうして私に婚約者が居るのかわからない。
文字数 14,822
最終更新日 2017.03.30
登録日 2017.03.20
「好き」ってどういう感情?
水上雪が告白したのは、学校で1番有名な一色兄弟の兄、流。断られることは分かっていた。ほとんど話したことがない上に、男同士。諦めるための告白……だったのに、なぜか流は「お友達から」なんて言い出して……。|告白から始まる物語。|双子兄(人嫌いなひねくれ者)×同級生(コンプレックス持ちの地味な見た目/気が弱そうに見えてハッキリ言う)|双子弟(無口で無愛想)×先輩(バスケ部マネージャー/双子の理解者/すぐに手が出る)|『小説家になろう』サイトより性描写を削除して掲載
文字数 127,862
最終更新日 2018.03.13
登録日 2018.03.13
第24回電撃小説大賞で3次選考まで到達した小説です。
お暇な方はどうぞ。
<あらすじ>
呪術師の祭塚一条は、怪異に巻き込まれた少年、成瀬蓮司を助けるが、間の死相が視えるという特異な眼を持つ少年だった。彼の家では、流産した筈の妹・彩が何故か家族に加わり、それ以来、兄には死相が視えるようになったというが……。
夏の夜に忍びよる伝奇ファンタジー。
文字数 145,517
最終更新日 2019.03.01
登録日 2018.04.07
私は『 マジカルクインテット』という乙女ゲームの世界に転生 しました。 ヒロインが5人いて、 そのうちの一人をプレイヤーキャラクターとします。
他のキャラクターと戦い、 攻略対象を攻略していくことになります。
他のキャラクターに陥れられて、 ヒロインの プレイヤーキャラクターが悪役令嬢にさせられることもあるから、注意が必要です。
私だけではなく、他の四人も転生者でした。
攻略対象は全部で四人です。
ドロドロの 椅子取りゲームですね。
「 私はゲームに参加しないので、 皆さんで攻略をお楽しみください」
そうすれば、 人数が釣り合うことでしょう。
私の安全も保障されるはずです。
ところが・・・・・・。
「 早速駆け引きを始めようというのね」
「 油断ならないわ」
「 その手に乗るものですか」
「 大人しそうな顔して、 恐ろしいことを考えるのね」
どうして、そうなるんですか!?
私はゲームに関わりたくないんです。信じてくださいよ!
文字数 7,677
最終更新日 2018.06.07
登録日 2018.06.05
短編や没集の寄せ集め!
気分転換や暇つぶしで書いた作品なのであんまりかもですが…。
小腹がすいた時にでも一口齧ってみてはどうですか?
ちょっと口で転がしてみるだけでも良いので…。どうか一口ご賞味ください。
※小話、追加いたしました。
おっさん。のお小言です。
参考までに、と思いましたが、読まなくても大丈夫です。
お流しください。
※更新は気分次第なので区々です。
お題は近況ノートにて募集しているので、そこに書き込んで頂ければ。
没や短編は続編を望む声があれば続くかも?
そんな感じでゆるりと進めていくのでお気軽にお読みください。
文字数 58,489
最終更新日 2020.02.08
登録日 2018.10.07
恐れや恐怖の根源は死への恐怖ではなく
生まれ来た意味と何の為に生きているのかが
分からない事が原因。人は皆、分からない目に見えないものに恐怖を抱く。
逆を言えば人間は生まれてきた意味を知る為に生きているとも言えるのか。
「人生に起こるあらゆるマイナスの出来事を率直に認めることで得られる心の安定」
そして全ての悩みや恐怖の根源は
エゴと執着を無くす事で安心と安らぎに変わり
この世が天国に変わり
全て
自分が作り出している世界だということに気づいた時地獄にも天国にも変える事ができる。
同じ経験をしていても楽しいと感じる人はと不満を言う人の違いは
思考のクセ ただそれだけです。
隠にもなれば陽にもなれる。
どうせ生きていくなら
得な方を生きていきたい。
文字数 911
最終更新日 2019.01.07
登録日 2019.01.07
少し変わり者の女子高校生だった東雲來夢(読み:しののめ らむ)はとあるきっかけで恋に落ちた。しかし彼女が恋してしまったのはただの人間ではなく…?
なんだかんだで夢見の力を持った神様こと‘愁’と共にあの世とこの世の狭間で生活することになった主人公。
彼の仕事は、生きている者に夢を見せることで死者と最後の面会の機会を作ることだった…
「‘夢’が見られるのはこの夜の間だけ。一夜限りの奇跡をどうか貴方に…」
日中は小さな神社の守り神として、夜は人々に‘奇跡’を見せる神として、時には仲のいい普通の恋人として暮らす2人の生活がここから始まります。
#更新不定期ですすみません(T꒳T )
#暖かい目で見守っていただけると幸いです…(^_^;)
#感想等お待ちしております!(誹謗中傷はNGです)
#誤字脱字、読みにくい漢字等ございましたらご指摘下さい
#是非良いなと思ったらお気に入り登録して欲しいです…|˙꒳˙)
省略箇所等の詳しい内容は本編にて!
どうぞよろししくお願いします⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝⋆*
※導入(序章)長めになるかもです。
本編開始まで暫しお待ち下さい…
※書きたいことが多すぎて収まりきらなかったのでもう序章→第一章にしました。
追追書き直す予定です…(´;ω;`)ウッ…
文字数 3,743
最終更新日 2019.07.19
登録日 2019.07.19
地味で乙女ゲームオタクな私、月島香澄はどうやら不慮の事故に遭い転生してしまったらしい。しかも転生先は生前大好きで何度もプレイした乙女ゲーム『十二の宝石と守護者は奇跡の聖女の乙女心と共に』の世界のヒロインのライバルキャラで悪役令嬢のミュゼリア。どう足掻いても最悪な最期しかない彼女に転生してしまった私は、悲嘆にくれる…訳もなくガッツポーズをとっていた。「よっしゃあああああ!!!これで最推しや推し達とヒロインちゃんの恋愛イベントを生でみられる!!!」元々、乙女ゲームは第三者視点型として楽しむ私、大好きなゲームのヒロインちゃんと推し達との恋愛イベントを生でみられるなんて幸運過ぎる!私の婚約者でありメインヒーローである王子のことはヒロインちゃんの相手として最推しではあるけれど、私自身恋愛対象になんて見たことないし、嫉妬もしなければヒロインちゃんの邪魔なんてするわけないんだから断罪イベントなんてあるわけない。よーし、月島香澄、いや、ミュゼリア・レーヴァイン、地味に生きて最推しや推し達とヒロインちゃんの生恋愛イベントをたっぷり堪能するぞー!
文字数 10,448
最終更新日 2019.11.19
登録日 2019.11.18
俺は轟《とどろき》飛鳥《あすか》十七歳、一応この、物語の主人公だ。
時に――VRMMOとは知っているだろうか。俺もあまり詳しくはないのだが、最近流行りの『ソールデディケート~ファミリア~』というVRMMOがあるらしい。
今でさえ俺は世界最強になったわけだが――
当時はもう大変だったわけよ。
よくわからずに貴重なステータスポイントを素早さに全振りしてしまったわけで――
「当たらなければどうってことはない!」
を、モットーにゲームライフをエンジョイしていくわけよ。
ま、もちろん困難とか災難とか降りかかってくるわけだが――
俺はこのゲームライフをフレンドと共にもっとエンジョイしようと思う。
これは、そんな俺のゲームライフを描いた物語だ。
====================
2020.07.15
小 説 1763位
ジャンル別 449位
◆完結しました◆
====================
文字数 45,646
最終更新日 2020.08.20
登録日 2020.07.14
『罪には法を』
これは私たちの常識です。
しかし、これが作用しない世界で時代であったならば私たちはどうやって罪と戦うのでしょうか。
それは、至って簡単なことです。
都『ペフィリ』には1つの探偵事務所があります。
探偵のミューゲ。探偵助手のミナトラ。
ミナトラは探偵助手ですが、推理の大部分はミューゲ1人で進行するため、完全にお世話係です。
大昔、ここには都『アルシェ』という華やかな古都がありました。しかし、都が滅びると、次第に世の中は『混沌』の一途を辿るようになったのです。
そして、ラボガリアの二人は今日も難事件を解き明かし、狂気と笑い踊ります。
最後に……
『罪には罪を』
文字数 3,250
最終更新日 2020.08.23
登録日 2020.08.23
自慰行為をする青年。
いつもの行為に物足りなさを感じてある日
ネットで出会った人とホテルで会う約束をする。
しかし、どうしても見ず知らずの人を受け入れる
のが怖くなってしまい、自分に目隠しをすることにする。
相手には『僕を犯して下さい』とだけメッセージを添えた。
文字数 103,172
最終更新日 2021.07.02
登録日 2021.03.11
貴族の養子でありながらも、背徳を求め男娼を繰り返す台湾出身の少年 橘高 猫。 本家の次男坊の息子として平穏で退屈な日々を送るはずだった彼の元に、一人の同業者が近づく。失踪した実父の行方。母の死の謎。橘高家の栄光と影。今宵、美少年達を取り巻く甘美な秘密へと誘います。
大正浪漫的設定ですが、もう色々変になってますので、生暖かい目で読んでください(?)ボーイズラブ作品です。ちょっとアウトローな内容でもありますが、作者の考えや願望が反映されているわけではなく、あくまで大正時代っぽさを意識しての表現ですのでご了承ください!
初めて時代背景を考える作品を書いたので、未熟な点も多いですがどうぞよろしくお願いします。
文字数 5,472
最終更新日 2021.08.24
登録日 2021.08.09
主人公悠輝は、悪魔病にかかってしまう。
悪魔病とは、悪魔にとりつかれてそのまま乗っ取られる病気だ。
唯一の治し方は天使と契約して天使の力と悪魔の力で調和をする必要がある。
主人公悠輝は見事に大会で優勝して天使の力を得る。
ある日事故を操る能力を持つ魔人により隕石(星)が降ってきた。
その隕石に凶悪な魔人たちが大勢いた、さぁどうするのか。
文字数 45,635
最終更新日 2022.04.24
登録日 2021.10.02
隣町の教会の管理するご神木が百年に一度花を咲かせ、その花粉による花粉症の症状はくしゃみ、鼻水、鼻詰まり、目の痒みや頭の重さなどの諸症状にプラスして、とある悩ましい症状が出てくるらしい。
往診のために隣町に出かけていた医者である夫フルカスが、この花粉症を患って妻アニーのもとに帰ってきた。
特効薬の材料は、属性「陽」の花粉に対してそれを中和する「陰」の属性を持つ魔物の分泌液らしいが、フルカスの手違いでその薬品の瓶を取り落として台無しにしてしまう。
心配して代用品はないかと聞くアニーだが、そんな彼女をよそに夫フルカスの目はぎらぎらとアニーを見ていて……。
※架空の国が舞台の独自設定のお話で、現実世界の風習や常識を持ち込まず頭を空っぽにしてお読みください。ヨーロッパでは普通~とか言われてもヨーロッパの話じゃありませんので。
※濡れ場が書きたい作者の欲求不満解消用の不定期な話。
※R18注意。
※誤字脱字指摘はよっぽど目に余る場合のみ、近況ボードまでどうぞ。
無断転載は犯罪です。マジで。人としてやってはいけないことは認識してくださいね。
文字数 14,576
最終更新日 2022.02.02
登録日 2022.02.02
庶民の生まれであるレオルゴールは王子に『魅了』の魔法をかけた。王子と結婚し、意のままに操るつもりだったのだ。ところが、王子の婚約相手は当世随一の魔法使い・ケントガランであり、魔法を打ち消されてレオルゴールの策は失敗に終わる。
――失敗したとき、レオルゴールの時は巻き戻る。
何度も何度も時が戻り、その度にレオルゴールはありとあらゆる手段を講じるが、どうしてもケントガランを打ち破ることができない。
ある時、レオルゴールは思い付いた。
「ケントガランに真っ向から色仕掛けだ!」
こうして始まったx回目の人生で、レオルゴールとケントガランの駆け引きが始まる。
(ムーンライトノベルズ様にも掲載中)
文字数 16,426
最終更新日 2022.03.02
登録日 2022.03.02
