「ゴン」の検索結果
全体で1,879件見つかりました。
人間と魔族が共存する国ドラキス王国。その国の頂に立つは、世にも珍しいドラゴンの血を引く王。そしてその王の一番の友人は…本と魔法に目がないオタク淫魔(男)!
友人関係の2人が、もどかしいくらいにゆっくりと距離を縮めていくお話。
【第1章 緋糸たぐる御伽姫】「俺は縁談など御免!」王様のワガママにより2週間限りの婚約者を演じることとなったオタ淫魔ゼータ。王様の傍でにこにこ笑っているだけの簡単なお仕事かと思いきや、どうも無視できない陰謀が渦巻いている様子…?
【第2章 無垢と笑えよサイコパス】 監禁有、流血有のドキドキ新婚旅行編
【第3章 埋もれるほどの花びらを君に】 ほのぼの短編
【第4章 十字架、銀弾、濡羽のはおり】 ゼータの貞操を狙う危険な男、登場
【第5章 荒城の夜半に龍が啼く】 悪意の渦巻く隣国の城へ
【第6章 安らかに眠れ、恐ろしくも美しい緋色の龍よ】 貴方の骸を探して旅に出る
【第7章 はないちもんめ】 あなたが欲しい
【第8章 終章】 短編詰め合わせ
※表紙イラストは岡保佐優様に描いていただきました♪
文字数 1,484,814
最終更新日 2023.03.03
登録日 2022.04.05
ブラック企業に心を擦り減らし、人生を終えた主人公・高瀬タケル。
目覚めたら、そこは剣と魔法の異世界だった――!
しかし、女神から授かったのはまさかのハズレスキル「微成長」。
「え、作物が“ちょっとだけ”育つだけ?」
戦えない、派手な魔法もない。けれどタケルは諦めなかった!
出会ったのは、畑に転がる謎の種と、にんじんをかじるちびドラゴン。
おまけに美少女エルフや個性派村人たちも巻き込みながら、
まったり農園生活が、なぜか異世界の運命を揺るがす大騒動に発展していく――!
これは、“最弱”が“最強”に変わる、笑えて癒される異世界スローライフ物語。
文字数 55,706
最終更新日 2025.05.27
登録日 2025.05.03
私は孤児だったレティシア。教会で育てられたが、ゴンザレス女侯爵様にとても気に入られご子息イーサン様と結婚することになった。ところが、彼には恋人がいて・・・・・・
全3話
前編・中編・後編の予定。字数に偏りがあります。前編短め。中編、後編長めかもしれません。
ゆるふわ設定ご都合主義。異世界中世ヨーロッパ風。
文字数 17,394
最終更新日 2022.09.04
登録日 2022.04.22
◆現在、本編と番外編1が完結しています。今後も不定期に番外編を書く予定があります。
◆スピンオフ作品(連載中)はこちらから → https://www.alphapolis.co.jp/novel/419381281/713991346
【孤高の宰相閣下×転生した魔法騎士】
「ここは、俺が前世でやっていたゲームの世界──?」
目覚めたのは、夜の草原。
「セイント・オブ・ドラゴン ~竜と魔法の王国~」の中の世界だった。
自分が、ゲー厶の主人公(聖女)たちを裏切り、王国を存亡の危機に陥れる騎士に転生したことを知った【俺】は、その運命を変えることを秘かに決意する。
騎士の名は、シリル・ブライト。
彼には、ゲームのシナリオの中で何故か最後の最後まで明かされることがなかった、ある【秘密】があった。
10年後。
命の恩人でもある宰相に育てられたシリルは、ゲームの設定と同じ、聖女を守る魔法騎士となる。
来たるラスボス戦に向けて、王宮で聖女の攻略対象者たちや、ライバルの悪役令嬢とも関わっていくうち、シリル自身の秘密も次第に解き明かされていく。
やがて、ゲーム世界の根本をも覆す真実にたどり着くことになるが……。
☆→第三者視点、または視点の切替がある話。
★→主人公不在のお話。
※ →R指定のお話。
◎受けは女性キャラともそこそこ仲良くなりますが、お互い恋愛には発展しません。
◎所々、設定が可哀想な人もいますが、メインカプについてはラブラブ甘々のラストを目指しています。
◎加筆および減筆などの修正は随時しております。ストーリーの流れに変更がある場合のみ、近況ボードでお知らせします。
◎ムーンライトノベルズ様にも投稿しています。
文字数 351,940
最終更新日 2025.04.27
登録日 2023.11.04
ドラゴンの国で生まれた王女セレスティナが幸せになるため行ったあらゆる非道な行為について。
彼女のせいで死んだたくさんの魂の平穏のために。
文字数 8,049
最終更新日 2025.02.09
登録日 2025.02.09
漫画やアニメでは、なぜか悪役として恐れられるドラゴンや魔獣たち。
だけど俺にとって彼らは、誰よりも癒やしをくれる愛おしい存在だった。
――もっと、彼らが愛される物語が見たい。
そんな願いを抱いたまま命を落とした俺は、
女神アイリスに拾われ、異世界へと転生した。
そこで授かったのは、【無限の魔力】と、
見捨てられた命を救う力【救いの手〈Angelic Hand〉】。
目覚めた先で出会った従魔(かぞく)たちは、頼もしくて、可愛くて。
拠点を直し、畑を耕し、皆でごはんを食べて笑い合う。
――俺が望んだ、理想の穏やかな日々が始まった。
……はずだった。
それなのに――
「あの森に、恐ろしい魔王が降臨したらしい」
「伝説の魔獣たちを力で従えているそうだ」
「裏で国王を操り、世界を支配しようとしているのでは?」
そんな噂が立ち始めた。
「いや、ただのんびり暮らしたいだけなんですけど!?」
それなりに強い力を持ちながら、ただのんびりしたいだけのヨシヒロが、
個性豊かな従魔たちと共に送る、
救っては誤解され、噂だけが膨らんでいく――
勘違いだらけの、終わらない異世界救済スローライフ。
※本作は旧題
『魔王と噂されていますが、ただ好きなものに囲まれて生活しているだけです』
の設定を整理し、加筆修正を行った改稿版です。
※物語の大きな流れに変更はありません。
今後はこちらで更新を続けていきます。よろしくお願いいたします。
文字数 392,861
最終更新日 2026.03.21
登録日 2026.01.30
ドラゴンや精霊、多種多様な生物達が生きる世界で早く強者と敗者が当然のように分けられる。
敗者は強者に媚び、そして彼等は生きる尊厳を蹂躙されて、その命すら強者の道具にされていく。
しかし、強さ等ものは不変ではない。
弱者は強者を倒すために、爪を研ぎ、息を潜め、彼等を狩る為の準備を整えている。
文字数 6,376
最終更新日 2020.09.08
登録日 2020.08.31
『聖剣じゃない。どう見ても電動マッサージ機です本当にありがとうございました。
――なのに異世界では“震界の魔杖”として最強認定された僕、恥ずかしすぎてもう無理なのに魔王軍だけはなぜか倒せる』
あらすじ
就職にも人間関係にも微妙に失敗し、気まずい毎日を送っていた青年・新堂ユウトは、ある夜、どうにも説明しづらい事情で“ハンディタイプの電動マッサージ機”が入った紙袋を持って帰宅していた。
だがその途中、突如としてまばゆい光に飲み込まれ、目を覚ました先は剣と魔法の異世界。
しかも転移直後、魔物に襲われた拍子に紙袋の中身のスイッチが入ってしまう。
――その瞬間。
轟音なき震動が空気を裂き、魔物の牙を砕き、石壁に亀裂を走らせた。
異世界の人々は震撼する。
それは古代文明が遺した伝説級の失われた神器、**《震界の魔杖》**の再来だと。
違う。
断じて違う。
それはどう考えても、そういう目的でも流通している現代日本のハンディ電動マッサージ機である。
だが誰も信じない。
真面目な女騎士は敬意を込めて跪き、天才魔導士は「理論上ありえない」と震え、聖女は「その慈悲深き律動……神託にございます」と涙ぐみ、敵である魔王軍ですら「あの振動兵器だけは正面から相対するな」と恐れる始末。
本人の羞恥心をよそに、振動が魔力障壁を共鳴破壊し、呪いを解除し、魔剣の波長を狂わせ、ドラゴンの鱗すら内部から震わせることで、なぜか無双は本物。
さらに“神器の使い手”として王国の政争や宗教問題にまで巻き込まれていき――。
これは、絶対に説明したくない最強武器を手にしてしまった平凡な青年が、
勘違いと誤解と羞恥にまみれながら、
なぜか異世界の命運を握ってしまう、
最もバカバカしくて、最も気まずい異世界無双譚である。
文字数 237,903
最終更新日 2026.05.15
登録日 2026.04.06
アレックスは合衆国陸軍所属の対超常部隊をまとめる隊長である。隊員は、人を超えた超越者と、特殊な力を持つ能力者、そして彼らを支える常人で構成されている。
ある日行われたペンタゴンでの会見にて、今まで秘匿されていた超越者たちの存在と、彼らの所属する部隊を軍が所有していることが、世界に明かされた。アレックスたちも壇上に上がる。
この会見を皮切りに、世界が秘匿し続けてきた非現実的な事実は現実となった。
とまあ、何とか終わった会見の後、アレックスは副隊長のダグラスと酒を傾ける。アレックスもダグラスも会見をする側だったため互いに労い合った。
ダグラスに「うまくいったらご褒美をやろう」と約束していたアレックスは、彼から希望を聞き出そうとする。
長い沈黙の後にダグラスが切り出した内容のせいで、アレックスが大変なことになる話。
─────
超常現象、異種族やオカルト怪異などの異常事態案件を担当する特殊部隊の隊長さん(ベテラン軍人のバツイチおじさん)と副隊長さん(真面目なエリートオーガ)の副隊長×隊長な話。
文字数 53,346
最終更新日 2026.03.08
登録日 2025.10.30
ドラゴンが治める土地、エラルドの王子アルシュの物語。
人族のアルシュはひょんなことから獣族の長の息子ウーディに犯されてしまうが、その快楽が忘れられなくなってしまった。
挙句にアルシュはウーディに妊娠させられてしまったことを知り、このまま出産を迎えた場合、自分の命の危機があることを知る。堕胎するためには父親の協力が必要である。アルシュは堕胎を迫るため、ドラゴンの山に入ったウーディを追いかけてゆく。
そんなお話です。
※獣人、男子の妊娠出産。何でもありの異世界・冒険ファンタジーBLです。
※最終的には獣人×人族王子の溺愛ハッピーエンドになりますが、主人公に優しくない要素が少しでもあると辛い方にはお勧めできません。
文字数 169,483
最終更新日 2023.08.26
登録日 2023.03.17
その日は快晴で、DIY日和だった。
まさかあんな形で日常が終わるだなんて、誰に想像できただろうか。
マンションの屋上から落ちてきた女子高生と、運が悪く――いや、悪すぎることに激突して、俺は死んだはずだった。
しかし、当たった次の瞬間。
気がつけば、今にも動き出しそうなドラゴンの骨の前にいた。
周囲は白骨死体だらけ。
慌てて武器になりそうなものを探すが、剣はすべて折れ曲がり、鎧は胸に大穴が空いたりひしゃげたりしている。
仏様から脱がすのは、物理的にも気持ち的にも無理だった。
ここは――
多分、ボス部屋。
しかもこの部屋には入り口しかなく、本来ドラゴンを倒すために進んできた道を、逆進行するしかなかった。
与えられた能力は、現代日本の商品を異世界に取り寄せる
【異世界ショッピング】。
一見チートだが、完成された日用品も、人が口にできる食べ物も飲料水もない。買えるのは素材と道具、作業関連品、農作業関連の品や種、苗等だ。
魔物を倒して魔石をポイントに換えなければ、
水一滴すら買えない。
ダンジョン最奥スタートの、ハード・・・どころか鬼モードだった。
そんな中、盾だけが違った。
傷はあっても、バンドの残った盾はいくつも使えた。
両手に円盾、背中に大盾、そして両肩に装着したL字型とスパイク付きのそれは、俺をリアルザクに仕立てた。
盾で殴り
盾で守り
腹が減れば・・・盾で焼く。
フライパン代わりにし、竈の一部にし、用途は盛大に間違っているが、生きるためには、それが正解だった。
ボス部屋手前のセーフエリアを拠点に、俺はひとりダンジョンを生き延びていく。
――そんなある日。
聞こえるはずのない女性の悲鳴が、ボス部屋から響いた。
盾のまちがった使い方から始まる異世界サバイバル、ここに開幕。
【AIの使用について】
本作は執筆補助ツールとして生成AIを使用しています。
主な用途は「誤字脱字のチェック」「表現の推敲」「壁打ち(アイデア出しの補助)」です。
ストーリー構成および本文の執筆は作者自身が行っております。
文字数 229,795
最終更新日 2026.05.14
登録日 2025.12.14
本日も婚約破棄されました。ただ自領のドラゴンを見せただけなのに。
パートナーのいなくなった私は、お兄様とパーティへ。
かく言うお兄様もお相手のいない身。すぐに放置された私がお庭をとぼとぼ歩いていると、どこからか婚約破棄の声が。
(え、私はもうすでに婚約破棄されましたけれど?)
黒髪の男性が、他の男性と一緒にいる金髪の女性に婚約破棄を言い渡されている。他人事とは思えません。
陰鬱だとか、日陰の騎士とか罵られていたので、気を落とさずお互い頑張りましょうとお伝えしたけれど、あら、なんだかとっても筋肉質で、剣を持つ肉刺に親近感を持ってしまいます。
恥ずかしながら、ぎゅっと握ってしまいました。
もう出会うことのない方と思っていましたが、元婚約者からいただいた夜会の招待状を使って出掛けると、そこはなんだか怪しい場所で、けれど、見覚えのあるカップルが。あら、お隣に座られたこの男性は……?
小説家になろう様に掲載中です。
文字数 26,116
最終更新日 2023.08.15
登録日 2023.08.12
よくある異世界転生。俺こと、美波勇気もテンプレのように毎日毎日の残業残業で倒れてしまった。
ここでテンプレならチートを授かるモノだが、気づいたらゲームの世界にいた。
そう、昔少しだけ流行ったドラゴンファンタジーのゲームの世界だ。有名ロールプレイングゲームを真似て作られた為、そこまで人気はなかったが俺はこのゲームが好きでけっこうやりこんでいた。
勇者だったらハッピーエンドを迎えたのに、俺が転生したのは勇者とともに魔王を討伐する友人のキャラだった。
一緒に魔王を倒したならそこそこ良いキャラじゃね?と思うかもしれないが、このキャラ。魔王と戦う直前に好きな人を勇者に取られてそのままヤケクソになって魔王に向かって死んでしまうのだ。。。
俺は死にたくない。ゲームの知識を活かして生き残るしかない!!
文字数 291,495
最終更新日 2023.03.30
登録日 2022.11.03
トラックに轢かれ、気がついたら白い空間にいた優斗。そこで美しい声を聞いたと思ったら再び意識を失う。次に目が覚めると、目の前に恐ろしいほどに顔の整った男がいた。そして自分は赤ん坊になっているようだ!
これは前世の記憶を持ったまま異世界に転生した男の子が、前世では得られなかった愛情を浴びるほど注がれながら成長していく物語。
文字数 270,690
最終更新日 2020.11.25
登録日 2020.02.13
ドラゴンを崇拝することで有名なトホスマ・スダ国に住む奴隷出身の孤独な少年シェルは今日もばかにされながら女達に交じってドラゴンの世話をする。
シェルの担当は世界でたった一匹の夜空を集めて出来たみたいな漆黒の竜の雛(ひな)。この雛がシェルにしか懐かないのだ。
シェルの漆黒の宝石は今日も元気で悪戯っ子で大人の竜を呆れさせている。
キラキラと輝く二つの金色の眼は真っ暗な孤独に身をすくめるシェルのたった一つの暗闇を照らす燈火だった。
文字数 325,071
最終更新日 2025.12.04
登録日 2019.07.18
最強のドラゴンであるイグは、ある日住処である洞穴の前で妖精猫の女の子を拾った。
その可愛さに心を打たれ、育てることにしたイグだったが彼らの周りを人間の欲や陰謀が駆け巡る。
イグは娘を守るために奔走し、最強の竜として娘を育て上げることができるのか
文字数 37,320
最終更新日 2025.12.05
登録日 2025.11.29
侯爵令嬢、アルシャ・ソルテラは、言葉が話せない。それは前世の記憶を持つことにより、言語をうまく習得できなかったからである。
会話が上手くできないことを理由に第二王子との婚約を破棄されてしまったアルシャは、領地の片隅に追いやられる途中で命を狙われてしまう。その窮地を救ってくれたのは、言葉の通じる隣国の獣人騎士だった。
文字数 67,045
最終更新日 2025.10.29
登録日 2022.10.13
「セレスティア、貴様との婚約を破棄する!」 卒業パーティーで王子に断罪された公爵令嬢セレスティア。
慰謝料も貰えず、腹いせに立ち寄った古道具屋のワゴンセール。 そこでたった銅貨数枚(100円)で買った「黒い手鏡(スマホ)」を起動した瞬間、運命が変わる。
『警告。3年後の国家破綻およびマスターの処刑確率は99.9%です』 「はあ!? 死ぬのは嫌! それに、戦争が起きたら推し(アルド様)が死んじゃうじゃない!」
知識ゼロ、あるのは魔力と行動力、そして推しへの愛だけ。 パニックになった彼女は、スマホに宿るAI(ジェミニ)の極悪な経済作戦を、自分に都合よく「超訳」して実行に移す。
「敵対的買収……? 要するに、お店の借金を肩代わりして『オーナー』になれば、商品は全部タダ(私のもの)ってことね!?」
これは、内心ガクブルの悪役令嬢が、AIの指示を「素敵なお買い物」と勘違いしたまま国を経済支配し、 結果的に「慈悲深い聖女」「経営の天才」と崇められていく、痛快・勘違い無双コメディ!
※全10話の短期集中連載です。お正月のお供にどうぞ!
※テンポを重視してダイジェスト10話版となります。反響があれば長編の執筆を開始します!
※本作は、物語の構想・執筆補助にAI技術を活用し制作されました。
※小説家になろう・カクヨムにも投稿
文字数 25,326
最終更新日 2026.01.03
登録日 2026.01.01
橋の上で絶望してたらトラックが突っ込んできて、そのまま異世界へ落ちたオレ。
村人Aとしてスローライフを始めたものの、やはり元の世界に戻ることを諦めきれない。
ドラゴンも魔族も魔王もいるこの世界。
「あ、魔王を倒せば元の世界に帰れるんじゃね?」
ところが、倒すために探し出した魔王様はオレの記憶に興味津々で…。
「私もそなたと共に行く。そちらの世界はとても興味深い」
この時のオレは想像すらしていなかった。
そう遠くない未来、その“魔王様”と出会ったオレが、日本家屋で一つ屋根の下、一緒にのんびり暮らすことになるなんて。
※こちらは『イライラしてますか?こちらへどうぞ』の世界と繋がっています。
※『横書き』設定にてお読みください。
文字数 31,092
最終更新日 2026.02.19
登録日 2026.02.15