「激」の検索結果
全体で6,245件見つかりました。
『狐の声劇台本置場』には載せられない、少々過激な台本置場となります。年齢確認は守ろうね!( *´꒳`*)
グロ系やエロ系、その他過激なものを載せていきます!
非商用であれば基本的に連絡は不要となります。しかし、配信の際に演じる場合に教えて頂ければ、ニッコニコで聞きに行きます!あと、出来れば『台本タイトルと作者名』を記入していただければ幸いです。
文字数 6,878
最終更新日 2024.12.14
登録日 2024.12.14
革命勃発後、内戦状態となったランセー共和国。元王太子の庶子で修道院長のセラフィーヌ・ファリアは転生者であり、前世の記憶がある。地下牢に閉じ込められていたが逃亡。妖精王フェロワの導き(…茶々?)により、散り散りになった旧王族たちをピックアップしていくセラフィーヌは、やがて東の大国エステルライヒへと身を隠す。睨みあうランセーVS神聖帝国&その周辺。急速にのし上がる軍神レオン・ド・ボナヴィエ。激動のレオン帝国を経たエウロペイア大陸全土は、帝国主義へと傾いてゆく……。
文字数 49,691
最終更新日 2025.01.24
登録日 2025.01.22
太平洋戦争の終結した、戦後。
旧陸軍で将校を務めた太郎は、満州からの帰国後、東京のドヤ街に根を下ろした。
東京大空襲の跡地に、急激に広がった闇市。
その一角で、飯屋を営む花子と出会った。
戦後の動乱の中、2人を結んだ貧困と希望の入り混じった世界で、プラトニックな愛を描く男女の交錯する物語。
文字数 17,222
最終更新日 2025.08.13
登録日 2025.07.09
過激で可憐なお嬢様・ヴィオレティーナは妹に付きまとわれる日常に嫌気がさしていた。
何処へ行くにも「待ってお姉さま!」とやってくる妹の周りには妹を好いている殿方が複数人。
妹に構われるヴィオラの存在を邪魔に思う彼らだけど、そもそも関わってくるのは妹で、ヴィオラは平穏で平和な日常を過ごしたいだけ!
どうにかこうにか、妹――愛されヒロインから逃げるお姉さまもとい悪役令嬢に転成してしまった女の子が魔法学園で頑張るお話。
文字数 50,576
最終更新日 2020.05.02
登録日 2019.12.13
僕はある日交通事故にあった。
気が付くとそこは真っ白な空間で
心の中でこれは!異世界転生のテンプレでは
と思ったが身体中が痛い、激痛で身悶える。
ようやく女神様を見付けて治してもらって異世界転生を頼もうとしたら……
『ゾンビ怖いですぅ〜』
と吹き飛ばされてしまった。
そうこれは、異世界転生をされてからスタートの話ではなく
異世界転生してもらうお願いをする所からスタートする物語である。
文字数 17,475
最終更新日 2021.08.10
登録日 2021.08.05
『独身同盟』を組んでいた女友達に彼氏ができた。
一緒に行く予定だったシンガポール旅行をキャンセルされてしまい、失意の中で一人旅を決行することにした凛。
現地で出会った日本人の男性に危ないところを救われて、一緒に過ごしていくうちにどんどん心惹かれていく。
「今夜は、俺の部屋で寝る?」
彼と過ごした一夜の思い出を胸の片隅にしまい込み、日本での仕事を頑張ろうと帰国した凛だったが……?
きらきらしていて甘やかで、でも決してスムーズには行かない、少し複雑な恋模様を目指します。
―――――――――――――――――――――
高階凛(26歳) 主人公。会社員
椎名玲一(27歳) シンガポールのお土産屋さん?
―――――――――――――――――――――
※本作は一部過激です。電車、バス、職場でご覧の際は重々にご注意ください。また、過激表現はおおむねファンタジーです。
※本作はフィクションであり、実在の人物・企業・団体等とは無関係です。
文字数 126,746
最終更新日 2023.06.06
登録日 2023.04.22
パーティの最中、あろうことか王太子ベルナルドは、婚約者である公爵令嬢ロミーナに向かって、事前の根回しも何もないまま、勢いに任せて婚約破棄を高らかに宣言した。
周囲がドン引きの中、王太子ベルナルド、男爵令嬢ブリジッタの二人はすっかり有頂天になり、自分たちが何をしでかしてしまったのか、全く理解できていない。
王国内に波紋がすぐに広まった。
この前代未聞の出来事に、ロミーナの父、王弟カルロ公爵は激怒。王太子の廃嫡を兄でもあるパオロ王に迫り、パオロ王は男系の伝統を守ろうと、一人息子の処分を頑なに拒む。
こう着状態の中、全ての問題解決が公爵令嬢ロミーナに託された。
そして、彼女が出した結論は……
伝説の泉にベルナルド王太子を投げ込むことだった。
文字数 16,250
最終更新日 2023.08.25
登録日 2023.08.25
高校2年生の深宮蒼は幼い頃の事故で記憶を失い、孤独に生きていた。ある日、彼は偶然瀕死の老人と「魂契約」を結び、その能力と記憶の一部を借り受ける。それをきっかけに蒼は自分が「轉魂使い」という特殊な能力者であることを知る。轉魂とは、他者と契約して一時的に能力や記憶を借用できる稀有な力だった。
蒼の前に現れた怨霊のような少女・夜宮綾音は、彼に「七大魂器」と呼ばれる伝説の器を集めるよう導く。それらには蒼の失われた記憶と家族の手がかりが眠っているという。
旅の中で蒼は、感情を失った美しき刺客・雪村千冬や、かつての幼なじみという天才術者・葉月奏人と出会い、共に行動するようになる。魂器を求める道のりで、彼らは「魂器回収機関」という謎の組織と対立。特に零番隊と呼ばれる精鋭との激しい戦いを繰り広げる。
文字数 176,691
最終更新日 2025.04.18
登録日 2025.03.22
ホラー話です。
法で裁けない系の勝ち逃げする加害者へ、ちょっぴり過激なお仕置きをする必殺仕事人的なお化けのお話です。
文字数 5,219
最終更新日 2019.02.24
登録日 2019.02.24
『素敵な動画を観ていたら、未来の神話が幻視(み)えました……総出演!』
私的文明論を考えさせてくれた、「Lucifer(ルシファー)」シリーズの新作です。
今回は文明の二本柱である技術と政策について解説しながら、理事種族を全部紹介してみました。
刺激になった動画は「Fairy Tale じゃいられない(13人Ver.)」、
https://www.youtube.com/watch?v=3ZMdF3bhJR0 です。
悪魔の小説書きながら、社会のためにと称しつつ、文明論を描くとは。
何かが憑いてるわけじゃない、と思いたい(涙)……なんちて(笑)。
実際には「古代宇宙飛行士(古代の宇宙人)」仮説のように、
神や悪魔を演じつつ人類を文明化した異星人の物語なので、お許しいただきたいです。
今や人類、神魔の如き技術の力を得て、悪い事も自己責任、悪魔のせいにはできず、
私達自身が〝責任ある神〟にならねばならないといわれます(Y.N.ハラリ)。
現代の神話とは、我々自身の内なる天使を戒め、悪魔をも改心させ、
全てを活かして文明の持続的発展を図っていく物語ではないかと思います。
今では政策が科学・技術に基づくようになり、宗教も政策から文化活動に重心が移ると共に、
残った政策部分も合理的、国際的、分権的な方向に変化してゆくのではないかと期待します。
元々悪魔は異教の神々が堕とされたもので、それも本来の信仰としては廃れておりましょう。
日本は争いも少なめの八百万の神々の島国、『泣いた赤鬼』を悲しむ優しい文化もあります。
この小説も主題は健全至極で、むしろつまらないほど真面目ですし(おいおい![笑])、
学問的には教科書掲載も可と自負しています(ならこんな物語はマズいだろう![笑])。
加えて、文化は多様性を愛する、サブカルがあるからメインが輝くともいうことで、
どうか神様、寛大な心でご容赦いただきたい……と願いつつ、書きました。
言い訳ばかり書いてしまいましたが、こんな少々特殊な趣味でもお楽しみいただけたら、
他の作品もご覧いただけますと幸いです。
文字数 2,531
最終更新日 2020.03.09
登録日 2020.03.09
嫌なことには目標にする価値がある。
1、嫌だってことを目標にする。
2 、「快感」って言い聞かせる。
↓↓生死の境(別世界)をさまようって快感。
行かなくても ここで出来ちゃってる
同等の生死の境(別世界)って何?
↓↓
断崖絶壁から落下。冬山で遭難。敵陣に潜入して暗殺。綱渡り。トライアスロン。滝行。千日回峰行。空中ブランコ。ライオンに喰われる。
臨死のユーフォリア(幸福感)。 あれはドーパミンです。
闘う事もも逃れる事もできない深刻で重大なストレスにさらされると「心の最期の救い」とも呼べる処置を脳がするんです。
極度の緊張状態で脳内麻薬様物質(オピオイド)を多量に放出し、精神の麻痺や感情鈍麻を起こし、夢うつつのまま捕食者の餌食となるのです。
臨死体験などは呼吸停止くらいから意識が無くなる瞬間くらいにユーフォリアがあるみたいです。
感覚が無くなってしまうから、死の直前は苦しい訳ではないみたいです、試しようがないですが。
ガゼルなど大型草食獣が、ライオンやハイエナ等の捕食者に襲撃され、追跡と闘争の結果として捕食されるような場合、実は被捕食者は殆ど痛みを感じていません。
むしろ、擬人化を行うならば「恍惚とした」感覚に近いのではないかと推測されます。
動物は恐怖・驚愕の刺激を受けるとノルアドレナリンという物質を脳内で分泌し、闘争か逃避か、ストレス体験を終息させるための行動を選択します。
このとき、ノルアドレナリンの過剰分泌は強い疲労感を生むため、基本的には抑制ホルモンであるセロトニンも分泌されて沈静化が図られます。
しかし、回避不能のストレスにさらされ続けると、セロトニンの分泌が生成を上回るために枯れ、興奮が続くことで脳内麻薬物質(オピオイド)が分泌されることになります。
このオピオイドが脳内で分泌されることにより、沈痛・無痛・褒賞・傾眠といった感覚がもたらされます。
全てを合わせると何も感じることができず、むしろ心地よく眠りに就く寸前のような感覚と推測されます。
主観が可能な人間でも、オピオイドが大量分泌されることにより、離人症的な症状がもたらされることが確認されています。
https://ka2.link/situke/urazuke-6/#b
弱っちいほうが 生死の境(別世界) に行くのに手間が少なくてすむ。
文字数 8,730
最終更新日 2023.01.26
登録日 2023.01.26
魔塔の中でも激務の研究開発部に所属の俺。毎日遅くまで残業なんて当たり前。こちらも研究していたら止まらない。そんな毎日を送っているから、周囲の出来事に疎い。
最近、おれが世話になったと挨拶している人がいるらしいと同僚から聞かされた。
仕事辞めるのか? とも。おれはそれが誰か知らない。
金髪幼馴染年下外堀を固めてくる騎士攻め→→→←天然研究大好き受け
文字数 3,336
最終更新日 2023.04.08
登録日 2023.04.05
【背徳と支配。冷酷な付与術師が、清廉な乙女たちを「愛」という名の隷属に沈める――】
剣と魔法、そして人の腐敗が蔓延る辺境の小街。魔導具店『黒曜の瞳』を営むヴァリスは、その冷徹な野心の裏で、満たされない支配欲に苛まれていた。
彼の傍には、魔導具で絶対的な狂愛を植え付けられた雌奴隷、ミランダがいる。彼女にとって、ヴァリスの欲望の全てを満たすことこそが、至上の幸福であった。
その退屈な日常は、二人の冒険者少女の来店によって打ち破られる。
ヴァリスが目をつけたのは、純粋無垢な治癒師の少女、リーゼ。その清廉な魂を穢すことに、彼は抗いがたい征服欲を覚える。巧妙な口実でリーゼに渡されたのは、**「無条件の狂信的な好意」**を植え付ける禁忌の魔導具、毒の指輪だった。
指輪の魔術に囚われたリーゼは、親友への罪悪感と、ヴァリスへの盲目的な恋慕の間で引き裂かれながら、ついに秘密の逢瀬に応じる。初めての密会で、彼女の清らかな肉体と魂は、「愛」という名の白濁した隷属へと塗り替えられていく。
一方、リーゼの異変に気づいた重装剣士の親友イザベラは、ヴァリスへの激しい怒りと不信感を募らせ、反撃の牙を研ぎ澄ます。
——冷酷な付与術師ヴァリスの前に、正義と友情の絆は、どこまで抗えるのか?
これは、支配と調教の果てに、純粋さが淫靡な快楽へと変貌していく、極上の悪徳譚。そして、三人の少女を巻き込んだ、逃亡と隷属の始まりの物語。
文字数 53,079
最終更新日 2025.11.08
登録日 2025.10.13
魂が導かれる癒しの場所・・一つの生を形とった輪廻を繰り返す魂達は別世界を経て清め新しく育ち、元の世界へ戻って行く事になる。その経緯を経るには負荷の少ない環境が必要とされ、1つの世界を形にする為に五つの世界を女神が創造した。そんな保養所みたいな癒し環境の別世界だったが、起きてはならない異変が発生してしまう。その原因は清めきれない不浄な精神や過激な意志であったが、それで起きた惨状を解決に動いたのも女神だった。
世界の摂理に不干渉を維持しつつ、破滅への道筋を200年以上の歳月を経て回避に成功を遂げた。度重なるアクシデントに魔王を生まれても、勇者に寄り添い・・最後に勇者という夫を失う悲劇は余分であったが。
だからこれからは責めてもの償いを・・
文字数 136,449
最終更新日 2022.08.26
登録日 2017.07.09
渋谷の駅前にある犬の石像、犬の石像にある七不思議を知っているだろうか。
午前5時にハチ公の上に手紙が置かれ午前6時に回収される、誰も見たこともない、謎の手紙、渋谷に住むものなら誰しもが知っている手紙の伝説。
小さいころ悪いことをすると石像の手紙に名前を書かれるよと言われていた、あの手紙に名前を書かれると知らない所に連れて行かれてしまうという。よくある子供怪談物語一種だと思っていたがサラリーマンになり同じ話を聞かされた事があった。
僕は改めてハチ公の不思議を問いてみようと思った。
渋谷ハチ公が置かれたのは1924年(大正13年)僕は跡形も無かった、そんなに古いものであれば七不思議の一つやみっつあってもおかしくなかったと思った。
僕は朝5時にハチ公前にいってもることにした、本当に手紙を置く人がいるのであれば、見てみたいものだ、何曜日の五時とは決まってない、朝5時という情報がないなか。僕はハチ公前に座っていたが二日間空振りで終わった。
三日目牛丼を食べ五時ぎりぎりに付くと腰を曲げたおじいちゃんがハチ公の上に手紙をおいた。 やっと証明ができた瞬間だった。6時腰の曲げたおばあちゃんが手紙を大事そうに胸ポケットにしまいこんだ。
おばあちゃんび話を聞こうと思ったが聞きづらくその日は渋谷を後にした。その夜の飲み会で渋谷の重鎮が知り合いにいるという話になり、その手紙の話も知っているということで、後日重鎮に合わせてもらう約束をしその場はお開くになった。
後日あった重鎮という人は僕がハチ公の上に手紙を置いていた人だった。
それは重鎮じゃなかったとしてもしっているはずだろ。
簡潔にいうとあの手紙は重鎮とお父さんの手紙だった、お父さんは今年98歳を迎え相手方はお父さんの初恋の相手のウメさんだった。
ウメさんとお父さんの初恋は叶わなかった、あの頃はお見合い結婚が主で恋愛結婚など認められなかった。重鎮のお父さんももちろんそうだった。
お父さんはある日手紙を送ったがうめさんの旦那様に
バレ大激怒された。
その日を堺に手紙を送り合う事が無かったが手紙がこなくなってからうめさんは憔悴仕切っていた、憔悴仕切ったうめさんを心配し娘は重鎮に手紙の相談をした。
重鎮は快諾をし今でもハチ公の上での文通が始まった。
【拝啓 うめ様
私はこうして元気でいきています。うめさんとの40年間のお手紙嬉しき思いますが
私はもうこの手紙が最後になると思います、神様は迎えにきたのです。
妻には申し訳がないですがうめさんと手紙のやり取りが出来たことが本望です。
40年間どうもありがとう】
僕が手紙を置いたのをみたのが最後の手紙だったという、手紙を書いて笑顔で引き取った、手紙が掛けてことが幸せだったんだろう
文字数 1,118
最終更新日 2022.03.03
登録日 2022.03.03
「かぐや、、いま助ける。」
日本人なら誰もが知っている竹取物語-かぐや姫のお話。
あの日、月へ帰ったかぐやを半ば諦めの感情で見送った竹取の翁。
心にぽっかりと開いた穴を埋められぬまま、その生涯を終えた…
あれから千年以上の時が流れた、20xx年。
見かけのわりに優等生で通っているナオキは、楽しくも平々凡々な高校生活を送っていた。
ナオキの通う高校は、地元でも名門の進学校。
寮生活とはいえ(もちろん勉強がある程度できているという前提があってだが)、遊びや恋愛などに関しても特に制限とかもなく、比較的自由な行動が許されていた。
覚えようとすればまるで写真のように記憶に残すことができる彼にとって、毎日の授業は退屈であったが、先生の他愛もない話や、時折高校の範囲から飛躍して展開される理論を聞くのが楽しみだった。
今日は物理の授業。
いつものように脱線し、先生の話が飛躍する。
この先生は、大学を首席で卒業するほどの頭の良さで、こうして度々有名な理論を紹介してくれる。
質量欠損とエネルギーの話だった。
「いや、、単に陽子や中性子だけの問題じゃ…」
「そもそもこの大きさ‥待てよ、重力を絡ませ・・」
先生の話を聞きながら頭の中でシミュレーションをしていると、突如急激な睡魔に襲われる。
「何でこんな眠いんだ…よ」
「せっかく何か閃きそうなのに…」
そのまま授業中に居眠りをしてしまったナオキ。
どのくらい寝ていただろう。先生から注意され目が覚めると…
『"全部"思い出したー。』
全てを思い出した彼は決意する。
「かぐやを助けに行くんだ。あの日に戻って。」
文字数 8,137
最終更新日 2025.04.20
登録日 2025.02.15