「神殿」の検索結果
全体で757件見つかりました。
地上で最も神に近いとされる神聖力を持つ皇帝、リヒト・オリエスは悪魔と契約した。半ば強制的に縛られた悪魔は、前世が人間だったことを思い出した変わり種。その記憶の影響で二度、地獄から皇帝を救った悪魔はしかし、神聖力で死ぬ生き物。長く神に近い存在と共に過ごせるわけもないが、神聖力の強い生き物を食べれば悪魔の力は強まると言われていて…。
文字数 528,198
最終更新日 2022.05.05
登録日 2021.05.03
触手(ショタ)攻め。ファンタジー。
ショタ触手視点。
🐙触手ちゃん(名前:モコ)
• ピンク色のヌルヌルした、好奇心旺盛な人外の男の子
• 言葉は話せず、感情や意思を動きや鳴き声、ヌルヌルで表現する
• 恋という感情を初めて知る
• フロに一目惚れするが、どう接したらいいか悩む
• 自分が怖がられる存在だと気づいてるので、距離をとって見守っている
👤フロ
• 銀髪の美青年。水の神殿で仕えていたが、ある理由で森に逃げてきた
• 人間の中でも特別に美しく、やさしいが寂しがり屋
• モコを最初は怖がるも、彼の無垢さに触れて次第に心が動く
🔥ルイ
• 赤髪の青年。フロの護衛兼、長年の親友。戦士。
• フロに密かな想いを寄せており、モコの存在に警戒心を抱く
元は、はるもとさん@yaoidayo_(Twitter) のイラストから思いついたお話でした。2025年現在アカウント見当たらないので削除されたのかもです💦
文字数 11,127
最終更新日 2025.07.25
登録日 2021.05.09
フリーのライターをしていた亮介は、ある日突然異世界へと落ちてしまう。
この世界では、『落ち人』と呼ばれる亮介と同じように異世界から落ちてくる人がいるそうだ。
薬屋のミネーキに拾われた亮介は、『落ち人』を保護してくれるという神殿に向かうために、ミネーキと一緒に旅を始めた。
異世界✕グルメ✕BL!
諦め癖のある平凡✕飄々としたド淫乱おっさん。
※ムーンライトノベルズさんでも公開しております。
※注意書きが増える場合は、都度追加していきます。
文字数 161,425
最終更新日 2025.03.22
登録日 2025.02.01
「カクヨム」と「小説家になろう」にも投稿しています。
月神殿に仕え月光姫として大陸を加護していたユリは、ロナンデル王国の第二王子ジョセフの婚約者だった。だが王位を狙うジョセフは、兄の王太子マイケルを謀殺した。自分の娘で陽光姫ジェシカを王妃にして国の実権を握ろうとしていた太陽神殿の大神官ジャクソンと宰相ライリーは慌てた。ジェシカにジョセフを誑かさせて計画を続行しようとした。
文字数 9,133
最終更新日 2020.05.18
登録日 2020.05.10
(不定期更新)遠い昔のこと、美しい狐が森に仕掛けられた罠にかかっているところを愛らしい娘が助けた。それから、この娘は狐に会いに森に度々くるようになった。娘は狐をリンと名づけた。リンは愛らしい娘が大好きだった。しかし、ある日を境に娘はピタッとくることがなくなった。リンは森じゅう娘を探しまわると、無残にも乱暴されて殺された娘の亡骸が転がっていた。その近くには、山賊の一味がおり、その仕業だとわかるとリンは怒りに身を震わせ山賊に襲いかかる。リンは山賊達に殺されそうになるが怨念が激しすぎたのか妖狐となり、強大な力を手にする。妖狐になったリンは、森を守り、長い間、悪い人間を殺めながら、その娘が転生するのを待っていた。娘は辺境伯爵令嬢(ジョセリン)に転生し、妖狐のリンは子犬となって屋敷に迷い込んだふりをしてペットになる。ところが、15歳になったジョセリンは聖女様だと鑑定されて王都の学園に行くことになった。リンは、その学園に通うために、デュラン侯爵の一人息子が死ぬ間際に身体に入り込み融和した。ジェネシス・デュランとして学園に通いジョセリンを守ることになる。ジョセリンは王子に恋をして王子の婚約者になるのだが、神殿に閉じ込められてしまう。そこをリンが助けに行って王子の罠にはまる。結末は意外な悪役が勝利?
文字数 9,943
最終更新日 2020.11.03
登録日 2020.10.30
主人公アレンはいくら特訓してもレベルが上がらなかった。そのことで弄られるがある日知り合いのおじさんと森に行くことになる。森でおじさんと離れてしまったアレンは神殿を見つけることになる。
そこにいた精霊がアレンの呪いを解いてくれた。
実はアレンがレベルが上がらなかったのは呪いのせいだったのだ。
ここからの主人公の逆転劇が始まる。
文字数 7,292
最終更新日 2017.11.14
登録日 2017.05.14
「無能との婚約は解消する」
そう言って聖女リネアは愛した人との婚約を解消された。
異母姉妹の聖女カミラに力を奪われたリネアは愛しい人も聖女の力も、カミラに奪われ、神殿で虐待されることになる。陰湿な虐めに耐えられず、リネアは塔から飛び降りた―――
「って、なによこれぇぇぇぇぇ!!」
落下中響き渡る悲鳴。
自殺の瞬間なぜか、聖女リネアの身体に入ったのは異界の大賢者レティア。彼女のモットーは自らに歯向かう者は破滅を、目についた気に喰わない相手も破滅を、とりあえず気が向いたら相手をとことん陥れる――だった。
ひゃっはー!!異世界転生最高ー!!リネアを虐めてたやつら全員、ざまぁ決定★屈辱的な地獄に堕とすぜー!!いぇーい!!!
こうして頭おかしい&容赦ない異界の大賢者が聖女になってざまぁ満喫スローライフ?(本人談)が幕をあける。
これは虐げられた聖女の身体に異世界の大賢者が転生(?)してざまぁ無双していく物語。
※よくある婚約破棄(解消)からのざまぁのテンプレ
※やられることも、やってることもわりとえげつない
※超絶ご都合主義
※主人公頭おかしい。ついでに作者も頭おかしい
※作者の下手漫画がついてるので注意
※作者は似たような話しか書けない
※この注意書きのノリについていけない人はたぶん作品のノリがあわないので超注意!
文字数 70,646
最終更新日 2025.11.25
登録日 2025.10.27
黒髪黒瞳しか持ち得ない人間たちは魔法を使う金髪碧眼の魔法使いのことを恐れながらも、どこか憧れを抱き、こんな話を語り継いでいた――――今からおよそ20年ほど前、突然、『黒い』髪に『蒼い』瞳を持つ男が魔法使いの国、ナサニエルに現れた。その姿は魔法使いでもなく、人間でもありえない、異形の者の姿。黒髪碧眼を持つ男の魔力はすざまじく、ナサニエル国王を瞬殺すると、ナサニエル国王ただひとりが継承するはずの『王の紋章』を継承し、こう笑ったと言う。「我こそが、『魔王』」魔法使いたちは、魔王による恐怖支配を覚悟したが、何故か魔王はその言葉を残し、忽然と姿を消してしまった。ナサニエルの国王ただひとりが継承する『王の紋章』を誰にも継承せずに。それは「誰にも王の座は渡さない」という、魔王の固執した狂気。膨大な魔力でナサニエルを支えるはずの『王の紋章』を持つ国王がいなくなった今。ナサニエルは絶望の危機に瀕(ひん)し、魔王の再来を待ちわびていると言う。たとえ、魔王による恐怖支配が待ち構えているにしても――――待て。こう聞くとシリアスだが、真実を知ればコメディーじゃないか。突然『王の紋章』を継承してしまった人間、オルランド・サルヴァトールは、人間に戻るため『迷える森』の神殿へと目指すが……腹黒王子×ツンデレ王(自覚なし)官能要素高めですので苦手な方はご注意下さい。
文字数 129,941
最終更新日 2016.06.09
登録日 2016.04.20
本編完結!!後日談を投稿中です。
2022.2/19、BLで24.ポイント順で10位以内に入りました!
僕は、ルルド。竜です。
竜は全てを知っている。生まれながらに、己が何者か、己が為すべきことは何なのか、知っている。この世の全てを理解し、構築するこの世の一部である。たぶん。だけど。僕は何も知らない。
そんな僕が、生まれてこの方200年、腹ぺこで彷徨い続け、初めて見つけた美味しい人。それが、ヴァルだ。
竜の神子とか、竜騎士とか。神殿とか神官とか。予言とか世界の危機とか。全然わからないし、どうでもいいけど。
とにかく、僕は、お腹いっぱいになりたいんです!
腹ぺこで、迷子な|竜《ぼく》が、ヴァルを食べたり、ヴァルに食べられたりしながら、お腹いっぱいになるまでのお話。
※悪人顔の荒んだ死にかけ神官×迷子の腹ぺこ竜(竜体と人型)の固定CP
※R18には*を付けます
文字数 527,512
最終更新日 2022.05.14
登録日 2022.02.12
大学三年の夏休み、久我は自室でとあるゲームをプレイし続ける日々を過ごしていた。
そのゲームは久我が高校一年生の時、いつの間にかインストールされていた制作会社どころか、タイトルすら不明なゲームだった。
怖いもの見たさでプレイしたところ、そのクオリティの高さにどっぷりハマってしまい、ここ五年間の空き時間は、ほとんど謎のゲームに注ぎ込んでいた。
そんなある日、自室でゲームをプレイしていた久我は、唐突に見知らぬ空間に転移してしまう。
困惑しながら漆黒の神殿を見渡していた久我の視界に、一人の男が映り込む。
その人物は、謎のゲームの中で登場するキャラであり、最推しキャラである魔王ラファリアの父、ベリファードだった。
ベリファードは、久我のプレイしていたゲームに登場する世界は実在し、自身の娘であるラファリアを救える人物の選定する為に、世界の複製をゲームとして提供していたのだと語る。
救われなかった結末を迎えた最推しキャラのラファリアが救えると聞かされ、久我はベリファードの話に飛びついた。
意気揚々と異世界に転生した久我が目を覚ますと、
ゲームのストーリーで散々主人公を馬鹿にした挙句、序盤で死んでいったクズ男に転生していたのだった。
まさかの転生先に落ち込む久我だったが、本来ならエンディング後に解放される筈の隠しダンジョンへと赴き、世界の原則を覆す圧倒的な力を手に入れる。
ゲームにも存在しなかった特別な能力を取得した久我は、その力を以てストーリーを改変し、ゲームで救われなかった者たちを救っていく。
文字数 90,502
最終更新日 2025.03.05
登録日 2025.02.10
名門侯爵家の令嬢リュシエンヌは、“魔力ゼロ”と判定されたことで家族にも婚約者である王太子にも見放され、王都の夜会で公開の婚約破棄を突きつけられる。だがそれは単なる個人の冷酷さではなく、神殿と王家が結託し「異質な存在」を排除するために仕組んだ儀式だった。謹慎処分として隔離された旧離宮で、彼女は過去に同じように消された“測定不能者”の記録と、改竄された神託の痕跡に辿り着く。そこで初めて、自分が無能なのではなく“都合が悪い存在”だったと知る。絶望の底で彼女は、七柱の神と対峙し、力と引き換えに大きな代償を伴う契約を提示される。リュシエンヌは逃げることをやめ、「奪われた運命を取り戻す」と自ら選び、物語が動き出す。
文字数 136,189
最終更新日 2026.04.09
登録日 2026.04.09
勇者マーク・オースティンと共に魔王討伐へとたった僧侶、クララ・アルタルトは危機に瀕していた、、、その瞬間、ある日の言葉が脳裏によぎる
魔王に挑む直前、神殿にて神に託された信託は、"一度限り、失った天に登った命を下ろしてやろう、その代わり、お前の一番大きな感情を我が貰い受ける"一
文字数 1,576
最終更新日 2025.03.15
登録日 2025.03.15
家族に仕送りする地味な聖騎士メルヴィルは、美貌のはぐれ魔族ノクスとバディを組むことになる。余命わずかなノクスは、なぜか彼にだけ懐き、誰よりも強く支えようとするが――
恋人の魂の救済のため神殿に膝を屈した元最強魔族と、転生して記憶を失った恋人の話。
文字数 19,389
最終更新日 2025.11.18
登録日 2025.11.18
似た者親子の戦い(口撃)を書きたくなって。【長編完結・10話済み】
『VRゲームで遊んでいたら、謎の微笑み冒険者に捕獲されましたがイロイロおかしいです。』の宣伝っぽく。ショートショート
困った息子に口出したくなるお父さん(神殿の5本指に入る高官)な感じ。
家系の性格がバッチリ出ているなあちぇ思っている親子。それも理解していて
父は楽しんでいるが、息子は苦々しいと経験値の差が出ている親子それぞれの心境。
文字数 1,138
最終更新日 2022.09.28
登録日 2022.09.28
9歳の時に神殿に連れてこられた聖女は、家族から引き離され神に祈りを捧げて生きている。
孤独を抱えた聖女の元に、神への祈りの最中、一通の手紙が届く。不思議な男からの手紙。それは5年に渡る、彼女と彼の手紙のやり取りの始まり。
世界を超えて届く手紙は、別の世界からの手紙のようだ。
交わすやりとりの中で愛を育んでいき、そして男は言う。
必ず、助けに行くと。
文字数 55,897
最終更新日 2021.01.16
登録日 2021.01.04
【異世界に召喚されましたが、間違いだったようです】
ノベルアッププラス小説大賞一次選考通過作品です
※自筆挿絵要注意⭐
表紙はhake様に頂いたファンアートです
(Twitter)https://mobile.twitter.com/hake_choco
異世界召喚などというファンタジーな経験しました。
でも、間違いだったようです。
それならさっさと帰してくれればいいのに、聖女じゃないから神殿に置いておけないって放り出されました。
誘拐同然に呼びつけておいてなんて言いぐさなの!?
あまりのひどい仕打ち!
私はどうしたらいいの……!?
文字数 650,922
最終更新日 2021.10.07
登録日 2020.01.30
異世界ファンタジー ゲームの中の様な世界観ですがフンワリ設定です。
この国には黒髪のものはいない。黒髪は不吉な存在だといわれて嫌われモノだった主人公のショウ、10歳の誕生日の日、魔力の測定に向かった神殿で魔力が無い事が分かる。逆に、勇者だと分かった幼なじみのリュウともその日を境に離れ離れになってしまう。
この国の者はどんな者でも魔力はあると言われている為、今まで以上に不気味がられて嫌われるショウ。
8年後一人暮らしをしていた洞窟の前で腹を切られてボロボロになっていた魔物を拾った所で運命の歯車が動き出す。
受け攻め両方、頻繁に視点が変わります。
エロは後半です。
クール真面目系魔王×自己肯定感低め地味美人受け
表紙イラスト あかまロケ 様です。
ムーンライトノベルズにも掲載しています。
文字数 183,303
最終更新日 2023.11.22
登録日 2023.10.30
「かつての婚約者の末路が、『勇者を産む機械』とはなぁ。ここまで哀れだと、追い込んだ側としてはさすがに心が痛むよ」
ワガママ王女と浮気者の婚約者に嵌められ、悪女として修道院へ追放されたオーロラが戻ってきたのは、勇者を産むという使命のためだった!?
神殿により【勇者の父】の称号を授けられたのは、三つも年下の少年で……
「宿命なんて知った事か、魔王は俺がぶっ倒すんだよ!!」
世界の危機が迫る中で周囲に振り回され、ついにキレたオーロラが動く。
果たして勇者は無事誕生できるのか?
※不定期更新。
※どっちかと言うと下ネタ的な意味でのR18なので、エロへのご期待にはさほど応えられませんw
文字数 22,301
最終更新日 2025.05.05
登録日 2024.03.31
「新しく妃を娶る、その妃は第一妃として遇する、そなたは第二妃となる」つまりは後から来た公爵家の娘に正妃の座を追われてしまうのだ。
それが結婚半年にして夫である国王より告げられた一言。
彼女は佐倉 茉莉花現在23歳。
看護師として従事していたとある真夜中の事。
巡回をしていた時、扉を開けて病室――――とそこは見た事のない世界だった。
慌てて扉を閉めてももう遅い。
元の世界はいずこへ……。
踏み込んだ場所は神聖な空気を纏った荘厳華麗なギリシア彫刻風な神殿???
そして茉莉花の目の前には老神官(大神官らしい)と白金の髪に青みがかった紫色、アスターの瞳をした長身のイケメン(この国の王様らしい)の2人が立っている。
2人は茉莉花の事を聖女と呼ぶ。
彼かは世界の綻びを繕う者――――聖女をとして茉莉花を召喚したのだと言うけれど、御裁縫が苦手な茉莉花に繕わせるとはこれは如何な嫌がらせなのか???
だがそんな王都聖女は神官の薦めによりめでたく結婚。
茉莉花は王の第一の妃、正妃となりそれなりに幸せな日々を送っていたのに如何して!?
新たに妃を迎える前にこちらより縁を切らせて貰う!!
そうして茉莉花はある夜こっそりと絶縁状を認め、叩きつけたい気持ちを抑え代わりに彼の机にそれを叩きつけ国を出てしまう。
西の国へと逃げたのはいいがそこで妊娠発覚!?
堕胎する意思はない為、茉莉花はそこで出逢ったクリスティアーヌと茉莉花の侍女兼親友のジョージーと共に母子で逞しく生きていく事を決意する。
陰謀渦巻く?ラブファンタジーです。
勿論ざまぁ展開予定しています。
文字数 278
最終更新日 2019.07.31
登録日 2018.08.17