「ゃ」の検索結果
全体で31,800件見つかりました。
えーかなり、内容がわかりにくいものとなっております。
なにせ初めて書いたもので優しい目でご覧ください。
あと途中で更新止まります。リアル予定あるのでごめんなさい。
前世では不幸だった主人公赤坂零が異世界に転生。
不幸だった理由は地球の神のせい。
それを見かねた異世界の神が自分の世界に転生させてあげることに。
そして転生した主人公が異世界でいろんなことに巻き込まれてはちゃめちゃだが美少女な彼女、愉快な奴、濃いキャラなど様々な出会い、異世界で幸せに暮らします。
お気に入りに登録よろしくお願いします。
まだまだ未熟ですが、応援よろしくお願いします。
感想、誤字脱字報告お願いします。
がんばっていきます!
不定期更新で申し訳ないです。大体1〜7日くらいです。
文字数 47,954
最終更新日 2020.06.07
登録日 2020.03.23
ある小さな町でめんどくさがりで自由がモットーの青年がいた。
その青年の目には周りの人が
自分の幸せを自分が理解できておらず
つまらない人間に見えていた。
めんどくさいと思いながらもそれらを目に入れなきゃいけない。そっちの方がめんどくさいと思いめんどくさくないみていて面白い様にするため動いていく。
青年の名は優咲空太。個性豊かな人に囲まれて生活を送りめんどくさいながらも動いてく。そんな話。
文字数 2,579
最終更新日 2020.04.10
登録日 2020.04.09
私が胃癌を患い、手術を経て克服するまでを綴る、ノンフィクション・エッセイです。内容はタイトル通りですが、ノンフィクションゆえに苦手な方はご注意願います。
大丈夫。ちゃんと、ハッピーエンドです(笑)
文字数 19,504
最終更新日 2020.08.01
登録日 2020.07.27
前世は悪徳政治家の秘書だった⁉︎
悪行の限りを尽くしていたあのジジィの代わりに、えっ?私、死んだ?
そして目覚めたら、赤ちゃんでした。
なんじゃそれーー!!!!
くそジジィーーーーー!!!
でも、私王子なので待遇は文句ありません。
ですが、乙女ゲームの攻略対象者なんて聞いてませんけどぉぉおお!!
攻略される気はさらさらありませんので、ヒロインと悪役令嬢からバックれたかったが、悪役令嬢が全然違っていて……!?
気付いたら、悪役令嬢を攻略していた?
文字数 23,220
最終更新日 2023.07.25
登録日 2021.02.28
ちょっと自転車乗って遊びに行きて〜!嫌待てよ!自転車は家族共用のピンクのママチャリしかね〜!嫌、嫌待て、待て❗️そこじゃね〜んだよ❗️そもそも周りにはなん〜も娯楽施設がね〜んだ!例のあの中学校として使われた地域のコミュニティ〜施設まででも片道チャリでもどんなに飛ばしても15分はかかる❗️
このくそ暑いのに無理ゲー❗️熱中症になるわ❗️
文字数 674
最終更新日 2021.07.24
登録日 2021.07.24
県内トップに通う秀才高校生 間中 蛍と中堅お嬢様学校に通う女子高生 田崎 詩奈は、あることを
きっかけに出会う。
生きるのがつまらないと感じている蛍と
何事も能天気で明るい詩奈
対照的な2人が出会い、お互いの価値観に変化が…
2人の関係性はどうなっていっちゃうの…?
なお、これが自分の処女作となります。
感想、ご意見などあればくれると嬉しいです!
文字数 12,305
最終更新日 2021.08.23
登録日 2021.08.11
-それは、サヨナラを告げるための1夜限りの奇跡-
その街には、ある噂があった。
なんでも、生者だろうと死者だろうと、逢いたいと願う者に一度だけ逢える……そんな店があるらしい…と。
「いらっしゃいませ、お待ちしておりました。
………逢いに行かれますか?」
この作品は、元々は声劇台本として作成しているものです。
声劇の背景への肉付けの為に、描き始めました。
ファンタジー作品ですが、第1幕のファンタジー突入まで、時間がかかります。ファンタジーな所から読みたいという方は、11/2公開の「第7話 噂のお店」からご覧いただくと良いかと。元の声劇の台本としても、この第7話からのお話となっています。第6話までは、そこに至るまでの経緯となっております。
素人作品の為、暖かい目で見守っていただけると幸いです。
誤字脱字には、充分注意し投稿しているつもりですが、見落としがあるかもしれません。見つけた際は、そっと教えて頂けますと幸いです。
文字数 12,219
最終更新日 2022.10.21
登録日 2021.10.31
知らない人には、ついていっちゃだめだよ。
たとえ、お菓子あげるよって言われても。
パパやママの知り合いだよって言われても。
家まで乗せてってあげるよって言われても。
1度着いて行ったら、もう後戻り出来なくなるよ。
文字数 1,238
最終更新日 2022.08.28
登録日 2022.08.28
現代日本でOLをしていた私、乙川真理。十四の頃から乙女ゲームの魅力に取り憑かれ、有名どころは大体プレイしてきたと自負している。新作の乙女ゲーを朝から晩までやり込んだ三連休明け、ふらついていた私はその辺の池に落ち__目が覚めると、とんでもない美少女になっていた!
体の持ち主であるウルトラキュートな少女に頼まれた私は、幽体になった少女と共に、貴族の御令息たちを惚れさせることで世界を救わなければならなくなった。私、これからどうなっちゃうの!?
……なんだか体の持ち主の子、目に光がないけど……まあ、何とかなるよね! 私が幸せにするからな!
運命は自分から迎えに行け!私こそが白馬の王子様系異世界転生ラブストーリー!
主人公と美少女がいちゃつく描写が時々混ざります。ご了承ください。
文字数 48,279
最終更新日 2024.01.28
登録日 2023.08.31
雫と雛見は、放課後の教室に残って他愛ない話をしていた。 「雛見ちゃん雛見ちゃん! 私、凄いもの見ちゃった!」 そんな雫の声は日常の一部であり、雛見もただ、いつも通りそれに話を合わせる。
文字数 3,982
最終更新日 2026.01.13
登録日 2026.01.13
現代江戸幕府+政略結婚+年の差=溺愛+「忠輝にい!」
―――――
「忠輝にい! 朝だよ、起きて!」
現代であり、江戸幕府でもある日本。
伊達家の嫡男・いろはは、二歳で婚約、五歳で八歳年上の越後高田藩藩主で徳川家康の六男・松平忠輝に嫁いだ。
政略結婚から――十一年。
憧れの高校生になったいろはは、「正室」として暮らす高田城から自転車で学校に通う普通の生活を満喫中。
おまけに幼少婚の反動で、いまも「夫」である藩主を「忠輝にい」と呼んで、「兄LOVE!」全開!
――そう!「嫁歴十一年」は伊達じゃない!
忠輝は妻の自覚なしのいろはに悩むところもあるが……。
文字数 11,001
最終更新日 2026.03.27
登録日 2026.03.27
猫をかぶって好きな人に近づいた男の子とその相手の女の子の話。
ちょっとした息抜きに読んで、なんじゃこれと思っていただければ幸いです。
文字数 2,283
最終更新日 2016.09.21
登録日 2016.09.03
久しぶりに家族に会った
その時に言われたこと
「婚約者が居るからね」
だった。
ホントの家族じゃないのに
どうして私に婚約者が居るのかわからない。
文字数 14,822
最終更新日 2017.03.30
登録日 2017.03.20
ウラが主役のR-18バージョン『しっぽや』(人に未練を残して死んだ獣達が、人を模した化生(けしょう)と言う存在に生まれ変わり、新たな飼い主を探す物語)
元男娼のウラがやりたい放題やっていて、いつもより過激な表現が多いので、苦手な方は閲覧しないでください!
固定CP以外が地雷な方も同様です。
元警察犬の飼い犬は飼い主に忠実なので、積極的にお手伝いしてます。
今のところ時間軸が少し先のため、読まなくても本編に影響は出ません。(しっぽやNo.144以降追いつきます)
逆にこちらだけをお読みの方は、しっぽや本編の
◆No.102話『分からないのに惹かれる(1)』~115話『分かり合い惹かれあう』◆
の閲覧をお勧めします。
ウラと大麻生(ソウちゃん)の関係がより深く分かります。
登録日 2019.08.31
地味で乙女ゲームオタクな私、月島香澄はどうやら不慮の事故に遭い転生してしまったらしい。しかも転生先は生前大好きで何度もプレイした乙女ゲーム『十二の宝石と守護者は奇跡の聖女の乙女心と共に』の世界のヒロインのライバルキャラで悪役令嬢のミュゼリア。どう足掻いても最悪な最期しかない彼女に転生してしまった私は、悲嘆にくれる…訳もなくガッツポーズをとっていた。「よっしゃあああああ!!!これで最推しや推し達とヒロインちゃんの恋愛イベントを生でみられる!!!」元々、乙女ゲームは第三者視点型として楽しむ私、大好きなゲームのヒロインちゃんと推し達との恋愛イベントを生でみられるなんて幸運過ぎる!私の婚約者でありメインヒーローである王子のことはヒロインちゃんの相手として最推しではあるけれど、私自身恋愛対象になんて見たことないし、嫉妬もしなければヒロインちゃんの邪魔なんてするわけないんだから断罪イベントなんてあるわけない。よーし、月島香澄、いや、ミュゼリア・レーヴァイン、地味に生きて最推しや推し達とヒロインちゃんの生恋愛イベントをたっぷり堪能するぞー!
文字数 10,448
最終更新日 2019.11.19
登録日 2019.11.18
ダルクは疲れてしまった。人生に。
魔術世界を牽引するほど優れた才能をもっていたダルクは、名門魔術学校で常に上位の成績をおさめなければいけない競走の毎日と、自身が開発した商品に寄せられる心無いクレームに、嫌気がさしていた。
すさんだ心境のまま、学年末の試験に挑んだダルクは、わずかな差で学年1位だった試験順位を学年2位に落としてしまう。
結果を聞いた両親は、激怒して、ダルクのことを家から追放すると言いだした。
これを良い機会と考えたダルクは、慌てて言葉を撤回する両親に愛想をつかして、家出し、フラッと森へ足を踏みいれる。
「これは……まさか、精霊か?」
ダルクは森のなかで見つけた幻の魔法生物の姿を追いかけるが、見失ってしまう。
たどり着いた先の泉で、ダルクは古びた民家を見つけ、そこで水浴びをしてはしゃいでいた自分と同い年ほどの、美しい魔女たちに出会うのだった。
疲れた天才たちが、あつまる秘密の魔術工房で主人公・ダルクが精霊の研究をしたり、恋を知ったり、魔術をつかって近隣の村を支援して、生活を便利に発展させながら、だんだん大きな世界に認知されていく、ほのぼの成り上がりファンタジー物語。
文字数 22,578
最終更新日 2020.05.23
登録日 2020.05.17
ある日森の中、熊さんにじゃなくて
主人公は目を覚ますと森の中にいた。
記憶を巡るが何故森に居るのか覚えがない。
そして小さな体。
目線に入るほど長く伸びた白銀の髪の毛。
そして主人公は自分が関西の大阪で
育った事を思い出す。
更に憶えているのは年齢は25歳働き盛りで
仕事をこなす毎日だった筈。
頭によぎるのは死んで違う世界に
飛ばされる異世界なんちゃら。
でも死んだ記憶も無ければ
自分の名前も思い出せずに
そのまま森の中を彷徨っていると...
サクサク読めるストーリに
面白おかしい主人公に目が離せない?
登録日 2020.06.07
