「凌辱」の検索結果
全体で303件見つかりました。
ここはとある異世界。
剣も魔法もあれば人族以外に竜族や精霊族、獣人に魔法使い……何者もまだ分かたれる事のない、ぶっちゃければ何でもいて何でもありなワンダーランド。
そのとある世界でも最強であり、最凶とも言われる古より最も賢く、そして最も強いエンシェントドラゴンの血を受け継ぎし人族が統べる大帝国ブラッドレイの皇帝の後宮へ新たに迎えられたのは何故か大精霊王の王の妹。
その後宮には帝国の属国より集められ美々しく着飾られ多くの美女で溢れ返り、未だ空位である皇妃の座を巡り女達はあの手この手で皇帝を籠絡し、また敵となる妾妃達を消そうと躍起になる。
当然の事ながら妖精族の姫も争いへ巻き込まれ、彼女の気持ちとは裏腹に皇帝の寵愛を受けると共に待っていたのは数多いる妾妃達の激しい嫉妬。
その嫉妬の所為で皇帝の留守を見計らい、精霊姫は後宮より拉致られ、彼女に魅せられてしまった男達によって謂れなき凌辱を受ける中絶命した――――。
気がつくと精霊姫は精霊界にいた。
あれは夢?
いやいや夢でなく現実だったもの。
第一成長期による熱病で偶然見てしまった憐れな未来の末路。
それを正しく理解したと同時に精霊姫は固く決意する。
そう、決して皇帝の寵妃に等なって堪るものか!!
何が、そしてどのような手を遣ってでも私は自身の未来を穏やかで光溢れたものにする!!
それが譬え呪いをその身へ宿したとしても……!!
文字数 1,849
最終更新日 2019.11.20
登録日 2019.10.10
贅沢と暴虐のかぎりを尽くしたあるひとつの王家が、国民たちのクーデターと帝国からの内部侵略により崩壊したその日、
現国王であった伯父に幼少期から薄暗い塔に軟禁されていた王家直系の姫であり、異能持ちのヒイシは、
命乞いを願う伯父の手により、帝国の宰相、ミスラに人身御供として差し出されてしまう。
ただただ死を願い続けていたヒイシの姿は宰相ミスラの逆鱗に触れ、ヒイシはミスラの手によって、凌辱されてしまう。
そこから始まる2人の、どこかが狂った、壊れたような日々――――――。
これは猛毒の宰相と、遠き子守唄に縛りつけられた哀れな姫の、救いなき愛憎の物語―――――――――。
*初めて執筆した作品であり、ずっと書き直したい、と思っていた為、書き直すことに致しました。原版とは違い、主人公や登場キャラクターの性格がまるで違いますし、お話の進行状況もまるで違います。助言を経て、この作品は原版の2倍のボリュームで話を広げたほうが良いということになり、遅筆ながら、書き溜めておりましたものをUP致します。
温かい目で読んでいただけると嬉しいです。
性描写の有りの話には、*マークを付けてあります。
文字数 78,437
最終更新日 2023.07.05
登録日 2022.11.03
気が付いたら鬱エロゲ(SRPG)世界の曇らせ凌辱負けヒロイン、しかも原作開始10年前に転生しちゃったお話。自分が原作のようになるのは死んでも嫌なので、原作知識を使って信仰を失ってしまった神様を再降臨。力を借りて成長していきます。師匠にクソつよお婆ちゃん、騎馬にクソデカペガサスを連れて、完膚なきまでにシナリオをぶっ壊します。
ハーメルン、カクヨム、なろうでも投稿しております。
文字数 826,580
最終更新日 2024.08.13
登録日 2024.06.11
登録日 2013.06.11
pixivリクエスト作品になります。
女剣士のレティアが謎の繭に囚われ、触手服のゴム着ぐるみを着せられてしまう話です。
ソロでダンジョンに潜っていたレティアは謎の繭内に閉じ込められ、触手に凌辱されたあげく、全身を黒いゴムの皮でコーティングされゴム人形にされてしまいます。
そしてその上から自分そっくりのラバー着ぐるみと、繭に改造された破廉恥なゴム衣装を着せられてしまいます。
黒いゴム皮の内側には無数の細かい触手が張り巡らされています。
膣と肛門には棒状の何かを入れられ性的に興奮させられてしまいます。
そのうえ股間からの呼吸を強制されてしまいます。
人としての姿を失ってしまったレティアは無事に繭から脱出し、本来の姿を取り戻すことができるのでしょうか?
※主人公はとあるゲームのヒロインを参考にしています。
↓小説リクエストはこちらです
https://www.pixiv.net/request/plans/138894
登録日 2024.12.28
<3/1~毎日6回更新>
負ければ凌辱、勝てば百億。
密室に集められた男10人。
彼らは全員がゲイである。
だが、その中に一人だけ危険な『バリタチ』が潜んでいる。
掘られる前にソイツを見つけ出し、処刑せよ。
男たちの負けられない戦いが今、始まる……!
※直接的な性行為の描写はありませんが、物語の進行上
アーッ♂なことがあったと推察されるような場面がでてきます。
男性同士、不同意性行に嫌悪感のある方は読むのをお控えくださいますようお願い申し上げます_(._.)_
表紙イラスト:Picrewめろ餅式くうねるメーカー(めろ餅様)のイラストを私(泥人形)が加工し作成しています。
キャラクター一覧イラスト:Picrewめろ餅式くうねるメーカー(めろ餅様)
キャラクター一覧の表:成上様(/pin.it/5Z4TJZ7kn)
文字数 104,985
最終更新日 2025.03.31
登録日 2025.02.09
「ようこそおいでませ、此処は驚異の部屋≪ヴンダー・カンマー≫。貴方は記念すべき××××人目のお客様です」
十五世紀欧州、魔女狩りの嵐が吹き荒れる神聖ローマ帝国の片田舎。ふと目が覚めたら見知らぬ場所に迷い込んでいたジプシーの美青年。
「名前は?言いたくない?ならばロマさんとお呼びしましょうか」
目の前にいるのはこの上なく笑顔が胡散臭い、天使のような美少年。
少年は自らを学芸員(キュレーター)と称し、記憶の一部が欠落したロマに身の上話を迫るのだが……。
残酷・暴力表現あり。
表紙:冬ノ辺(@nove_hyp)様
(ファンタジー/歴史/人外/師弟/近親相姦/強姦/無理矢理/凌辱/SM/調教/年下攻め/美形×平凡)
『驚異の部屋』シリーズ第二弾ですがこれだけでも読めます。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/904256305/200690095
文字数 35,077
最終更新日 2023.02.26
登録日 2023.01.27
※魔王と魔物、勇者、魔法使いの生命の意味を問う物語※
かつて世界は魔物により滅ぼされようとしていたが、勇者の活躍により、魔王はクリスタルに封印され魔物はダンジョンに閉じ込められた。しかし数百年後、再び世界に同じ闇が迫ろうとしていた。そこで新たな勇者が王命により、再び魔物討伐の旅に出る。勇者も、それぞれの望みを抱いて。新たな魔王と、かつての魔王、そして勇者のそれぞれの思いが絡み合いながら、本当に討たねばならないのは誰なのかを探す物語
※途中からシリアスになります。話の方向も変わります。前半部分の違和感は後半に回収します。
※参考にしているのは中世盛期騎士道です。
※凌辱描写があります。フラッシュバックや苦手な方はご注意ください。キャラクターのセリフもそういう描写にふれる時があります。
※凌辱差別虐めの描写がありますが、この小説はそれらを明確に批判するものであり、肯定するものでは一切ありません。
文字数 732,602
最終更新日 2024.07.29
登録日 2022.07.07
「ぁ、ああ...ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!」
一人、誰の侵入も許さない不可侵の領域で、彼は泣いていた。
暗闇は体を侵食するも、彼は気にしない。そんな余計なことに気を使うほど、彼に余裕はなかった。
「どうして、どうしてどうして...どう、して......」
弱々しく、女々しく喚く彼の姿はどこまでも惨めで救いようがなかった。
背中を丸め、胎児が如く小さくなる。
「俺が......僕の方が、頑張ってたのに!僕の方が誰よりも疲れてるのに!僕の方が──誰よりも苦しんでいるのに」
──どうして誰も僕のことを見てくれない。
──どうして皆彼のことばかり認める。
──どうして誰も僕のことを分かってくれない。
少年は、孤独であった。
両の肉親を己が魔法で焼き殺し、許嫁も勇者に取られ。
何も、生きることに意味を持てなかった──持つことを許されなかった少年は、ついぞ死ぬことさえ赦されることはなくなった。
あの日、自分が未だに思いを寄せている少女と勇者が本契約を果たすのを見たとき。
少年の中で......何か決定的なものが崩れ落ちる音がした。
人間として生きる上で、最も大切なものは何か。
──それは、目標だ。
『生きている』と、『死んでいない』は決してイコールではない。
人間は、明確な目標があるから、明日に希望を持てる。
随分昔に、少年は夢を見た。
絶望に彩られた人生の価値観を変えてくれた、少女の夢。
少年は......彼は、少女を守りたくて力を欲した。誰にも負けることない、絶対の力を。
そして、いつか自分の隣に少女がいると信じて必死に努力を重ねた。
「それがこのザマだ」
彼は荒々しく吐き捨てる。
彼は、勇者と違って味方を持たない。
......否。
何度欲しいと思っても、出来ない。
悲しいとき、背中を擦ってくれる人がいない。
辛いとき、胸の内を曝せる人がいない。
苦しいとき、気持ちを共有する人がいない。
誰か一人でも彼の側に居てあげたなら...もしかしたら、もう少し違う結末を辿ったかもしれない。
──だが、もう、遅い。
もうじき約束の刻だ。
『世界を救え』
そう言って彼に呪いを掛けた。
世界の『抑止力』として存在するという呪いを。
誰が自分を呪ったのかすら彼は分からない。
思考を、行動を、未来を。
全てを凌辱された少年は運命に抗う術を持たない。
存在を否定され、何もかも失った少年は『抑止力』に成り果てる。
────
表紙の素敵な絵は別のサイトで活動していた時に『渢月さん』という方に書いてもらいました。主人公です。
文字数 1,955
最終更新日 2019.01.03
登録日 2019.01.02
異国から嫁いだ王太子妃が夫の異母弟達に弱みを握られて純潔を奪われ、凌辱の末に孕まされる話――ではなく、クズがヤバげなラブラブ夫婦に利用されて破滅する話。(R18)
9月21日 本編16話完結。ふんわり設定。ムーンライトノベルズ様にも投稿あり。
キーワードに苦手な物がある方は、ご注意ください。
文字数 73,816
最終更新日 2020.09.21
登録日 2020.08.23
男なら誰もが一目惚れしちゃう超絶美少女!
なのに腕自慢の男たちが束になってかかっても敵わない剛力で拳法の使い手。
こんな女の子が実在したって、あなたは信じられる?
19世紀の琉球王国(現在の沖縄県)に実在した、類まれなる美少女でありながら最強・無敵の唐手(トーデ=現在の空手)の使い手であった、”与那嶺の武士”こと与那嶺チルーの物語。
裕福な商家に生まれたチルーは、美しい容姿の少女であったが幼少のころより手組(沖縄相撲の原型)を好み、力比べでは男子でも敵うもの無しの剛腕の持ち主。
そんなチルーの父親の悩みは、このお転婆娘を嫁に貰ってくれる男が居るだろうか・・ということ。
ある日、妹のカミーとふたりで川に涼みに出かけたときに乱暴者に危うく凌辱されそうになったことがきっかけで、トーデの使い手に弟子入りを志願する。美少女拳士・チルーの闘いと恋の物語。
※この作品は史実にヒントを得たフィクションです。時代考証、特に沖縄空手史に関する考証は作者の個人研究に基づくものであり、異説・諸説あると思われますが、物語の進行のため断定的に書き進めておりますのでご了承ねがいます。
文字数 94,086
最終更新日 2021.06.15
登録日 2021.05.16
聖女として生きる絶世の美少女フィーネには、前世の記憶があった。それは難病で寝たきりだった少年の頃の記憶。
今世では健康に生き抜こう、自分だけではなく周りの人々も幸せにしようと努力するフィーネだったが、その美貌と優しい心はやがて、彼女を無理やりにでもモノにしようとする男を量産してしまう。
これは後に「傾国の聖女」と呼ばれるほどに魅力あふれる少女が、汚れた男たちに狙われながら旅をする話。果たして彼女は純潔を守ることができるのか。
※☆★はえちち回、純潔を奪われるのは物語終盤です。
※本作は「TS聖女は欲望にまみれた異世界を今日も生き抜く」を大幅に加筆修正したものです。
ファンティアにて、義兄が聖女を淫紋調教する連載や敵司令官に凌辱される短編を公開中。
https://fantia.jp/fanclubs/364376
登録日 2023.09.10
── 帝の美しい皇子は、早く次の世へ行きたいという願いだけを胸に生きていた ──
平安時代。帝の美しい息子「洋月の君(ようげつのきみ)」は、華やかな女性との遍歴の中に隠された、帝との秘密を抱えていた。そんな暗い世界で出会ったのは、一人の貴公子「丈の中将」(じょうのちゅうじょう)だった。
いきなり痛くて切ない展開から始まりますが、その後甘い雰囲気へとなっていきます。凌辱描写ありですが、最後は甘いハッピーエンドですので、ご安心を。
有名な平安物語のエッセンスをお借りして、別連載している『重なる月』『悲しい月』につながるお話しを書いていきます。合わせてお読みいただけると世界が広がります。
文字数 101,827
最終更新日 2018.11.12
登録日 2018.09.16
ある日、僕の学校は異世界召喚に――え? 僕だけ違う? エロダンジョンに飛ばされた!?
宝箱には意味深な装飾品と、【獣人化】スキルと女騎士(笑)の職業クリスタルが入っていた――が、美少女に性転換して【姫騎士】に!
ダンジョンを進めば、美少女、美幼女なサキュバスちゃんに囚われの王女様まで見つかって……。
現代に帰って無双したり?
エロダンジョンでエロエロしたり?
エッチな女の子達と犯し犯され?
猫耳っ娘(他もあり)として楽しい人生を謳歌します!
・(☆)は主人公が受けのエロ。
・(♡)は主人公が責めのエロ。
(凌辱的なのはありません。合意の上、あるいは無理やりに見えても嫌がっていません。イチャラブエッチが大好きなので!)
文字数 22,725
最終更新日 2020.01.09
登録日 2020.01.02
「最初から、お前だけだった、…―――」
人間を犯して喰らう残虐な人狼のボスは、人間の妹を愛した。
――――――
由緒ある侯爵家に嫁いだ娘は、人狼の子だった。
帝都を跋扈する「ハイイロ」と呼ばれる人狼たちは、人間を襲い、欲しいままに犯し、喰らう。特に満月の夜は凶暴性が増し、若い娘を好んで凌辱した末に無残に食い散らすため、夜が明けると惨殺された娘の亡骸が帝都中に転がることになる。
そんな満月の夜。
類まれな美貌を持つ娘を匿った侯爵家の子息、京月院(きょうげついん)スミカは、娘に一目ぼれし、決まっていた羽菱(はねびし)財閥家との縁談を断って、娘を娶る。しかし、祝言の夜、乗り込んできた羽菱家の令嬢率いる無法者たちが凶行に走り、娘は銃弾を浴びる。瀕死の状態で倒れた娘の元に、白き人狼が降り立った、…――――――
【ロウ】 白き人狼。灰色人狼(ハイイロ)たちの統領(ボス)。人間と人狼の混血。ユイの双子の兄。
【ユイ】 人間の女の子。人間と人狼の混血。ロウの双子の妹。
【ヴィル】 灰色人狼の雄。ロウの側近。武勇に優れた元帥。
【シュン】 灰色人狼の雄。ロウの側近。武勇に優れた元帥。
【カルナ】 灰色人狼の雌。元老院によるロウの番(つがい)候補。
【ナツナ】 灰色人狼の雌。元老院によるロウの番(つがい)候補。
【京月院スミカ】 由緒ある侯爵家の跡取り息子。ユイを見初め、求婚する。
【羽菱アキコ】 財閥家の娘。スミカの婚約者だったが破棄される。
【羽菱ハルコ】 財閥家の奥方。アキコの母親。
*『蒼き狼の愛慕』続編。
*【完結】読んで頂きありがとうございます。
文字数 56,455
最終更新日 2024.07.27
登録日 2024.07.06
学校から帰ると始まるいつもの時間。
逞しく美しい『彼』は、服を脱ぎ捨てて無様に這いつくばる。
鍛え上げた太ももも臀部も全て、全て曝け出していつものように辱められるのだ。
逞しいシャチ人が父親に凌辱される❤喘ぎと淫語いっぱいなエロ小説です。
https://www.pixiv.net/member.php?id=1326377
ピクシブにて投稿した作品をこちらでも投稿してみました。
文字数 11,770
最終更新日 2019.12.07
登録日 2019.12.07
「じゃあ…なんで嘘吐いてまで閉じ込めるんだよ」
空から降る雨はいつからか猛毒になり、世界は『地上』と『地下』で分かたれた。法と秩序で守られた『地上』と奴隷制度を設けた独自の文化を持つ『地下』。その世界が交わるとすれば『地上』から『地下』への片道切符だった。
地上で暮らすごく普通の高校生、角田 黄金(つのだ こがね)はある日を境に見知らぬ部屋へ療養と言われ、監禁されてしまう。監禁する男は宮間 要。要は音楽関係の仕事をしていると言うが、彼は地上にいる黄金を殺すように依頼された地下で最強と謳われる始末屋だった。
黄金へ友愛を抱いてしまい、殺すことが出来なくなってしまった要は黄金を守ろうとするが、嘘ばかり話す要に黄金は次第に不信感を抱いていく。
※「天底ノ箱庭 春告げ鳥」の続編にあたりますが、読まなくても割と何とかなるとおもいます!(でも読んだ後の方が面白いかと思います…!)
春告げ鳥よりは濡れ場が少なくて健全ですが、ちょこっと凌辱表現がありますのでご注意ください!
※漫画のバロックハッピーナイトメアにも黄金と要の別の世界線のお話があるのでもしご興味があれば(コソッ)
文字数 203,973
最終更新日 2021.05.27
登録日 2021.05.27