「人」の検索結果
全体で144,211件見つかりました。
ちょっとぶっ飛んだものを書きたくなったので、エロ多めな上になんだそれなお話です。苦手な人は回れ右推奨。
BL/近親相姦/父×息子/兄×弟 です。
【概要】
羽田家。
父 雅臣(まさおみ) 35歳。IT社長、185センチ、筋肉質。
長男 玲(れい)16歳。高校2生、176センチ、文武両道。
次男 勇(ゆう)8歳。小学3年生、128センチ、天然。
ぼくのお家は、おっきくて優しいパパと頭が良くてなんでも教えてくれるお兄ちゃんの3人家族です。生まれた時からママはいないけど、優しいパパとお兄ちゃんがたくさんかまってくれるので、毎日たのしいです。
ぼくの家にはたくさんのルールがあるけど、これはぼくを守るためで家族みんなが仲良しのためのひけつ?なんだって!
自分たちだけのとくべつだから、みんなにはしーなんだって、パパとお兄ちゃんが教えてくれました!
ぼくはいいこなので約束は守れます!!
シングルパパの羽田家のえっちな日常をお送りします。
普通に家族がいちゃいちゃしてる常識はずれな家庭です。
誤字脱字、リクエストなどありましたら気軽にお声掛けよろしくお願いします。
文字数 33,979
最終更新日 2024.03.03
登録日 2023.10.03
憧れのセイバン・スコフィールド侯爵に嫁いだ伯爵令嬢のレイチェルは、良い妻になろうと努力していた。
だがセイバンには結婚前から付き合っていた女性がいて、レイチェルとの結婚はお金の為だった。
レイチェルには指一本触れることもなく、愛人の家に入り浸るセイバンと離縁を決意したレイチェルだったが、愛人からお金が必要だから離縁はしないでと言われる。
レイチェルは身勝手な愛人とセイバンに、反撃を開始するのだった。
設定はゆるゆるです。
本編10話で完結になります。
文字数 9,494
最終更新日 2021.05.28
登録日 2021.05.22
「君のような無能な掃除係は必要ない!」
勇者パーティーからゴミのように捨てられた雑用係のハル。だが彼女には、前世で培った【家事のプロとしてのライフハック】があった。
移り住んだのは、誰もが恐れる『呪われた魔王城』。しかしハルにとっては、ただの「掃除のしがいがある大型物件」に過ぎなかった!
重曹とクエン酸で呪いを浄化し、アルミホイルで魔物を除け、ジャガイモの皮で伝説の鏡を蘇らせる。
魔法より便利な知恵で、お城はいつの間にか世界一快適な聖域に。
一方、ハルを失った勇者たちは、汚部屋と化した拠点と自らの無知に絶望することになり――。
これは、一人の「掃除好き」が知恵と工夫だけで異世界に革命を起こし、最高のスローライフを手に入れるまでの物語。
文字数 50,611
最終更新日 2026.03.03
登録日 2026.02.09
自分が死んだ記憶はない。
でも…今は猫の赤ちゃんになってる。
この事実を鑑みるに、転生というやつなんだろう…。
それだけでも衝撃的なのに、加えて俺は猫ではなく猫獣人で成長すれば人型をとれるようになるらしい。
それに、バース性なるものが存在するという。
第10回BL小説大賞 奨励賞を頂きました。読んで、応援して下さった皆様ありがとうございました。
文字数 380,459
最終更新日 2023.02.14
登録日 2022.03.20
目が覚めたら私は、妙な懐かしさを感じる部屋にいた。
「お嬢様、目を覚まされたのですねっ!」
怠い体を起こそうとしたのに力が上手く入らない。
何とか顔を動かそうとした瞬間、大きな声が部屋に響いた。
お嬢様?
私がそう呼ばれていたのは、遥か昔の筈。
結婚前、スフィール侯爵令嬢と呼ばれていた頃だ。
私はスフィール侯爵の長女として生まれ、亡くなった兄の代わりに婿をとりスフィール侯爵夫人となった。
その筈なのにどうしてあなたは私をお嬢様と呼ぶの?
疑問に感じながら、声の主を見ればそれは記憶よりもだいぶ若い侍女だった。
主人公三歳から始まりますので、恋愛話になるまで少し時間があります。
文字数 463,819
最終更新日 2025.05.28
登録日 2021.01.28
高校生活最後の夏休み、顔良し腕っ節良しの貧乏人、恭華が友人に誘われたのは肝試し。町境のトンネルを抜けた先の廃墟の、訪れて帰ってきた者はいない、幽霊の仕業であるという、噂の真相を確かめるためだ。
トンネルを抜けた先には夥しい死体とそこに佇む快楽殺人鬼。
この快楽殺人鬼との出会いが恭華の人生を大きく狂わせることになった。
※ただただ恭華が殺人鬼に非道を尽くされます。暴力、半端ないです。苦手な人はご遠慮ください。
※暴力表現が多数あり、殺人、流血、暴行、無理矢理、監禁、鬼畜、でもきっと愛があるハズ。
★⇒性表現含む
◆⇒暴力表現含む
文字数 524,478
最終更新日 2026.07.29
登録日 2025.09.28
公爵家の娘である私は死にました。
何故か休学中で婚約者が浮気をし、「真実の愛」と宣い、浮気相手の男爵令嬢を私が虐めたと馬鹿げた事の言い放ち、学園祭の真っ最中に婚約破棄を発表したそうです。残念ながら私はその時、ちょうど息を引き取ったのですけれど……。その後の展開?さぁ、亡くなった私は知りません。
世間では悲劇の令嬢として死んだ公爵令嬢は「大聖女フラン」として数百年を生きる。
長生きの先輩、ゴールド枢機卿との出会い。
公爵令嬢だった頃の友人との再会。
いつの間にか家族は国を立ち上げ、公爵一家から国王一家へ。
可愛い姪っ子が私の二の舞になった挙句に同じように聖女の道を歩み始めるし、姪っ子は王女なのに聖女でいいの?と思っていたら次々と厄介事が……。
海千山千の枢機卿団に勇者召喚。
第二の人生も波瀾万丈に包まれていた。
文字数 107,844
最終更新日 2025.12.21
登録日 2023.08.05
マリアはエネローワ王国のライオネル伯爵の長女である。
ある日、婚約者のハルト=リッチに呼び出され、婚約破棄を告げられる。
理由はマリアの義理の妹、ソフィアに心変わりしたからだそうだ。
ハルトとソフィアは互いに惹かれ、『真実の愛』に気付いたとのこと…。
マリアは色々な物を継母の連れ子である、ソフィアに奪われてきたが、今度は婚約者か…と、気落ちをして、実家に帰る。
自室にて、過去の母の言葉を思い出す。
マリアには、王国において、異端とされるドルイダスの異能があり、強力な治癒能力で、人を癒すことが出来る事を…
しかしそれは、この国では迫害される恐れがあるため、内緒にするようにと強く言われていた。
そんな母が亡くなり、継母がソフィアを連れて屋敷に入ると、マリアの生活は一変した。
ハルトという婚約者を得て、家を折角出たのに、この始末……。
マリアは父親に願い出る。
家族に邪魔されず、一人で静かに王宮の侍女として働いて生きるため、再び家を出るのだが………
この話はフィクションです。
名前等は実際のものとなんら関係はありません。
文字数 37,102
最終更新日 2022.03.24
登録日 2022.03.04
「早く埋めないと……腐ると臭いが酷いからな……」
無心にショベルを振るっていた高校生・白無瀬 要(しらなせ・かなめ)の足元に、突如として転移魔法陣が口を開く。
異世界の洞窟前へ強制召喚された要だったが、彼には他の召喚者のような『チートスキル』が一切なかった。
能力判定の石盤に浮かび上がった、スキル【 】。
周囲に使えない認定される中、彼の隣に残されたのは、スキル『無限充電(静電気)』(※ただし地球の電子機器専用)が無能すぎると 見捨てられた、クラスの人気者ギャル、日向ヒカリ(ひかちゅ♪)だった。
「ウチら、完全にハズレ枠なんだけどっ。ウケる〜っ!」
「……とりあえず、ダンジョン入る前に わざとキレ散らかして、俺たちを召喚したクズどもから 使えそうな装備をむしりとる」
スキルだの魔法だの、原理が分からないものなんか興味ない。
使えるのは、自前の農具とギャルのスクバの中身のみ。
これは、合理主義な理系サイコパスと、陽キャな人間バッテリー(ギャル)が、異世界のダンジョンを蹂躙する サバイバルギャグ。
(※心の声が 少々お茶目な主人公に、ナレーター、程よくツッコミながらお送り致します)
◆
略称 『パティしめ !』と致します。
可愛がってくださいね♪
文字数 103,181
最終更新日 2026.07.27
登録日 2026.06.28
前世で不慮な事故で死んだ僕、今の名はティル
異世界に転生できたのはいいけど、チートは持っていなかったから大変だった
孤児として孤児院で育った僕は育ての親のシスター、エレステナさんに何かできないかといつも思っていた
そう思っていたある日、いつも働いていた冒険者ギルドの解体室で魔物の解体をしていると、まだ死んでいない魔物が混ざっていた
その魔物を解体して絶命させると5レベルとなり上限に達したんだ。普通の人は上限が99と言われているのに僕は5おかしな話だ。
5レベルになったら世界が変わりました
文字数 146,598
最終更新日 2021.09.07
登録日 2021.07.29
落ちこぼれテイマー、ミトリー。どんな動物や魔物にも嫌われ、何度挑戦してもテイムは失敗。ギルドでは依頼未達成を繰り返し、ついには「Fランク未満」という屈辱の底辺に叩き落とされる。金も尽き、引退寸前。そんな彼がボロ宿で出会ったのは――一匹のゴキブリだった。
やけくそでかけたテイム魔法は、なぜか成功。名付けた途端、忠実に働き始めるゴキブリ。さらに蟻、ムカデ、クモ、タガメと、次々と“虫だけ”がテイムできることに気づく。気持ち悪い?いや、使い方次第で最強だ。索敵、拘束、毒、完全防御――個性的すぎる能力を持つ虫たちは、やがて戦場を支配する異色の戦力へと変わっていく。
ダンジョンでは、湿地に潜む魔物を相手に独自の戦術で圧倒。さらには他の冒険者も苦戦する強敵を、虫たちとの連携で撃破していく。常識外れの装備と戦い方に周囲はドン引き。しかしその実力は本物だった。
「虫しかテイムできない」――それは欠陥ではなく、唯一無二の才能だった。
最弱から成り上がる、キモくて強い異色の冒険譚、開幕!
文字数 103,587
最終更新日 2026.07.31
登録日 2026.04.25
※エロを重視するため、ご都合展開が多めになります。つじつまなど、細かい事が気になる方はご注意を!
4月中旬の金曜日。高校生活に少し慣れ始めた空松 翔(そらまつ しょう)は、家から近い個人の喫茶店『恵(めぐみ)』のバイト募集に応募した。店の雰囲気と店長の人柄で選んだ翔だが、面接の途中でとんでもない事を言われる…。
文字数 11,989
最終更新日 2026.07.30
登録日 2026.07.25
ダルい高校生活を送るマリルーの前に、ノンケのサラリーマン ザンジバル雅史が現れた。
ヤツをATMにするため、舐めたマリルーはあの手この手で好き!って言わせたい。
だけど、その石みたいに堅い守りに、なかなか好きって言わないザンジバル雅史!
邪魔するのかしてないのか良くわかんないパパりんと、進路の悩みによろめく悩ましいマリルー、マリンの行く道はどこだ!
つか、なんで妙にパパりんと仲がいいんだザンジバル!お前ノンケだろ!
男の娘の偏見と闘うマリルー、本名 四季島 海、と書いてマリン。
頭ガッチガチのパパりんは、眼鏡外すとキラキラの妙に顔だけいい男。
そんな普通を大事にするパパりんと2人暮らしのマリルーは、実は高校受験一浪の高2で18才。
女子校受験して落ちた、人生の苦みを知ってるちょっと大人。
雅史は偶然、パパりんの会社の上司。
マリンと仲のいい雅史を見るのが苦々しい普通のパパりん。
だが、そんなパパりんには隠していることが。
だんだんそれに巻き込まれながら、雅史の浮気疑惑に揺れるマリン。
果たして2人はくっつくのか?別れるのか?やっぱくっついて離れないのか?
パパりん、ムッキー!
文字数 64,780
最終更新日 2026.07.31
登録日 2026.07.04
この世界には、男女の性とは異なる第二の性が存在する。α、Ω、βに分けられるその性は、人の人生を大きく狂わせる。
明治の世。公爵家の愛人の子として虐げられ、第二の性すら発現していない「出来損ない」の月守小夜子。
彼女の政略結婚の相手として現れたのは、金髪碧眼の美貌を持ち、誰もが恐れる高位αと噂の軍神・鷹島大尉だった。
住む世界が違う。愛されるはずがない。
そう思っていたのに——彼から放たれたのは、Ω特有の甘く狂おしいヒートの香り。
彼のフェロモンにあてられた小夜子は、突如として支配者層の性別αの上位種『エスα』として覚醒。理性を失い、国の英雄であるはずの軍神を押し倒し、強引に番のマーキングをしてしまう。
しかし鷹島は小夜子を拒絶するどころか、不器用で真っ直ぐな愛情を向けてきて……?
「逃げるな。あなたの本心はどこにある」
「……貴方を、私のものにしたいです」
自分を虐げる家も、彼を利用する軍部も、もう恐れない。
愛する不器用な軍神を、この力で守り抜く——
最弱だった令嬢が最強の捕食者へと変貌する、身分差×男女逆転オメガバース、開幕!
文字数 43,532
最終更新日 2026.07.30
登録日 2026.07.18
大柄な年下童貞わんこ高校生×美形で拗らせた年上ビッチ家庭教師。
十二年ぶりに再会した憧れの幼なじみにキスされたので、今度は俺が守る側になります。
高校生・末広英介のもとへ、家庭教師としてやってきた岩上逸郎。彼は十二年前、いじめられていた英介を助けてくれた、憧れの“いっちゃん”だった。
昔と変わらないきれいな顔で笑う逸郎に、英介はすぐに懐いていく。ところが逸郎は、英介をからかうように距離を縮め、突然キスをしてきた。
逸郎にとって英介は、何も知らないまま自分を慕う、まっすぐで眩しい年下の幼なじみだった。
少し遊ぶだけのつもりだった。自分の過去も、きれいではない部分も知られる前に離れるつもりだった。
けれど、恋愛初心者だったはずの英介は、逸郎が逃げようとするほど真っすぐに追いかけてくる。
「昔はいっちゃんが守ってくれたから、今度は俺が守る」
守られていた少年と、誰かに守られることを諦めた青年。
十二年前の記憶と現在のすれ違いを乗り越え、不器用な二人が恋人になるまでの年下わんこ攻め×年上拗らせ受けの再会BLです。
※ハッピーエンド
文字数 113,909
最終更新日 2026.07.30
登録日 2026.06.06
水智 薫(みずち かおる)は、夫を失った。
海軍本部から届いた一枚の速達は、薫に死を届けたのだ。
帰らぬ夫、水智 時尭(みずち ときたか)。
そして、幼い頃から友として育った男
Соу Орлов(ソウ・オルロフ)。
彼は、かつて「可愛いお姫様」と微笑んでくれた少年だった。
しかし再び薫の前に現れたソウは、冷酷に薫を追い詰める。
報われることのないソウの愛は薫を苦しめる。
死を選ぼうとする薫を繋ぎ止めるのは、愛か、憎悪か、それとも執着か。
戦争は人を奪い、
喪失は人を壊し、
愛は、時に最も残酷な呪いとなる。
これは、大正という激動の時代を生きた二人の、愛と執着、そして赦しを巡る物語。
彼は、愛しい人の耳元で、誰にも聞こえないほど小さく囁いた。
「Моя ведьма.」
文字数 2,944
最終更新日 2026.07.30
登録日 2026.07.30
かつて運命をともにした二人の巫女は、一人は圧倒的な魔法の才を持つ裕福な家庭の娘に、もう一人は魔力が乏しく貧しい家庭の娘に生まれ変わった。
はるか昔の神代、気まぐれな女神たちに仕え、命を落とした二人の巫女がいた。
彼女たちは五百年のときを経て、神なき時代に生まれ変わり、「普通の人間」として生活を送っていた。
幼い頃から前世の記憶を持っていた二人は、ついに再会を果たす。生まれは違えど似た者同士、時代や見た目が変わっても、当たり前のように打ち解けた。
――しかし、現世における二人の境遇には、異様なまでの「差」があった。二人が絆を深めるほどに、二人を隔てる身分差が、そこかしこに暗い影を落としていく。
前世と現世の想いが行き交う、シスターフッド・ファンタジー。
文字数 72,159
最終更新日 2026.07.31
登録日 2026.06.25