「リー」の検索結果
全体で31,682件見つかりました。
悪役令嬢ローズマリーに転生したら、俺Tueeeeeもできない、婚約阻止も失敗した。
婚約者は無関心ではないけどちょっと意地悪だし、兄は陰険だし、やたら周囲はキラキラしまくったイケメンでローズマリーの心は荒んでいく。
入学した学園ではなんとヒロインが増殖中!?
どーなってんのこれー!?
『小説家なろう』にもアップしています。
文字数 10,008
最終更新日 2020.05.27
登録日 2020.05.27
お隣のお家に住む、年下幼なじみの小学六年生の日高拓馬(ひだかたくま)くんにイロイロされたい♡
高校二年生の伊波コウ(いなみこう)くん…コウ兄が、頑張って拓馬くんをあの手この手で誘惑しちゃうお話。
この高二男子、どうしようっ…とか微塵も思っておりません(棒)
将来イケメン確実のスポーツ万能元気っこ少年×自分は普通だと思ってるキレイめ中性的お兄さんの幼馴染みカップリングです。
分類はショタ×おにモノになるので、ショタ攻めが苦手な方などいましたら、ご注意ください。
あんまりショタショタしくないかもだけど、どうぞ読んでやってくださいませ。
※ R-18エロもので、♡(ハート)喘ぎ満載です。
※ 素敵な表紙は、pixiv小説用フリー素材にて、『やまなし』様からお借りしました。ありがとうございます!
※ 2020/02/15 最終話を迎えました、ここまでコウ兄と拓馬くんの恋話にお付き合いくださり本当にありがとうございました♪
2020/02/16から、その後の二人の番外編・その1をスタートする予定であります♡
2020/02/25 番外編・その1も最終話を迎えました、ここまでお読みくださり感謝感謝であります!
文字数 58,288
最終更新日 2020.02.25
登録日 2020.02.01
女騎士であるニーナには、ガイアという専属魔術医務官がいる。エリートであり甘いルックスで令嬢たちからモテモテのガイアだが、なぜか浮いた話はなく、結婚もしていない。ニーナも結婚に興味がなく、ガイアは一緒いにいて気楽な存在だった。
とある日、ニーナはガイアから女避けのために契約結婚を持ちかけられる。ちょっと口うるさいただの専属魔術医務官だと思っていたのに、契約結婚を受け入れた途端にガイアの態度は日に日に甘くなっていく。
文字数 20,748
最終更新日 2025.05.16
登録日 2025.05.16
エリート大学院生アスリートが、自らの意思で理性の防波堤を決壊させ、世界中に向けてその「昂り」を公開するーー。
大学院でのスポーツ生化学の研究、インカレ団体総合2位という輝かしい実績、そしてアンダーウェアモデルとしての完璧な肉体美。片岡浩平は、誰もが羨む「文武両道のエリート」そのものだった。しかし、彼には隠された「武器」があった。それは、モデル活動でも称賛を浴びる、勃起時に17センチに達する上反りのペニスだ。
ある日、彼のもとに持ち込まれたのは、実名・顔出しを条件に、カメラの前で本能のままに乱れる姿を配信する過激なネット配信番組『THE REAL PRIDE』への出演依頼だった。トップアスリートや若手俳優らが、名誉や地位を捨てて、カメラの前に痴態を晒す話題の番組だ。最初は一笑に付した片岡だったが、現役のトップ競輪選手が、その強靭な肉体を汗と精液で汚しながら絶叫する衝撃的な映像を目の当たりにした瞬間、彼の中に眠っていた「雄」としての本能が激しく疼き始める。
ジャージを突き破らんばかりに硬化した17センチの熱量を、もはや抑えることはできない。
モデルとして「魅せる」ことには慣れている彼が、今度はその肉体を「使う」姿を全世界へと解き放つ。理知的な大学院生の仮面が、剥き出しの欲情によって崩壊していく快感。トップアスリートならではの凄まじい心肺機能と爆発的な筋力が、ただ「射精」という一点のためだけに注ぎ込まれる。その光景は、もはや卑猥という言葉すら通り越し、眩しいほどの生命力に満ち溢れた「究極のエキシビション」へと昇華していく。
ノンケ体育会男子の底抜けの性欲が、一切の恥じらいを捨てて明るく爆発する。これまでの「男子体操部シリーズ」の歴史を塗り替える、最もスキャンダラスで、最も熱狂的な一夜。理性を脱ぎ捨てた片岡浩平があなたに贈る最高のギフト!
(過激な描写を含むため、18歳以上の読者に限定)
【「男子体操部シリーズ」の第13作です。これまでの作品を先に読んでいただけると、なお一層お楽しみいただけます!】
文字数 33,265
最終更新日 2026.05.04
登録日 2026.04.10
「死者は嘘をつかない。だが、記憶は嘘をつく」
法医学者・朽木冴は死者の遺体に触れ、その最期の記憶を「食べる」異能を持つ。
食べた記憶は鮮明な映像として再生されるが、死者の主観に歪められた不完全なもの。
その能力を武器に、警視庁の非公式協力者として未解決事件に挑んできた。
だがある夜、冴自身が何者かに刺され、臨死状態から蘇生する。
失われた一夜の記憶。残されたのは、胸の傷痕と、現場に残された七枚の写真。
写真はすべて、過去に冴が「記憶を食べた」未解決事件の被害者たちだった。
自らの事件を追う冴は、七つの事件を繋ぐ一本の線を見出していく。
そしてその線の終着点には、冴の能力の「起源」に関わる衝撃の真実が待っていた。
文字数 170,422
最終更新日 2026.06.01
登録日 2026.03.28
壁しか見えない街(城郭都市)の中は嫌いだ。孤児院でイジメに遭い、無実の罪を着せられた幼い少年は、街を抜け出し、一人森の中で生きる事を選んだ。武器は生活魔法の浄化(クリーン)と乾燥(ドライ)。浄化と乾燥だけでも極めれば結構役に立ちますよ?
コメントはたまに気まぐれに返す事がありますが、全レスは致しません。悪しからずご了承願います。
(あと、敬語が使えない呪いに掛かっているので言葉遣いに粗いところがあってもご容赦をw)
台本風(セリフの前に名前が入る)です、これに関しては助言は無用です、そういうスタイルだと思ってあきらめてください。
読みにくい、面白くないという方は、フォローを外してそっ閉じをお願いします。
(カクヨムにも投稿しております)
文字数 119,912
最終更新日 2024.01.21
登録日 2024.01.03
『白薔薇探偵事務所』に今日も難事件を解決してほしいと電話が鳴る。
しかし……。
「ショウちゃんは今日も可愛いのね」
「ちょっ!パンツに手を突っ込まないで下さい」
「あら、女同士なんだからいいじゃない」
「いや、やめて」
しかし、リリーは助手のショウへのセクハラに夢中だった!
タイトル詐欺です。
アホアホエッチな内容です。
文字数 8,406
最終更新日 2019.06.15
登録日 2019.06.13
実話怪談のショートショートを集めた短編集。
『図書館の“あれ”』
私の出身大学の図書館、閉架書庫には“あれ”がいる。私以外のほとんどの人が遭遇したという“あれ”。
しかし、“あれ”に遭遇した人たちの人生が、少しずつ壊れていく……。
『旅先の怪』
非日常の体験がしたくて、人は旅に出る。ときに、旅先では異界を覗くような恐怖を体験してしまうこともあるのです。
京都、遠野、青森……。
そんな、旅先で私が出遭ってしまった恐怖。旅先での怪異譚を集めました。
『負のパワースポット』
とある出版社からパワースポット本の取材と執筆を請け負った、フリーランスライターのN。「ここは、とてもいいスポットだから」と担当編集者から言われて行った場所には……?
この話、読んだ方に被害が及ばないかどうかの確認は取れていません。
最後まで読まれる方は、どうか自己責任でお願いいたします。
【重要:公開にあたっての注記】
本作に収録されている『図書館の“あれ”』および『負のパワースポット』に関しては、現在、より詳細な調査結果を反映させた長編リライト版(『【流出映像】図書館の防犯カメラに、様子のおかしい学生が映っていた―市ヶ谷・外堀沿いの大学で起きていること―(改稿版)』『怪談を語ってはいけない ―フリーライターが触れた禁忌の共有フォルダ―』)を連載中です。
本短編集は「事象の断片」を記録した原典であり、長編版はその裏側に隠された真実を追った記録です。ぜひ併せてご覧いただき、多角的に怪異を検証していただければ幸いです。
※カクヨムに掲載していた作品の一部を修正して掲載しています。
文字数 20,486
最終更新日 2021.03.03
登録日 2021.02.20
異世界へ転生していると気づいたアザレアは、このままだと自分が死んでしまう運命だと知った。
同時にチート能力に目覚めたアザレアは、自身の死を回避するために奮闘していた。するとなぜか自分に興味なさそうだった王太子殿下に溺愛され、聖女をざまぁし、チート能力で世界を救うことになり、国民に愛される存在となっていた。
そんなお話です。
以前書いたものを大幅改稿したものです。
フランツファンだった方、フランツフラグはへし折られています。申し訳ありません。
六十話程度あるので改稿しつつできれば一日二話ずつ投稿しようと思います。
また、他シリーズのサイデューム王国とは別次元のお話です。
丹家栞奈は『モブなのに、転生した乙女ゲームの攻略対象に追いかけられてしまったので全力で拒否します』に出てくる人物と同一人物です。
写真の花はリアトリスです。
文字数 187,234
最終更新日 2022.12.27
登録日 2022.11.29
ある夏の日、少年は幽霊と出会った。
舞台となる地方都市では何ヶ月か前から自分を轢き逃げした赤い色の自動車を探す少女の幽霊が出没していた。
とある出来事がきっかけで3人の中学生の男女がこの奇妙な幽霊騒ぎに巻き込まれるのだがー。
果たして彼等はこの不可思議な事件に秘められた謎を解き明かすことができるのか?
恐怖と伝説に彩られた妖魔の夏が今始まる!!
真夏の夜の幽霊物語(ゴーストストーリー)。
是非、御一読下さい!
文字数 57,044
最終更新日 2020.12.11
登録日 2020.10.24
『たぬきになれる人間(受け)の話』
タイトル通りです。
X(Twitter)で書いているシリーズのまとめになります。
主な舞台は高校2年の終わりですが、急に同棲編もはじまります。
たぬきになれる人間の受け:絹滝 橙里(きぬたき とおり)
飼育員と周りに呼ばれている攻め:宮藤 拓真(くどうたくま)
先祖返りで「たぬき」になれる受けくんと思ってください。
※中の人はたぬきについての知識はゼロです。広い心でみてください。
文字数 13,642
最終更新日 2026.05.30
登録日 2026.05.09
芸能事務所で働いている藤野つかさ(27)は、若手俳優・大鶴ナツキ(24)から密かに想いを寄せられているとも知らず、彼の担当マネージャーとして多忙な日々を過ごしていた。そして、つかさの上司であるチーフマネージャー・小西一聖(34)もまた、つかさへの恋心を隠していた。
年末休暇に入る直前に起こったハプニングが、彼らの関係に変化をもたらす。
「つかささんに一週間も会えないとか、結構きつい」
ナツキに迫られ、マネージャーという立場から恋に落ちることを躊躇するつかさ。
「添い寝が必要か?」
小西の包容力と優しさに、上司ではなく異性として意識してしまうつかさ。
もしも、こうなっていたら……二つの世界線からそれぞれの恋愛を追っていく。毎話ヒーローたちが口説いてくる胸キュンラブストーリー。
※このお話は「イケメン俳優」ルートと「イケメン上司」ルートがあります。乙女ゲーム方式ですので、ヒロインが二股をかけているわけではありません。
※ムーライトノベルズに掲載している作品を改題して転載しております。
※毎日2話更新(17:00up)
文字数 72,250
最終更新日 2024.02.01
登録日 2024.01.24
日頃の日常であったらいいな〜って事、ありますよね?
実際はそんなシチュエーションなんてなかなか無いのですが……。
でもそんな話を書いてみます。
1話完結のあったらいいな。
文字数 26,871
最終更新日 2025.09.06
登録日 2025.07.28
BL小説大賞にご協力ありがとうございました!!
CP:不器用受ガチ勢伯爵夫攻め、女形役者受け
相手役は第11話から出てきます。
ロストリア帝国の首都セレンで女形の売れっ子役者をしていたルネは、皇帝エルドヴァルの為に公式愛妾を装い王宮に出仕し、王妃マリーズの代わりに貴族の反感を一手に受ける役割を引き受けた。
役目は無事終わり追放されたルネ。所属していた劇団に戻りまた役者業を再開しようとするも公式愛妾になるために偽装結婚したリリック伯爵に阻まれる。
そこで仕方なく、顔もろくに知らない夫と離婚し役者に戻るために彼の屋敷に向かうのだった。
文字数 65,584
最終更新日 2021.12.01
登録日 2021.10.15
アイドルをやってる女生徒を家まで送っている時に車がぶつかってきた。
どうやらストーカーに狙われた事件に巻き込まれ殺されたようだ。
だが運が良いことに女神によって異世界に上級貴族として転生する事になった。
その時に特典として神の眼や沢山の魔法スキルを貰えた。
将来かわいい奥さんとの結婚を夢見て生まれ変わる。
女神から貰った神の眼と言う力は300年前に国を建国した王様と同じ力。
300年ぶりに同じ力を持つ僕は秘匿され、田舎の地で育てられる。
皆の期待を一身に、主人公は自由気ままにすくすくと育つ。
その中で聞こえてくるのは王女様が婚約者、それも母親が超絶美人だと言う噂。
期待に胸を膨らませ、魔法や世の中の仕組みを勉強する。
魔法は成長するに従い勝手にレベルが上がる。
そして、10歳で聖獣を支配し世界最強の人間となっているが本人にはそんな自覚は全くない。
民の暮らしを良くするために邁進し、魔法の研究にふける。
そんな彼の元に、徐々に転生者が集まってくる。
そして成長し、自分の過去を女神に教えられ300年の時を隔て再び少女に出会う。
文字数 739,395
最終更新日 2022.01.15
登録日 2018.04.27
大学生になったばかりの主人公である俺、玉城 恵都(タマキ ケイト)は、バイトも休みだということで家路を急いでいた。
近道をするために裏路地に入ると、突然眩しい光が降り注いで、思わず目を瞑って尻餅をついてしまう。
尻餅をついたのは硬いコンクリートのはずなのに、目を開ければ見知らぬ広い部屋の床だった。
人の気配に振り向けば、お伽噺に出てくるような、THE王子様といった風貌のイケメンがいた。
何か話し掛けられるけれど、言葉が分からない。
イケメンによって言葉が分かる魔法を施してもらい話を聞いたところ、どうやら俺は剣と魔法のある異世界に召喚されたらしかった。
それも目の前にいる無駄にキラキラした王子様に!
それだけでもさっぱり意味が分からないのに、男の俺のことを精霊姫だと言うし、イケメン王子の伴侶になれって言われるし、本当に理解できない。
イケメン王子は勝手に人の体にいやらしいことをするし、もう我慢出来ない!
キラキラ王子は、恵都には残念なほど変態性のある執着溺愛を発揮して、最初こそは怒りと恐怖しかなかったけれど、次第にドン引きしつつも受け入れて甘やかすようになります。
固定CPのハッピーエンドです( *´艸`)
※こちらは完結済みですので、最終話まで順次改稿して投稿していきます。
※R18表現がある場合はタイトルに☆マークを入れます。
※作中に男性妊娠表現が出て来ます。苦手な方は御自衛ください。
※このお話はBLですが、番外編で少しだけNL、GL表現出てきます。
※小説家になろうで連載していたものを年齢などを変えて改稿したものになります。
文字数 242,843
最終更新日 2021.12.10
登録日 2021.10.05
ーー双子の妹と間違えられただけなのに、王子様に懐かれてしまった。
狡猾で嫉妬深い双子の妹に、恋人との将来を奪われ続けてきたリリー。双子の妹がリリーの名前で不倫を繰り返したせいで、リリーの評判は最悪なものだった。
そんなリリーにある日運命の出会いがあった。隣国の騎士ウォリアがリリーに一目惚れしたというのだ。
優しく一途なウォリアの求愛に戸惑つつも心躍るリリー。
しかし・・・
ウォリアが探していたのはリリーではなく、彼女の双子の妹、フローラだったのだ。
※中盤から後半にかけてかなりお気楽な展開に変わります。ご容赦ください。
文字数 15,052
最終更新日 2023.03.24
登録日 2023.03.17
婚約破棄された没落寸前の侯爵令嬢セシリアは、冷酷無慈悲と噂の公爵カイルと契約結婚することに。
「夫婦だからこそ、歩み寄るべきです!」と奮闘するも、カイルは氷のように冷たい。
しかし、彼を観察して気づいてしまった――
「この人、貴族としては完璧だけど、人間としては未熟では……?」
ならば、私が 「公爵様を人間らしくする計画」 を実行するしかない!
趣味を持たせたり、笑顔の練習をさせたり……少しずつ変わっていく彼に、私の心も揺れ始めて――?
「あれ……カイル様、少しずつデレていませんか?」
無自覚に甘くなっていく公爵と、彼を育てる(?)公爵夫人のラブコメストーリー!
文字数 410,979
最終更新日 2025.07.22
登録日 2025.04.02
伯爵令嬢へレア・セルティラス、15歳の彼女には1つ下の妹が出来た。その妹は義妹であり、伯爵家現当主たる父が養子にした元平民だったのだ。
自分は『ヒロイン』だと言い出し、王族や有力者などに近付く義妹。さらにはへレアが尊敬している公爵令嬢メリーア・シェルラートを『悪役令嬢』と呼ぶ始末。
このままではメリーアが義妹に陥れられると知ったへレアは、計画の全てを阻止していく──
─義妹が異なる世界からの転生者だと知った、元から『乙女ゲーム』の世界にいる人物側の物語─
文字数 103,397
最終更新日 2023.12.24
登録日 2023.04.21
2012年9月、天助高校2年生の鏡文月の前に『転校生』として現れたのは、3年前に飛行機事故で亡くなったはずの俳優・魁泰斗だった。
文月は親友の青嵐と共に『侵略者討伐部』という奇妙な部活動を立ち上げているが、それには理由がある。
『2012年12月21日、マヤ暦の終わりと共に人類が滅亡する』
という予言を信じているからだ。
不思議な“喋る”犬・もふもふさんは文月に告げる。
「お前が人類を救う鍵を握っている」と。
転校生・魁泰斗の正体、担任教師の不可解な変貌、学校に漂う異様な気配、2012年12月21日まで、あと3ヶ月——。
果たして、本当の敵は誰なのか?
平凡な女子高生に、世界は救えるのか?
ごく普通の高校・天助高校に隠されていた秘密とは?
学園×ホラー×ミステリー×SF
すべてのジャンルが交差する、なんでもありな青春終末小説!
*
1999年7の月、
空から恐怖の大王が来るだろう!
アンゴルモアの大王を蘇らせ、
マルスの前後に首尾よく支配するために。
> 百詩篇第10巻72番(ノストラダムスの大予言より)
*
やあ(´・ω・`)
ようこそ、バーボンハウスへ。
このテキーラはサービスだから、まず飲んで落ち着いて欲しい。
うん、「また」なんだ。済まない。
仏の顔もって言うしね、謝って許してもらおうとも思っていない。
でも、あのテキストを見たとき、君は、きっと言葉では言い表せない
「キラメキ✨」みたいなものを感じてくれたと思う。
殺伐とした世の中で、そういう気持ちを忘れないで欲しい、そう思って
このページを作ったんだ。
じゃあ、注文を聞こうか。
(この物語は、カクヨムにも掲載されています!)
文字数 157,421
最終更新日 2026.03.29
登録日 2026.01.30