「怪」の検索結果
全体で7,620件見つかりました。
マッドサイエンティストが実験体に逆襲される話。 ケモミミ×怪物
更新中、誤字脱字あるかもしれません。
文字数 6,268
最終更新日 2025.02.26
登録日 2024.08.23
気高き快活不運少女✖️人知れず見守るあがり症占い師with忍者
不運な少女『小町深幸』を、勝手に占い勝手に守ろうとする占い師『鈴木太郎』(偽名)は、彼女を守るために文通を行っていた。 しかし深幸に突然『もう私の未来を占わないでください』と手紙で告げられてしまう。 それでも深幸を守りたい鈴木は、学校の怪しげな部活動である『暗躍部』を頼ることにするが…
「『拒絶されたにも関わらず、人の未来を勝手に占って、勝手に守ろうとする、激キモストーカー占い師』って訳ですね!」
「会わない方が守れる」
占い師は愛する人の未来を守れるのか⁉︎…
文字数 14,946
最終更新日 2025.08.12
登録日 2025.08.12
あらすじ
サッカー部に所属している中学3年生の田中竜也は何気ない日常を送っていた。
そんなある日いつものように窓の外をふと見ると、学校の中庭に黒い大きなホールが現れその中から、ミノタウロスのような怪物が3体現れ付近の中学生に襲いかかり始めた。学校は大混乱におちいり、田中も5人の仲間と共に学校の外に逃げようとする。そんな時担任の野田が謎の戦闘服に着替え銃や剣を持って走りかけるところを見かけた。彼に逃げなくてはと伝えると彼は戦うという。そして、竜也達6人に戦闘服と武器を渡し過去にあった機動兵団という組織に入団することを求められる。安易な気持ちで入団し、ミノタウロスに戦いを挑むが返り討ちにされ竜也以外の5人は殺されてしまう、そんな時野田が竜也に襲いかかろうとしていたミノタウロスを倒し、竜也を間一髪で助ける。
そして恐怖に負けそうになる竜也に言葉を投げかける...
異世界からの敵との戦いを通して、人間的にも成長していく竜也の生きざまを描いたバトルアクション!
そして学生時代に生き、仲間を失っていく彼らの葛藤、青春を描く!!
文字数 968
最終更新日 2016.07.21
登録日 2016.07.16
そんなはず無かった………
夜舞光希は近所の高校に通う学生。彼女は不良が大嫌いだった。
昔、弟が不良に絡まれて怪我をさせられてからというもの
彼女は不良を気にしないという対象から
憎む対象に変わった。
そんなある日、一人の不良に出会う。
文字数 17,671
最終更新日 2017.07.29
登録日 2017.07.15
入社~3ヶ月 主人公は親元離れ社会人として日々勉強とストレスに晒される 昼食前午前1125分 昼食前最後の取引先への納品と清掃を週に何度かする会社に勤めている。 馴れてきた訪問先ならとらから一回で補充備品と清掃具は業務用カートで駐車場やコインパーキングから向かえるように成った。
訪問先の裏口から何時もどうり会社に入る 使い切られたり壊れたボールペンや伝票用紙を補充する 備品のテレビから昼ごろなニュースが流れる。 はぐれ怪人が都内オフィス街で暴れる消防隊や警官がビルに登った怪人を囲んでいる。 最近ではありふれたまたかと思う事件である。颯爽とひとりのヒーローが現れ怪人を倒す。 捕獲られたら怪人が叫んでいる。自分の主張と覚悟を
デイトラ事件以降 怪人達は潜伏するかああやってヤケに成り暴れ捕まるか自爆している。 人間に変異出来るタイプはまだ社会に溶け込めるが改造人間や合成戦士は迫害されてある。最近政府量産のバリアテクターが自爆システムと爆風を完全に防ぐ 大企業が世界にばらまいた自爆防止策 心肺蘇生機より日本に流通していた。 一般人でも簡単に使えるライトグローブタイプや怪人自爆予兆でオートで起動するドローンタイプが街中に設置されている。
訪問先の二階社長室の注文品を届け今日午前の仕事は終わりだ社長の○○とは親父の知人で何時も配達ついでにお昼の弁当をごちそうになる。非常に有り難い
社長との会話
社長室の窓にドンと何かが当たるゆるく投げたバスケットボールが当たったような音だ
ほっぺをガラスに当てた妹の○○?! あの糞みたいな実家から連れ出し3ヶ月半も匿っていた俺の妹 『にーちゃん…』 妹は怪人化している 俺が大学三年の夏俺が面倒を視ていたのだか目を離した瞬間逃げ出した実験生物宇宙ナマコみたいな七色生物を食べたのだ 人間ぽっい成りはしているが手足はゴツいナマコやタコの用に変異している擬態を練習させてみたが皮膚や爪が人間とは違う 異形だかそれでも妹は最高に可愛い
窓を開け妹を社長室に入れる 社長の○○は元悪の幹部で親父の優秀な部下だったらしい 今は元怪人や構成員の仕事の斡旋したり匿ったりしている。 政府側にもコネがあり見逃して貰っているようだ。『にーちゃんくろいのキタ いっぱいきた』 どうやら戦闘員達が来たらしい…
文字数 40,743
最終更新日 2017.09.28
登録日 2017.09.13
正義のために悪と戦う戦士達。しかしその一人は人外好きだった・・・!?
人外萌えのせいで怪人達を倒すことを戸惑うピンクと、彼女を取り巻くヒーローや敵の物語。
※小説家になろうにて投稿
文字数 36,509
最終更新日 2019.08.12
登録日 2019.08.12
誰かが部屋の明かりを消し、蝋燭がわりなのかは分からないが、テーブルの真ん中にライトが置かれ、その光がぼんやりと五つの顔を浮かび上がらせる。
体格の大きい、おそらく最年長の男性、小野寺さん。
男性か女性かひと目では判断の付かない、口数の多い男性、新倉さん。
僕とはすでに会っているのに初対面の振りをする、占い師の女性、相瀬さん。
地元の中学生で、神原と元々知り合いの中学生、夢宮くん。
そして高校時代からの同級生、神原。
そしてひとりの男が語りはじめる。
僕を見ながら。他にもひとはいるのに、まるで僕にだけ話すかのように。
萌した違和感を無理やり外に追い出し、僕は彼の語りに、耳を、恐怖を求める心を傾ける。
文字数 100,320
最終更新日 2023.04.12
登録日 2023.04.05
【毎週 火・木 更新予定です】
雪深い田舎の村で猟師の叔母に育てられた純朴な少年、セシュナ。
念願かなってエリート校「ティンクルバニア学園」への合格が決まり、
モンスター狩りと読書だけが楽しみの故郷を脱出して、憧れの都会でハッピースクールライフを送ることに!
……と思いきや、エリート校を牛耳っていたのは一癖も二癖もある「特待生」達。
ミステリアスな無口系エルフ、熊殺しのハツラツ格闘少女、腹黒セレブお嬢様、シスコン妹系少女などなど。
時にマイペース、時にバイオレンス、時に大暴走する彼女達に振り回されていくセシュナ。
その上、「風紀委員」の皮を被った不良生徒や「武闘派生徒会」、そして怪しげな「秘密結社」の対立にも巻き込まれ……
セシュナの学園生活は思いもよらない方向へと転がっていく!
やがて明らかになる学園の伝説、そして闇で増え続ける退学者。
成り行きで学園の「謎」を探るうち、いつの間にかセシュナは学園の「禁忌」の渦中へ踏み込んでしまう。
過酷な雪山で鍛えたスキルと度胸で学園の平和を取り戻せ!
剣と魔法と学園と、神秘と禁忌と恋が渦巻く冒険ファンタジー!
文字数 136,748
最終更新日 2019.08.22
登録日 2019.03.26
人見知りの令嬢ミスティアは、家に引きこもっているが新月の夜だけは森を散歩する。ある新月の夜、怪我をして倒れていたアレン王子を助けた。出会った二人は、その心の距離を近づけていく。
文字数 35,000
最終更新日 2025.01.05
登録日 2023.03.30
月桴高校の養護教諭・七補士鶴姫(ななほし・つるき)の元には、毎日多くの生徒が訪れる。
怪我や心の不調、体調不良…。一見塩対応で冷たい印象を与える七補士だが、処置や心の不調をすぐに察知する能力はずば抜けており、相手が求めている答えをそれとなく提示してくれる人として密かに慕われていた。
そんな彼女には、ある秘密がある。————いや、ある秘密を知っている。
それはこの何気ない日常を全て消してしまう重大な理だった。
その理に、七補士は巻き込まれてしまったのだ。
定められた理が屈するまで、七補士は、その関係者たちは別世界をループし続ける…。
文字数 40,522
最終更新日 2026.06.22
登録日 2024.01.12
とある街に小さな精神病院がある。
そこの待合室にいた6人の患者が突如異世界へ飛ばされた。
統合失調症を患い、幻聴や幻覚に悩まされ突発的に様々な妄想をしてしまう壮年サラリーマン。
躁うつ病(双極Ⅰ型障害)でテンションの落差がありすぎて周りに変人扱いされてきた女子高校生。
チームメイトを怪我させたトラウマからイップスにになり、まともにボールを投げられなくなった野球少年。
解離性同一性障害(多重人格)で複数の人格を持っている美女。
強迫性障害で数字や物事のバランスに異様にこだわる成人女性。
そして、うつ病を患っている青年。
彼らが飛ばされた世界はレベルやステータス、スキル、そしてギフトが当たり前に存在する世界だった。
ギフトとは、この世界の住民なら誰もが持つ才能のことで、種類は剣の才能だったり魔法の才能だったり道具作りの才能だったりと様々だ。
日本で悩み苦しみながら生きてきた彼らは、異世界でギフトを手に入れ、それぞれの道を、やはり悩み苦しみながら生きてゆく。
登録日 2016.09.19
就職30連敗。
高校卒業後も職に就けず、将来に不安を抱えていた神林勇人のもとに、一通の奇妙な手紙が届く。
差出人不明、会社名もなし。
そこに書かれていたのは――
「神様への配達員、募集中」
怪しすぎる内容に呆れつつも、なぜか捨てられなかった勇人は、導かれるように伊勢神宮へ向かう。
そこで出会ったのは、人間に変身できるちょっぴり天然で臆病な“狛犬”の少女だった。
こうして勇人は、神様たちの「願い」や「想い」、そして時には“荷物”を届ける不思議な配達員として働くことに――。
神様から人へ。人から神様へ。
そして、神様同士を繋ぐ見えない絆。
特別な力はない。
それでも誰かのために動ける、少しお人好しな青年と、
もふもふで健気な神使が紡ぐ、
「繋がり」と「想い」を届ける、心温まる配達ファンタジー。
文字数 37,333
最終更新日 2025.11.18
登録日 2019.01.22
『もののけもの』の世界は、化け物ぞろい!
『もののけ』とは、幽霊や妖怪その他人外の者の呼称であり、それらを討伐・使役・共存する者を『もののけもの』と呼ぶ。
高校入学と同時に、お家の諸事情により、『もののけもの』の世界に足を踏み入れた染宮時(そめみやとき)は、個性的な『もののけ』や『もののけもの』に出会い、新たな世界観や価値観を知る事になる。
三大霊能力者家系、通称『御三家』。中立の立場である『玄常寺』の住職であり、時の主人に当たる『歪屋(いびつや)』。同僚の面々に付喪神。
『見る』事しかできない時は、無力感に苛まれ、コンプレックスを抱きながらも、懸命に食らいついていく。
時が、玄常寺に仕えるようになって、三か月が経過した頃。高校の先輩からとある相談を受けた事により、加速度的に、『もののけもの』の世界は、時に牙を剥き始める。
新米『もののけもの』である時は、大事件に巻き込まれていく。
文字数 169,060
最終更新日 2020.02.19
登録日 2019.12.20
黒フードの怪しい魔術師が、他人の精神を入れ替える魔法を使い、若く美しい女の体を手に入れた男が欲望のまま行動するお話です。
文字数 4,077
最終更新日 2022.03.20
登録日 2022.03.20
フリーターの青年・八尾《やお》が気が付いた時、足元には死体が転がっていた。
見知らぬ場所、誰かも分からない死体――混乱しながらもどういう経緯でこうなったのか記憶を呼び起こそうとするが、気絶させられていたのか全く何も思い出せない。
しかも自分の手には大量の血を拭き取ったような跡があり、はたから見たら八尾自身が人を殺したのかと思われる状況。
誰かが自分を殺人犯に仕立て上げようとしている――そう気付いた時、怪しげな女が姿を現した。
意味の分からないことばかり自分に言ってくる女。
徐々に明らかになる死体の素性。
案の定八尾の元にやってきた警察。
無実の罪を着せられないためには、自分で真犯人を見つけるしかない。
八尾は行動を起こすことを決意するが、また新たな死体が見つかり……
※動物が殺される描写があります。苦手な方はご注意ください。
※登場する施設の中には架空のものもあります。
※この作品はカクヨムでも掲載しています。
©2022 新菜いに
文字数 133,425
最終更新日 2023.03.24
登録日 2023.02.26
妖怪退治を生業とする、「妖滅師」
神々が見守る中、人間たちは妖怪と対峙し、苦悩・葛藤する日々を送っていた。
人間の本質は、善か悪か、、、
ひとりの妖滅師の少年を取り巻く皮肉な物語。
文字数 33,428
最終更新日 2024.12.01
登録日 2024.03.09
2025年7月25日投稿開始〜
中学3年の春。推薦で進学予定の彼らは退屈していた。
明るく元気で仲間想いな「近藤」(画像右)
真面目だが楽しいことが好きな「阿部」(画像左)
部活はあるが活動することはない。彼らは暇つぶしに今学校で話題の「七不思議」を解き明かしてみんなに広めようと考えていた。そんな彼らに偽りではない本物の怪異たちが襲う。だがその怪異たちにも未練や襲う理由があるようだ。そこで二人の考え方は変わっていき......。パソコン部の中学生が送る「戦闘」「青春」「感動」「恐怖」の物語。
追記
挿絵はAIに描いてもらってます。
文字数 66,121
最終更新日 2025.12.14
登録日 2025.07.25
雨の夜、裏通りで迷った女性の前に現れたのは、深紅の瞳を持つ紳士――吸血鬼セシル・ノクターン卿。血を求めながらも暴力を嫌い、礼節を重んじる“紳士的怪物”。
そして第3話、彼はついに出会う。白い体毛を持つ人狼と人間のハーフ、ルクジム。
予知能力者の血を引く彼は、未来の影を背負いながら生きる者。互いの存在を知りながら、長く交わらなかった二人。
邂逅の夜、彼らはバディとなり、共通の敵に立ち向かう。その戦いの果てに待つのは、世界の均衡を揺るがす“三つの封印”。封印を巡る旅の中で、彼らは“怪物”であることと“人間”であることの狭間で揺れ、
過去と未来、孤独と絆、そして“生きる意味”を問い直していく。これは、夜を歩く者たちの静かで激しい叙事詩。あなたの中の“残響”が、今、目を覚ます。
登録日 2025.08.21