「申」の検索結果
全体で4,056件見つかりました。
侯爵令嬢のレノアは生まれつき直感が鋭い。
悪い予感がする度にそれを回避できるように婚約者であるアーカス王子に伝えていたところ、あまりにもその頻度と的中率が高いので逆に疫病神扱いをされて婚約を破棄されてしまう。
しかしアーカス王子には自身に降りかかるトラブルの原因が己の普段の振舞いによる因果応報的なものだという自覚が無かっただけであった。
レノアが去った事で今までレノアのお陰で回避できていた数々のトラブルが一気に押し寄せて没落していくアーカス王子。
一方のレノアには良き理解者が現れて幸せな結末が訪れる。
※小説家になろうにも投稿をしています。
文字数 4,734
最終更新日 2022.02.01
登録日 2022.02.01
転生メイドの辺境子育て事情
レンタル有り人の前世を視ることができるルシエット。今とは別の世界――日本人だった前世の記憶がある彼女は、占い師をしながら、同じ世界の前世を持つ仲間を探していた。そんな彼女を、ひとりの紳士が女の子をつれて訪ねてくる。彼に頼まれ、女の子の前世を視ると、驚くことに同じ日本人! ルシエットは喜ぶが、詳しい話はできないまま、その日は別れてしまった。それを残念に思っていたある日、彼女は、全く面識がないはずの辺境伯からいきなり求婚される。突然の申し出を疑問に思いながら、彼の城に向かうと、待っていたのは占いに来た紳士。なんと彼は辺境伯で、あの時の女の子は彼の姪だという。ルシエットは、問題を抱えているらしいその女の子と 仲良くなろうと奮闘し……!?
文字数 137,385
最終更新日 2019.01.31
登録日 2019.01.31
レミエット侯爵令嬢は、謂れのない断罪で婚約破棄を申し付けられる。
公衆の面前で自分ではなく、良い噂を聞かない男爵令嬢にうつつを抜かす婚約者に頭を抱えながらも、その非道な行いを諫めようとするが、逆に糾弾されてしまった。
こんなバカな男とは一緒になれるはずがない、と婚約破棄を受け入れたら、この国の第二王子から熱烈なプロポーズをされ、あまつさえ攫われてしまったのだ。
レミエットと第二王子は元婚約者や男爵令嬢含め、この国を穢す『ネズミ駆除』に乗り出す。
文字数 67,733
最終更新日 2021.03.21
登録日 2021.03.07
何時もと同じ日常を過ごしていた手塚実彩《てづかみさ》は突然異世界トリップした。目の前に表れた巨木。その巨木の前に佇んでいた女性。その女性に実彩は話しかける。「実彩……?どうしてこんな所に」二年前に行方不明になっていた従姉妹、金刺喜與子《かなざしきよこ》と再会した。彼女は二千年前の異世界にトリップし、様々な伝説を生み出した。2人が再会した時、伝説が再び幕を開ける────!!!
*こちらは改稿版になります。文章などを少し直したもので、すでに投稿している内容に追いつきましたら改稿前のは削除させてもらいます。ご迷惑おかけして申し訳ありません。
内容は事態は同じものになります。
処女作で拙いですが楽しんでいただけたら幸いです。
※H28/1/18に第1章完結しました。
登録日 2016.02.26
ユーリは『漆黒』と呼ばれる人知れず極悪人を密命を受け処刑する執行者の中心的な存在であった。ユーリの持つ能力は一時的に条理を越えた力を与えるが、身体に不可逆的な損傷を与える力であった。
ユーリはその『自壊式』という自身の命を削る力を、仲間と王都の人々を救うために行使し続けた。そんなある日、ユーリは自身の限界を悟る。『漆黒』の仕事は常に死と隣り合わせ。自分が足を引っ張れば仲間の命も危ない。だから団長に『追放』するようにと申し出る。仲間から惜しまれながらも漆黒を去るユーリ
「おしっ! 第二の人生は、廃村を買って。そこで一儲けでもするか!」
彼は廃村に回復の泉に特化させた回復特化のダンジョンを作り、そこに温泉を造る。そんな彼のもとにさまざまな事情で追放され、帰る場所がなくなった少女たちが……! 気づけば、竜人の幼女、男の娘、奴隷少女、ギルド嬢、さまざまな美少女がユーリのもとに集まっていた。
これは不器用だけど人一倍一生懸命で熱い男ユーリと、そんなユーリを慕う者たちがともに幸せを勝ちとる物語!
※タグにて、お約束している項目を裏切ることはいたしません。恐ろしい悪党が登場しますがユーリはきちんと作中で始末します。罪なき民から奪う賊には容赦しません。凶悪な悪党が登場しても不安にならず、お読みいただけますと幸いです。
文字数 251,284
最終更新日 2020.12.05
登録日 2020.11.23
冬の時期になると、和幸(かずゆき)の元に幼馴染の慎文(やすふみ)が必ず訪ねてくる。
和幸にとって過去に無理矢理を強いられた慎文は嫌いで何より怖い。
自分のことを好きだと主張してくる慎文を拒否しながらもゲームに勝ったら、自分の滞在中だけ恋人になりたいと提案され.......
嫌いなのに放っておけない拒絶系受けと
どんなに傷ついても和幸のことが好きすぎる健気攻めの少し切ないお話。
イラスト:ちゃぼ様(@yJAMBIKRusIWZ51)
※掲載させていただいたイラストの著作権は、ちゃぼ様にありますので、無断転載、自作発言等の行為はお控えくださいますようお願い申し上げます。
文字数 116,621
最終更新日 2025.02.10
登録日 2021.06.16
ご足労いただき、誠に痛み入ります。
いきなりではございますが、刑務所をご存知でおられますか?
犯罪に手を染め、裁判で有罪と言われた者が拘禁や無期、死に服し、罪を償う施設でございます。
しかし、罪を犯した者が、本当に『悪者』なのでございましょうか?
はい? 今、なんと?
被害者に謝れ……と。
それは、失敬。
不快になられた方々に、お詫びいたします。
大変、申し訳ございませんでした。
あれ?
私は、何か悪い事をいたしましたのでしょうか……?
◇◇◇
気を取り直して、本題へ。
刑務所図書館を知っておられる方は、いらっしゃいますか?
現時点では、海外に一つ、あるそうでございます。
では、ご案内いたします。
未来に出来る日本唯一の刑務所図書館へ。
文字数 14,263
最終更新日 2026.03.29
登録日 2022.05.28
「劇団 月見会」の時雨桐と申します!
台本制作をしております!
演っていて楽しめる!耳で聞いて楽しめる!
そんな台本を作っていきたいと思っています!
作品に対するご質問などがございましたらお気軽にご連絡下さい!
特にご感想をお聞かせ頂けると嬉しいです!
【注意事項です】
動画や配信などでご使用される際はご連絡頂かなくてもご使用頂けますが「作者 時雨桐」「本ページのURL」の記載をお願い致します。
ご連絡頂ければ拝聴させて頂きたいと思います!
有料公演などの際はリンクを貼っております𝕏のほうにDMにてご連絡下さい。
台本の内容の転載はお控え頂けますようお願い申し上げます。
文字数 36,193
最終更新日 2023.07.14
登録日 2022.11.15
とある複数の町や村でまことしやかに囁かれている噂があり、やがてその噂は尾ひれや背びれが付いて大きくなって大陸中に広まっている。
噂とは、火のない所に煙は立たないと言われている程度に真実味の有りそうなモノであれば、余計な装飾が付いて広がって行くのが世の常。
もちろん人々の願望であったり、欲望であったりする内容であれば真実は二の次で広がる事もあるだろう。
「俺、ちょっと困っている事があってさ……冒険者ギルドに依頼したわけよ」
「え?何を??」
「蔵を掃除していたらさ、年代モンの魔道具が出てきたわけさ」
「あ~、良くありがちな、価値がありそうと期待しているって感じ?」
「それはそうだろ?だけどよ、ギルドでは一般の物品の鑑定はしていないと言うから魔道具を販売している店に持ち込んだら、ガラクタだって言うんだよ」
「大体そうでしょ?変に期待しすぎ!」
「でもよ?そのガラクタを回収させろってうるせーんだよ。そんな態度、誰がどう考えても怪しいだろう?」
「……確かに。で、どうするの?私は鑑定魔法を使えないわよ」
と、日常生活にありそうな悩みや……
「神父様、何とか娘を、娘をお願いします!」
「……大変申し訳ありませんが、私達の力では完治させる事はできないのです」
自らを頼ってきてくれた、病に侵されている少女を連れた父親に己の無力を伝えなくてはいけない、回復魔法を使える神父の悩みや……
「隣国の状況がおかしいぞ。不可侵協定があるはずだが、万が一の事もある。しかし、我が国が独自で調査をしたことが明るみになると、逆に侵攻のきっかけを与えかねない」
国家規模の悩みもあるのだが、全てこの大陸中に広まっている噂に縋る事になる。
依頼達成難易度は一切関係ないが、受けるか否かの明確な判断基準は公になっていない。
しかし一旦依頼を受けてもらえれば、どのような依頼であっても必ず完遂すると噂になっている万屋の話……
一部の人々は、やはり願望からそのような店があると思いたいだけだと軽く噂を聞き流しているが、一方で実際に依頼を受けてもらえた人々は確実に存在しており、彼等はその噂を聞いても自ら率先して肯定する事も無ければ、当然否定する事もない。
そんな万屋……商会長が持つ力によってありとあらゆる事を解決しているのだが、商会長の望みとは異なって配下は一切大人しくしておらず、商会長の為にと言う気持ちが暴走して過剰な行動を行っている。
その商会長と暴走配下が周囲を巻き込んで徐々に活動の幅を増やして行く。
文字数 167,250
最終更新日 2023.04.28
登録日 2023.02.18
一定の収入があれば必要な確定申告。
しかし確定申告は本業 or 副業・20万円以上 or 未満・白色申告 or 青色申告 等々で変わります。
しかも契約作家は確定申告を行う業種の中では若干特殊な部類。
本業としてみれば正しい情報でも副業としてみれば間違いであったり、
契約作家以外では正しい情報でも契約作家では間違いであったりと複雑怪奇です。
これは会社員を本業とし契約作家を副業とした人間が、
確定申告について調べたものを体験談風にまとめました。
そのため情報としては不要なものが多数入っていますが、
どのような考えを持って何を疑問に感じてどういった答えを得たのかを一緒に考えながら読んでもらえると嬉しいです。
文字数 10,268
最終更新日 2025.07.21
登録日 2025.06.23
生真面目が取り柄の、「基本、市内限定」の新米運び屋(♀)とその用心棒(♂)、それに「お仕事」の元締めの、一癖も二癖もある情報屋(♂)のお話です。
松島千歳、二十八歳。
大学四年生の夏休みに、卒業を目前にして不眠症に罹り、結局、二年間の留年。
やっとの思いで卒業はしたけれど、職の宛てはなく、精神科の病院に通いながらアルバイトを転々とする。
どうにか居着いた書店で、契約社員の話が浮上した、ちょうどその時。
親代わりに育ててくれた、同居の大伯母が認知症を発症。介護のために書店を辞めざるを得なくなる。
一人で大伯母を介護するが、自分が精神科に通いながらのワンオペ介護には限界が…。たまたま運良く見つかった特養施設に大伯母を入居させるも、今度は自分の生活費に困り、役所に相談して、生活保護の手続きを取り、更に障害年金の給付のために障害手帳を取得する。
どうにか無事、生活保護給付と障害年金とを受け取れるようになったものの、祖母が施設に入居したタイミングで、家のあちこちに問題が発生。その修理費用で、貯金はたちまち目減りしていき、「これはアカン!」と、一念発起してポスティングスタッフの仕事を始めるも、熱中症で病院に搬送される羽目に。
思い余った千歳が、本棚の隅の年賀状ファイルを捲って連絡を取った相手は、以前、高校の同窓会で再会した「情報屋」だった…。
先に書き始めた『一人語り』は、ヒロインに自動筆記の如く「書かされて」おりますが、こちらは久しぶりに「自分の頭で考えて書く」作品です。
(『一人語り』と同じく、『エブリスタ』、及び『カクヨム』にても、順次公開中です)
なお、こちらのサイトストーリーにあたる
『豆狸(『運び屋、はじめました。』余話)』を、
2022(令和4)年12月24日より、こちらの『アルファポリス』さんにて連載を開始いたしました。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/875198083/352703843
共々にご贔屓の程、どうぞよろしくお願い申し上げます。
文字数 18,004
最終更新日 2022.12.18
登録日 2022.10.07
不器用に生きる傭兵の生き様。
※愚骨(ぐこつ)とは、愚直と武骨を合わせた造語です。
※9月28日分の予約投稿が一話分飛んでしまっていました。申し訳ありませんでした。
文字数 83,955
最終更新日 2020.10.03
登録日 2020.09.01
妻の『桂花(ケイカ)』は毎年、夫の『紫苑(シオン)』と一緒に御嶽山に登山に出かけるのが楽しみだった。しかし、桂花が妊娠したことにより、今年は紫苑ひとりで登ることになった。
2014年9月27日。この日、御嶽山の大噴火が発生する。
紫苑は行方不明になり、桂花の元へは帰って来なかった……。しかし、紫苑のお墓で出会ったお坊さんから、不思議なことを言われる。
桂花は、果たして紫苑を救い出すことができたのか……?
あの御嶽山の大噴火から救い出せたのか……?
大どんでん返しの結末がそこに待っていた……。
愛し合う夫婦の思い出の場所を舞台にした『御嶽山大噴火』をめぐる恋愛タイムスリップ・サスペンス。
もし、あなたが過去に戻って、大好きな人を救い出せるとしたら、歴史が変わったとしても戻りますか……。
【登場人物:花の名前(花言葉)】
・桂花(ケイカ):キンモクセイ(初恋)
・紫苑(シオン):シオン(君を忘れない)
・秋桜(コスモ):コスモス(調和)
※全て9月の花
【表紙】
・表紙画像:anncapicturesさんご提供のフリー画像。ありがとうございます。
・文字入れ/装飾:miraii♪
私の祖父の家が、御嶽山の麓の長野県大滝村にあり、この噴火で家が壊れてしまいました。私自身もこの御嶽山には小さい頃に8回ほど登っていて、一度、濃い霧で道が全く見えなくなり、崖から落ちてキズだらけ、血だらけになり、服もビリビリに破れ、完全に登山ルートから外れてしまいました。道に完全に迷い、気や草を掻き分けてとにかく下へ降りて行くと、偶然にも日が落ちる少し前に登山ルートにぶつかり、登山客に助けられました経験があります。自然の恐ろしさをこの時、身を持って体験しました。
最後にこの御嶽の噴火災害で亡くなられた方、まだ行方不明の方、そして、そのご家族、ご親戚、ご友人の方におかれましては、心からお悔やみ申し上げます。
私たち日本人は、幾多の大災害にもめげずに、何度も立ち上がり、何度も助け合い、復興して来た歴史と、その絆を持つ素晴らしい血が流れています。今後、このようなことがないことを祈りつつ、語り継いで行ければと思います。(*ˊ˘ˋ*)
文字数 8,233
最終更新日 2022.02.22
登録日 2022.02.21
ベルシュカ・フランベルクは帝国の第三皇女として生を受け、ありとあらゆる暴虐の限りを尽くしてきた。だが、16歳の春、運悪く酔っ払って階段から足を踏み外して頭を強くぶつけたことにより前世の記憶を思い出す。前世の彼女は生涯にかけて善行を積み続け、天寿を全うするに至ったまごうことなき『聖女』であったのだ。目覚めた彼女は己の価値観を根底から覆され、これまでの行いを反省し、これからは清く正しく生きようと決意するも────。今まで勉学をサボり続け、暴虐により下僕は星の数ほどいながらも友人など一人もいないベルシュカは知るよしもなかった。この国が『悪の帝国』と周辺諸国から呼ばれ、王族や貴族、民衆に至るまで悪人ばかり集まる国であることを。そしてそんな悪人ばかりの国の中で『悪逆令嬢ベルシュカ』は、むしろ悪の申し子として信奉されていることを──。
※カクヨムでも公開中
文字数 34,565
最終更新日 2022.01.09
登録日 2021.11.28
登録日 2022.07.30
カルボス村のメリル。
16年前に「ワケ」ありで移住してきたのだが、実は第2王女の子供だった。
ある日、国王の呼び出しに応じ王都に向かうと、「実は私の姪」と国王シュルタスに言われ、その日から王女様?!
何故呼び出されたのかと言えば国王の娘であるキュリアナ王女が失態を犯し、隣国が激怒。
しかし国同士で姻戚関係を持つことが経済、そして国防のために必要。国王には王女が「1人」しかおらず、それまで存在を認めていなかったメリルに白羽の矢が立ったのだった。
キュリアナ王女の代わりに隣国モーセットの辺境伯子息シュバイツァーに嫁ぐ事になったのだが、このシュバイツァー。見た目は抜群なのに兎に角口が悪い!
辺境までの旅で最初は距離のある2人だが、次第にシュバイツァーはメリルに惹かれて行く。
一方メリルは旅の道中でシュバイツァーにはお付き合いをしていた女性がいる事を知る。
シュバイツァーは悪い人ではないのだけど、年下であり無理に決められた結婚。不平不満もあるだろうと初日の態度を思い浮かべてしまったのだ。
辺境の屋敷にまもなく到着。そんな時、別の国が辺境伯の留守を狙い侵攻をしてきたとの知らせにメリルと一部の兵士を先に屋敷に行くように言われ、辺境伯とシュバイツァーは迎え撃つために出陣していった。
言われた通りに屋敷に到着をしたメリルだったが、シュバイツァーの従姉が冗談で「書面上妻なだけ。扱いは妾」と妾の住まう「館」を記載した地図を渡し、追い出してしまったのだった。
館はメリルとシュバイツァーの新居でサプライズのつもりだったが待てど暮らせどメリルは来ない。メリルは見当違いの方向に行ってしまい森に迷い込んでしまったのだった。
コメディに近いですが3日目はギャグかも?
★例の如く恐ろしく省略しております。
★タグは出来るだけ検索で引っ掛からないようにしてます。
★話の内容が合わない場合は【ブラウザバック】若しくは【そっ閉じ】お願いします。
★12月15日投稿開始、完結は12月17日です。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションでご都合主義な異世界を舞台にした創作話です。登場人物、場所全て架空であり、時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。リアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
文字数 79,396
最終更新日 2023.12.17
登録日 2023.12.15