「山」の検索結果
全体で12,841件見つかりました。
超絶イケメンに生まれた秋山涼真。 高身長でスタイルも抜群の彼は、当然モテモテの人生の筈が何故か全く女の子にモテない。
それも、ただモテない、というレベルではなく、近寄るだけで吐き気がする程に嫌がられる始末。
原因不明、灰色の学生時代を送った涼真は、二十歳になった今、既に女性を諦めていた。
だがある日、頭の中に呼び掛けてくる声が聴こえる。 それは、死んだ遠縁の御先祖様だった。
そして、涼真は先祖から驚愕の事実を知り、先祖にキレ、色々あって謎のアイテム『好感度の種』を手に入れる。
この物語は、呪いにより好感度絶望のイケメンが、先祖が神様からパクってきたアイテムを使い、フラれて傷つきながら好感度を上げていくメンタルHP大量消費の物語だ。
※ この作品は他サイトでも掲載されています。
文字数 16,647
最終更新日 2020.07.29
登録日 2020.07.29
三十代、嫁き遅れ。でも、私は独り(+愛猫)で幸せに暮らしている。わずらわしい他人の言葉なんて聞かなくても、私の心の中には私だけの王国が在るのだから。──そう思っていた私の前に、全身に傷を負った一人の男が現れた。
※一万字程度の短くて山谷のないシンプルな話です。全5話完結。
文字数 10,673
最終更新日 2021.06.01
登録日 2021.05.29
山奥の寂れた神社の稲荷のえいみとすり。だが、神社は山が売られるため潰れてしまうことに。そのため、2人は山を抜け出し、ヤンキーの辰巳龍(たつみりゅう)と出会うが...
文字数 3,801
最終更新日 2022.01.02
登録日 2021.12.31
侯爵令嬢クラリスは、リアム王子の心ない一言で傷ついた。私は彼の婚約者候補筆頭のはずなのに。絶対に立派な淑女になって見直してもらうんだから。
文字数 27,300
最終更新日 2022.02.21
登録日 2022.02.04
災害報道を見てると、ボランティアをしたくなり、後先を考えず現地に赴く人が多い。中には物見遊山で生半可な気持ちで参加し、返って迷惑をかけてしまうがいるのも事実だ。英美里も初めは興味本位から参加してたが、そのうち変化していく自分に気づいていく。101の水輪、第56話。なおこの作品の他に何を読むかは、101の水輪トリセツ(第77話と78話の間に掲載)でお探しください。
文字数 3,326
最終更新日 2023.07.30
登録日 2023.07.30
雪深い深山にて、魂までも削られていくような老苦と孤独に支配されていた”熊”が、夫に離縁され、その姑に雪山に放り出された女と出会い、2つの命は冬を共に越える事になった。娯楽も何もない洞窟で、女は暇つぶしにと、自身のこれまでを話し始める。苦難も別離も朗々と話す女に、熊は……。
文字数 6,112
最終更新日 2024.05.03
登録日 2024.04.30
ヒュー プスンプスン
焼きそば山に オムUFOが落ちてきました。
はるくんが変わった絵を描いたので、私も変わったお話を考えました!
文字数 405
最終更新日 2025.11.02
登録日 2025.11.02
デザイン学科に通う大学生唯恵(ゆえ)は母親と折り合いが悪く、家に居場所が見つからない。母や姉への報復の気持ちもあり、不仲の姉の婚約者、聖一を誘惑し、関係を深めていく。
母親はアトピーの治療と称して、小学生の唯恵に混み合った海水浴場で全裸での甲羅干しを強要したり、初潮を迎えた唯恵を「背が伸びなくなる」と責め立てたりと、人の気持ちがわからないところがあった。次第に唯恵は不眠や抜毛症に悩むようになる。しかし彼女は交換留学選抜試験を目指し努力を続けていた。
恋人との別れ、てんかんを患うクラスメートとのふれあい、姉の死産、そして自死、夢の挫折、家族との訣別を経て、唯恵は大人になっていくのだった。
二重投稿しています。
登録日 2018.08.18
文字数 2,858
最終更新日 2018.10.20
登録日 2018.10.20
数年前に魔王が現れ
地球の半分が闇に侵食された
世界は崩壊へと向かっていく。
人は死に森などの自然なども
闇によって死んでいった。
闇は少しずつさらに進行を続ける。
沢山の冒険者たちは
闇を防ぎ、消すために冒険をしていた、
新米冒険家のデジャ・ブランは
冒険者として
王様に闇を消すように命令をされ、
世界を半分を闇から取り消す為に
大冒険を開始する。
彼は救うことができるのだろうか
文字数 6,249
最終更新日 2021.01.03
登録日 2020.06.16
高校生同士のエロが書きたいと思って書きました。
設定や後半の駆け足等々ツッコミどころ過多ですが緩い目で見てもらえればと思います(^ω^)
文字数 2,736
最終更新日 2021.01.05
登録日 2021.01.05
さくら第一個生院 概要
体から花が咲く、背中に翼が生えて服が着れない、水の中でしか息ができない、書いたことが現実になる…など、ここは不思議な症状でお悩みの方の為の施設です。
当院ではそれらの症状を病気とせず、個性として考え、その改善、患者様のため、社会をより良くするため、生かす方法を一緒に考えます。
日本の自然豊かな山々に囲まれた施設です。
院長 桜 付喪(さくらつくも)
副院長 進導栄道(しんどうさかみち)
文字数 16,319
最終更新日 2022.07.17
登録日 2021.01.10