「々」の検索結果
全体で49,042件見つかりました。
ご足労いただき、誠に痛み入ります。
いきなりではございますが、刑務所をご存知でおられますか?
犯罪に手を染め、裁判で有罪と言われた者が拘禁や無期、死に服し、罪を償う施設でございます。
しかし、罪を犯した者が、本当に『悪者』なのでございましょうか?
はい? 今、なんと?
被害者に謝れ……と。
それは、失敬。
不快になられた方々に、お詫びいたします。
大変、申し訳ございませんでした。
あれ?
私は、何か悪い事をいたしましたのでしょうか……?
◇◇◇
気を取り直して、本題へ。
刑務所図書館を知っておられる方は、いらっしゃいますか?
現時点では、海外に一つ、あるそうでございます。
では、ご案内いたします。
未来に出来る日本唯一の刑務所図書館へ。
文字数 14,263
最終更新日 2026.03.29
登録日 2022.05.28
登録日 2022.08.04
現実にリンクした恋愛物語✕呪い=「罪と純愛」 哀しき絆は感動の結末へ!
パンデミック禍のリアル社会を彷彿とさせる、激動のサスペンス恋愛ファンタジー。
恋人に「愛してる」が言えない。人から人へ連鎖する哀しき呪いの雪解けは叶うのか。
他人から愛されたいけど、自分自身を愛せない。社会への疑惑、深まる自己嫌悪、過去や家族との執着関係……。全てから解き放たれた人間が、この世で唯一無二の自分の存在を赦す時、そこに真実の愛が誕生する──!
悲劇の罪を背負う男子大学生を中心に、置かれた環境に翻弄されてきた人々の愛の行く末を描く感動の超大作。関係が拗れた彼らの隠された強い想いが、時を経て再び交錯し、全ての過去の真相が暴かれる。
【あらすじ】
僕はいつの間にか誰かによって呪われていた。封印されてしまった君への愛情の言葉は、どうやって届けたらいいのだろうか……。
大学に通う薬学部の学生である廉斗は恋人である沙奈とのデート中に突如、自身の異変に気付く。廉斗は自分の意思とは反対に、沙奈に対して「愛してる」や「好き」といった愛の言葉を全く話せなくなってしまったのだ。自分ではどうすることもできず、代わりに行動で愛情を伝えるべく廉斗は奮闘する。沙奈はそんな廉斗に理解を示すも、自身の生い立ちのせいで内心では寂しさを感じていた。
そんなある日、世間を騒がせている未知の感染症が沙奈を襲う。感染症病棟に隔離されてしまった沙奈に廉斗は液晶画面越しで愛情を伝えようとするが、やはりどんな方法を使っても言葉にできない。さらに佐奈は病魔に心も身体も蝕まれていく。果たして、この悲劇的な運命から二人は解放されるのだろうか。そして、廉斗から愛の言葉を奪った呪いの正体とは──!?
※縦読み推奨。
※この物語はフィクションですが、感染症に関してのみ実話に基づいています。(諸々の都合で削除された記事が多いですが、当時のニュースをご確認ください。)
※実在する人物や施設、団体、事件などの名前を含む詳細は一部変更しています。ただし、大まかな時系列と事件の内容は変更していません。
※この作品には公的データに基づく医学情報がありますが、素人による情報統合のため正確性に欠けています。ここでの医学情報は鵜呑みにせず、ご自分でもご検証くださいますと幸いです。
※日本神話や歴史を紹介していますが、諸説ある内のごく一部になります。また、それらにインスパイアされ、伝承を都合良く解釈し、加筆・修正しています。(故郷の秋田県に愛を込めて。)
文字数 134,006
最終更新日 2025.02.10
登録日 2023.01.16
通り魔によって殺されたと思ったら見知らぬ場所にいた。
そこは、死んだ者が必ず来る場所だと言う。
そこで審査されたら、なぜか審査官になれと言われた。
普通は転生していくものじゃないのか?
納得がいかないけれど、日常生活?は始まってしまった。
非日常と言われるその日々が。
※
自著の他作品と相互乗り入れ?しています。
こちらは、1話1,000字前後です。
全99話 令和5年2月24日完結
文字数 103,905
最終更新日 2023.02.24
登録日 2022.10.31
笑顔も涙もきっと全て、あなたに、あなたたちに。出会う理由だった。
「魔法の人、か。ああ。そうだな。俺は、お前にこれから、ふしぎな魔法をかけてく。」
「人間ってーのはね、生きてるだけで迷惑かけあってるもんなんだよ。てか、迷惑かけないで生きてくって言っちゃうほうが、それこそ〝甘え〟だと思うよ。私はね。」
「あなたたちと出会って、当たり前日々がとても愛おしい。ふしぎな魔法に、心から感謝をしたいんだ。」
このお話に出てくる美容師さん・家永逸陶(いえなが・いっとう)。一時的に受け入れることになった、高校生の染美川あかり(しみかわ・あかり)を、魅力ある人間にかえていゆくけれど、逆もまた然り。あかりも家永を変えてゆく。
人々の、心次第で変わる未来を、見届けて頂けたら幸いです。
*
連載タイトルは、「まかふしぎ」と読みます。
──人間は、生きる限り刺激を受け合い与え合う。良いものも、悪いものも。でも、ふしぎな魔法みたいに。いい物が多かったりもする。
文字数 58,754
最終更新日 2023.01.26
登録日 2023.01.19
とある複数の町や村でまことしやかに囁かれている噂があり、やがてその噂は尾ひれや背びれが付いて大きくなって大陸中に広まっている。
噂とは、火のない所に煙は立たないと言われている程度に真実味の有りそうなモノであれば、余計な装飾が付いて広がって行くのが世の常。
もちろん人々の願望であったり、欲望であったりする内容であれば真実は二の次で広がる事もあるだろう。
「俺、ちょっと困っている事があってさ……冒険者ギルドに依頼したわけよ」
「え?何を??」
「蔵を掃除していたらさ、年代モンの魔道具が出てきたわけさ」
「あ~、良くありがちな、価値がありそうと期待しているって感じ?」
「それはそうだろ?だけどよ、ギルドでは一般の物品の鑑定はしていないと言うから魔道具を販売している店に持ち込んだら、ガラクタだって言うんだよ」
「大体そうでしょ?変に期待しすぎ!」
「でもよ?そのガラクタを回収させろってうるせーんだよ。そんな態度、誰がどう考えても怪しいだろう?」
「……確かに。で、どうするの?私は鑑定魔法を使えないわよ」
と、日常生活にありそうな悩みや……
「神父様、何とか娘を、娘をお願いします!」
「……大変申し訳ありませんが、私達の力では完治させる事はできないのです」
自らを頼ってきてくれた、病に侵されている少女を連れた父親に己の無力を伝えなくてはいけない、回復魔法を使える神父の悩みや……
「隣国の状況がおかしいぞ。不可侵協定があるはずだが、万が一の事もある。しかし、我が国が独自で調査をしたことが明るみになると、逆に侵攻のきっかけを与えかねない」
国家規模の悩みもあるのだが、全てこの大陸中に広まっている噂に縋る事になる。
依頼達成難易度は一切関係ないが、受けるか否かの明確な判断基準は公になっていない。
しかし一旦依頼を受けてもらえれば、どのような依頼であっても必ず完遂すると噂になっている万屋の話……
一部の人々は、やはり願望からそのような店があると思いたいだけだと軽く噂を聞き流しているが、一方で実際に依頼を受けてもらえた人々は確実に存在しており、彼等はその噂を聞いても自ら率先して肯定する事も無ければ、当然否定する事もない。
そんな万屋……商会長が持つ力によってありとあらゆる事を解決しているのだが、商会長の望みとは異なって配下は一切大人しくしておらず、商会長の為にと言う気持ちが暴走して過剰な行動を行っている。
その商会長と暴走配下が周囲を巻き込んで徐々に活動の幅を増やして行く。
文字数 167,250
最終更新日 2023.04.28
登録日 2023.02.18
社畜が目覚めたら奴隷になっていた。
元々奴隷だろうが! ――否定はしないが、そうではない。ガチの奴隷になっているんだ。
今この状況が、よくある転生物語であれば、チートな能力を持っていて、俺TUEEEな感じになっているはずだ――現状を、夢やゲームの中だと思い込む社畜を他所に、理不尽な異世界生活が始まる。
無能な奴隷――元・社畜は、女神との駆け引きの末、女神の容姿と能力を奪い取ることに成功! ブラック企業で培った経験と奪い取った能力で、俺による俺のための世界を構築する冒険譚。
* * *
ボイスノベルを楽しめるよう、キャラごとに声を分けています。耳で楽しんでいただけると幸いです。
https://novelba.com/indies/works/937970
文字数 24,625
最終更新日 2023.03.13
登録日 2023.03.01
希望の雨、エメラルドが街を救う日
一年中酸性雨が降り続ける隔離された街で、人々は「エメラルドの雨」が降れば救われるという希望を持つ。街の外の情報を無線傍受していた主人公は、その噂が真実であることを知る。そして、ついに【エメラルドの雨】が降り注ぐ瞬間を迎える。
文字数 1,171
最終更新日 2024.07.09
登録日 2024.07.09
呪いをかけられ、目が覚めたら、僕は美少女になっていた。 男としての記憶はそのままに、鏡に映るのはリボンの似合う可愛い幼馴染の女の子。 右も左もわからず混乱していたら、魔女だの秘密結社の陰謀だのが次々と襲いかかってくるわけで……。 ただでさえ入れ替わった身体に戸惑う僕を、周りはリベラルとか保守とか、魔族差別とか、全部ごちゃ混ぜのまま“何やらデカい組織抗争に巻き込んでくるんだ。 だけど、この世界には音楽の魔法ってものがある。 楽器を吹けば炎や嵐を起こすことも、相手の心を操ることもできる! 女声魔法ではか弱くとも、低音魔法を奏でるテナーサックスがあれば! と、安堵したのも束の間、女体化男子は男子に恋して乙女になると悪の組織の敵になるとかで、命を狙われてしまった。 さらに、面倒見のいい女友達のララは「生徒会選挙で世界を変える」って意気込んでるし、入れ替わり相手のフォルテはドラム魔法を駆使して魔女とガチバトル。 男の心を持つ女体化男子シャープは「女体化サイコー!百合百合したい!」とか喜んでたくせに、今じゃ闇堕ちして、敵組織の最終兵器にされてるし……。もう収拾がつかない! 自由すぎる世界で、バラバラだったはずの僕たちの心がやがて一つに合わさり、一つの音楽に収束していく。 異世界でサックスが響くとき、社会を覆う大いなる暗部を白日の元に晒し、新しい時代の風がきっと吹くんだ。 さあ、一緒に聴いてほしい。 この「ファンタジー×音楽魔法×男女入れ替わり」の物語が始まる瞬間を。
文字数 141,654
最終更新日 2025.06.08
登録日 2024.10.13
一定の収入があれば必要な確定申告。
しかし確定申告は本業 or 副業・20万円以上 or 未満・白色申告 or 青色申告 等々で変わります。
しかも契約作家は確定申告を行う業種の中では若干特殊な部類。
本業としてみれば正しい情報でも副業としてみれば間違いであったり、
契約作家以外では正しい情報でも契約作家では間違いであったりと複雑怪奇です。
これは会社員を本業とし契約作家を副業とした人間が、
確定申告について調べたものを体験談風にまとめました。
そのため情報としては不要なものが多数入っていますが、
どのような考えを持って何を疑問に感じてどういった答えを得たのかを一緒に考えながら読んでもらえると嬉しいです。
文字数 10,268
最終更新日 2025.07.21
登録日 2025.06.23
七夕考察3作目です
前作、前々作を見てもらった方がわかりやすいかもです
今夜の天の川が綺麗に見れますように
文字数 1,503
最終更新日 2025.07.08
登録日 2025.07.07
俺には推しと呼べる存在がいる。
それは某配信アプリで活動している新人ライバー、黒猫まつり、という活動者。初配信から一目惚れをして以来、最大限『壁』になろうと推し活をしていた。
本業の作詞活動で得た資金を費やし、細々と応援を続けていたのだ。
そんな日々の中で、ふと珍しく黒猫さんがコラボをする、という情報が飛び込んできた。お相手は同じアプリ内で活動する別事務所のベテランライバー、狛犬シロさん。どうやら黒猫さんにとって憧れの存在であり、言ってしまえば推しだ、とのこと。
推しの推しは、自分だって応援したい。
そう思ってコラボ当日、俺はアプリを起動してコラボ枠に入室した。すると楽しげに話していた二人の声が聞こえてきて――しかし、こちらの入室情報が出た瞬間、枠の空気は思わぬ変化を迎える。
そして判明したのは、黒猫さんの推しであるシロさんは、俺の作っている作品の大ファン――すなわち、最推しである、ということ。
推しの推し……の、推しが自分?
あまりの状況に困惑するしかない俺。しかし、事態はさらに思わぬ方向へと向かっていく……。
登録日 2025.08.07
「役立たず」の烙印を押され、無情にも勇者パーティを追放された少年・アルト。彼は失意の中、故郷の辺境へ戻り、荒れ果てた実家の畑を耕して静かに暮らすことを決意する。しかし、長年放置された畑の土は鋼のように硬く、ありふれた農具では歯が立たない。途方に暮れていたその時、アルトは畑の真ん中に奇妙な光を放つ「何か」が生えているのを発見する。
渾身の力で引っこ抜いてみると、それは神々しい輝きを纏った一振りの剣だった。「ちょうどいい、すごく頑丈そうだし、これで土を掘り返そう」。それが国を救うと予言された伝説の聖剣『グラム』だとは露知らず、アルトはそれをクワの代わりに使い始めてしまう。聖剣の威力は凄まじく、岩盤すら豆腐のように切り裂き、瞬く間に開墾が進んでいく。
そんなある日、王国の精鋭を率いる「最強」と名高い女騎士団長が村を訪れる。彼女は伝説の聖剣の強大な魔力を察知し、調査に来たのだ。しかし、そこで彼女が目にしたのは、国宝級の聖剣を使って手際よく大根を収穫するアルトの姿だった。
あまりにも規格外な光景と、聖剣を完全に手懐ける圧倒的な実力(農作業)に、プライド高き騎士団長は戦慄し、思わずその場で土下座。「どうか、我々をご指導ください!」と懇願されてしまい……?
無自覚な元冒険者が、最強の剣を農具にスローライフを満喫していたら、いつの間にか国一番の英雄として崇められてしまう!? 勘違いと爽快感が交錯する、最強農業ファンタジー、ここに開幕!
文字数 1,458
最終更新日 2025.11.20
登録日 2025.11.20
【紙の本が衰退した時代に、紙の本のために働く学芸員達の繁雑な日々】
紙に代わり、電子の粒でできた「架空電紙」が主流となった時代。
紙の本は古き文化となり、人々の間には架空電紙でできた電子書籍が新たな文化として浸透していた。
そんな時代のなか、紙の本を専門とするミュージアム「国立書籍博物館」(略「書籍館」)で、新人学芸員として働く「僕」は、同期達と共に子ども向けのワークショップを開く事になる。
しかし、同期達との波長の合わなさから、企画準備は難航してしまい……!?
本と博物館を題材にした、S(少し)F(フィクションな設定の)お仕事小説。
【2026.01.25 他サイトからのお引越し作業中です。随時エピソード公開予定】
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※本作はオンライン系創作イベント「ペーパーウェル13」への参加から生まれたシリーズものになります。
※他サイトへの掲載あり(詳細はフリースペースにて)
※文学フリマ東京等、イベント各種にて冊子形式にして頒布しています。
通販のリンクはフリースペースにて。
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文字数 8,264
最終更新日 2026.01.27
登録日 2026.01.25
これはとある人物が始めた慈善活動の話である。彼の名前は仮にC氏としておく。
C氏は活動を始めた当初は大手メーカーの技術者であり、そして彼の慈善活動が世の中に広く知られるようになった今でも、その仕事を続けている。
仕事が終わった後、彼はプライベートな時間を使って慈善活動を行っている。その活動とは何か?それはC氏の個人資産を使った返済無用の奨学金を提供する学生支援NPO団体の活動だ。もちろんC氏が作った団体だ。およそ三十人ほどがスタッフとして少ない給料で手伝ってくれている、資金のわりに規模の小さなNPO団体である。
C氏がどうやって一代資産を築き上げたのか、なぜそれを無償で学生たちに与える活動をしているのか、その点についてはあえてここで説明する必要はない。いや、なくはないのだが、それは後の話の中で結局わかってしまうことだ。長々と前口上を垂れるのは蛇足というものである。
C氏は今日も仕事後に奨学金を求める学生との面接に向かう。高校生もいる。大学生もいる。浪人生もいる。いろいろな人間が様々な理由で彼の助力を求めている。しかし、全員が彼の与える奨学金を受け取れるわけではない。面接で選ばれるのである。そしてC氏の選定基準にこそ、彼の強い思想を見ることができる。
場所はいつも同じ、会社近くの寂れた喫茶店、トリスタンである。何時行っても客はなく、潰れないことが不思議な喫茶店。加えて、人気がない店のわりに寡黙な初老のマスターが出すコーヒーは思いがけず美味しい。まったく不思議な店である。
カラン、とドアベルを鳴らしてC氏が店内に入ると奥まった場所にある二人掛けのテーブル席に大学生風の風貌の背の高い男が座っていた。他に客はいない。いつも通りである。ドアベルで大学生風の男はC氏に気が付いてやや落ち着きのない声であいさつをした。面接の始まりである。
文字数 26,460
最終更新日 2015.12.29
登録日 2015.10.07
一人の高校生が神の手違いによって異世界へと転生した。
転生早々調合師としての活動を始めた彼は、ある日、日本から六年前に召喚されたという勇者と出会う。そして、その中にいた幼馴染の少女の姿も。
幼馴染との再会。そして、改めて知る異世界の現実。
生産職でありながら、一人の少女を守るために強い力を得ようとした彼は、この世界のあり方を決める戦いに巻き込まれていく――
これは、ちっぽけな意地だけで弱者から這い上がる、一人の転生者の物語。
登録日 2015.11.03
初投稿になります。
応援よろしくお願いします。
剣と魔法のファンタジーになってます。
人の負の感情が蓄積すれば、やがて悪魔の門を開き、別世界から魔物が押し寄せ人々は無残にも殺されるだろう。
これはこの世界で代々語り継がれてきた
ただの神話である。
主人公アレン・ライオネットは魔法学校の卒業の日を迎えていた。
卒業後は兵士になる事が決まっていた為、これからは今までと違う生活になる。
アレンはそう思いながら布団に入り、いつの間にか朝を迎えた。
だが、その朝はアレンが想像した「今までと違う生活」とは、また違った生活となる日であった。
文字数 75,419
最終更新日 2017.03.05
登録日 2016.06.21