「3」の検索結果
全体で20,557件見つかりました。
「…かわいい」
「え?」
うそ!?声に出てた!?
・:* ✧.———・:* ✧.———˚✧₊.:・:
犬系イケメン保育士(21) × 限界子連れお兄さん(26)+千冬くん(3)
夜間保育園にいつも最後にお迎えに来るお兄さんは、無口でボロボロで、無愛想!
でも、休みの日に会ったお兄さんは笑顔が超かわいくて…!?
❥❥❥ 偶然の「カニ鍋」から始まる、小さな家族のじんわりラブストーリー🦀🍲💛
⚠︎自死表現があります。苦手な方は閲覧をお控えください。
・:* ✧.———・:* ✧.———˚✧₊.:・:
📚2万字程度の中編予定🪄💫
甘くて・ちょっと切なめ・最後はハッピーエンド⋆⸜♡⸝⋆
保育園の設定など、いろいろふわっとしてますが、全てフィクションですので、どうぞ肩の力を抜いてお読みください⋈*.。
・───────────・
前作『社畜の俺が一途な犬系イケメン大学生に告白された話』に、いいねやブクマをいただいてありがとうございます🥹🤍
今回のお話は、同じ2人の別設定のお話です📖
・───────────・
なにとぞよろしくお願いします🫶
文字数 24,784
最終更新日 2025.10.24
登録日 2025.10.12
酔って帰ってきた大学生の「亮」が付き合っている高校時代の後輩DK「新吾」の機嫌を損ねてしまい、そのお詫びに新吾から「いつも控えめな喘ぎ声を大きくして!」と頼まれどすけべエッチに及ぶ話。わんこ×クールです。
コミッションにて執筆した作品となり、登場人物の名前は変更しております。ありがとうございました!
pixiv/ムーンライトノベルズにも同作品を投稿しています。
なにかありましたら(web拍手)
http://bit.ly/38kXFb0
Twitter垢・拍手返信はこちらから行っています
https://twitter.com/show1write
文字数 10,456
最終更新日 2022.11.12
登録日 2022.11.12
ある日、世界に突如として現れた迷宮区《ダンジョン》と呼ばれる謎の地下迷宮。
同時にスキルと呼ばれる異能の能力、レベルという概念までが現れた。
各国の政府機関は国連と結託し、探索者ギルトというものを設立し、大探索者時代が到来する。
そんな中、長年引きこもりニート生活を極めていた高校生「國田元春」はニート生活から脱却すべく探索者免許を手に入れたのだが……開眼したスキルはF級と呼ばれる一番弱いスキルだった。
しかし、そのスキルには秘密があった。
それは、レベルが99999になると言うバグが発生すると言うもので……。
「え、俺のレベル高すぎない??」
※筆者は長年ラブコメを書いている恋愛厨です。恋愛要素が多く、ファンタジーが上手いわけではありません。お手柔らかにお願いします。
※カクヨムからの転載になります。カクヨムでは3000フォロワー、☆1000突破しました!
HOTランキングトップ5入りありがとうございます!
文字数 202,641
最終更新日 2023.05.31
登録日 2023.03.20
僕、沖野隼人(オキノハヤト)が恋した相手は同級生、大和有輝(ヤマトユキ)だった。
報われない恋。ほら君はいつも、僕を通り越して他の誰かを見ている。
決して向き合うことのない僕と君は向日葵みたい。
忘れられない恋を胸に抱えながら過ごしていた隼人の前に、もう2度と会うことのないと思っていた有輝が現れた。時を経て、そこから始まる恋もある。
3日で完結します。25,000字ほどの作品です。
文字数 25,102
最終更新日 2024.02.08
登録日 2024.02.06
無実の罪で国外追放された地味顔の元公爵令嬢セリ・ディオンが、38歳の人生を終えた。 しかし、次に目覚めた時、彼女は、赤ん坊に戻っていた。 処刑された両親と兄。 共に娼婦に貶められた専属メイドクローバー。 前世で唯一自分を気遣ってくれた、骸骨(しゃれこうべ)と渾名される公爵令息ルドベキア。 皆を幸せに導く為、彼女は、前世で、娼館の女将から与えられた本により得た薬草の知識を使い、地味な戦いを挑んでいく。 そして、それは、前世での出会いをも巻き込み、次第に大きな成果を出していくこととなる。 頑張れ、セリ! どんなに地味で、空気と渾名されてもへこたれない! 本当は、精神マックス鋼鉄並みの公爵令嬢の大逆転物語。
文字数 79,649
最終更新日 2025.10.03
登録日 2025.09.21
ビビアナ王女の従者サリタは、ある日転んで頭を打って思い出す。前世は病弱な子爵令嬢で、たった13歳で病死したことを。そして、王女の弟のレジュス王子が、前世で初恋の相手アダンだとわかり、王女の従者だった彼女の生活は一変してしまう。
文字数 11,621
最終更新日 2021.11.16
登録日 2021.11.16
学生兼モデルをしている佐倉蘭とオーダースーツ専門店のテーラー加瀬和也は絶賛お付き合い中。
蘭の誕生日に加瀬はオーダースーツを作ることに。
加瀬のかっこよさにドキドキしてしまう蘭。
仕事、年齢、何もかも違う二人だけとお互いを想い合う二人。その行方は?
佐倉蘭 受け 23歳
加瀬和也 攻め 33歳
原作間 33歳
文字数 9,962
最終更新日 2026.01.09
登録日 2026.01.06
「愛するがゆえの罪」https://www.alphapolis.co.jp/novel/702276663/915162272
に登場する薫子と悠のラブストーリーになります。
単独でもお楽しみいただけるようにしていますが、「愛罪」とリンクしている部分がたくさんあるため、一緒に読んでいただけるとより世界観を楽しんでいただけるかと思います。
幼さの残る顔立ちと
それとは対照的な大人びた、寂しげな表情
薄桃色の寒桜と相まって
まるで一枚の絵画のようで
思わず魅入られた
強い風が桜の花びらと一緒に吹き付ける
顔周りの髪が後ろへと引っ張られ
毛先が風に悪戯されているように
くるくると顔の周りにまとわりつき
スカートがふわっと舞い上がる
思わず、胸に抱いていた本を落とした
彼が振り返り
彼の指が、落ちていた本に触れた……
本を指先で掬い上げる仕草が
まるでスローモーションのように感じる
ドキドキが耳の奥まで聞こえてきて
心臓が爆発してしまうんじゃないかと心配になる
「初恋……」
思い描いていたよりも低い声に
驚いて顔を上げる
風に煽られて乱れてしまった
彼の髪を見ていると
なぜか恥ずかしい気持ちになった
何も映さないように見える程真っ黒な瞳に
吸い寄せられるようにじっと彼を見つめた
「僕も、好きなんだ……」
「え……」
それは、
初恋の始まり……
閲覧年齢制限ありますのでご注意下さい。
※この物語はフィクションです。実在の人物、団体、事件などには一切関係ありません。
文字数 454,833
最終更新日 2021.03.01
登録日 2020.10.05
HOTランキング第6位獲得作品
ジャンヌは愛する夫に急死されて、生まれて間もない息子と二人で残されてしまった。夫の死を悲しむ間もな無く、伯母達に日々虐められるが、腕の中の天使な息子のお陰でなんとか耐えられている。その上侯爵家を巡る跡継ぎ争いに巻き込まれてしまう。商人の後妻にされそうになったり、伯母たちの手にかかりそうになるジャンヌ。それをなんとか切り抜けて、0歳の息子を果たして侯爵家の跡継ぎに出来るのか?
見た目はおしとやかな淑女というか未亡人妻。でも実際は……
その顔を見た途端、顔を引きつらせる者もちらほらいて……
結果は読んでのお楽しみです。ぜひともお楽しみ下さい。
文字数 114,160
最終更新日 2024.03.11
登録日 2024.02.10
西暦8031年、天使と人間が共存する世界。飛行指導官として働く男がいた。彼の見た目は普通だ。どちらかといえばブサ...いや、なんでもない。彼は不器用ながらも優しい男だ。そんな男は大輪の花が咲くような麗しい天使にえらく気に入られている。今日も今日とて、其の美しい天使に攫われた。なにやらお熱くやってるらしい。私は眉間に手を当てながら報告書を読んで[承認]の印を押した。
※天使×人間。嫉妬深い天使に病まれたり求愛されたり、イチャイチャする話。
文字数 16,818
最終更新日 2023.10.21
登録日 2023.10.21
セシリアは嘆息する。
「今回も駄目でしたわ」
彼女の足元には、冷たくなった婚約者が転がっていた。死因は失血死。
凶器の刃物はセシリアの手に握られている。
普通の侯爵令嬢だったはずのセシリアは、いつしか殺人鬼になっていた。
そして彼を殺したのは、今回が初めてではない。
(もう何回目だろう……)
数えることさえやめてしまった。
それでも、彼を殺すことはやめられない。
セシリアは自分の手を見る。
(真っ赤に汚れている)
素敵な旦那様と結婚して、幸せな人生を送ることが夢だったのに。
すべては王子が「真実の愛」を謳って自分を裏切ったせいだ。
許せない。絶対に許さない。
だから何度だって殺してやるのだ。
この死に戻りが終わる、その日まで――。
この小説は小説家になろう、カクヨムにも投稿しております。
文字数 10,128
最終更新日 2022.12.18
登録日 2022.12.18
〜千年帝国の花嫁は皇帝に寵愛される〜
アセビ・バジ(20歳)は、閉ざされた離宮に忍び込もうとした罪で、冷酷な皇帝に拷問されてしまう。……ところが。
「今すぐ医官を呼べ。そやつが処女であれば、余の寝所へ連れてこい。そうでなければ利き腕を切り落とし、地下牢に閉じ込めておけ」
(……くっ、エリファスさま、ジュリアンさま、どうかご無事で!)
※ 独自解釈、造語あり。流血、無理やり、出産などの表現ありにつき、苦手な方はご注意ください。この物語はフィクションです。
※ 本作品は大人向け(性描写多め)です。誤字脱字ご容赦ください。最初から感想欄は閉じてます。
★第16回恋愛小説大賞エントリー作品★最終結果2923作品中/337位★誠にありがとうございました★
文字数 80,000
最終更新日 2023.02.15
登録日 2022.12.30
納代 好(なしろ このむ)には昔から特殊な性癖があった。
『男に欲情されたい。犯されたい。できれば複数人に、酷く手荒に、物のように。』
けれど30歳になる今年まで残念ながらそんな機会に恵まれることはなく、いまだ尻穴は純潔のまま。欲望を漫画にすることを飯の種として生きてきたが、数ヶ月前からある配達員を相手に定期的に露出行為を始め──。
『自分に対してだけエロい男』が大好物の純愛至上主義ゲイ(セフレ多数)
×
倫理観欠如ビッチ願望の処女(非童貞)
※タグしっかり確認お願いします。人によっては地雷原かもです。
文字数 114,505
最終更新日 2025.10.03
登録日 2025.08.08
イケメンで完璧な上司は自分にだけなぜかとても過保護でしつこい。そんな店長に秘密を握られた。秘密をすることに交換条件として色々求められてしまう。 溺愛体質のヒーロー☓地味子。ドタバタラブコメディ。
2021/3/10
しおりを挟んでくださっている皆様へ。
こちらの作品はすごく昔に書いたのをリメイクして連載していたものです。
しかし、古い作品なので……時代背景と言うか……いろいろ突っ込みどころ満載で、修正しながら書いていたのですが、やはり難しかったです(汗)
楽しい作品に仕上げるのが厳しいと判断し、連載を中止させていただくことにしました。
申しわけありません。
新作を書いて更新していきたいと思っていますので、よろしくお願いします。
お詫びに過去に書いた原文のママ載せておきます。
修正していないのと、若かりし頃の作品のため、
甘めに見てくださいm(__)m
文字数 118,634
最終更新日 2021.03.10
登録日 2020.10.02
≪第13回恋愛小説大賞応募中です! 応援よろしくお願いいたします!≫
私は田舎の領地を治める貴族の令嬢、ユフィーリア・アンベリー。
女の子が大好きなのに、突然婚約させられてしまったわ。婚約破棄してやろうといざ赴くと、そこにいたのは目を疑うほど可愛らしい男の娘、フェロだった。
そこで私は決心した。
「どうせいつかは結婚しなければならないのなら、このフェロを私好みの女の子にすればいいんだわ!」
大急ぎで婚約破棄を破棄!
かくして始まった、私と彼との新生活。
けれど新しい学校は家の位で差別される階級社会。田舎出身の私の地位なんて無いに等しく、同じく地位の低いフェロと共に迫害される日々が待っていた……なんてこともあるけれど、私としてはどうでもいいや。それよりも、フェロを立派な女の子に絶対にしてみせるんだから!
新しい学校、新しい友達。更には地位も容姿も兼ね備えたクラスメイトのイケメンのせいで学園中の生徒に妬まれて――私の生活はどうなっていくの?
※この作品は男性も女性も楽しめるように作られています。
文字数 111,983
最終更新日 2020.01.20
登録日 2020.01.01
タイトル通りです。
小説ではなく、設定についての考察、もしくはまとめている記事です。
【腐男子な俺が全寮制男子校で女神様と呼ばれている件について】
https://www.alphapolis.co.jp/novel/696946434/76457049
と言う、ほぼ王道学園の非王道な物語を書いているのですが、公開し始めてから改めてBLの王道について調べてみると、結構色々発見があったのでまとめてみました。
私がこの展開にハマったのはもう数年前の話ですし、当時と比べれば少なくなってきたのかなぁと思います。
商用ではみたことないですしね。
基本は、自分のお話の参考になればと思って書いています。私情挟むこともあるかも。
でも、やっぱりこの設定を踏襲した学園ものが好きなので、これから書こうと思っている方の参考になれば嬉しいです。
文字数 3,971
最終更新日 2021.03.03
登録日 2021.03.03
神聖歴625年。
ノーザングリア国では、食糧危機に繋がる干ばつが起こった。
それは3年に渡り続き、王国は悪魔と呼ばれる男に助力を願った。
「干ばつから民を助けて欲しい」
「助ける代わりに、私の娘を引き取り育てて欲しい」
そうして私『ティア』は王弟であり大公爵である『ルキウス・グレシャム』の養女として8歳の時迎えられ、12の年に第二王子ジェフロアの婚約者に定められた。
周囲は、生まれの分からぬ神の加護も精霊の加護も持たぬ私が第二王子の婚約者となる事を良しとせず、その空気は自然と若い王子にも『コイツは虐げて良い奴』と認識させたようだった。
そして、彼は浮気相手との醜聞が広がる中、こう言って私を責めるのだ。
「全部、オマエが悪いんだ!! オマエが僕とイザベルに大人しく仕えれば、全てが丸く収まるんだ!! 王家の醜聞を広めるのを止めろ!! イザベルは聖女なんだぞ!! 毒の噂がその力を弱める事をわかっていないのか!! オマエが、僕とイザベラと共に仲良く過ごしさえすれば、世間はイザベルを偉大な聖女と認めるはずなんだ!! オマエは王家に仇を成すつもりか?」
文字数 90,647
最終更新日 2023.07.10
登録日 2023.06.20
