「系」の検索結果
全体で9,169件見つかりました。
家康は、祖母、お富の方を50年近くの歳月をかけて、じんわりと理想とする女人像としていく。
それでも、つじつまが合わないところが出てくるが、天下人、家康が創る祖母だ。
問題ないと後世に残す。
家康は、機嫌のよい時、祖父、清康のような武将になりたいと励んだと話す。
その思いを繋いでくれたのが、祖母、お富の方だと。
お富の方に慈しまれ、愛の暮らしを教えられ、今の自分があると。
祖母、お富の方は、悲劇の結婚歴と賢祖母のイメージが創られ残された。
家康は、偉大な天下人を育てた祖母としてベールに包んだままにして残した。
それでも、少ない資料の中で自由奔放に生きた破天荒な美しすぎる女人、お富の方の姿が浮かび、評伝を書き綴っていこうとした。
そんな時、微笑ましくて心がほっこりする、じんわりとじわっと涙がこみあげてくる――読んでいてそんな気持ちになる作品を募集。
とのメ‐ルが入った。
ドキッとし、お富の方こそ、そういう女人だと、閃いた。
そこまでの思いはなかったし、私の文章力では、そんな作品はできないが、でも、ずしんと受け止め、書き綴った小説です。
募集の趣旨とは少し違うかもしれないけれど。
薄幸の女人と記されることが圧倒的な、お富の方。
それは真実ではない。
ホンワカとほっこりする心温まるエピソ-ドを次々創り、人生を歩んだ。
じんわりと、一歩一歩歩み、じわっと自分らしい「女冥利に尽きる」人生を生き抜いた。
そんなお富の方を、少しでも多くの方に知ってもらいたいし、人物像を深めて欲しい。
お富の方は、家康の母、お大の方の母だ。
5回もの結婚を繰り返し、すべての夫に愛され愛した女人だ。
しかも7人の子を授かり、母として気を配り成長させ、子から慕われた。
『玉輿記』『柳営婦女伝系』『寛政譜』『寛永譜』『美濃国諸家系譜』などに断片的な人物像が残されている。
結婚相手は、「寛政重修諸家譜」では
① 水野右衛門大夫忠政、②松平清康、③星野秋国、④菅沼興望、⑤川口盛祐
夫とは死別し、その後の再婚したとされる。
安西篤子著の『家康の母』では
1星野備中守秋国 2川口文助盛祐 3菅沼藤十郎定廣 4水野忠政 5松平清康
との順番で、結婚している。
この小説では、川口盛祐・水野忠政・松平清康・星野秋国・菅沼定広(定望)の順で結婚したことにする。
出身は、
江州(近江国)佐々木氏流の尾張、青木加賀守弌宗の娘。
尾張国、宮の善七の娘。
三河寺津城主、大河内左衛門佐元綱の養女(娘)。
大河内但馬守満成の娘。
と説はいくつかあるが、父を宮の善七とする。
清康との結婚が不自然でないよう、年の差を9年とし、誕生は1502年する。
文字数 48,389
最終更新日 2022.07.15
登録日 2022.07.15
メジャーデビューが決まったバンド、over。
ボーカルの陸は、ピアノの演奏を聴いて初めて感動の涙を流す。
そのピアノを奏でるのは、天才ピアニスト、作曲家の美雨音 三幸。
陸のバンドのプロデューサーだった。
美しいピアノを奏でる魅惑の男、三幸はとんでもなく口が悪い暴君で、陸のことをやかましい犬呼ばわりし相手にしない。
自分の歌がダメだと貶された陸は、三幸に特別レッスンをしてもらうことになり彼の部屋に居候することに。
暴君とワンコのはちゃめちゃな共同生活が始まった。
バンド仲間との絆を深め成長していく陸の、葛藤と成長、そして初めての恋を綴った物語。
R-18/R18/性描写あり/エロ/エッチ/BL/幼なじみ/恋愛/純愛/NTR/浮気/複数/イケメン/美少年/上司/部下/先輩/後輩/羞恥プレイ/同僚/童顔/同棲/バンド/元彼/元カレ/未練/新彼/彼氏/執着/年下/年上/同級生/略奪/タレ目/片思い/禁断/ワンコ/俺様/プロデューサー/ピアニスト/ギタリスト/可愛い系男子/
文字数 24,278
最終更新日 2022.08.29
登録日 2022.07.17
現実世界の変わらない毎日に嫌気を感じ、服毒自殺した少年、ヒナタ。
「これでやっと楽になれるーーー」
はずだった!?
天国だと思ったその場所はRPGを連想させる異世界ワールド!
明らかに僕、主人公設定なのに回復特化ってどういうこと??
英霊術?三英傑?何のことだかさっぱり分からないけど、現実世界より楽しそうだからもうちょっとだけ生きてみます!
内向的な主人公の異世界サクセスストーリー!
文字数 769
最終更新日 2022.08.15
登録日 2022.08.15
さまざまなジャンルが織り交ざる日常系の短編集をお届けします。青春の甘酸っぱさや、日常の何気ない幸せ、ほのぼのとした温かさ、そして時折くすっと笑えるコメディー要素まで幅広く書いていきたいと思ってます。
読み進めるごとに、身近な出来事が楽しくなるように。そして心温まるひとときを提供できるように、忙しい日々の隙間時間にほっと一息付けるようなそんな物語を書いていきたいと思います。
読んで見るまでジャンルがわからないようタイトルにジャンルに記載はしてません。
皆さんが普段読まないジャンルを好きになってもらえると嬉しいです。
文字数 95,698
最終更新日 2024.10.30
登録日 2024.09.28
世界を救った勇者が、三年ぶりに故郷へと帰ってきた。
だが、勇者の幼馴染のリリーナは、毎度毎度、勇者にこう言い放つ。
「誰よこいつ。これから朝ごはんなの」
村人は痴話喧嘩だと呆れている。
でも、リリーナの朝は忙しいのだ。紅茶を淹れて、とっておきのジャムをトーストに塗って。
ーーーー"本当に知らない誰か"を門前払いするぐらいには。
これは、勇者の帰還を待っていた少女と、
彼女のもとへ帰ってきた『勇者を名乗る何者か』の物語。少しの違和感から始まる、新しい朝へと歩き出すための短い旅。
※完結済。
文字数 60,303
最終更新日 2025.08.29
登録日 2025.08.06
――やばいやばいやばい。き、昨日何があったっけ……!?
元恋人とのトラブルで落ち込んでいた、元大学の後輩にして現会社の同僚の橘成都。居酒屋で一緒に飲みまくった勢いで、うっかり彼をホテルのベッドに連れ込んでしまい、朝チュンしてしまった梅澤千愛は心の中で悲鳴を上げていた。
優しくてイケメン、気遣いができて超モテる草食系男子の成都。
しかし彼には、人には話せないヒミツがたくさんあって……?
肉食系の柔道女子×バイの草食系イケメン。ちょっと複雑でちょっとえっちな、大人の恋愛が始まる、かも?
※肉体的・精神的に、ヒロインがイケメンを攻める描写が多いです。女性×男性の性的表現が苦手な方はご注意ください。勿論逆もあります。あと、マニアックなプレイ表現もあるので駄目な方は全力退避で。未成年は閲覧禁止です。
※メインCPは男女CPですが、同性愛表現もあるのでご注意ください。同性CPを当て馬にするという話ではないつもりです。
文字数 100,237
最終更新日 2023.02.05
登録日 2023.01.21
優柔不断の女子高生・キョウカは、親友・カサネとクラスメイト理系男子・ユキとともに夜の理科室を訪れる。待っていたのは、〈星の王子さま〉と呼ばれる憧れの先輩・スバルと、天文部の望遠鏡を売り払おうとする理科部長・アヤ。理科室を夜に使うために必要となる5人目の部員として、キョウカは入部の誘いを受ける。
そんなある日、知人の研究者・竹戸瀬レネから研究手伝いのバイトの誘いを受ける。月面ローバーを使って地下の量子コンピューターから、あるデータを地球に持ち帰ってきて欲しいという。ユキは二つ返事でOKするも、相変わらず優柔不断のキョウカ。先輩に贈る月面望遠鏡の観測時間を条件に、バイトへの協力を決める。
理科部「夜隊」として入部したキョウカは、夜な夜な理科室に来てはユキとともに課題に取り組んだ。他のメンバー3人はそれぞれに忙しく、ユキと2人きりになることも多くなる。親との喧嘩、スバルの誕生日会、1学期の打ち上げ、夏休みの合宿などなど、絆を深めてゆく夜隊5人。
競うように訓練したAIプログラムが研究所に正式採用され大喜びする頃には、キョウカは数ヶ月のあいだ苦楽をともにしてきたユキを、とても大切に思うようになっていた。打算で始めた関係もこれで終わり、と9月最後の日曜日にデートに出かける。泣きながら別れた2人は、月にあるデータを地球に持ち帰る方法をそれぞれ模索しはじめた。
5年前の事故と月に取り残された脳情報。迫りくるデータ削除のタイムリミット。望遠鏡、月面ローバー、量子コンピューター。必要なものはきっと全部ある――。レネの過去を知ったキョウカは迷いを捨て、走り出す。
皆既月食の夜に集まったメンバーを信じ、理科部5人は月からのデータ回収に挑んだ――。
文字数 126,669
最終更新日 2023.05.28
登録日 2023.04.30
時は戦国の世。
あぁ…
どうして、生まれてくる時を、場所を選べないんだろう
病弱な彼は、考えていた。考えることが、仕事だった
忍の、それも一族の当主の家系に生まれたのに頭脳しか使えない
ただ考えていることしかできない、彼の小さな世界
世界は本当はとても広い
それに、彼は気づかされる
病弱を理由に目の前にある自分の世界しか見えていなかった
考えること以外にも、自分は色々できるのだと、気づく
恨みを持つ一族の襲撃。双子の弟の反逆。同盟を結ぶ一族との協力
井の中の蛙
大海を――知った
戦国の世に生きる双子の忍の物語。迫り来るその時までに、彼は使命を果たせるのか…?
因果の双子
文字数 162,441
最終更新日 2023.10.08
登録日 2023.08.08
アンチ部活動の偏屈者が変わり者と関わっていくうちに自己を確立していく。そんな話です。半分嘘です。幽霊部ですが、オカルト系ではありません。
部活に行っていなかった人、現在進行形で行っていない方が本作品を読まれた場合、気分を害する可能性がございます。悪しからずご容赦下さいませ。
文字数 12,037
最終更新日 2017.07.06
登録日 2017.07.06
私の文を読めば分かるのだが常識が無く、頭も悪く、依存心が高い。そう、私を例えると虫なのだ。特にタチの悪いのはコミュ力の高さなのだ。私と話すと、なるほどねぇ、それってウケる、ムカつくんだよと、リアクションをコントロールする。これは寄生虫だ。生物に直ぐ貼り付き、養分(人に例えると、金、物、心)を吸い出し栄養とす。そんな人間いるのか?とそれが私であり、現存する、野心はあまり無く、それこそ最低限に生きれればいい。まさに虫。書いてる事も表現とは言いがたく吐溜のように捉える人も多いのでは?まさに虫、便所虫かw私はメディア性が高く、まぁフツーの話も多少出来るが、オタク話が多いのでは?え?〇〇って知らないの?じゃあ説明するよと、パチッとスイッチが入ると饒舌にペラペラ喋り出す。これは人ではない。だから虫なのだ別にそれでいい。それをあからさまに取り付く。ニヒリストと言われてしまう。まぁそれは育成段階の環境の悪さかもしれないが今更、家庭、学校、地域を評しても仕方ない。今ある資源で生きてくしかないのだ。当然だ。金持ちの御老体に取り入るのも上手、なぜなら、私は誰の話も下る下らない話も聞く、とにかく聞く、すると私を優しいのだの、紳士だの評される。私はなんでも利用する人間なのでスマホをコミュニケーションツールとして人に渡す。例えば、老人に麻雀など渡せば永遠に没頭し出す。それでいい。私は突然、対人関係を止める所がある。なぜなら私の話を聞かないからだ。私はそういう人をクズとみなし関係を止める。人の事は言えないが。ちょっと人間らしいか…当然そんな事ばかりやり出すと社会やら人生やらに絶望し、ウツになる。ある本に書いてあったがネアカに疲れた…これは私に該当するな。なるほど。布団にモグタンになり続けのときもある。あと、私は考える事が好きである。よく飯よりより野球が好きと言う人がいるが、私の場合がそれだ。だから体重が落ちガリガリになってしまう。当然、人は私を心配する。食料を買ってきて、私をもてなしてくれる。わかってる。そう、私はワカッチャッテル系なのだ。イヤイヤ君のわかってない世界は沢山あるよ。そんな人が沢山居るのもワカッテる。人はそんな私をサジ投げする。「好きに生きろ」と、そんな事は19世紀哲学者ニーチェが言っていた事だ気にはしない。ニーチェはこんな事も言っていた。「意味が無いから良き生が得られるので無く、良き生を送って無いから意味にすがるのだ」そんな私は無目的だ。性、食、眠、で十分なのだ。そんな事、調達するのは容易くスイスイ生きる。ネットで識者が言うにはニヒリズム叩きだ。例えば「オマエに命をかけるモノがあるのか?命をかけてくれる人はいるのか?」と煽っている。まぁ人が人を煽る。よくある話だヤレヤレそろそろ独り言は止めよう。ありがとう。死にはしないw
文字数 272
最終更新日 2021.04.10
登録日 2021.04.10
『私ね、本当はずっとナオくんと一緒にいるのが苦痛だったの。金輪際、関わらないでほしい……』
(いやいや、普段アレだけニコニコと後をくっついてきておいて、『本当は苦痛だった』ってアナタ!!)
これは二人の視点+αから語られる、微妙にすれ違いな物語。
ヒロインの六花(りっか)は、イジメから助けてくれた主人公・尚哉(なおや)に対しそう言い放ってしまう。イジメの主犯から、『これ以上辛い目にあいたくなければ尚哉と絶縁しろ』と脅されたのだ。結果的に尚哉を裏切ってしまった六花。その次の日、謝ることもできずに尚哉一家は引っ越しをしてしまう。
それから数年後。高校二年にまで成長した六花は、尚哉が自分の高校に編入してくることを知る。過去の罪深さを改めて自覚し、断罪も無視も……裁かれる結果すべてを受け入れる覚悟を決める。
果たして彼女に待ち受ける審判は──
※重たいタイトルに反して、よくある幼馴染み絶縁ざまぁでも今さらもう遅いでもありません。むしろ激甘コメディ系。ヒロインの方は悲観的で、奴隷になってでも断罪ざまぁをされる気マンマンですが。
文字数 78,402
最終更新日 2022.01.11
登録日 2022.01.10
主人公長尾仙は17歳の高校二年生。
学園生活をエンジョイしようと、友人拓真と颯人の三人で画策し、クラスをまとめる為「悩み相談クラブ」を立ち上げた。
これからという時に、自転車通学の仙が落雷にあい、半死の重症となる。
そこに、地球の調査に来ていた銀河系の生命体Dr.077は、この仙に興味を示し、ほぼ脳死状態の彼を治療し、脳の一部に住み着いて地球の調査を続ける。
しかし、仙の体は大きく進化し始め、仙の将来が大きく変化していこうとしていた…。
そして、2人の関係を通じて、地球温暖化や地球エネルギーの枯渇、地球環境の変化による人類及び他生物の危機に斬り込んでいく。
青春SF小説です。
文字数 109,496
最終更新日 2022.12.07
登録日 2022.06.19
今まで殺人事件など起きたことのない閑静な田舎町。その町外れの峠で、身元不明の男の死体が発見された。死体の内臓は完全に腐敗しており、数ヶ月前には死んでいたはずの状態だった。——だが、住民たちの証言から、男は前日まで生きて町をうろついていたことが判明。さらに、事件現場の群衆の中にいた少女がこう言った。
「犯人はお母さんだよ」
少女は峠の先にある過疎化した村——法木丸村に住む憑き物筋の家系の娘だった。
この奇妙な事件に胸騒ぎを覚えた警察署長は、町の拝み屋の息子で、霊術を使えると噂されている交番勤務の緋色正英に法木丸村の調査を命じた。
文字数 17,949
最終更新日 2026.05.24
登録日 2026.05.24
ずっと前から小説とか書いてみたいという気持ちがあって、スマホでできるならやってみよう。でも何も思いつかないから、おかしいと思われるかもしれないけど才能も無いと思ってるし、これぐらいしか出来ないから私自身のことを書いてみようと思った私。
登場してくる人物は、"私"の友達、"私"の家族、"私"が飼っている黒猫、そして私。
好きな人とかその日その日で出会った人とか出てくるかもね。
周りの言う普通とか当たり前とかなんだろうね。人生ってそもそもなんだろう。
そんなこと思ってる"私"の小説です。
まず初めに、自己紹介といきましょうか。
私は16歳にしてフリーター。
主語から想像できると思うが、もちろん女の子。周りからは通信でもいいから高校は行きなーって言われてるけど、色々あって本気で行きたくない、人と関わりたくないんだよ。って思ってる私だし、そんな言葉を聞くだけでゾッとするし怒りが湧いてくる。
それと、私は小さい時から目に見えないものに関心とか興味があったわけ。今はタロット占いをしててゆくゆくは自営業とかしてみたいなって。淡い夢を抱いてる。
…え?普段はタロット占いしてるかって?
してるよ。トークアプリを使ってやってます。大丈夫、出会い系とかじゃないし、興味もない(笑)私には忘れられずにいる人が居るからね…軽い男性不信だし、口だけやなこいつ…って思ってるし、色々あって今は忘れようかどうか迷ってるけど!(笑)
突然だけど、今日から小説を書こうと思う。
私自身、感情のコントロールができなくて、こういう風に思ってることを文字に起こしてみたら楽になるだろうと思ったからだ。
じゃあ、Twitter(ツイッター)とかそこら辺に書けば?って思った人もいるでしょ?
私も思ったよ。よーく考えた結果、小説の方が良い。てか私のこの口調とか書き方から想像できるでしょ?こんな感じで呟いてたら変に思われちゃうよ(笑)って言うのが私の率直な意見ね。
小さい時から小説書くことに興味あったし!
そんな私に少しでも興味を持ってくれた?
じゃあ、私の事、知ってかない?
文字数 1,204
最終更新日 2018.10.05
登録日 2018.10.02
「芸能界の裏側」という背徳的な舞台装置と、国民的アイドルと地味なマネージャーという格差のある二人。
表向きはキラキラした王子様系アイドル。しかし裏の顔は、ストレスで歪んだドSな性格。そのストレス発散の相手として、地味で断れない性格のマネージャーが指名される。最初は体だけの関係だったが、マネージャーの献身さにアイドル側が本気で依存し始める。
文字数 22,650
最終更新日 2026.01.14
登録日 2026.01.14