「見」の検索結果
全体で60,271件見つかりました。
我が家の子たちの大事なおパンツを盗んで、人類みなノーパン祭りを開催してみました。
レジーナさんで出している作品主要キャストの反応を見てみようとおもいまふ。
文字数 1,065
最終更新日 2017.03.10
登録日 2017.03.07
ただいま正門待機中。いつまで待てばいーんですかね、誰かさーん!
任務のため第四課の特捜からきた主人公はもう既にダレていた。なんて誰が言うか。金髪ヤンキーと理事長にアレはなんだ...?
→ファンタジーでファンタジックな雰囲気を目指して…!15禁は保険です。
→いろいろ突っ込みたいところ満載ですが手直しはしません。随分と昔の作品ではあります。
→『』や《》を多用してますので苦手な方はご注意ください。
→職業に関しての知識はありませんのでフワッと見ていただければ幸いです。
→中途半端に連載凍結していますので完結にしています。
文字数 29,915
最終更新日 2017.08.25
登録日 2017.08.14
本当の恋って何ーー?
燃えるようなーーっていう例えは、映画やドラマの中でよく耳にするけれど……
それって、どんなものなの?
わからない。
私は、そんな感情、想像もできなかった。
プロポーズされて結婚して四年目の今日、雲の上の存在のはずの、貴方の姿を目にするまではーー
私の本当の人生は、今、始まったーー
**
Love adventure 改稿版です
ストーリーの変更はありませんが
章によっては大幅に加筆されています。
。△。)⊃ー☆
不倫ものですが、ドロドロとはちょっと違うラブストーリーです☆
読んだyo というかたも
これを機械に改稿版の方をまた見てくださったら嬉しいです☆
そして、まったく読んだことがないというかたも
是非、物語に遊びに来てほしいです☆
表紙絵by
おうみ舟 様
special Thanks!
文字数 94,396
最終更新日 2019.06.30
登録日 2018.08.14
「何も不思議な事は無い。物事には全て、道理という物があるのさ。それが例え、物の怪の事であってもね。」
神薙高校2年の神来 稔は、幼い頃から幽霊の類いが見えていた。
恐ろしく、淋しく、不可思議なそれらは、人智を超えた奇怪な現象を生み出す。
そういうものだと、思われていた。
「何てことはない。心霊現象と言うのも偲びない、ちょっとした現世の糸と隠り世の糸の絡み合いだよ。」
それを彼女は、絡まった糸を解くかのように解決する。
彼女の名は鬼払瀬 美晴。女子高生にして陰陽師の末裔。
神来と鬼払瀬、そして古本屋『水鏡書堂』に集う面々が、怪しくも美しい心霊事件と向き合っていく。
現世と隠り世の道理を明かす、日常の隣を描く心霊ミステリー。
-恐怖で曇った目に真実は映らない。
さあ、明け払うとしよう。
※登場するお祓いや心霊、言葉に関する知識は通説や俗説を基に作者により考察・編集又は創作した内容となっており、事実とは異なる場合があります。
文字数 51,040
最終更新日 2020.05.09
登録日 2019.04.12
2045年現在、米エネルギー省・執行事務局局員のナオヤ・ジ
ョージ・ハリカエ・ワイズナーは、PPRS(過去事象再現シミュ
ーレーター/パストフェノメノン・リプロデューション・シミュレ
ーターの略)と呼ばれる最新式のMR(複合現実)機器を使い、被
爆体験シミュレーションを行おうとしていた。
自身の人格変換プログラムでの設定人格は、広島での広島に投下
されたウラニウム活性実弾のリトルボーイに被爆、その翌日薨去し
た旧日本公族(朝鮮王族)の雲硯宮李公偶(うんけんきゅうりこう
ぐう)であった。
一ヶ月前ナオヤはヴァルチュア( V u l t u r e/ハゲ鷹)と仇
名する上司のJ. R o b e r t J r. S m i t h. (ジェイ.ロバー
ト. ジュニア.スミス)に命じられて雲硯宮李公偶が、日本軍に依
って無理矢理広島に本拠を置く第二総軍に配属、教育参謀として非
業の死を遂げた件について極秘に調査をすることと、それと併せて
第二総軍を原爆投下に依って殲滅させない限り、太平洋戦争を終結
することが出来なかったことの決定的証拠を手に入れよとの命令を
受けた。
それはマンハッタン計画国立歴史公園の民間払い下げ事業に際し
て、原爆投下を正当化させる為の調査命令であった。
そこには原爆投下を間接的であっても日本のせいにして、韓国人
被爆者の遺族の矛先が米国に向かないようにと言う伏線もあった。
しかし調査結果は上司やその上の大統領官邸の目論んだ結果とは
まったく逆であり、李偶公は自ら望んで第二総軍へ配属となったの
であった。
彼には大韓帝國復辟と言う野望があったのだ。
ナオヤは真実の調査結果を伝えるべきだと決心し、真実を記した
リポートを提出したが、とどのつまりその調査結果は闇に葬り去ら
れることになる。
その後約一ヶ月の間ナオヤはヴァルチュアに従順な態度を示して
きたが、今まさに真実を伝えると言う誓いを全うしようとしていた。
遂に被爆体験を終え決心を固くしたナオヤは、ネット上に真実の
情報を拡散させる。
やがてナオヤはホームセキュリティシステムの人工知能が作詞作
曲したアラーム音の、「エノラ・ゲイに伝えて」の旋律を聴く。
それは何者かがナビゲーションシステムで、ナオヤの自宅に行き
先を指定したと言う情報を伝えるアラーム音であった。
直後ナオヤは玄関前にフルオートドライブのEVワゴン車が停ま
り、その黒塗りのワゴン車から降りて来たのだろう、黒いスーツの
男達が数人、雨の中傘もささずに玄関の方に向かってやって来るの
を見る。
文字数 16,359
最終更新日 2019.12.27
登録日 2019.12.27
某公立高校の三年生、御門琴葉(男)は、ある日、自身のクラスに突如出現した魔法陣にクラスのメンバー、教師と共に異世界へ転移させられる。
そして、転移した世界、魔王軍が現在進行形で人類を根絶やしにしようとしているアルノワールで、御門たちは転移をさせた王国の魔術師達に、早速鑑定させられることになってしまう。
様々な能力や個性で盛り上がる一同と異世界の人間を見ながら御門もまた、意気込んで鑑定を受けた。
だが・・・
「さ、才能0です・・・!この者には何も才能がありません!」
鑑定師のこの言葉を最後に御門は実質捨てられることになってしまうのだ。
だが・・・だが!
「なぁ御門。腹減ってないか?これあげるよ。」
「御門君お腹減ってない?今日私の家でご飯でもどう?」
そんな御門を放っておく者が居ないのだった。
文字数 56,095
最終更新日 2020.04.07
登録日 2020.03.07
私にはイケメンを殺めてでも、結ばれたい子がいる。
「ぐちょぐちょメモリアル」というイケメン四人兄弟と結ばれるアダルト乙女ゲームがあった。
ある日、駅の階段から転げ落ちて目が覚めると、悪役令嬢の桃尻エリカというキャラにに転生したアラサーOLの私。
この桃尻エリカ、ヒロインをイジメまくり、バッドエンドにも迎えたことのある、かなりの悪役。
しかし、私は「ぐちょメモ」のヒロインである、松風愛理というキャラのことが大好きだった。
イケメンと結ばれる彼女を見るくらいなら、桃尻ルートを作るしかない。
予測不可能な動きをする悪役令嬢VSイケメン四人兄弟。
転生カオスコメディ、ここに開幕――!
文字数 123,161
最終更新日 2021.09.14
登録日 2020.09.19
ほら、あれだ、異世界転生もの。
そうだよ、よくあるあれだ。
で、俺は貴族やるより、居酒屋やりたいんだよ!
いいじゃん、居酒屋。サイコーだよね!
貴族のプライド? 知らん、そんなもの、
俺より一生懸命な弟が領地経営したほうが、領地も栄えて領民も喜ぶ!
・・・・たぶん。
と言う訳で、家出する。
そうしたら、美少女の聖女様を拾ってしまった。
えっ、違うって、聖女様に拾われたというか拉致られた。
この聖女様、見た目は女神、なのに・・・
ギフト:狂戦士《ベルセルク》って、どういう事?
しかもギフトスキル:怒髪天って、どういう事?
俺の居酒屋は、ほのぼのでいいんだよ、仕事の疲れを取る場所のはずで・・・
皆が楽しく過ごせればそれでいいんだ。
な・の・に、神様(自称)にも出会う(絡まれる)って、どういう事。
神様(自称)との出会いはオリジナルダンジョン。
そこは、他では見られないモンスターが多数生息し、罠も独特のものが多い。
ダンジョン制覇者の称号を狙うもの、一攫千金を夢見るもの、日々の糧を得る冒険者達、
人が集まり始める。
ダンジョンを制する者は国を制す! とまで言われるこの世界。
そんなもの、やりたい人がやって下さい!
でも、ダンジョンから取れる香辛料、貴重な食材、必要だよね?
この世界の市場で売ってるものだけで何が作れるのかな?
一度はあきらめかけた料理が再現出来るんだよ、すごくない、
おいしいってもの食べると皆、笑顔になれるよ。
うぐぐぐぐ、その通りなんだけど、
うなづいてしまうのは、 なんか納得できない。なんかくやしい。
主人公の悩みは続きます。
基本ほのぼの、時々ざまぁ、ファンタジーとグルメをはさんで成り上がります。
小説家になろう、カクヨムでも投稿しております。
文字数 182,528
最終更新日 2021.01.08
登録日 2020.11.22
ある日、俺――友尾望は気が付いた。
「俺、友達いなくない?」と。
プライベートでなければ話せるのに、プライベートになった瞬間に緊張して上手く話せなくなる。
結果、気付けば知り合いはいても、飲みに誘える友達の1人もいない。
これは拙い。
非常に拙い。
危機感を覚えてはみたものの、大人になっての友達作りは難しい。
その上俺は人見知り。
困っていた時に偶々目に留まったCMで閃いた。
そうだ。VRMMOで冒険を楽しみつつ友達作りの練習をしよう!!
意気揚々とゲームを始めたは良いけれど……あれ?思ってたのと違う方向に進んでないか?
違う!俺はテイマーだ!
好感度が欲しいんだ!
そうじゃない!友達を……フレンドを作りたいんだぁぁぁ!!
※不定期更新予定です。
※1話ごとでまとまっている形にしようと思ってますが、長くなった場合は区切る事があります。
登録日 2021.01.20
㊗PV165万超え!!㊗
【一言で分かるあらすじ】
300年前の先祖の仇である狂った神と最愛の女を、日本最狂の妖刀で異世界で討伐する話!
【本気で分かるあらすじ】
骨董品が好きすぎて、友人からは変態あつかいされている二十歳の男は、現在とある噂に夢中だ。
いわく、京都伏見に「出た」らしい。いわく、持つものは「とり殺される」らしい。曰く、曰く、曰く……。
そんな無責任なSNSの情報の中に、一つ気になるモノを男は見つける。その噂はこうだ――
――令和元年より300年前に時代は戻る。
神々の油断と満心により、日ノ本に最強にして最狂の妖刀が、ひとりの娘により創造される。
その妖刀、人の魂を食らうものなりて、数多の武士・結界師・陰陽師などが妖刀に喰われり。
ゆえに強大な力で封印すらままならぬ、恐ろしい妖気をはらむものなり。
妖刀は異界の狭間にある骨董屋に持ち込まれるが、依然と意思をもち人を襲うものなりけり。
「フン、ばかばかしい」
男はネットに書き込まれた内容を見て笑うが、その「骨董屋」に強い関心があった。
だから来てしまう、そのウワサの場所へと……。
そして出会う。存在しないはずの骨董屋と、そこにある呪われた一振りの妖刀に。
その妖刀、銘を「悲恋美琴」といった。そこまではよかった……が、骨董屋の番頭に妖刀を押し付けられ、男は意味もわからず異世界へと放り込まれる。
ここまで聞けば、よくある異世界冒険譚。
だがこの男が異世界に行ったのはワケがある。それは300年前に最愛の女に殺された、先祖のかたきを異世界で討つためだった。
異世界生活をしていくなかで、徐々にあきらかになる先祖と妖刀の過去。
そこで知る、男の先祖がうけた仕打ちと無念の数々。それらを知った男はある決意をする。
そう、この国を滅ぼしてやる……と。
敵は狂った神と、先祖を裏切った最愛の女。それらを討伐するために、男は異世界へと旅立ち、仲間と共に国を滅ぼす!!
一風変わった作風と、コミカルだけどシリアスもあり、戦闘シーンが面白いッ!!
「異世界骨董無双」……はじまります!!
文字数 1,067,660
最終更新日 2022.03.01
登録日 2021.03.21
乙女ゲームの悪役令嬢として転生してしまい、色々足掻くも虚しく卒業パーティーで婚約破棄を宣言されてしまったマリアクリスティナ・シルバーレーク伯爵令嬢。
原作では修道院送りだが、足掻いたせいで色々拗れてしまって……。
初投稿です。
取り敢えず書いてみたものが思ったより長く、書き上がらないので、早く投稿してみたくて、短編ギャグを勢いで書いたハズなのに、何だか長く重くなってしまいました。
話は終わりまで執筆済みで、雑事の合間に改行など整えて投稿してます。
ギャグでも無くなったし、重いもの好きには物足りないかもしれませんが、少しでも楽しんで頂けたら嬉しいです。
ざまぁを書きたかったんですが、何だか断罪した方より主人公の方がざまぁされてるかもしれません。
文字数 14,661
最終更新日 2021.07.03
登録日 2021.07.01
公爵令嬢シエラは、ある日行われたパーティにて、婚約者である第三王子に婚約破棄される。
「私は運命の相手を見つけたんだ。公爵令嬢シエラ! 悪いが、私と別れてくれ!」
会場内がざわつく中、第三王子はその中心部で、1人の少女の肩を抱く。
その少女は、庶子の男爵令嬢で、1年前に学園に編入した生徒だった。
ある意味有名な彼女を、「運命の相手」とは……。
正直、シエラにとってはただの鬱陶しい人間としか思えていなかった王子が、自分から離れてくれるなんてと、彼女は内心小躍りしていた。
これで、ようやく面倒なことから逃げられる。
婚約者兼第三王子の教育係に任命されていた彼女は、この男のあまりの酷さに、匙を投げそうになっていた。
この気に乗じてさっさと逃げるシエラ。
「そうですか、それは良かったーーお幸せに」
しかし、彼女は知っていた。
その殿下の運命の相手(笑)が、どんな本性を持っているかをーー。
文字数 16,443
最終更新日 2023.03.28
登録日 2021.11.18
1991年6月5日、その日はイギリスダービーの当日である。競馬場の近くにある小さな喫茶店では、ひとりの青年が人生に踏み迷い、途方に暮れていた……。彼はギャンブルでかさんだ借金を返済しようと、職場で窃盗を働き、それが上司に見つかったために解雇は目前である。そして、その失態を知った妻からは離縁を叩きつけられていた。まさに人生の崖っぷちにある彼の前に、かつての恩師が現れる。このアシェッド教授は、精神に破綻をきたし自殺まで仄めかす青年を、独特の語り口で救おうとする。これまでにも、多くの苦労人の人生をその手腕で救ってきたと伝説的に語られるこの老教授は、ダービーのお祭り騒ぎの最中にあって、苦悩する青年を見事に立ち直らせることはできるのだろうか?
文字数 33,257
最終更新日 2022.02.05
登録日 2022.02.01
片思い中の「私」。相手の「彼」とは隣の席なのに距離が縮まらない!「私」は積極的にアプローチしていくのである…
文字数 2,309
最終更新日 2022.03.26
登録日 2022.03.26
人間に擬態する怪物、ミステイカー。
それに立ち向かう戦闘部隊、通称アルゴス部隊。
家族を殺された青年は、復讐を誓い軍へと入る。
だが彼に戦闘の才は無く、代わりにあったのは見る才だけだった。
文字数 7,207
最終更新日 2022.08.27
登録日 2022.08.27
父の死により亡くなった母の父、宇野咲の祖父の家に行く事になった宇野咲 空叶(ウノサキ クウト)。志望していた高校を断念し、祖父母が紹介してくれた学園に行く事になった。その学園は四天王がいる所だった。入学して数週間が経った頃、宇野咲の机に黒い封筒が置いてあった。中身を確認すると紙の真ん中にデカデカと『宇野咲 空叶 姫に決定』と書かれていた。それを見た瞬間教室の外から叫び声が聞こえ宇野咲も見に行くと四天王がこちらに向かって来ていた。自分のクラスの前を通るのかと思ったが何故か四天王は宇野先の前に来た。四天王のリーダー格が宇野咲の手を引く。四天王しか入れない部屋に入れられる。部屋に入った途端四天王の態度が一気に変わる。何故か宇野咲が四天王に気があると思われ宇野咲は泣きながら否定をし続ける。四天王に気が無いとわかると何故か全員が口を揃えて宇野咲が卒業するまでに自分達を好きになってもらうと言われる。果たして宇野咲は無事卒業出来るのか。
※主人公総受け・3~5Pになる可能性あり・受け溺愛攻め・俺様攻め・チャラ男攻め・敬語攻め
文字数 9,921
最終更新日 2022.11.24
登録日 2022.11.23