「疑問」の検索結果
全体で1,064件見つかりました。
爆乳どころか奇乳、超乳というレベルの胸を持つ女、アイカ。
背も高く、胸も尻も大きいが腰はしっかりとくびれている。
その身体はまさに男の欲望を具現化したかのよう。
しかし彼女には前世の記憶があった。前世が男のためどこか女らしくない彼女は友達の気まぐれによって強気なオレっ娘アイドルとしての道を歩むことになる。
しかし不思議な力によってアイカのアイドル人生は淫らなものと化してしまう。
そしてそのことに誰も疑問を覚えることは無い―――
当の本人でさえも―――
※設定は緩いです
文字数 14,037
最終更新日 2024.09.07
登録日 2024.09.01
血痕してやっと授かった子供、だが、おかしいと思い、秒ンへ行くと障害があるかもしれないと医者に言われてしまう。
ショックを受けたのは夫の方だった。
だが、妻は賢明に子供の世話をする、その姿に不満を感じていく夫、自分の生活、未来はこんなものではなかった。
ついに養育費は払うからと夫は離婚を切り出した。
そして妻は養育費はいらないと離婚を承諾する。
夫の態度に不満を抱いていたのかもれない。
それから数年、別れた夫は妻の姿を見つけてしまった、再婚していたようだと知ってどんな生活をしていたのかと気になっていた男だが。
妻は自分とは反対の生活を送っていた。
しばらくして努めている会社が吸収合併されるのではという話が浮上した。
ある会社が社員を募集していたが、男は取られなかった、何故と疑問に思った男だが。
過去の自分を、男は後悔した。
文字数 4,319
最終更新日 2023.12.14
登録日 2023.12.14
~選ばれた異世界転生者~
俺の名前は佐藤拓海(さとうたくみ)18歳である。
普通なら働いててもおかしくない歳である。
けれど、俺は働いていない。どうして?と思うだろう。
それは就活に失敗したからだ。
こうして俺のニート生活が始まった!
そして今日もパソコンに向かいゲームをしていると宛名不明のメールが届いた。
「何かのいたずらかな?」そう思いメールを開いた途端に疑問が確信に変わった。
メールにはこう書かれていた。
「あなたは異世界転生者に選ばれました」絶対にいたずらメールだ。
「異世界転生?そんなことできるわけないだろ。いたずらメールにしてはタチが悪いなこれ」そんなことを言いながら下の方にスクロールしていくとメールはまだ続いていた。
「PS,このメールを見ると強制的に異世界に転生します」
「・・・・・・ん!?」
状況が呑み込めずいたらいきなり視界が黒くなった・・・・。
第1章
~第2の人生の始まり~
誰かが何かを呼んでいる。
「・・・くん・・・ウくん・・・ユウくん」
そんな声が聞こえてきた。そして俺は、目を開けると見知らぬ部屋にいた。
「ユウくん起きて早くしないとご飯抜きよ」
そんな声がハッキリと聞こえてきた。俺はベッドから起き上がった。
「なんかからだがかるいな・・・」声も高くなっている、俺は真っ青になり近くにある鏡を覗き込んだ。そして、驚愕の声を上げた。
「子供になってる!?」思わず声をあげた。初めは夢だと思った。否、思いたかった。
しかし数秒経って宛名不明のメールを思い出し自分が転生したことを信じざる得なかった。
普通なら異世界に転生させたやつからの説明とかあるだろう。しかし、誰からの説明もない。
「よし、ごはん食べよう!」考えるより先にお腹が空いていたのだ。
ご飯を食べ終えて頭を整理する。
俺の名前はユウ=レインらしい。歳は5歳、この世界では魔法が存在する。
最初は異世界転生者だからチートなスキルを持ってたりとかそんな妄想もした。
しかし、俺には初歩の身体強化しか使えなかった。前世の記憶は残っている。
この世界では7歳から学校に通う。もう少しで久しぶりの学校なのだ。
正直学校にはいい思い出がない。だから第2の人生をエンジョイするのだ。
まずはいち早く強くなるために毎日訓練することに決めた。
「今日の分終わり」今日の訓練を終えた俺は太陽が沈みかけている中自分の魔力値を確かめてがっかりする。異世界に転生してもうすぐ2年が経つ。
体力値と筋力値だけはどんどん上がって魔力値はほんの少ししか上がらないのだ。初めは鍛え方を間違えている?と思っただろう。けれど、一切肉体的な訓練はしていないのだ。魔法を使い続けて魔力切れで倒れる。それを2年近く繰り返していた。
そうして今に至る。10日後には学校に行ける歳になる。「2度目の人生エンジョイしてやる!」
文字数 1,977
最終更新日 2018.02.27
登録日 2018.02.27
夜の十時近く。
僕は勉強中である。
中学受験のために。
けれども、僕は疑問に思っている。
なぜ、父さんは一流の学校やホワイト企業にここまでこだわっているのかと。
それにしても、今日は遅いな。
いつもなら、父さん、夕方くらいには帰って来るのに。
登録日 2024.09.01
女子学生×妖怪×講師のファンタジックなドタバタ・ミステリー調ラブコメディー。
新装京都競馬場のイベント。着ぐるみの女が階段から落ちて死んだ。
死に疑問を持った女子大の競馬サークルの後輩たち。
顧問の講師に次々と降りかかるわけの分からない出来事。
女子大生や大学職員、競馬場職員、ゾンビ人間(パーフェクトヒューマン)、妖、ペットロボットが入り乱れ、主人公を翻弄します。
「馬が教えてくれる」という言葉の意味。
そして、「合戦」によって得られたもの。
そして、妖の棟梁「お館様」のお言葉。
講師の心を掴むのは、人間の女の子か、それとも……。
そもそも、着ぐるみの先輩の死は、果たして事故だったのか。推理のプロセスはこれで正しいのか。
競馬ファン・妖怪ファンにおすすめします。
ライトミステリーですが、仄かな恋が初々しいラブリーファンタジーとしてもお楽しみいただけます。
たくさんのサブストーリーが謎を複雑なものにしていきます。
物語はどんどん不思議な転換をし、視点が定まらなくなっていきます。お楽しみに。
とはいえ、最後には解決編をご用意していますのでご安心ください。
かなりの長編になりますので、コツコツ、ジワリ、ホロリと楽しんでいただけたら幸いです。
登録日 2026.03.11
〜あらすじ〜
主人公のライルとハルトは腹違いな兄弟。
仲睦まじく暮らしていたはずなのに、ある日ライルは盗賊に襲われる。
母親と妹の三人でいる時を狙ったかのような凶行。そこでライルは盗賊の一人から、兄が自分達を殺すよう指示したのだと聞かされた。
……なんで?
追い詰められ馬車は崖から落とされたが、運良く一人だけ生き残ったライル。
たまたま遭遇した男性に守られ、ラウルは家族の復讐を誓う。
そして成長した彼は復讐を成し得た。
兄を陥れ、領地や爵位を横取りし、彼は満足した。
……が、鉱山奴隷として死んだ兄の死に顔を見て、その満足感が薄れていく。
『なんで笑って死ねるんだよっ?!』
あらゆる疑問が飛び交い、ライルは真実を求めて身悶え、足掻きまくる。
そうして彼は知らず突き止めていった。あの事故が起きた十年前の真実を。
さらには、その前に起きた、過去の凄惨な記憶を。
後悔に後悔を重ねて絡まる兄弟の激情。その涯に待つものは、一体、なんなのか。
〜注意〜
近親相姦あります。サイコパス出ます。輪姦がデフォです。☆←つきな回は濡れ場あります。後半御注意を。
文字数 77,727
最終更新日 2024.05.09
登録日 2024.04.24
とある街に住む、小学二年生の女の子たち。
ヤマダミヨとコヒニクミコがおりなす、小粒だけどピリリとスパイシーな日常。
子どもならではの素朴な疑問を、子どもらしからぬ独断と偏見と知識にて、バッサリ切る。
そこには明確な答えも、確かな真実も、ときにはオチさえも存在しない。
だって彼女たちは、まだまだ子ども。
ムズかしいことは、かしこい大人たち(読者)に押しつけちゃえ。
キャラメル色のくせっ毛と、ニパッと笑うとのぞく八重歯が愛らしいミヨちゃん。
一日平均百文字前後で過ごすのに、たまに口を開けばキツめのコメント。
ゆえに、ヒニクちゃんとの愛称が定着しちゃったクミコちゃん。
幼女たちの目から見た世界は、とってもふしぎ。
見たこと、聞いたこと、知ったこと、触れたこと、感じたこと、納得することしないこと。
ありのままに受け入れたり、受け入れなかったり、たまにムクれたり。
ちょっと感心したり、考えさせられたり、小首をかしげたり、クスリと笑えたり、
……するかもしれない。ひとクセもふたクセもある、女の子たちの物語。
ちょいと覗いて見て下さいな。
文字数 1,416,066
最終更新日 2021.02.14
登録日 2018.11.30
初めまして。
唐突ですが、僕は疑問に思います。
「恋愛」
「愛」
これらに抱く価値観は人それぞれだと思っています。
皆さんの「愛」の形は、どんな形でしょう。
ぜひ、お耳に入れたいところです。
今回は
「愛の形」
についてお話ししましょう。
僕の愛の形。
皆さんはどう捉えるのでしょうか。
文字数 1,467
最終更新日 2023.10.29
登録日 2023.10.05
ありえたかもしれない、こことは少しだけ違う別世界の物語。
人間はとうの昔に絶滅し、代わって獣の耳、尾、毛皮を有し、類まれなる身体能力を誇る獣人が支配する、でもそのほかの歴史はあまり変わらない。そんなちょっと変わった世界。
その昔、といってもそこまで遠くはないぐらい前まで、獣人たちは自分の住処から大きく動くこともなく、平和に暮らしていた。
誰かがみんなに、夢や希望、そしてほんの少しの欲望が詰まった“不思議な力を持つ童話”を広めるまでは。その日を境に、獣人たちは自分だけの夢を抱き、獣から人として生きるようになったのだ。希望を原動力にまだ見ぬ新たな世界を求め、夢を実現させるべく、現実を塗り替える。
そんな混沌とした世界に、私たちの生きる人間世界の記憶を持って目覚めた一人の狐の獣人。
彼の名前は小野塚木々津。
「木々津が夢で聞いた声の主は誰なのか?」
「どうして木々津だけ人間の世界の記憶を持っているのか?」
そんなたくさんの疑問の答えを見つけるため、兎の獣人で木々津の弟の平氏、同じく兎の獣人で木々津の姉である史織の双子の提案によって、三人は不思議な童話が塗り替えた獣人世界を冒険する。
モフモフと夢と希望が織りなす、ちょっと不思議なダークファンタジー、開幕です!
この小説は様々な人物の目線を通して物語が展開しますが、「○○と○○と○○」という形式のタイトルの話だけを読むことで比較的に平和な主人公の目線から見た物語を読むことができます。あと話数が書いていないタイトルは読んでも読まなくても物語を読むうえで問題のない話。でもしばらく話を読んだ後に読むと新たな発見があるかもしれません。
世界観保管のための設定資料を公開しました。
「平行世界…報告書…」という形式の話を読んでいただけるとこの物語をより楽しんでいただけると思われます。
この作品は小説家になろう様、ツギクル様、ノベルアップ+様にも投稿しています。
登録日 2021.09.01
聖王国ルーメリアで“本物の聖女”として国を支えてきたリュシエル・ヴァルディアは、王太子アルベルトの婚約者でありながら、神殿の方針により裏方として祈り続ける日々を送っていた。奇跡は証明できず、記録は神殿が管理するため、彼女の功績はすべて“表の聖女”セレフィナのものとして扱われる。自己犠牲こそ正しいと信じるリュシエルは疑問を抱きつつも従い続けるが、王太子が無自覚にセレフィナを称賛し、父ですらそれを肯定する現実に、少しずつ違和感が積み重なっていく。一方、隣国の王カイゼルは、異常な奇跡の発生源として彼女の存在に気づき、静かに観測を始めていた。
文字数 123,548
最終更新日 2026.04.05
登録日 2026.04.05
皆さんは異世界転生あるいは異世界転移という言葉をご存じだろうか?
ある日突然運命に導かれて全く別の世界に召喚され、世界を滅ぼす魔王や破壊神と戦う。
あるいは向こうの都合など知らぬと勝手気まま、風の吹くままに自由に生きる。
無双・ハーレム・スローライフの名を借りた無軌道な生き方
今私達が生きている世界でこんな事をしようものならそいつは人の目や社会規範等に順応できない不適合者か犯罪者として糾弾・処罰の対象だ。
しかし異世界ならそれが許される。
何故ならそいつは『選ばれし者』なのだから。
だがふと疑問に思わないだろうか?
いやいや、なんで異世界ならそれらの行為が許されるのか?じゃない。
何故自分ではなくあいつが選ばれたのだ?という点だ。
もし異世界に行くことが運命ではなく事前に審査や推薦などがあって選ばれていたとしたら?
そういう事を職業として生計を立てている者がいるとすれば異世界に行くことは企業に就職あるいは転職する事とどう違うだろうか?
現実の無味乾燥さや息苦しさを感じて一気に熱もロマンも失ってしまっても大丈夫。
『彼』曰く
『そういう人間は最初から選ばないよ。異世界転生あるいは転移はそいつの人生の逃避や一発逆転の為にあるんじゃない。きちんとした目的や信念もしくは適性のある者だけを紹介しているのさ』
私自身が言われた、この思いやりのカケラもない腹ただしい一言がこの物語を私が書こうとした最大の要因である。
異世界関連総合コンサルタント・渡界人
誰が呼んだか異世界転生請負人
彼を訪ねてくる現実・異世界の住人達にそれらの要望に適う人材や異世界を紹介する仕事
それらを可能な限り記すことで私自身が異世界へ行くために必要な事柄が分かると思ったのだ。
何?君が先に行く?心配ない。この本が出る頃にはもう私は異世界の住人だろうから。
文字数 160,633
最終更新日 2025.09.06
登録日 2023.12.02
オルヴィス侯爵家が暮らすフィナデレ・カテドラルは、個性あふれる使用人が階下にいながら、階上の出来事に噂話を咲かせている。
一方階上では、婚期真っ只中の姉セラフィーヌに対して、彼女への求婚者はあとを絶たなかった。
そんな中長い寄宿学校生活を終えて、フィナデレ・カテドラルに帰宅した妹ウィレミナは、姉セラフィーヌから衝撃の告白をされた。
「ウィレミナ、その本の作者、実は私よ」
その『アイリス』という本の作者が実は姉だと知った妹はその時代の貴族の風習に疑問を持ちながらも、デビュタントへ向けて準備を始めるのだった。
姉の生き様から、生き方を考え始める妹と、世の中で進んで逆流する姉。
姉妹の恋と未来は、ウィレミナの帰宅によって始まった。
※ところどころ、矛盾があるところ、都度治しています
※② また、完結した時は、誤字脱字などを直して、上げ直すつもりです。その時は本編に加えなかったエピソードや、新たなエピソード、別視点のものなど、執筆する予定です。
※③ 不定期更新。学生なので、試験期間は更新止まります。
文字数 59,538
最終更新日 2022.05.25
登録日 2021.04.02
唐突に現れたダンジョン、巻き込まれる形でその攻略をすることになった主人公達。現代人なのにも関わらずなぜかダンジョンの魔物を殺しても何も感じなかった。疑問を持ちながら攻略して行くとぶっ飛んだ過去が明らかに‼︎
文字数 33,783
最終更新日 2025.01.20
登録日 2024.05.15
ある女性が、ほぼ同時期に二人の隣人男性と関係を持っていました。男の子を出産後、彼女は二人の男性を集め、そのうちの一人が子供の実の父親であることを明かします。
彼女は1年間の海外出張のため、ローンを完済した家に赤ちゃんを二人の男性に預けます。
帰国後、親子鑑定が行われる予定です。
その間、彼らは以下のことをしなければなりません。
一緒に暮らす。
赤ちゃんの世話の仕方を学ぶ。
自分自身の本当の姿を知る。
子供への愛情が深まっていくのと向き合う。
赤ちゃんの母親に対する気持ちを整理する。
問題は、時間が経つにつれて、二人の男性がまるで自分の子供のように子供を愛するようになることです。
そして、次の疑問が浮かび上がります。
鑑定結果が出たとき、一体どうなるのでしょうか?
文字数 4,225
最終更新日 2026.06.30
登録日 2026.06.30
美しい世界があった。そこに生きる人々も当然美しかった。
美しかった。確かに美しかった。
いつからだろうか。それらに疑問を持つようになったのは。
こうなってしまっては、私は異端になってしまう。
何故なら、この世界は美しいのだから。うつくしいのだから。
「貴女の乳房に触れる機会はありますか?」
そして出会った。この世界で一番汚いとされている人間に。
そして、その人間を。
私は、とても、美しいと感じた。
文字数 28,407
最終更新日 2018.10.15
登録日 2018.07.30
舞台は、現代社会に似て否なる魔法社会です。
登場人物は、そんな世界で暮らす武器屋の少女。
主人公は武器作成を生業とする家に生まれます。
特異な家に生まれ育った少女は同年代の友達もつくれぬまま成長していきます。
武器を創るというプライドだけで生きてきた彼女は、
どこかその殺伐とした自分自身に疑問を抱きます。
武器を創ることしかできない自分。
ヒトを何かを殺すことに疑問をもつ自分。
矛盾する心を内包したまま、
少女は家に甘えることをやめました。
ある日、一人の王国騎士から作製の依頼を受けます。
はじめは拒否しました。
しかし、依頼内容と真剣に向き合い、様々なヒトビトと出会うことで、
少女は初めて自分自身を肯定する術を見出します。
誰かを傷つけること。
何かに傷つけられること。
そして、殺すこと。
自分がその命のやりとりの一端を担っている現実。
戦うことの意味と責任と苦しみがテーマになってます。
登録日 2016.08.01