「…」の検索結果
全体で70,658件見つかりました。
学校にも家にも居場所がない佐々部は自殺を試みた。
屋上から飛び降りようとすると目の前に死神が現れる。
佐々部はせめてこのあとの人生は楽しく生きたい。そうだ!チート異世界転生したい!と死神に頼み込んだが…
↓↓↓説明的な↓↓↓
作者初作品です。誤字等がありましたら教えて下さい。
矛盾等もありましたら教えていただけると嬉しいです。
最中とてもメタくなる可能性があります。
人によっては下ネタ表現があると思われるかもしれませんが、自己責任でよろしくお願いします。Rがつくようなものはないです。
最後に、面白いな等を思っていただけたら、お気に入り登録よろしくお願いします!
文字数 26,730
最終更新日 2020.02.25
登録日 2020.01.01
早瀬 拓真と結花子は36歳の同い年夫婦だが、それぞれが自分たち以外の男女と関係を持っていた。
ある日、結花子は拓真の部下である新婚の桜井 裕也とその妻・香澄を家に呼ぶことを提案した。
4人が集まった時、結花子は『夫婦交換』を提案する……。やがて、4人の関係性は変化していき……。
エロ有にはタイトルに〇をつけています。
文字数 9,813
最終更新日 2020.05.14
登録日 2020.04.16
幼い頃から決められていたこの国の第一皇子であるアビス皇子との婚約。
婚約者として、彼の為に、この国のために私は様々なことをしてきましたが
急に私は婚約破棄をされてしまいましたが、いいのでしょうか…?
王族と一部しか知らない秘密があるこの国で起こったひとつの婚約破棄の話
●追伸●
もうひとつの視点を書きたくなって追加しました。
今後、ジャンル通りに恋愛をさせていきたいとは考えてますが
内容が決まってませんので、一度完結とさせていただいてます。
パッと浮かんだ書きたいものを書きましたので変なところがあるかもしれません…
もし、誤字脱字等がございましたら
教えていただけると幸いです!
R指定について…
そのように読み取れる人は読み取れてしまうかもと思ったのでつけました。
文字数 8,463
最終更新日 2020.05.26
登録日 2020.05.24
文字数 7,728
最終更新日 2021.02.21
登録日 2021.01.31
ドラゴン信仰を良く思わない近隣の村から焼き討ちにあった廃村。
そこにはまだ1人の少年が暮らしていた。
ある日、少年は不注意で村の祠を壊してしまい、
祀っていた小さなドラゴンが封印から目覚めてしまう。
襲われると思いきや、ドラゴンは少年に懐き始め……!?
「もしかして、言葉は分からない? ……トカゲちゃん」
「グルル?」
何故、ドラゴンは自分を襲わないのか。
彼は、焼き討ちの日に命を助けてくれた黒い鎧の男から、
ドラゴンの血を与えられていたのだ。
自分は人の仲間なのか、ドラゴンの仲間なのか。
自分の体はどうなってしまうのか。
小さなドラゴンの仲間は、今どこにいるのか。
その謎を解き明かすべく、1人と1匹はドラゴンの大陸「浮遊大地ドラゴニア」を目指す。
時に人のために、時にドラゴンの為に行動し、
少年はかつて燃え盛る村の中、「生かされた」その意味を探っていく……。
登録日 2021.02.05
人気のホラー映画シリーズの最新作がようやく公開……と言っても、但し書きが2つ。
1つ目はあくまで公開されたのは予告動画。
2つ目は公式は、そんな予告動画を公開した覚えなど無い事。
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「pixiv」「Novel Days」「ノベリズム」「GALLERIA」「ノベルアップ+」に同じモノを投稿しています。
文字数 1,122
最終更新日 2021.11.18
登録日 2021.11.18
ある日教室に突然現れた謎の男
「今から君たちには異世界に行ってもらう」
そんなこと急に言われても…
しかし良いこともあるらしい!
その世界で「あること」をすると……
「とりあいず帰る方法を探すか」
まぁそんな上手くいくとは思いませんけど
文字数 125,151
最終更新日 2022.08.01
登録日 2022.01.26
とある国のとある公爵の独白
息抜きに書いた作品です!
完結済みなのでどんどん更新していきます!
恋愛にしてありますが…恋愛要素全くありませんごめんなさい
再投稿させていただきました
文字数 15,678
最終更新日 2022.03.27
登録日 2022.03.21
作家の日高はかつてない窮地に見舞われていた。
ネタが思いつかないのである!
極悪編集者小磯くんにせっつかれる日々に嫌気がさした日高は名探偵のモデルを探すべく旅立つのだった……
出会った男 神崎はルックス、立ち姿、話し方オールオッケーまさに理想の探偵であった。
しかし!
彼はびっくりするほどにポンコツだったのである!
道を歩けば棒に当たるはもちろんのこと糞を踏みドブに落ち財布をスられる。
神崎を立派な名探偵に仕立て上げ、小磯くんの魔の手から逃れるのだ!
頑張れ日高!負けるな日高!
神崎の明日はお前にかかっている!
文字数 4,171
最終更新日 2022.04.28
登録日 2022.04.05
◆◇謎に包まれた吸血鬼×生真面目な人狼◇◆
《あらすじ》ある人狼に追われる年経た吸血鬼ヴェルギル。退廃的な生活を送ってはいたけれど、人外の〈協定〉の守護者である、人狼達の〈クラン〉に追われるほどの罪は犯していないはずだった。
ついに追い詰められたヴェルギルは、自分を殺そうとする人狼クヴァルドの美しさに思わず見とれてしまう。鋭い爪が首に食い込むのを感じながら、ヴェルギルは襲撃者が呟くのを聞いた。
「やっと……やっと追い詰めた」
その声に祈りを連想したのは、頭をひどく打ったからだろうか──。
だが、彼の望みは想い人の復讐だった。
「人違いだ」と説明するも耳を貸さないクヴァルドに捉えられ、人狼の本拠地へと連行されるヴェルギル。そして天敵同士である人狼と吸血鬼は、手を組んで同じ敵を追うことになるが──。
「吸血鬼」小さな声で、クヴァルドが言った。「なんで、俺を?」
同じことを、ヴェルギルもまた自問していた。
何故、この男なのだ?
イムラヴの血を引く人狼は珍しい。だが、それだけが理由ではない。見事な毛皮に惹かれたからか? あるいは、哀れを催すほど真面目で高潔だから? 故郷の歌を見事に歌い上げたあの声のせいか? それとも、満たされない憧憬を抱えた彼に同情した?
わからない。これほど不確かなことがこの世に存在することを、いま初めて知った。
ヴェルギルは口の中で、〈嘘の守護者〉リコヴへの祈りを口にした。それから肩をすくめて、こともなげに言った。
「わたしは悪食でね」
それぞれの思惑を抱えつつ、激しく惹かれてゆくふたり。だが、ヴェルギルにはどうしてもクヴァルドを裏切らねばならない理由があった。やがてふたりの道行きに、国中を戦禍に巻き込みかねない陰謀の暗雲が立ちこめ──!?
異世界の島国・ダイラを舞台にした、ハイファンタジーBL《日月の歌語り》シリーズ1作目。
文字数 279,740
最終更新日 2023.12.24
登録日 2022.10.10
古代種のサーベルタイガーとフェンリルの、異種族の間に生まれた魔獣が旅をするお話
こちらは他のシリーズで出している小説のキャラと交流のあるシリーズです
ある意味ではメインとなります。
別のシリーズを読まなくてもいいようにはなっています
主人公は獣人と性的関係を作りませんが同じ魔獣ならある…かも?
魔獣は全て雄しかいませんが心が雌な魔獣がいます
文字数 4,057
最終更新日 2022.12.17
登録日 2022.12.17
簡単に言ってしまえば、可憐な聖女様が高笑いしながら悪人を撲殺する話です。但し、死人は出ませんが。
聖地サルバドル近くの港町に佇む荘厳な教会。そこには「聖女」と奉られるシスターが住んでいました。
それとは別に、この港町には「紅月」と称される連続殺人鬼が出没していました。
どんな汚れた者にも救いの手を差し伸べる聖女と、どんな些細な悪でも許さず狩る殺人鬼。実は、この二人は……?
登録日 2023.04.09
息子は顔をぐちゃぐちゃに歪めながら、母親に懺悔した。
「母さん……! ほんとうにごめんなさい……!!」
「何を謝るんだい。あんたは、私の自慢の息子だよ。あんたいな息子が出来て、私は幸せだったよ」
何度も振り返りながら、小さくなっていく息子の姿を、老婆は静かに見詰めながら呟いた。
「長く生き過ぎたんだ。これで良かったんだよ……」
※小説家になろうにも掲載しています。
文字数 4,024
最終更新日 2023.06.09
登録日 2023.05.29
ある夜、壮太は、現世をさまよう幽霊と出会った……。
その霊には、成仏できない理由があった。
※会話中心の物語です
※「Pixiv」「カクヨム」でも掲載しています。
文字数 4,655
最終更新日 2023.10.17
登録日 2023.10.17
「祖国奪還なんてとんでもない、うちは滅亡したままでいい」
10歳で亡国の遺子となったベルスティン公国のマルフィス公子は落ち延びた先の島国で16歳となっていた。遺臣たちが公子を旗頭にいよいよ祖国奪還へ踏み出さんと意気込んだ時、当の公子は心にそう誓ったのである。なぜなら、彼は祖国奪還するする詐欺というものに目覚めてしまっていたから……。
「いつか奪われた祖国をこの手で取り戻す!」
そう言えば誰もが立派な志だと褒め称えてくれた。支援を申し出てくれる人達がいた。そして、亡国の陰を背負った身は「心の支えになりたい!」とする献身的な女性を引き寄せた。
それなりに豊かな暮らしがあり、落ち延びた先の島国の王女と恋仲にもなっていた時、公子は思うのであった。
「何も苦労してまで祖国奪還する必要なんてない。このまま婿入りして島国の王にでも収まれば充分過ぎるじゃないか。そもそも俺の人生は滅亡からのスタートなのだから」
そうして祖国奪還への路を避け続ける公子であったが、不運な事に運命は彼を徐々に祖国奪還への路へと近付けていってしまう。そんな国賊過ぎる公子による、やる気のなかった祖国再興物語。
※この作品は他サイトにも掲載しております。
文字数 6,751
最終更新日 2024.01.29
登録日 2024.01.23