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全体で42,039件見つかりました。
22歳の新社会人、花籠日鞠が入社したのは、女性向けアダルトグッズの企画・製造・開発を行っている企業だった。しかも日鞠は入社早々、社運を賭けた一大プロジェクトのメンバーに加えられてしまう。そして日鞠に割り振られた役割は、新作アダルトグッズの性能テストで……?
※設定はゆるゆるです。SF(すこし・ふしぎ)です。
※登場人物全員の倫理観がバグっています。
※※一部改変し、ムーンライトノベルズ様、pixiv様にも投稿しております※※
文字数 11,582
最終更新日 2021.04.11
登録日 2021.04.11
花鈿の後宮妃 皇帝を守るため、お毒見係になりました
レンタル有り【2026.1.27 コミカライズ連載開始!】
原作小説『花鈿の後宮妃』1~2巻も発売中!
旧題:花鈿の後宮妃 ~ヒロインに殺される皇帝を守るため、お毒見係になりました
青龍国に住む黄明凛(こう めいりん)は、寺の階段から落ちたことをきっかけに、自分が前世で読んだ中華風ファンタジー小説『玲玉記』の世界に転生していたことに気付く。
小説『玲玉記』の主人公である皇太后・夏玲玉(か れいぎょく)は、皇帝と皇后を暗殺して自らが皇位に着くという強烈キャラ。
玲玉に殺される運命である皇帝&皇后の身に起こる悲劇を阻止して、二人を添い遂げさせてあげたい!そう思った明凛は後宮妃として入内し、二人を陰から支えることに決める。
明凛には額に花鈿のようなアザがあり、その花鈿で毒を浄化できる不思議な力を持っていた。
この力を使って皇帝陛下のお毒見係を買って出れば、とりあえず毒殺は避けられそうだ。
しかしいつまでたっても皇后になるはずの鄭玉蘭(てい ぎょくらん)は現れず、皇帝はただのお毒見係である明凛を寵愛?!
そんな中、皇太后が皇帝の実母である楊淑妃を皇統から除名すると言い始め……?!
毒を浄化できる不思議な力を持つ明凛と、過去の出来事で心に傷を負った皇帝の中華後宮ラブストーリーです。
文字数 281,016
最終更新日 2025.10.14
登録日 2023.01.30
刑務所内で起きてもおかしくない性的イジメ小説です。
筆者は刑務所に入った事がないのであくまでフィクションです。
この物語は
たかし(性犯罪で懲役2年(1年6月+6月)
あきら(殺人で懲役15年)
ゆずる(脅迫で2年6月)
けんた(窃盗で1年)
佐藤(看守)
で構成されています。
BL、性犯罪、性的イジメ要素があります。
文字数 6,170
最終更新日 2026.01.04
登録日 2026.01.02
婚約者の第一王子から一方的に婚約を破棄され、冤罪によって国外追放を言い渡された公爵令嬢のリディアは、あっさりとそれを受け入れた。そして、状況的判断から、護衛を買って出てくれた伯爵令息のラディンベルにプロポーズをして翌日には国を出てしまう。
仮夫婦になったふたりが向かったのは隣国。
南部の港町で、リディアが人脈やチートを炸裂させたり、実はハイスペックなラディンベルがフォローをしたりして、なんだかんだと幸せに暮らすお話。
※リディア(リディ)とラディンベル(ラディ)の交互視点です。
※ざまぁっぽいものはありますが、二章に入ってからです。
※そこかしこがご都合主義で、すみません。
文字数 673,795
最終更新日 2021.12.26
登録日 2020.10.01
瀬上智則(せがみとものり)は、つり上がった目に薄い唇が特徴の見た目がドSっぽい高校生。
見た目のせいで、ドMの変態にばかり目をつけられる。
ある時、痴漢にあって助けられる。
助かったと感謝したその人は、学校の先輩で……。
※がっつりR18です。予告はないのでご注意を。
文字数 41,976
最終更新日 2021.11.26
登録日 2021.11.16
アリス(43)は『完全防御の魔女』と呼ばれたA級冒険者。
子育て(子どもの修行)のために母子ふたりで旅をしていたけれど、子どもが父親の元で暮らすことになった。
ひとりになったアリスは、拠点にしていた街に五年ぶりに帰ってくる。
さっそくギルドに顔を出すと昔馴染みのギルドマスターから、ギルド職員のリーナを弟子にしてほしいと頼まれる……。
生活力は低め、戦闘力は高めなアリスおばさんの冒険譚。
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剣と魔法の西洋風異世界。転移・転生なし。三人称。
一話ごとで一区切りの、連作短編。
リーナ視点が主です。
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また続けるかもしれませんが、一旦完結です。
※小説家になろう様にも掲載中。
文字数 95,090
最終更新日 2026.02.11
登録日 2025.11.02
迷宮最深部から始まるグルメ探訪記
レンタル有り 四十二歳のフリーライター江戸川剛(えどがわつよし)は突然異世界に迷い込む。
そして、最初に見たものは漆黒の巨大な竜。
彼が迷い込んだのは迷宮の最深部、ラスボスである古代竜、エンシェントドラゴンの前だった。
しかし、竜は彼に襲い掛かることなく、静かにこう言った。
「我を倒せ。最大限の支援をする」と。
竜は剛がただの人間だと気づき、あらゆる手段を使って最強の戦士に作り上げていった。
一年の時を経て、剛の魔改造は完了する。
そして、竜は倒され、悲願が達成された。
ラスボスを倒した剛だったが、日本に帰るすべもなく、異世界での生活を余儀なくされる。
地上に出たものの、単調な食生活が一年間も続いたことから、彼は異常なまでに食に執着するようになっていた。その美酒と美食への飽くなき追及心は異世界人を呆れさせる。
魔王ですら土下座で命乞いするほどの力を手に入れた彼は、その力を持て余しながらも異世界生活を満喫する……
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基本的にはほのぼの系です。八話以降で、異世界グルメも出てくる予定ですが、筆者の嗜好により酒関係が多くなる可能性があります。
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本編完結しました。番外編として、ジン・キタヤマの話を書いております。今後、本編の続編も書く予定です。
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アルファポリス様より、書籍化されることとなりました! 2021年3月23日発売です。
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本編第三章の第三十六話につきましては、書籍版第1巻と一部が重複しております。
文字数 977,169
最終更新日 2021.09.24
登録日 2020.01.11
夏休み前の最後の登校日、岸田愛子は友人から海に誘われる。しかし愛子はそれに了承を返せなかった。何より水が嫌いな愛子にとって、海は鬼門以外の何物でもない。丁度登校前に祖母の訃報を聞いた事で、それを理由に海行きを断った愛子は気乗りしないまま田舎へ行く事になったのだが、愛子は後にこれを後悔する事になる。
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※他サイト(なろう様)にも掲載させて頂いています。
※作者創作の世界観です。史実等とは合致しない部分、異なる部分が多数あります。
※この物語はフィクションです。実在の人物・団体等とは一切関係がありません。
※実際に用いられる事のない表現や造語が出てきますが、御容赦ください。
※リアル都合等により不定期、且つまったり進行となっております。
※上記同理由で、予告等なしに更新停滞する事もあります。
※まだまだ至らなかったり稚拙だったりしますが、生暖かくお許しいただければ幸いです。
※御都合主義がそこかしに顔出しします。設定が掌ドリルにならないように気を付けていますが、もし大ボケしてたらお許しください。
※誤字脱字等々、標準てんこ盛り搭載となっている作者です。気づけば適宜修正等していきます…御迷惑おかけしますが、お許しください。
文字数 41,383
最終更新日 2026.02.16
登録日 2026.01.24
「完璧」を追求した男と、「魂」を奏でた女。その調和(ハーモニー)は、血と嘘にまみれていた。
日本の音楽界に君臨するピアニスト・黒崎匠。父の教えを忠実に守り、一ミリの狂いもない「精密な自動演奏機」として頂点に立った彼には、どうしても超えられない壁があった。それは、奔放で感情的な演奏で聴衆を狂乱させる天才少女・橘玲奈。
しかし、玲奈はある嵐の夜、凄惨な事故に遭い、音楽の記憶と才能を失ってしまう。
それから数年後。隠遁生活を送るミステリー作家・久我奏太のもとに、冷徹なプロデューサー・ユウキが「ある依頼」を持ち込む。それは、心神喪失状態にある玲奈を、久我の持つ特殊能力「サイコメトリー」によって強制的に再構築(リブート)し、再びステージへ立たせるという狂気的な計画だった。
雪に閉ざされた豪邸という名の監獄で始まる、異常なレッスン。 久我が彼女の胸元に触れるたび、暴かれるのは凄惨な事故の記憶と、何者かに盗まれた「楽譜」の断片。
「君の音を奪ったのは、誰だ?」
失われた旋律を取り戻すため、三人はサントリーホールでの復活リサイタルへと突き進む。だが、その華やかな舞台(戴冠式)の裏側には、音楽史上最も美しく、最も醜い「真実の深淵」が口を開けて待っていた――。
「この曲の完成を、世界は後悔することになる。」
文字数 18,113
最終更新日 2026.01.14
登録日 2026.01.14
大好きな祖父が死に天涯孤独となった大学生の碓氷淳人(うすい じゅんと)は、見知らぬ部屋にいた。
『俺の奴隷になれ』そう言った男の手には鞭が握られ、訳も分からないまま淳人は調教師と名乗る饗庭冬賀(あいば とうが)にサディスティックな責め苦を受けることになり…?
この作品は、個人様の依頼を受け、公開の了承を得ました作品です。ハードな作品ですので、閲覧にはご注意ください。
文字数 43,295
最終更新日 2020.05.23
登録日 2020.05.16
こちらの主人公は女の子(19歳)です♪
最初…ちょっとビンカンな女の子が違う価値観の場所に行って驚いたり楽しんだりって感じで考えていた筈なんですけど…気付いたら弟と姉の食うか食われるかって話になってきてる気がします…
おかしい…こう言う感じじゃなかったはずなんですけど…??
中身は最初から時間移動するという話から始まるので、カテゴリーが『貞操逆転世界かぁ…そうかぁ…♡』と違ってます。
とりあえず『貞操逆転世界かぁ…そうかぁ…♡』のスピンオフ的な作品です♡
2019/07/30
とりあえず個別に話を進める事になったのでこっちも短編から長編に変更です。
こちらはまだ大悟と真琴の結婚式後そこまで時間が進んでいません♡
文字数 187,479
最終更新日 2020.01.17
登録日 2018.10.26
私を寄宿学校なんかに閉じ込めたくせして、お父様が手紙を送ってきた。
『ミレイユ、お前は婚約した。お相手のアルマン伯爵が会いたがっている。伯爵が広場まで迎えに行くそうだ。外泊許可はこちらで取り付ける。失礼のないように。日程は下記の通り』
「──はっ?」
冗談でしょ?
そりゃ、いつかは政略結婚で嫁ぐとは思ってきたけど、今なの?
とりあえず、角が立たないように会うだけ会うか。
当日、汽車の窓から婚約者を見て悪寒がした。気持ち悪い中年男だ。私は見つからないように汽車を乗り継ぎ、別の町へ向かった。この生理的に無理な結婚から逃れるためには、奥の手を使うしかない。幼馴染のセドリックと結婚するのだ。
「あんな男と結婚したくないの、助けて!」
「いいよ」
親友同士、きっとうまくやれる。そう思ったのに……
「ところで俺、爵位いらないから。大工になるけど、君、一緒に来るよね?」
「……んえっ?」
♡令嬢と令息の庶民体験型ラブストーリー♡
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(完結済)
(2020.9.7~カクヨム掲載)
文字数 15,084
最終更新日 2020.08.01
登録日 2020.07.26
昔、白竜が守護竜となり、その白竜の子孫は竜人と呼ばれるようになった。その白竜の子孫であるカミーユ・マグヌスは学園の入学式でディオンと出会い、彼が自分の『番』だと認識する。
正式な番となってもらうために猛アタックを繰り返すが、ディオンは女好きで男嫌い。そのためいつも冷たくあしらわれ逃げられてしまう。
だがある日、授業中にディオンが胸を押さえて倒れこんでしまった。ディオンはかなり珍しい病『魔宝玉凝固化』であることがわかる。しかも余命は一ヵ月。ディオンが助かる方法はカミーユと正式な番になるか、生きた魔宝玉と交換すること。ただし魔宝玉が体から抜けることは死を意味する。
愛しい番であるディオンの命を救うために、カミーユは自らの魔宝玉(竜玉)を渡すことにしたのだが。
女好きのクズ男×番命の竜人
〇全10話
〇R18シーンには※印をつけています
文字数 24,205
最終更新日 2024.08.23
登録日 2024.08.20
※R18設定していますが対象は一部です。対象の短編には(R18)と書いておりますので苦手な方はスルーしてください。
投稿していた短編を一つにまとめました!
今後新作の短編を投稿する際もこちらにアップします。
短編なので好きなお話からお読みください♡
作品一覧:
★振り返れば婚約者がいる!~心配性の婚約者様が、四六時中はりついて離れてくれません!~
★お花畑脳の婚約者が「来世でも結婚する運命の人と結婚したいから別れてくれ」と言い出した
★追放された聖女は滅亡した妖精の国を蘇らせる
★聖女は魔王に嫁ぎます!
★続・聖女は魔王に嫁ぎます!
★世界最強の魔女は普段はポンコツ
★拾ったわんこ(狼)が可愛すぎてモフりまくってたら襲われた(R18)
★超年の差結婚だけど幸せでした! でも短すぎる夫婦生活だったのでやり直しを希望します!
★聖女の座を悪役令嬢に譲ってスローライフ!のはずが、何故か王子と悪役令嬢がもれなく付いている模様です
★バッドエンド回避に奔走していたらラスボス(魔王)に捕まりました
★時計屋の兎(ラビット)
★透明人間になったわたしと、わたしに興味がない(はずの)夫の奇妙な三か月間
★義妹がわたくしを悪役令嬢というものにしたがるので
★わたしの義妹はかなり変
文字数 245,072
最終更新日 2025.06.02
登録日 2024.02.08
短い話を投稿するのが推奨されないということで、既存のものに足して投稿することにしました。
タイトルの固定部分は『婚約者さまが冷たい・他』となります。
タイトルやあらすじのみ更新されている場合がありますが、本文は近いうちに予約投稿されるはずです。
逆にタイトルの変更等が遅れる場合もあります。
こちらは現状
・あまりファンタジーぽくはないが現代あるいは現実世界とも言いづらい
・殺人、死体、キャラクターの精神に対する大きな衝撃等の残酷系の要素(ただし何をそう見るかは主観)が直接あるいは間接である
類いのシロモノを主に足していくつもりの短編集ですが次があるかは謎です。
各話タイトル横の[]内は投稿時に共通でない本来はタグに入れるのものや簡単な補足となります。主観ですし、必ず付けるとは限りません。些細な事に付いているかと思えば大きなことを付け忘れたりもします。どちらかといえば避けるため要素です。期待していると肩透かしを食う可能性が高いです。
あらすじやもう少し細かい注意書き等は公開30分後から『ぐだぐだ。(他称)』(https://www.alphapolis.co.jp/novel/628331665/878859379)で投稿されている可能性があります。よろしければどうぞ。
URL of this novel:https://www.alphapolis.co.jp/novel/628331665/72623519
文字数 2,572
最終更新日 2024.12.13
登録日 2022.04.29