「心」の検索結果
全体で33,633件見つかりました。
一目惚れで婚約を申し込まれたキュレット伯爵家のソシャリー。
お相手はボラツク侯爵家の次期当主ケイン。眉目秀麗でこれまで数多くの縁談が女性側から持ち込まれてきたがケインは女性には興味がないようで18歳になっても婚約者は今までいなかった。
婚約をした時は良かったのだが、問題は1か月に起きた。
過去にボラツク侯爵家から放逐された侯爵の妹が亡くなった。放っておけばいいのに侯爵は簡素な葬儀も行ったのだが、亡くなった妹の娘が牧師と共にやってきた。若い頃の妹にそっくりな娘はロザリア。
ボラツク侯爵家はロザリアを引き取り面倒を見ることを決定した。
婚約の時にはなかったがロザリアが独り立ちできる状態までが期間。
明らかにソシャリーが嫁げば、ロザリアがもれなくついてくる。
「マジか…」ソシャリーは心から遠慮したいと願う。
そして婚約者同士の距離を縮め、お互いの考えを語り合う場が月に数回設けられるようになったが、全てにもれなくロザリアがついてくる。
茶会に観劇、誕生日の贈り物もロザリアに買ったものを譲ってあげると謎の善意を押し売り。夜会もケインがエスコートしダンスを踊るのはロザリア。
幾度となく抗議を受け、ケインは考えを改めると誓ってくれたが本当に考えを改めたのか。改めていれば婚約は継続、そうでなければ解消だがソシャリーも年齢的に次を決めておかないと家のお荷物になってしまう。
「こちらは嫁いでくれるならそれに越したことはない」と父が用意をしてくれたのは「自分の責任なので面倒を見ている子の数は35」という次期辺境伯だった?!
★↑例の如く恐ろしく省略してます。
★9月14日投稿開始、完結は9月16日です。
★コメントの返信は遅いです。
★タグが勝手すぎる!と思う方。ごめんなさい。検索してもヒットしないよう工夫してます。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。【妄想史であり世界史ではない】事をご理解ください。登場人物、場所全て架空です。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義なのでリアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません
文字数 89,309
最終更新日 2024.09.16
登録日 2024.09.14
自己評価の低い陰キャぼっち女子が、学校一のイケメン男子に告白されて仕方なく付き合うことに。
「学校一のイケメンと付き合ったら女子の嫉妬が怖いよ」
と思ったら、逆に異常な熱量で応援されたり
「新学期だからライバル登場か?」
と思ったら、こちらが何もするまでもなく自滅したり
(全体的に私が思っていた恋愛と違うな)
というぬるま湯環境で、意外とケダモノだったヒロインが、初心な彼氏を弄ぶお手軽ラブコメディ。
追記:ぬるま湯環境のお手軽ラブコメディの予定でしたが、終盤にヒロインのトラウマに触れる展開があります。
最終的にはハッピーエンドですが、暗い話が苦手な方はお気を付けください。
【以下、注意】
・男性側の片想いからはじまりますが、性的なことに関しては意外とヒロインのほうが積極的&興味津々です。
・18禁要素はやや男性向け、かつ頻度が多めです。童貞をからかって楽しむ趣向が苦手な方はご注意ください(このお話はムーンライトノベルズに転載しています)。
文字数 129,286
最終更新日 2023.06.15
登録日 2023.01.15
平凡な男 タカシ は、ある朝ふと気づく。
「口座残高、人生のモチベと完全連動してない?」
そんな中、街では奇妙な現象が起きていた。
ATMから引き出せるのは“お金”だけじゃない。
怒り、欲望、見栄、承認欲求…人間の“内面”までも現金化されていたのだ。
偶然その秘密を知ってしまった
タカシは、
浪費癖の女 ユナ 、と共に
“自分の人生を取り戻すための引き出し”を始める。
そんな二人に近づいてきた、怪しい男・
元証券マンのケン。
しかし――
引き出せば引き出すほど、心は空っぽになっていく。
やがて彼らは気づく。
「本当に足りなかったのは、残高か?それとも――」
欲望が爆発する街で、
人生最大の“引き出しミス”が始まる。
文字数 32,859
最終更新日 2026.04.04
登録日 2026.04.03
時は明治、貧しい農家の娘の小町は女郎屋に売られ、雀と名乗る。
戦争が始まり、浮足立つ世界を冷めた目で見つめる雀の前に、一人男との出会いがあった。
「お前を貸切ってやる」そう告げた無口な軍人は、雀を抱かずに夜を過ごす。
この男が死に向かうその日まで、限られた時間を共に過ごすうちに、互いの心は惹かれ合っていく。
「最後の女の本当の名を知りたい」
「……小町」
私の名は小町。あなたに私を刻んで欲しい。
「帰って来る、小町」
そう告げた男は去り、次に知らされたのは男の戦死だった。
不器用な男と、寂しがり屋の女郎の物語。
・この作品の歴史は、あくまで創作です(事実と違う部分もあります)
・成人シーンはラスト付近のみで、☆をつけています。
・人によっては、救いのない話になるかも知れません。
・他サイトにも投稿しています。
文字数 69,685
最終更新日 2026.04.01
登録日 2026.03.31
「さぁ、私を凌辱せよ」
王太子ハロルドは一見地味で穏やかな好青年。けれど、閨では淫らで傲慢な支配者に豹変する。
いつものように腹心の近衛騎士たちへ見せつけながら妻を抱いていたハロルドだが、今夜は別のプレイを企んでいて――?
強烈なカリスマで周囲の人間を魅了し、淫蕩のかぎりを尽くす背徳の王子ハロルド。その日々を彩るいかがわしい事件をここに記録する。
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
※「背徳の王子は支配する」:男性4人、女性ひとりの複数プレイ(近衛騎士×王太子×王太子妃)
※「堕落の王子は耽溺する」:義父と嫁のNTRプレイ(辺境伯×義理の息子の妻←義理の息子)
※1話ごとの読み切りです。ハロルドにまつわる短編集として新作ができたら追加する予定……です。
※ムーンライトノベルズにも掲載しています。
文字数 14,345
最終更新日 2023.11.08
登録日 2021.10.03
ブラック企業で働き、心身が疲労している『低目野やすひろ』。彼は苦痛の日々に、とにかく“癒し”を求めていた。
そんな時、やすひろは深夜の夜道で小犬のような魔物を見つける。これが求めていた癒しだと思った彼は、小犬を飼うことを決めたのだが、実は小犬の正体は伝説の魔物『フェンリル』だったらしい。
それをきっかけに、エリートの友達に誘われ配信者を始めるやすひろ。結果、強さでも無双、可愛さでも無双するフェンリルは瞬く間にバズっていき、やすひろはある決断をして……?
のんびりほのぼのとした現代スローライフです。
他サイトにも掲載中。
文字数 230,888
最終更新日 2024.10.25
登録日 2023.04.25
リヴィエ国の若き国王の妹であるベルティーユは、十二歳の時に敵国であるブルマリウス国に人質として行く事になった。長い戦を終わらせる為の和平条約を結ぶまで、互いに人質交換を取り決めた。リヴィエ国からは王妹であるベルティーユが、ブルマリウス国からは第一王女であるブランシェが人質と選抜された。
それから六年後、ベルティーユは人質の身ではあるがブルマリウス国の第二王子等から温かく迎え入れられ何事もなく平穏に過ごしていた。そして六年の協議の末、間も無く和平条約が結ばれるーー筈だった。その直前、もう一人の人質であるブランシェの訃報が届き事態は急変する。ブランシェの死因は、リヴィエ国王からの陵辱であり、その事に嘆いたブランシェは自ら命を絶ったというものだった。
これまで優しくしてくれていた第二王子のクロヴィスは人が変わったように豹変し、妹の死を嘆き怒り、報復としてベルティーユを陵辱する。更にその後、心身共に衰弱したベルティーユは、今は使われていない古い塔に幽閉された。そこにやはり以前まで優しかった筈の第三王子ロランが現れ、ベルティーユの処刑が決まった事を告げる。それから数日後の処刑執行の朝、ベルティーユを迎えに来たのは……冷酷非道と名高いブルマリウス国の王太子のレアンドルだった。そして彼は「これより君は俺の妾だ」そうベルティーユに告げた。
文字数 178,174
最終更新日 2023.09.06
登録日 2023.06.10
* R18です。ごちゃまぜのため各話前置き、タグにご注意下さい。
現代もの恋愛短編集です。
サブタイトルで内容を想像していただけるとありがたいです。
『こんな愛ならいらない』
クセのあるお話中心です。
エロコメ、あほエロ、地雷要素のあるものなどごちゃまぜです。
どの話からでも読めます。
頭を空っぽにしてお読みいただけると嬉しいです。
* Rシーンには※マーク、胸糞など地雷注意のものに☆マークつけます。
* 地雷要素は前置きします。(タグの変更、追加の可能性があります。中出し、連続絶頂的な注意してませんが、ご要望があれば声がけしてくださると助かります)
* 過去に単独で出していたものはサブタイトルに改稿版とつきます。
* 表紙はCanvaさまで作成した画像を使用しております。
文字数 66,728
最終更新日 2022.01.07
登録日 2020.09.21
髙村心陽は、双子の片割れである姉の心音より、先に初恋をした。
その相手は、幼なじみの男の子で、姉の初恋の相手は彼のお兄さんだった。
姉の初恋は、姉自身が見事なまでにぶち壊したが、その初恋の相手の人生までも狂わせるとは思いもしなかった。
そんな心陽の初恋も、片思いが続くことになるのだが……。
文字数 34,734
最終更新日 2024.05.15
登録日 2024.04.26
老侯爵の愛人と噂され、『氷の悪女』と呼ばれるヒロインと結婚する羽目に陥ったヒーローが、「爵位と資産の為に結婚はするが、お前みたいな穢らわしい女に手は出さない。恋人がいて、その女を実質の妻として扱うからお前は出ていけ」と宣言して冷たくするが、色々あってヒロインの真実の姿に気付いてごめんなさいするお話。他のサイトにも投稿しております。R18描写ノーカット版です。
文字数 85,930
最終更新日 2024.03.09
登録日 2024.02.19
舞台は、現代都市・新都。
広告代理店で働く
御影 柊(みかげ しゅう)は
理性的でクールな社会人。
私生活には決して
踏み込ませない彼の前に
新人社員
神城 颯(かみしろ はやて)が現れる。
小柄で可愛らしく、周囲からの評判もいい
誰にでも愛される
人懐っこい性格のその裏に
柊だけに向けられた
“ある欲望”が隠されていた。
「僕……先輩を支配したいんです」
囁かれた本音に
柊の理性が少しずつ崩れていく。
どこまでが演技で
どこまでが本気なのか──
“可愛さ”の仮面の下に潜む
歪な支配欲と、
それに翻弄される心と身体の境界線。
これは、
触れてはいけないものに触れられた、
二人の感情が歪に絡み合う
息づかいまで支配される物語。
文字数 277,150
最終更新日 2025.09.13
登録日 2025.07.17
家のためにした政略結婚で白い結婚を余儀なくされたセレスティア。
愛はなくとも夫の関心を惹ける淑女となるべく目論んだのは閨事指南。
でもまさか、それが初恋の、しかも執事が相手だなんて聞いてません。
紳士的ヤンデレド執着執事×初恋に夢見る不幸体質ヒロイン
最初仄暗いですがシリアス無理なので全体は明るいはず。
架空の国の架空のもろもろ設定なので細かいところはぬるっと見ていただけると助かります。
※NTR風ですがヒーローとヒロインの行為しかないです
r要素多いです。安心安全のいちゃらぶハピエン。
なろうにも投稿済みです。
文字数 78,309
最終更新日 2022.08.02
登録日 2022.08.02
「お前はオメガだ。北の魔王にくれてやる」
実家である南国サウスで「出来損ない」と虐げられてきた第三王子リアンは、厄介払いのように敵国ノースへ人質として嫁ぐことになる。
相手は、顔に大きな傷を持ち「血に飢えた野獣」と恐れられる北王ガルド。
処刑か、あるいは慰み者か――絶望の中で対面したリアンだったが、ガルドが差し出したのは暴力ではなく、温かいスープと不器用な優しさだった!?
「俺に必要なのは宝石でも美女でもない。お前だ」
強面だけど実は純情で一途なスパダリ王×自己肯定感低めな健気王子の、心温まる異世界溺愛BL。
文字数 24,933
最終更新日 2026.02.13
登録日 2026.02.13
「違うんだルーシャ!俺はルーシャのことを世界で一番愛しているんだ……っ!?」
「え?」
伯爵令嬢ルーシャの婚約者、ウィラードはいつも無愛想で無口だ。
しかしそんな彼に最近親しい令嬢がいるという。
その令嬢とウィラードは仲睦まじい様子で、ルーシャはウィラードが自分との婚約を解消したがっているのではないかと気がつく。
機会が無いので言い出せず、彼は困っているのだろう。
そこでルーシャは、友人の錬金術師ノーランに「本音を引き出せる薬」を用意してもらった。
しかし、それを使ったところ、なんだかウィラードの様子がおかしくて───────。
*他サイトでも公開しております。
文字数 10,085
最終更新日 2022.10.03
登録日 2022.10.02
伝説級勇者パーティーを首になったニースは、ギルドからも放逐されて傷心の旅に出る。
その途中で大地の精霊と運命の邂逅を果たし、精霊に認められて加護を得る。
出会った友人たちと共に成り上がり、いつの日にか国家の運命を変えるほどの傑物となって行く。
そんなニースの大活躍を知った元のパーティーが追いかけてくるが、彼らはみじめに落ちぶれて行きあっという間に立場が逆転してしまう。
大精霊の力を得た鑑定師の神眼で、透視してモンスター軍団や敵国を翻弄したり、創り出した究極のアイテムで一般兵が超人化したりします。
今にも踏み潰されそうな弱小国が超大国に打ち勝っていくサクセスストーリーです。
※ハッピーエンドです
文字数 102,200
最終更新日 2020.05.10
登録日 2020.04.26
この国は人と獣人が暮らしている。
それでも人は人と、獣人は獣人と結婚する。
獣人には、今は幻となった『魂の番』が存在する。魂の番にはとても強い強制力がある。誰にも引き離せない固い絆。
出会えば直ぐに分かると言われている。お互いの魂が共鳴し合うらしい。
だから私は獣人が嫌い。
だって、魂の番は同じ種族にしかいないんだもの。
どれだけ私が貴方を好きでも、
どれだけ貴方が私を好きでも、
いつか貴方は魂の番の手を取るの…。
貴方は本能を取る?
それとも…
❈ 作者独自の世界観です。
❈ 作者独自の設定です。
文字数 52,132
最終更新日 2022.11.26
登録日 2022.11.03
バリバ侯爵家のトゥトゥーリアは父親の侯爵がメイドに手を出して生まれた庶子。
認知こそしてくれて侯爵令嬢ではあるものの、侯爵令嬢のなんたるかを教育されつつも、使用人としてもこき使われる毎日を送っていた。
18歳になれば父たちは追い出すのだろうがトゥトゥーリアにしてみれば「やっと家を出られる」とその日を心待ちにしていた。
そんなある日、父に呼ばれ出向いてみれば「第2王子ヴァレンティノに嫁げ」と言われてしまった。
ヴァレンティノは異母姉エジェリナの婚約者だったのだが、結婚を前にエジェリナが嫁げなくなってしまった。王家と侯爵家の話し合いでバリバ侯爵家からなら誰でもいいとなり、完全な政略結婚。
逆らうことは出来ず、ヴァレンティノと結婚をしたのだが初夜、ヴァレンティノは言った。
「子はいてもいなくてもいいんだ。君を抱く気はない」
トゥトゥーリアに興味がないと言うヴァレンティノ。
しかし、興味がないのはトゥトゥーリアも同じ。2年後に迫る王太子殿下の即位に合わせて離縁をしてもいいというヴァレンティノの言葉にトゥトゥーリアは「やった!」と内心ガッツポーズ。
離縁の日に向けて「生活費を貯めなきゃ!」と王子妃の仕事をする時は時給をくれと言う。
そんなトゥトゥーリアにヴァレンティノは‥‥。
★例の如く恐ろしく省略しております。
★タグは出来るだけ検索で引っ掛からないようにしてます。
★話の内容が合わない場合は【ブラウザバック】若しくは【そっ閉じ】お願いします。
★10月21日投稿開始、完結は10月22日です。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションでご都合主義な異世界を舞台にした創作話です。登場人物、場所全て架空であり、時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。リアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
文字数 90,798
最終更新日 2023.12.24
登録日 2023.10.21
黒髪黒目、褐色の肌に端正な顔立ちと鍛えられた体つき。女にもモテるが、それより男にもモテる主人公ムスタファ。掘られるのが嫌で必死に体を鍛えたのに、今度は抱いてくれと男に狙われ安眠できない。しかも息をひそめているだけで尻を狙うやつらは減ってはいない。守りきったと安心した頃に最強最悪の男に襲われる。
※すいません、プロローグを挿入しました。
※第9回BL小説に参加です。
※お気に入り、栞、感想ありがとうございます。励みになります。
※別作品『うちの妻はかわいい』第4章おまけのスピンオフ。ガチムチ受けです。そちらも独立してるのでよかったらご覧ください。
※本作は前作と独立させてるので初見でも楽しめるかと思います。
※エロければいいと思って書きましたが、作者の好みで前座が長いです。ノン気の抵抗を書きたかったのでかなりじれじれです。
文字数 154,856
最終更新日 2021.11.04
登録日 2021.10.08
