「思い出」の検索結果
全体で6,377件見つかりました。
公爵令嬢のリディアは、生まれつき魔力を持たない『無能』として、家族からも婚約者である第一王子からも虐げられる日々を送っていた。
ある日、絶大な魔力を持つ『聖女』が現れたことで、王子はリディアに婚約破棄を突きつけ、彼女を国外追放処分にする。
失意のどん底で、リディアは自分が理系研究者だった前世の記憶を思い出す。そして、この世界の『魔法』と呼ばれている現象が、前世の化学や物理の法則で説明できることに気づいてしまう。
追放先の辺境の地で、彼女は魔力ではなく『知識』を使い、生活を豊かにする画期的な道具を次々と開発。その技術は『失われた古代魔法』と噂になり、いつしか人々から本物の聖女よりも崇められる存在になっていく。
一方、リディアを追放した王国は、彼女が陰で支えていた魔法インフラが次々と崩壊し、衰退の一途を辿っていた。
文字数 219,690
最終更新日 2026.03.18
登録日 2025.10.01
皇女シエラ・ヒペリュアンと皇太子ジェレミア・ヒペリュアンは血が繋がっていない。
シエラは前皇后の不貞によって出来た庶子であったが皇族の醜聞を隠すためにその事実は伏せられた。
元々身体が弱かった前皇后は、名目上の療養中に亡くなる。
現皇后と皇帝の間に生まれたのがジェレミアであった。
"容姿しか取り柄の無い頭の悪い皇女"だと言われ、皇后からは邪険にされる。
皇帝である父に頼んで婚約者となった初恋のリヒト・マッケンゼン公爵には相手にもされない日々。
そして日々違和感を感じるデジャブのような感覚…するとある時……
「私…知っているわ。これが前世というものかしら…、」
突然思い出した自らの未来の展開。
このままではジェレミアに利用され、彼が皇帝となった後、汚れた部分の全ての罪を着せられ処刑される。
「それまでに…家出資金を貯めるのよ!」
全てを思い出したシエラは死亡フラグを回避できるのか!?
「リヒト、婚約を解消しましょう。」
「姉様は僕から逃げられない。」
(お願いだから皆もう放っておいて!)
文字数 146,186
最終更新日 2022.12.08
登録日 2021.09.19
<受け視点>
僕、松坂瑛(まつざかあきら)は同じ営業部の岬(みさき)先輩に入社以来、5年間片思いしている。
スーツの似合う長身イケメンの先輩を見ているだけで幸せだったのに……どうやら先輩に婚約者ができたらしい。
失恋のショックで茫然としていた僕に何も知らない岬先輩が声をかけてくれて悩みがあるなら聞いてやると何故か二人で飲みに行くことに。
お酒の入った僕はとんでもないお願いをしてしまって……。
<攻め視点>
俺、岬響也は新入社員で入ってきた松坂瑛の教育係。表裏がなく笑顔の可愛い瑛にもうメロメロだ。
だが、古い体制の会社では同性同士付き合うことなど認められそうにない。俺は瑛を守りながら、起業することを決意した。それから5年、愚かな上層部たちに辞職願を叩きつけ、瑛に思いを伝えようと飲みに誘うと、瑛は泣きながら俺が好きだから思い出に抱いて欲しいと言ってきて……。
※こちらは
『失恋相手に優しく抱かれちゃいました』の 響也視点のお話です。
受けが攻めに恋しているお話が読んでみたいとリクエストをいただいたのでちょこっと書いてみました。
※システム改定のため、受け攻め視点を纏めてみました。
こちらもせっかくなのでその後の二人を書きたいなと思っています。
R18には※つけます。
文字数 25,253
最終更新日 2024.07.24
登録日 2023.01.14
真面目な女子大生が、いつの間にかSEX好きな女に。
性にだらしないと自覚しつつも、どんどん沸いてくる性欲を抑えきれない。
筆者自身の体験をベースに、思い出しながら書いていく、不足があれば身体を張って直接取材もしつつ書きあげるストーリーも。
初めてなので日記のような短編ばかりではありますが、いろんな意味でお役に立てればと思っております。
文字数 293,627
最終更新日 2024.07.14
登録日 2021.09.27
ここが前世で遊んだ乙女ゲームの世界だと思い出したのは、婚約破棄された時だった。
身体も心も傷ついたルーチェは国を出て行くが…
全九話。
「小説家になろう」にも掲載しています。
文字数 18,729
最終更新日 2019.06.06
登録日 2019.05.31
完結しました。※番外編追加しました!
自分が乙女ゲームの悪役令嬢に転生したと気付いたセリィナは悪役令嬢の悲惨なエンディングを思い出し、絶望して人間不信に陥った。
そんな中で、家族すらも信じられなくなっていたセリィナが唯一信じられるのは専属執事のライルだけだった。
ゲームには存在しないはずのライルは“おねぇ”だけど優しくて強くて……いつしかセリィナの特別な人になるのだった。
そしてセリィナは、いつしかライルに振り向いて欲しいと想いを募らせるようになるのだが……。
周りから見れば一目瞭然でも、セリィナだけが気付かないのである。
※こちらは「悪役令嬢とおねぇ執事」の改訂版になります。基本の話はほとんど同じですが、所々変える予定です。
こちらが完結したら前の作品は消すかもしれませんのでご注意下さい。
ゆっくり亀更新です。
文字数 228,015
最終更新日 2026.06.11
登録日 2025.06.13
頭に強い衝撃を受けた瞬間、前世の記憶が甦ったのか転生したのか今現在異世界にいる。
俺が王子の婚約者?
隣に他の男の肩を抱きながら宣言されても、俺お前の事覚えてねぇし。
てか、俺よりデカイ男抱く気はねぇし抱かれるなんて考えたことねぇから。
婚約は解消の方向で。
あっ、好みの奴みぃっけた。
えっ?俺とは犬猿の仲?
そんなもんは過去の話だろ?
俺と王子の仲の悪さに付け入って、王子の婚約者の座を狙ってた?
あんな浮気野郎はほっといて俺にしろよ。
BL大賞に応募したく急いでしまった為に荒い部分がありますが、ちょこちょこ直しながら公開していきます。
そういうシーンも早い段階でありますのでご注意ください。
同時に「王子を追いかけていた人に転生?ごめんなさい僕は違う人が気になってます」も公開してます、そちらもよろしくお願いします。
文字数 393,721
最終更新日 2022.12.01
登録日 2022.10.29
親友を見つめるライ様。私は少しでも思い出が欲しくて嘘の交際を持ちかける。え?私の勘違いでした?
文字数 2,585
最終更新日 2026.05.28
登録日 2026.05.28
かつて人々を守るはずだった聖騎士は、魔王との戦いで命を落とした最愛の女性のために闇へと堕ちた――。
主人公の前に現れたのは、“闇落ち聖騎士レオナルト”。彼は主人公を見るなり、「ずっと会いたかった」と告げ、拒む間もなく監禁してしまう。どうやら自分は彼の前世の恋人「聖女」だったようで…?
恐怖と戸惑いの中、やがてその歪んだ独占欲の奥にある“彼の愛”に気づき始める。
体を重ねるうちに聖女としての記憶を思い出し、よりレオナルトの執着愛が深まっていく。
闇に堕ちた聖騎士に囚われ、愛に溶かされ、世界に抗う物語。
※無理やり描写を含みます
※「☆」→前戯描写あり、「★★」→無理やり本番描写あり、「★」→本番描写あり
※「んほぉ」「♡喘ぎ」ありません
※最後にはハッピーエンドです
※「小説になろう」にも掲載
文字数 108,750
最終更新日 2026.05.01
登録日 2026.04.10
結婚相手は、前世で離婚した“元”旦那様────!?
婚約者の浮気が発覚して捨てられた過去を持つ子爵令嬢のニーナ。
もう結婚は望めないと思っていたところ、
新たな結婚話が舞い込みとんとん拍子で結婚が決まる。
そうして迎えた結婚式。
ニーナは夫となるレオンと誓いのキスをする寸前に、前世の記憶を思い出した。
同時に夫、レオンもその場で自分の前世を思い出す。
そうして発覚したのは、自分たちは前世で離婚した元夫婦だったということ。
(どうしてこうなった!?)
かつて離婚した相手となんて上手くやって行ける気がしない。
しかし、この結婚は政略結婚で今は新婚ホヤホヤ。
離縁は簡単ではない……
そんなニーナの出した結論は“白い結婚”だった。
こうして、仕方なくやり直し? の白い結婚の夫婦生活が始まったけれど……
文字数 66,242
最終更新日 2025.04.02
登録日 2025.03.17
志良堂宗一郎と鳴宮皐月は20年以上夫夫としてラブラブな生活を送っている。
バレンタインデーの今日、皐月が宗一郎に毎年欠かさず淹れてくれるのは思い出のショコラショー。
甘いショコラショーを飲んで寝室へ連れ込むのはお決まりのパターン。
それがいつから始まったのか……。
二人の馴れ初めも書いてみましたので楽しんでいただけると嬉しいです。
こちらはバレンタインデー特別編でどこかのシリーズの番外編に入れちゃおうと書いていたのですが、ちょっと長くなったので単独で作品を出してみました。
これからこの夫夫の物語も書いていくかもしれません。
シリーズものですが、単体で楽しんでいただけます。
この夫夫がもっと知りたい場合は
『運命の出会いは空港で 〜クールなイケメン社長は無自覚煽りの可愛い子ちゃんに我慢できない』
という作品の番外編
『ある教授夫夫のお話』をご覧いただけるとわかりやすいかと思います。
R18には※つけます。
文字数 44,658
最終更新日 2026.05.28
登録日 2023.02.14
藍沢奏多は王子様と噂されるほどのイケメン。
そんなイケメンの婚約者である古川優一は日々の奏多の行動に傷つきながらも文句を言えずにいた。
それでも過去の思い出から奏多との別れを決意できない優一。
しかし、奏多とΩの絡みを見てしまい全てを終わらせることを決める。
ザマァ系を期待している方にはご期待に沿えないかもしれません。
前半は受け君がだいぶ不憫です。
他との絡みが少しだけあります。
あまりキツイ言葉でコメントするのはやめて欲しいです。
ただの素人の小説です。
ご容赦ください。
文字数 46,006
最終更新日 2023.04.16
登録日 2022.12.27
主人公の真斗(まなと)はある日、綺麗系なのに男子校の姫と呼ばれているクラスメイトの姫月(ひめつき)がクラスメイトに抱かれている現場を目撃する。
抱かれている姫月をかっこいいと思った真斗はその夜、姫月に抱かれる夢を見てしまう。しかも真斗は翌日夢の内容を思い出しても、悪くないどころか本当に抱かれてみたいと思ってしまうのだった。
しかし姫月は抱かれる側だし自分とほとんど会話したことがないから現実になることはないだろう。そう思い忘れようとした真斗の元に、姫月がやってくる。
自分を抱いてもいいよと言ってきた姫月に真斗は「俺が姫月に抱かれたい」と正直に打ち明けた。断られると思っていた真斗だったが、なぜか姫月は了承して――。
たくさんの男たちに抱かれる男子校の姫(綺麗系)と、姫に抱かれる男の話。
成分表:♡喘ぎ 濁点喘ぎ 潮吹き 攻めがモブに抱かれる描写 受け・攻め・モブの3P
※リバ要素はありません
文字数 36,047
最終更新日 2026.04.29
登録日 2026.04.29
闇堕ちド執着ヤンデレ(ワンコ)義弟×転生者義兄
「...コレは今日からお前の弟になる。お前のスペアとして育てる。どんな風に使ってもいいが、殺すなよ」
殺す、という言葉に今にも泣き出しそうに震えた翡翠の瞳を、柔らかそうな濡羽の髪を見てまるで脳天を撃ち抜かれたように記憶が蘇った。
潤んだ瞳でこちらを見つめる男の子は前世、日本人であった俺の大好きな推し、ジルバード・ハミルトン。
この先の未来で、義兄であるレイリア・ハミルトンや使用人に虐め抜かれた果てに闇堕ちし自害、という結末を辿ることになる。
しかも俺はその元凶の義兄に転生したらしい。よし、この俺がジルバードを幸せにするべく、立ち上がろうじゃないか。
初投稿作品です!ムーンライトノベルズ様でも同時に投稿しております。
最後の方はR18になる予定ですのでご了承くださいませ。(本当に最後の方までR-18シーンがありません。)
文字数 177,439
最終更新日 2025.07.17
登録日 2025.02.01
物心がついた頃から孤児院で育った僕は高熱を出して寝込んだ後で自分が転生者だと思い出した。そして10歳の時に孤児院で火事に遭遇する。もう駄目だ! と思った時に助けてくれたのは、不思議な聖剣だった。その聖剣が言うにはどうやら僕は公爵家の跡取りらしい。孤児院を逃げ出した僕は聖剣とモフモフに助けられながら生家を目指す。
文字数 119,726
最終更新日 2023.02.14
登録日 2022.08.29
悪役に転生してしまった僕、フランボワーズ・アイス・クリームは白豚王子と笑われ、前世の記憶を思い出した。周囲からの嫌われっぷりと丸々と肥え太った体型は、前世ではまっていたゲームの悪役そのもの。破滅の未来を回避するべく奮闘するも、謎の強制力のせいで空回りする日々。隣国から来ていた黒狼王子にまで嫌われ、追い回される羽目に。獣人の彼に捕まってしまった僕はついに一巻の終わり――かと思いきや、何故かめちゃくちゃ溺愛されてる!? そんなにされたら僕、とろけてとろとろになっちゃうよ~なスイーツ男子の甘々スイート・スイーツ・ラブ。
※完結済。番外編・R18イチャラブエッチイベント追加しました。
文字数 313,423
最終更新日 2023.12.08
登録日 2021.10.14
オメガバースです
※男性妊娠・暴力・監禁描写あり
攻め→→→→→←←←受け
小鳥遊 ことり
ソバカスがある平凡β。
神崎 裕翔
αの中でも階級が高いとされるα。
火鳥 斗和
ことりと神崎の友達。自分が神崎とことりをくっつけようとしたので、少し罪悪感を感じて色々する。
門馬 壱
神崎の許嫁(Ω)。顔は可愛い。
▼読まなくてもいい補足(ネタバレ含む)
神崎と門馬
門馬は神崎と初めて出会った8歳の時に惚れて、その後ずっと片思いをしている。
あの日、ことりが見たのは、門馬は神崎の部屋に押し入る形で一緒にいた場面だった。
門真はもちろん、ことりの視線に気づいており、傷つける目的でキスをした。
その後、牽制とマウントのためにことりに接触。相手がいることを伝え、釘を刺す。しかし、彼は「卒業まで」であればまぁ許容範囲としている。それは「番」になるという将来の約束による余裕であった。神崎は門馬がことりに接触したことを知ると、静かに怒る。しかし、ことりに逆上する可能性を考えて手出しはしなかった。
卒業後、ことりを部屋に監禁した後、約束通り門馬の項を噛み、番を解消。痛みに悶える門馬を、虫けらを見るような無感動さで見下ろした。本来、「番の解消」は罪に問われる行為であったが、以前門馬が発情を故意に誘発したことを理由に、家の力を使って示談に収めた。
神崎が、途中で思い出しているのは、番を解消された際の門馬の様子である。正直、2人の関係が拗れたのは門馬の言動によるところがあるので、その恨みもあった。現在は、門馬のことを思ってことりが謝るところを見ると、腸が煮えくり返る思いになる。
文字数 11,433
最終更新日 2026.01.19
登録日 2026.01.19
ある日、伯爵令嬢のデルフィーヌは、前世の自分が養豚場を営むおっさんだったことを思い出した。
(あああぁあ……。むしろ、今のわたしの記憶を持ったまま、おっさんの人生をやり直したい……。おっさんの奥方が、年子の三兄弟の育児でノイローゼになりかけていたとき、もっと全力でお助けして差し上げたい……!)
そんなことを考えつつ、婚約者との初顔合わせで「あなたを愛せない」と泣かれたデルフィーヌは、彼を育てることにしたのだが――?
文字数 7,385
最終更新日 2026.01.07
登録日 2026.01.07
私、異世界から転生してきたみたい?
とある田舎町にダンジョンが出来、そこに入った美優は、かつて魔法学校で教師をしていた自分を思い出した。
犬と猫、それと鶏のペットと一緒にダンジョンと、世界の謎に挑みます!
文字数 155,958
最終更新日 2023.09.19
登録日 2022.10.02
「俺とのえっちが君の〝神の記憶〟を呼び覚ますんだよ」――ゆるふわ執着溺愛攻め×腐男子無自覚美人受け(+大型犬力バカわんこ攻め×強気ナルシスト潔癖美人受け)(両cpドS×ドM)の日本神話BL!
【日本神話をよく知らない方でも楽しくお読み頂けるように心がけて書いておりますので、どうぞお気軽に!】
正式タイトル『春さる神代の記憶 〜 拝啓僕の愛する八百万の腐女子たちへ 神BL漫画家の僕はマジで神だったらしく、ガチ恋してる推し(※双子の弟)と何故か結婚する運びとなりました。 〜』
※文字数制限で全タイトル記載できないので、より多くの方にお手に取っていただくため、ちょっとずるいですが、内容をよく表した副題のほうをタイトルにしています。ご了承くださいますと幸いです。
【あらすじ】
『今は恋人はいないけど、そろそろ結婚はする』――大人気シンガーソングライター・ChiHaRuが生配信中に大胆な「結婚宣言」をする。
ガチ恋しているその「推し」の「結婚宣言」をうけ、大人気BL漫画家にして根っからの腐男子・天春 春月(あまかす はづき)は当然「この世の終わり」ほどのショックを受けるが、傷も癒えないその日の内に自分の祖父と母に連れ出されるまま、ある高級日本料亭へ。
するとそこに現れたのは――なんと春月のガチ恋相手、「推し」のChiHaRuとその家族であった。
驚く春月に彼らは「五つの真実」を告げると言い、その中には、まずChiHaRuが春月の「婚約者」であること、そして、これまで人間として生きてきた春月の正体が日本神話に出てくる「神」であること、またChiHaRuは春月の「双子の弟」にして「運命(さだめ)られた夫神」である、という衝撃の内容が含まれていた。
当然更に驚き困惑する春月に、同席しているChiHaRuの父・言葉(ことのは)は「早く神であることを思い出してほしい」という。
もし春月がこのまま神としての記憶を思い出せなければ、向こう百年は日本に春が来なくなってしまうと衝撃的なことを言われるが――春月が神の記憶を取り戻すための有力な方法が、ChiHaRuの愛撫によって「感じる」ことで……!?
〝僕は天上春命(アメノウワハルノミコト)――神だ。…たくさんの神々に、人々に愛されている、世界一幸せな男神だ、……僕は、神だった。〟
※古事記・日本書紀等を参考にさせていただきましたが、好き勝手改変しているところがあるため、歴史物というよりかはフィクション、ファンタジーとしてお楽しみいただければ幸いです。
【2026年3月より始まった新制度『未管理著作物裁定制度』における意思表示(念のため)】
非営利・営利を問わず、当作をふくむ当方全作品においてイラスト・作中内文章はもちろん、表紙絵やあらすじ等ふくむ作品の一切の無断利用を禁じます(AI学習等含む)。
文字数 1,117,774
最終更新日 2026.06.28
登録日 2025.10.31