「?」の検索結果
全体で64,330件見つかりました。
晩メシ食い終わったら、ど目の前におっぱいが!?
しかもよく見りゃ自分の部屋じゃなくて、どう考えても異世界に居る!?
勘違い、人違い、とにかく手違い。
理由はどうあれ、予定外に異世界召喚されて、そのうえ体の一部以外は身動き取れない封印状態に陥った、アニオタ高校生の諏訪文人。
元の世界に戻る条件は、最強になって、召喚先の異世界の役に立つ事だった。
異世界には、双子の妹、陽音(はるね)との結婚を目論む男が居るわ、文人の最強素質に目をつけた人身獣頭は現れるわ、帰る意欲を思いっきり減退させる爆乳超美人も登場するわ。
果たして、あらゆる誘惑をはね除け、条件クリアして元の世界に帰ってこられるのか。
妹の結婚は阻止できるのか、それとも祝福コースなのか。
17才高校生の、異世界ライフだったりバトルだったり、ラブコメだったり。
文人の冒険?が始まった。
小説家になろう様で公開しています
登録日 2018.11.02
あみは中学生。幼馴染みのふみかと一緒に恋のおまじないをしてみたら、恋の妖精さんがでてきちゃった。
これで両想いになれる?
方言小説です。
と言っても、なまりはあるけれど方言は少ないかも? どうかな?
子供の頃テレビで新喜劇みたり隣の県のラジオを聞いて育ってるので他所の方言が混ざっている可能性あり。
自サイトに載せている『恋のあみあみパニック』と同じものです。
ハッピーエンドではありません。(またか!)
一応標準語訳バージョンも載せますが、方言を標準語に直訳したものなので、標準語バージョンだけ読んだらちょっと変だったり口調が可笑しかったりします。
文字数 69,866
最終更新日 2019.05.09
登録日 2019.04.27
魔伝士外伝かつ箱庭譚正伝
親友の死後いつもの日課のさなか異世界に送り込まれる
そこで再会した親友
そこは死後の世界なのか?
竜の騎士になった彼は驚きの真実と戦う羽目に為る
文字数 19,873
最終更新日 2023.09.23
登録日 2020.02.11
ある事件をきっかけに、それまで上手くいっていた王子様との縁談が突然終わってしまった最下層令嬢。
彼女には逃げ場が与えられた。このままだと人間を止めて、キツネになっていく……。そんな彼女の前に、同じ境遇(?)の男がやって来た。
文字数 4,459
最終更新日 2020.02.09
登録日 2020.02.09
周りの人間の暴走により、あらゆる非道の濡れ衣を着せられた皇帝リヴェリオ。
傲慢なるその統治に痺れを切らした善良なる貴族・騎士・市民の革命戦争によって、彼は公開処刑された。
そんな前世を持つ公爵令嬢エスティの目標は今世こそ平穏無事に幸せになること。
しかし、10歳になるとき紹介された許嫁はなんとこの国の第2王子ヴァリタスで!?
しかも彼の前世の正体は、リヴェリオを手に掛けた幼馴染で親友の騎士だということも判明し……。
平穏な人生のためにも、この婚約、絶対解消してみせます!
文字数 679,746
最終更新日 2021.07.02
登録日 2020.05.23
28歳、バリキャリウーマン...の前世の記憶を持つ私、雨宮 光はなんとΩなのです。社会的地位が低い、でも絶滅危惧種なオメガ。そんな中、私はとても社会的地位が高いとされるαの、しかもαの中でも有名な御曹司、一ノ瀬 遥に性奴隷をしろと言われてしまう。
「俺様の奴隷なんて名誉だろ?」
「っ...私は奴隷になんかなりません!」
素直になれない御曹司(α)
×
天然たらし系(Ω)
文字数 2,740
最終更新日 2020.06.24
登録日 2020.05.26
文字数 1,016
最終更新日 2020.09.22
登録日 2020.09.22
文字数 7,387
最終更新日 2020.11.19
登録日 2020.11.14
こんなスキルあったらなぁ〜?
あれ?このスキルって・・・えい〜できた
スキル授与の列で一つのスキルをもらったけど、列はまだ長いのでさいしょのすきるで後方の列に並び直したらそのまま・・・もう一個もらっちゃったよ。
いいの?
文字数 199,128
最終更新日 2022.04.19
登録日 2020.12.07
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【魔法使い】始めませんか?
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《概要》
●見習い魔術師のエレナが、魔術の先生であるノムから魔術の理論を教わりながら魔術師として成長していく、RPG調ファンタジー小説です
●ノムから教わったことをエレナが書き記し、魔導書を作り上げていきます
●この魔導書の章と、小説の章を対応させています
●2人の対話形式で緩い感じで進行します
《本小説の楽しみ方》
●魔術よりも、エレナとノムのやり取り(漫才)がメインです。できるだけスピード感がでるようにしたつもりですが・・・。ゆるっとした気持ちで読んでいただけるとありがたいです。
●本小説の魔術の理論は、いろいろなゲームの魔術の理論を織り込み、混ぜ込みながら、オリジナルのシステムとして体系化したものです。できるだけ系統的に、各設定が矛盾しないように頑張った、つもりです。理論の矛盾点とか、この部分はこのゲームの理論に近いとか、イロイロ考えながら読んでいただけるとうれしいです。
●本作は元々はRPGのゲームでした。この物語部を改変して小説にしています。それゆえにいろいろとゲーム的な要素や数値設定が出てきます。ゲーム好きな方は是非に小説を読んでやって下さい。
登録日 2021.05.12
公爵家の長女として生まれ、誰からも愛され、ついには王太子との婚約も結ばれたエリシア。そんな彼女の人生は、両親の死を境にどん底に落ちる。新たに公爵家の当主となった男に弟を殺され、自分も迫害され、しまいには愛していた王太子との婚約すら破棄され。終わりの見えない体罰、絶望の果てに生きる意味を失ったエリシアは、王太子を暗殺から庇って命を落とした――かに思えた。が、死に行くエリシアの魂に、魔女が契約を持ち掛ける。
「もう一度生きたいかい?生きて、エドモンドの助けになりたいかい?」
エリシアは答える。「私たちをメチャクチャにした男に復讐がしたい」と。
魔女は笑って了承し、そして契約を履行した。契約の唯一の条件は、自分がエリシアであった事実を絶対に明かしてはならないことだった。
その条件を飲んだエリシアは、自身の死から二年後の世界に、15歳の少女ヴィクトリアとして降り立ったのだった。
文字数 2,409
最終更新日 2021.05.29
登録日 2021.05.29
平凡な女子高生だった主人公は不慮の事故で死んでしまったのをきっかけに、女子高生の見た目のままで異世界に転生し、神の力で不老不死になった。転生した先は【勇者】が存在せず、そのほとんどが【魔王】によって支配されている世界、<エルタニア>。彼女は、世界で唯一魔王の支配を逃れている村<アスカ>で目覚め、村の村長から一本のクワを受け取った。クワの名は<創造者>といい、これ一本で農業の全てが可能な業物だ。
農家として平和な毎日を過ごすこと約20年......ひょんな事から、裸足になることで全てのステータスが最大値になるという最強の力を得てしまう。その力で魔王と戦うも、農家という非戦闘系キャラだったためにほとんど歯が立たなかった。彼女が諦めかけたとき、右手に持っていた<創造者>が光を帯びて黒髪の女の子に姿を変える「マスター、ご命令を」「私に、力を貸して!」
その声で2人は一つとなって魔王を討伐。ほっと安心するもつかの間、突如足元に出現した光によって日本に帰還する
1か月後、とある都市のベットの上で目覚めた主人公。隣に座っていたのは倒したはずの魔王だった......
登録日 2021.07.21
私――フォレーナは魔族の族長の娘。
そして、人間との友好関係を保つために、人間の国の王子ダリアンと婚約することとなった。
文字数 1,582
最終更新日 2022.01.09
登録日 2022.01.08
スピンオフです。
前作【完結】【R18】初恋は甘く、手が届かない? ならば、その果実をもぎ取るだけだ~今宵、俺の上で美しく踊れ
ラストに出てきた子世代です。登場人物の回に前作の事を簡単に補完。
雰囲気もなにもかも違います。閨教育のあれこれは、今回はなし。
コメディ要素は登場人物の回だけです
ヴァレリーは大人しい女の子だった。
彼女には幼馴染が二人いる。何かにつけてヴァレリーに意地悪をしてくるロランと、泣いていたり一人ぼっちの時に優しく側にいて慰めてくれる理想のお兄さまのような優しいフレデリック。
学園では、明るく快活な兄や姉と違い、本を読み静かにしているような地味な令嬢と、そう周囲の令嬢たちから言われて少々意地悪をされていた。それもそのはず、素敵な青年になり数多の令嬢に大人気のフレデリックとロランが幼馴染のヴァレリーと一緒にいる事が多かったからだ。フレデリックが卒業してからというもの、事ある毎につっかかってくるロランや、意地悪をしてくる令嬢たちから逃げて過ごした。
ヴァレリーが卒業する年、卒業パーティでヴァレリーは思いもかけなかった求婚をされてしまう。果たして、差し出された大きな手のひらに、彼女がその手を乗せるのは……?
異世界、三角関係もの。女の子1人です。
お相手は、隠れ細マッチョ君と筋肉騎士君。
どっちかとの、いちゃらぶハッピーエンドです。
変態要素0……だと思いたい作者。正直もうしますと、プチ(?)執着かもしれないなと、ほんの少し思っています。
文字数 27,276
最終更新日 2022.02.03
登録日 2022.02.02
この世界には、『運命の番い』が存在する。
けど、出会える確率は低い。
だからこそ、多くの人が、憧れを抱き、尊さを語っている。
口を揃えたように、誰もが運命の番いの素晴らしさを話す。
でも、俺は、それに懐疑的だった。
だって、そんなの、運命の番いだから好きになったみたいじゃないか。
違うだろ?
その人だから、好きになったんじゃないのか。
運命の番いが悪いとは言ってない。
ただ、人を愛する、その気持ちが、尊い。
愛する人に出会えた、その幸せが、素晴らしい。
それじゃあ、駄目なのか?
ずっと、そう思っていた。
「翼。君との婚約を解消したいんだ」
「え…。何で?俺、なんかした?」
「いや、翼は何も悪くない。…僕の我が儘だよ。本当に、ごめん」
「我が儘、って…」
「僕、運命の番いに出会えたんだ。―だから、その人と結婚する」
俺は今まで、運命の番いに懐疑的だったけど、嫌悪はなかった。
今日からは違う。
…運命なんか、クソ食らえ!
「見つけた…!」
「は?」
「俺の運命の番い!」
「…あ゛あ゛?失せろ!」
「えっ」
―運命に翻弄される少年と、運命の番いを研究する少年が、今、出会う。
天然な変人×口が悪い常識人
初のコメディで、拙いと思いますが、宜しくお願い致します。
文字数 570
最終更新日 2022.04.15
登録日 2022.04.15