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全体で40,447件見つかりました。
王宮の中庭で見かけたのは、愛しい婚約者と私じゃない女との逢瀬
さらに婚約者は私の悪口を言っていた。
魅了で惑わされた婚約者への愛は消えないけれど、
惑わされる前と変わらないなんて無理なのです・・・。
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2021/02/14 章の名前『後日談』→『アザーズ Side』に変更しました
読んで下さりありがとうございます。
2020/5/18 ランキング HOT 1位 恋愛 3位に入らせていただきました。
O(-人-)O アリガタヤ・・
コメントも感謝です。
とりあえず本編の方の更新を優先させていただきますので、申し訳ありませんがコメントの返答遅くなります。
文字数 54,675
最終更新日 2021.03.02
登録日 2020.05.08
ある事件から学校へ登校できなくなり引きこもっていたある日……目を覚ますと知らない場所へと飛ばされていた。
そこはまるでゲームの様な世界。
目覚めた俺が握りしめていた武器は……これ?
文字数 123,456
最終更新日 2020.11.23
登録日 2020.10.25
ソフィア・ヒルは、病弱だったために社交界デビューもすませておらず、引きこもり生活を送っていた。
ある時ソフィアに舞い降りたのは、キース・ムール侯爵との縁談の話。
ソフィアの状況を見て、嫁に来いと言う話に興味をそそられ、馬車で5日間かけて彼の元へと向かうとーー
この作品は「小説家になろう」にも掲載しております。また、短編集〜リクエストと30日記念〜でも、続編を収録してます。
文字数 28,727
最終更新日 2024.05.11
登録日 2021.12.03
伯爵令嬢ソフィアと第一王子の護衛隊長であるレオンの婚約は一年を迎えるが、会えば口喧嘩、会わなければ音信不通というすれ違いの日々。約束を破り続けるレオンと両親からの『式だけでも早く挙げろ』という圧に我慢の限界を迎えたソフィアは、ついに彼の職場である王城へと乗り込む。
激しい言い争いを始めた二人の前に現れたのは、レオンの直属の上司であり、優雅な仮面の下に腹黒な本性を隠す第一王子クリスティアーノ。
王子は二人が起こした騒動への『罰』として、王家秘伝の秘薬をレオンに服用させる。その結果――なんとレオンとクリスティアーノの中身が入れ替わってしまった!全ては王子の計画通り。
元に戻るのは八日後。その間、ソフィアはこの秘密がバレないよう、文字通り命がけで奔走することとなる。
期限付きの入れ替わり生活は、不器用な婚約者との関係をどう変えるのか?
そして、この騒動を引き起こした腹黒王子の真の目的とは?
※設定はふわふわ。
※予告なく修正、加筆する場合があります。
※他サイトからの転載。
文字数 84,535
最終更新日 2026.01.17
登録日 2026.01.09
「本当の愛を見つけたから、婚約を破棄する」
浮気をしている婚約者にそう言われて、侯爵令嬢のリーシャは内心で微笑んだ。
浮気男と離れられるのを今か今かと待っていたから。
世間体を気にした元婚約者も浮気相手も、リーシャを悪者にしようとしているが、それは上手くいかず……。
浮気したお馬鹿さん達が破滅へと向かうお話。
文字数 4,248
最終更新日 2021.10.27
登録日 2021.10.24
ジュエル侯爵家の三女ルビーは、優しい婚約者フラウドを心から慕っていた。しかし姉のダイヤとアクアマリンが突きつけた証拠により、彼が結婚詐欺師だと判明する。事業への出資を騙し取り、失敗を全てルビーの責任にして家を破滅させる計画だった。悔しさに震えるルビーに、二人の姉は「私たち三人揃えば、あんな男は相手にすらならない」と不敵に笑う。最強の三姉妹による優雅で痛快な復讐劇。
文字数 7,109
最終更新日 2026.02.25
登録日 2026.02.25
タイトルのままです
みなさんお久しぶりです。
ちょびちょび書き続けております。
毎日書いてるのに終わらないんです、不思議ですね。
しかしなんと、終わりました。
今回は物凄い熟成期間を経て表に出されたアホエロです。
途中ちょっと喧嘩がヒートアップしますが、それも込みのプレイです。
よろしくお願いします。
感想とかもらう度に続き書けられたので、出来たら感想を下さい……そいつはわたしの特効薬です…………いつもお世話になっております……何度も読み返してようやく完成しました。
まだまだポチポチ書いていますので、次回作をお待ちください……。
エロ書くのはカロリー消費エグいけど本当に楽しいです。痩せます、おすすめです。
文字数 9,542
最終更新日 2022.12.08
登録日 2022.12.08
文也はモテたいお年頃の大学生。がんばって見た目を磨いて話術もがんばってるのに、み〜んな「友達としてならいいんだけど……」と言葉を濁す。その上、文也が気になる人は全員、友人である稀代のモテ男・隼人を好きになってしまう! さらにその上、隼人は文也に「お前も俺のこと好きになっちゃえば楽なのに」と煽ってくる。ム、ムカつく〜!!! なのに文也は隼人のことが嫌えなくて、なんならちょっとドキドキしちゃうのだ。だって隼人は、一緒に食事してたら文也の好物のからあげをゆずってくれるし、彼の家で映画をたくさん見せてくれるから……。
ある日隼人の家へ遊びに行くと、ノートが1冊机の上へ置きっぱなしになっていた。そしてその表紙には、文也の寝顔(盗撮じゃん!)の写真が貼られていた。文也の心臓がズッコンバッコンうるさい中、隼人は「好きの気持ちが暴走した」と謝罪。もちろん謝られたとて逃げたほうがいい。だけど文也は、なんだか放っておけなくて……。もっと言えば、満更でもなくて……。気づけば2人は抱きしめ合っていた。気持ちがたかぶるまま、2人の身体も熱くなる。
密室、告白直後、男2人。何も起きないはずもなく――。
ストーカー気質美形攻め×絆され鈍感受け。
今、恋の突風が吹き荒れる!
※pixiv、アルファポリス、ムーンライトノベルズへ掲載しています。
※本番なし。
文字数 11,061
最終更新日 2025.04.25
登録日 2025.04.25
死にたがりの少女は、ある噂を聞いて山へと登る。
そこで待っていた出会いは、そして彼女の願望の行く末は…
青春すらなかった孤独な女の子のほんの一時の短い青春。
小説家になろう様でも投稿しています。
文字数 46,537
最終更新日 2024.08.25
登録日 2024.07.25
兄と比較されて育った刈谷昌景は、一族の役割を果たす為に天狗のいる山へと向かうことになった。その山は、たくさんの鴉が飛び交い、不思議な雰囲気が漂っていた。
山に着くと、天狗は「盃」で酒を飲むということだったが、その盃は、他の妖怪によって盗まれてしまっていた。
主人公は、盃を取り戻す為に天狗と共に妖怪の世界を行き来し、両親からの呪縛である兄との比較を乗り越え、禍が降り注ぐのを阻止するために、様々な妖怪と戦うことになるのだった。
文字数 370,777
最終更新日 2026.01.05
登録日 2024.02.07
「婚約破棄だ、リオナ・ファルゼンベルク。お前に王妃の座はふさわしくない」
婚約者であるレンバート殿下に婚約破棄された、公爵令嬢のリオナ・ファルゼンベルク。殿下のかたわらには成り上がり男爵令嬢のマリアナがはべっていた。信じられない。今までの私たちの関係はなんだったんですか?
呆然とする私に、隣国からの留学生であるロドリオットが声をかけてくる。
「よければ僕の国で過ごさないか?」
そんな言葉にリオナは頷き、新生活のために国境へと向かう。
一方、レンバート殿下の様子がなにやらおかしいようで……?
★ ★ ★
※ご都合主義注意です!
※史実とは関係ございません。まったりお楽しみくださいませ!
文字数 31,620
最終更新日 2022.11.30
登録日 2022.11.08
ある日、リィカの住む村が大量の魔物に襲われた。恐怖から魔力を暴走させそうになったとき前世の記憶が蘇り、奇跡的に暴走を制御する。その後、国立の学園へと入学。王族や貴族と遭遇しつつも無事に一年が過ぎたとき、魔王が誕生した。そして、召喚された勇者が、前世の夫と息子であったことに驚くことになる。
【改稿】2026/05/21、第一章の改稿終了です。
これまで一人称だった第一章を三人称へと改稿。その後の話も徐々に三人称へ改稿していきます。話の展開など色々変わっていますが、大きな話の流れは変更ありません。
・都合により、リィカの前世「凪沙」を「渚沙」へ変更していきます(徐々に変更予定)。
・12から16話までにあったレーナニアの過去編は、第十六章(第二部)へ移動となりました。
文字数 1,880,869
最終更新日 2026.06.21
登録日 2020.10.29
どうして、こうなってしまったのかしら。
私は、ひっそりと暮らして生きたかっただけなのに…
女の子の出生率が極端に少なく、一妻多夫制という他国と比較しても、数少ない配偶システムを導入している国で産まれた彼女は、とても美しい容姿故に求婚が後を立たず、そんな日々に嫌気がさしていた。
他国では男女の出生率が平均的であると知った彼女は、自分が女性というだけで執着されることのない、他国に憧れ、国を出る方法を画策していた。
彼女へ想いを寄せる4人の男性に計画を知られるまでは順調だった。
そう。知られるまでは…
気づけば知らない部屋。
脚に鎖が。
窓には鉄格子が。
あぁ…どうしてこうなったの…?
*・゜゚・*:.。..。.:*・'・*:.。. .。.:*・゜゚・*
初執筆作品
右往左往しながら書いています。
至らぬ点につきましては、何卒ご寛容のほどお願い申し上げます。
R18です。
監禁、束縛、無理矢理など、苦手な方は回れ右でお願い致します。
文字数 49,462
最終更新日 2021.02.25
登録日 2020.12.10
これは、人の形をした化物を通じて愛を知る男の物語。
人間は嫌いだ。
ゾンビと戯れていた方がずっと良い。
人間は嫌いだ。
理解ができないから。
法律と倫理を剝がした先には醜い世界。
戦いの中でどこか壊れた心。
狂ってしまえば楽なのに狂いきれない現実。
人間を遠ざけてもなお、人の形をしたものにすがっている。
【楽曲集再生リスト】
https://www.youtube.com/playlist?list=PLOWcRCa1TSjrweZ98Cby_hwgnGktogb97
【オープニングテーマ曲「Heaven」Rock Ver】
https://youtube.com/shorts/Qg-YDgIPJVU?si=FQH3Vjd2dr0WHyEW
【あらすじ】
世界中でゾンビが発生するゾンビクライシスが起きてから1年後、数多の戦いと危機を乗り越えた主人公の通称「ネクロ野郎」は、一人誰もいない町に残った。
自分以外の仲間たちが生存者達が作り上げた天国と呼ばれる街へ移住していくなか、ネクロ野郎は生まれつき人間に情がもてないこと、戦いの中で人間にうんざりしたことなどが重なって、ゾンビしかいない町で生きていくことを決意する。
しかし、それから数か月、本当の孤独の中暮らしてみると、独り言は増え、過去の記憶のフラッシュバックに襲われる毎日、街のゾンビを壊し、犯し、気に入った女ゾンビがいれば連れ帰って飼育し、飽きたら捨てる。
人間を遠ざけた彼は、いつの間にか人の形に癒しを求めようとする。
そんなある日、火災で燃え盛る区画の中、言葉を話し、人間を襲わない女ゾンビ「ふーこ」を見つける。
容姿も美しく、損傷もなければ、むしろ上等なワインのように甘く酔わせる女の香り香りたつ、そのゾンビをネクロ野郎は自分の拠点へと連れ帰ることにした。
自分を襲わないが、まるで自分が見えていないかのように無視し、フラフラとどこかへ行こうとする彼女に、彼は食事を与えたり、身体を綺麗に洗ってやったりと世話をするようになる。
ふーこは、彼の目を見るようになり、簡単な命令は聞くようになり、やがて……。
どこか壊れていた男が、ふーこを通じて再生していく……。
文字数 275,975
最終更新日 2025.07.18
登録日 2023.04.06
文字数 28,934
最終更新日 2026.04.07
登録日 2026.04.07