「エス」の検索結果
全体で2,339件見つかりました。
エスト王国五家シリーズ、公爵家編です。
ミリアンナ・エストロジアはエスト王国の筆頭公爵家の長女である。
エストロジア家は、建国に携わった五家の一つで、エストの名を冠する名家である。
仲の良い両親と優しく優秀な兄に愛され幸せに育ったミリアンナだったが、突然の事故で両親を失った。婚約者である第二王子のフランクリンと結婚し若くして公爵家を継いだ兄を助けようとしていたが、兄もまた事故で死んでしまう。
立て続けに家族を亡くした失意の中、ミリアンナもまた、馬車に乗っていた際に盗賊に襲われ殺されてしまった。
と思ったら、なぜか時を戻り、さらに他の世界の記憶までもが蘇った。
その記憶によると、ここは「エスト五家物語」という、小説の中の世界で、家族の死はフランクリンが公爵家簒奪の為に謀った事であり、自らもフランクリンによって殺されてしまったのだと知る。
フランクリンへの復讐と、今度こそ家族を守り幸せになると決心したミリアンナの新しい人生が始まる。
、、、、のだけど、復讐するのは私ではなく自称シスコンのお兄様です?
エスト王国五家物語シリーズの第二話になります。
第一話のエストリア伯爵家編
“不実な婚約者に「あんたなんか大っ嫌いだわ」と叫んだら、隣国の公爵令息に溺愛されました”
の、次世代のお話になります。
こちらだけでも大丈夫な様に書いたつもりですが、そちらも読んで頂けたらより設定がわかりやすいかな?と思いますので、よろしければご覧になってみて下さいね。
文字数 116,876
最終更新日 2026.01.19
登録日 2025.12.23
*本編は完結しましたが、番外編を開始しました。過去のアンナルチアとルークの関係が明らかになります。もともとシートショートの話でしたが番外編が本編より長くなってしまったので短編に変えました。R15設定は念のためです。*
穏やかで優しくて、エスコートもうまく、全てにおいて完璧だと噂のサイモン・ドイル公爵令息。そんな人が王宮で働くアンナルチアの前に現れて求婚をした。
「君の優秀さは、王宮騎士のルーク・エドモントンと、第二王子の婚約者であるアマリア・ランドール侯爵令嬢から常々聞いている。勤務態度も好ましいし同僚の評価も上々だ。私の結婚相手として問題はない」
だが、両手放しで喜べる条件ではなかったのだ。
「私が決めた男妾との間に男児を作ってほしい。その子を私の子供として跡取りにもらえさえすれば、君は自由だ」
アンナルチアに残された選択は…。
文字数 106,773
最終更新日 2021.07.21
登録日 2021.05.19
東京で一人暮らしをする高校2年の真壁優也は、担任教師の森沢真由美の美しさに心を奪われていました。
人妻でもある彼女への満たされぬ想いに苛まれる彼にとって、放課後帰りの真由美を尾行し、彼女のプライベートを盗み見することだけが密かな慰めだったのです。
ある日、優也は夕方の繁華街を尾行中に、いつもと違う真由美の行動を目撃しました。それは彼女にとって誰にも知られたく無い秘密…… 「副業」のため、男性相手の性感エステサロンに入る姿だったのです。
憧れの美しい教師の「副業」を知ってしまった優也の決意…… 彼は真由美が働く店で客として彼女を指名し、今まで触れることすら出来なかった彼女の体で、想い描いた性の願いを叶えようとします。
彼は教壇に立つ真由美の美しい後ろ姿を見つめながら、彼女を90分間だけ自分だけのものに出来る「予約」の日を待ち続けるのですが……
文字数 24,546
最終更新日 2024.09.01
登録日 2024.08.17
頼まれたら断れない『便利屋』ことユベール36歳。ヘタレなおっさんの癒やしは、筋トレ仲間であるマクシムの存在である。ある日、ユベールはマクシムに酒を飲もうと誘われて……。
穏やかな地味文官(26)✕ヘタレマッチョ騎士(36)
※リクエストをくださった祭崎飯代様に捧げます。楽しいリクエストをありがとうございました!!
※ムーンライトノベルズさんでも公開しております。
文字数 10,132
最終更新日 2022.04.29
登録日 2022.04.29
立花佑樹は友人なんていらないと思っていた。
学生は勉強が一番大事で、それ以外は全てくだらないこと。それが彼の価値観。
そんなある日、佑樹はクラスメートからのいじめのターゲットにされてしまう。
強引に参加させられたルールのわからないゲーム。あっという間に佑樹は敗北し、罰ゲームを課せられた。
「あいつに告白しろ」
あいつ、というのはクラス一身長の低い地味な女子、水島楓。
小学校の時に一度同じクラスになったことがあるということしか関わりのない佑樹であったが、いじめがエスカレートすることを恐れ、罰ゲームを実行することにした。
なぜだか成功してしまった佑樹は罪悪感を抱えながら、水島楓との交際を始めるのだった──。
文字数 139,589
最終更新日 2019.05.17
登録日 2019.03.06
突然、婚約者の側に見知らぬ令嬢が居るようになった。両者共に恋愛感情はない、そのような関係ではないと言う。
「訳があって一緒に居るだけなんだ。どうか信じてほしい」
「ではその事情をお聞かせください」
「それは……ちょっと言えないんだ」
信じてと言うだけで何も話してくれない婚約者。信じたいけど、何をどう信じたらいいの。
二人の行動は更にエスカレートして周囲は彼等を秘密の関係なのではと疑い、私も婚約者を信じられなくなっていく。
文字数 20,226
最終更新日 2021.11.25
登録日 2021.10.28
「エスポージト公爵家のアンドレア嬢だな。……なにがあった? あんたの目は死線を潜り抜けたものだけが持つ光を放ってる。王太子殿下の婚約者ってのは、そんなに危険な生活を送ってるのか? 十年前、聖殿で会ったあんたはもっと幸せそうな顔をしていたぞ」
九十九回繰り返して、今が百度目でも今日は今日だ。
私は明日を知らない。
文字数 8,635
最終更新日 2020.11.22
登録日 2020.11.17
第一皇子の婚約者であり、次期皇后であるマリーは、姑である皇后陛下にいつも細かな指摘や嫌味、第一皇子の自慢を聞かされていた。
“完璧令嬢”とすら言われるマリーは、次期皇后として常に努力していたのにも関わらず、婚約者である第一皇子は姑皇后を止めずに便乗する始末である。
しかも、第一皇子は、学園のパーティーで別の女性たちを侍らせる浮気者だ。
そんな中、卒業パーティーが開催された。そこでも、第一皇子はマリーのエスコートをしてくれない。
その姿を見た皇后陛下はマリーに激怒し、詰め寄った。
そもそも、皇后は浮気が大嫌い。愛息子の浮気なんて絶対許せない。まさかの皇后からの第一皇子と泥棒猫への“ざまぁ”と“断罪”である。
マリーはその後、第二皇子に溺愛されるのであった。
実は、皇后の“嫁いびり”にも裏側があって……
小説家になろう様にも掲載しております。
文字数 61,049
最終更新日 2023.02.23
登録日 2023.02.22
アシュリーは、義妹ウルスラの代わりにエステル公爵家に嫁ぐことになった。
でも、公爵は5年前から記憶喪失で、精神年齢は10才の子供。
嫁いだといっても遊び相手のようなもので、当然、社交もしなくても構わない。
三食昼寝付きの生活は至極快適なのだが、何処かおかしい。
※この作品は第一章〜第三章までの三部作になっていますが、全て主人公は別々になっています。
※第一章はシリアス混じりのコメディ風味で、第二章は、シリアス。第三章はコメディ風味のシリアスとなってます。因みに婚約破棄は全てに付いてます。
文字数 81,162
最終更新日 2024.03.20
登録日 2022.01.06
こちらは、拙作『異世界日帰り漫遊記』でリクエスト企画を行った時の
御題に沿ったリクエスト品を置く枠でございます。
だいぶん期間が空いてしまいましたが、順次UPしていくので、
冒険の合間に摘まんで頂けたらとってもうれしいです。
※主要カプのブラック×ツカサだけでなく、他の攻めとツカサの絡みもあります
攻めが受けに転換するなどの展開は未来永劫ありません。
※マニアックなプレイとか人を選ぶプレイがあります
※ネタバレがあります(注意書きは冒頭などに書いてます)
文字数 219,515
最終更新日 2026.01.15
登録日 2019.07.28
あれ、もしかしてここ、乙女ゲーの世界?
私ヒロイン?
いや、むしろここ二次小説の世界じゃない?
私、ざまぁされる悪役ヒロインじゃ……!
いやいや、冗談じゃないよ!
攻略対象はクズ男ばかりだし、悪役令嬢達とは親友になっちゃったし……、
ここは仲良くエスケープしちゃいましょう!
新作
【あやかしたちのとまり木の日常】
連載開始しました
文字数 169,968
最終更新日 2023.03.23
登録日 2022.11.30
顔だけが取り柄のアイドル、園坂瑠衣(そのさかるい)は幼い頃から憧れていたアイドルとしてデビューするため、アイドルサバイバル番組に出演した。
オーディション番組の放送初期は瑠衣の美しい顔がSNS上でバズり人気を博すが、放送からしばらくすると実力の無さが露呈し、だんだんと人気が落ちてきていた。
そんな折に、超人気練習生である先島颯太(さきしまそうた) との絡みがSNS上でバズっているのを見つけた瑠衣は、颯太とのBL営業を思い付く。戦略的にBL営業をした瑠衣は、なんとかデビューすることができたのだった。
しかしデビューから半年後、瑠衣は思ってもみなかった悩みを抱えていた。
ファンからはBLっぽい絡みばかりを期待され、颯太はそれを知ってか知らずかデビュー後もBL営業をやめようとしない。それどころか日に日に束縛やスキンシップがエスカレートしている。
このままではまずいと思い、瑠衣は颯太に「しばらくは絡むのをやめよう」と提案するが…
文字数 33,085
最終更新日 2025.01.17
登録日 2024.05.26
「エステル・アリエール伯爵令嬢。あなたは聖女です」
「えぇぇぇ?」
どうしましょう?!私が聖女?そんなぁ!
神殿。そこは禁欲の聖地。私のイキる希望の無い地獄。
「そもそもどうして私が聖女なのよ!どう考えても性女じゃない!」
もしかして性女だからなのかしら?神殿で心と下半身を改めよと?そんなぁ~!!
エロスと彼氏達(張形)をこよなく愛するエステルの神殿性活が始まる。
この作品はエロギャグで構成されています。キラめく恋愛度は低めです。
文字数 65,825
最終更新日 2026.05.04
登録日 2025.11.15
長年の婚約者だったルカシュとの関係が学園に入学してからおかしくなった。
忙しい、時間がないと学園に入って5年間はゆっくりと時間を取ることも出来なくなっていた。
原因はスピカという一人の女学生。
少し早めに貰った誕生日のプレゼントの髪留めのお礼を言おうと思ったのだが…。
「あ、もういい。無理だわ」
ベルルカ伯爵家のエステル17歳は空から落ちてきた鳩の糞に気持ちが切り替わった。
ついでに運命も切り替わった‥‥はずなのだが…。
ルカシュは婚約破棄になると知るや「アレは言葉のあやだ」「心を入れ替える」「愛しているのはエステルだけだ」と言い出し、「会ってくれるまで通い続ける」と屋敷にやって来る。
「こんなに足繁く来られるのにこの5年はなんだったの?!」エステルはルカシュの行動に更にキレる。
もうルカシュには気持ちもなく、どちらかと居言えば気持ち悪いとすら思うようになったエステルは父親に新しい婚約者を選んでくれと急かすがなかなか話が進まない。
そんな中「うちの息子、どうでしょう?」と声がかかった。
ルカシュと早く離れたいエステルはその話に飛びついた。
しかし…学園を退学してまで婚約した男性は隣国でも問題視されている自己肯定感が地を這う引き籠り侯爵子息だった。
★↑例の如く恐ろしく省略してます。
★8月22日投稿開始、完結は8月25日です。初日2話、2日目以降2時間おき公開(10:10~)
★コメントの返信は遅いです。
★タグが勝手すぎる!と思う方。ごめんなさい。検索してもヒットしないよう工夫してます。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。【妄想史であり世界史ではない】事をご理解ください。登場人物、場所全て架空です。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義なのでリアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません
文字数 66,660
最終更新日 2024.08.25
登録日 2024.08.22
会社を辞めて田舎で農業を営んでいた大藤雄一郎は、ある日突然自宅ごと異世界へ転移してしまう。
原因は神の手違いだった。
お詫びとして与えられた能力は、
「元の世界に存在した物とその設計図を創造できる能力」
拳銃、小銃、戦車、発電機、工作機械。
ただし創造できる技術は第二次世界大戦まで。
転移先は剣と魔法が存在する世界。
しかしその世界は決して中世ではなかった。
世界最強の工業国家エスカーナ王国は、すでに第一次世界大戦相当の工業力を保有していたのである。
蒸気機関。
ボルトアクション小銃。
機関銃。
そして戦車。
そんな世界でフリードリヒ・シューミットと名乗った雄一郎は冒険者として新たな人生を始める。
やがて王国では国王崩御をきっかけに独裁政治が始まり、人々の暮らしは急速に悪化していく。
それを見た雄一郎は決意した。
「なら俺が変える」
工房を作る。
兵器を量産する。
そして革命を起こす。
これは一人の転移者が設計図を武器に工業革命を加速させ、やがて世界最強国家を築き上げる物語である。
文字数 7,412
最終更新日 2026.06.30
登録日 2026.06.18
★ファンタジーカップ参加作品です。
応援していただけたら執筆の励みになります。
《俺、貸します!》
これはパーティーを追放された男が、その実力で上り詰め、唯一無二の『レンタル冒険者』として無双を極める話である。(新形式のざまぁもあるよ)
ここから、直接ざまぁに入ります。スカッとしたい方は是非!
「君みたいな平均的な冒険者は不要だ」
この一言で、パーティーリーダーに追放を言い渡されたヨシュア。
しかしその実、彼は平均を装っていただけだった。
レベル35と見せかけているが、本当は350。
水属性魔法しか使えないと見せかけ、全属性魔法使い。
あまりに圧倒的な実力があったため、パーティーの中での力量バランスを考え、あえて影からのサポートに徹していたのだ。
それどころか攻撃力・防御力、メンバー関係の調整まで全て、彼が一手に担っていた。
リーダーのあまりに不足している実力を、ヨシュアのサポートにより埋めてきたのである。
その事実を伝えるも、リーダーには取り合ってもらえず。
あえなく、追放されてしまう。
しかし、それにより制限の消えたヨシュア。
一人で無双をしていたところ、その実力を美少女魔導士に見抜かれ、『レンタル冒険者』としてスカウトされる。
その内容は、パーティーや個人などに借りられていき、場面に応じた役割を果たすというものだった。
まさに、ヨシュアにとっての天職であった。
自分を正当に認めてくれ、力を発揮できる環境だ。
生まれつき与えられていたギフト【無限変化】による全武器、全スキルへの適性を活かして、様々な場所や状況に完璧な適応を見せるヨシュア。
目立ちたくないという思いとは裏腹に、引っ張りだこ。
元パーティーメンバーも彼のもとに帰ってきたいと言うなど、美少女たちに溺愛される。
そうしつつ、かつて前例のない、『レンタル』無双を開始するのであった。
一方、ヨシュアを追放したパーティーリーダーはと言えば、クエストの失敗、メンバーの離脱など、どんどん破滅へと追い込まれていく。
ヨシュアのスーパーサポートに頼りきっていたこと、その真の強さに気づき、戻ってこいと声をかけるが……。
そのときには、もう遅いのであった。
文字数 74,613
最終更新日 2022.05.29
登録日 2022.04.30
「お前の家は公爵だ、金なんて腐るほどあるだろ使ってやるよ。将来は家を継いでやるんだ文句は言わせない!」
「何を言ってるの……呆れたわ」
夢を見るのは勝手だがそんなこと許されるわけがないと席をたった。
背を向けて去る私に向かって「絶対叶えてやる!愛人100人作ってやるからな!」そう宣った。
愚かなルーファの行為はエスカレートしていき、ある事件を起こす。
文字数 39,416
最終更新日 2021.08.01
登録日 2021.07.04
僕はフクと呼ぶ容姿にコンプレックスを持つ女と暮らしている。でも僕は彼女とのセックスが気に入っている。フクは中学の元同級生で特に気になる女の子ではなかったが、偶然校舎内に見つけた秘密の空間で異性間の感情の共鳴を初めて経験させてくれた女の子であった。大人になった僕は好きでたまらなかった幼馴染と結婚するが、仕事に野心的な彼女とはすぐに破局してしまう。その後、僕は学生時代を過ごした街に赴任し、地元大学の講師となっていたフクと偶然に再会する。フクもまた、寺の長男との結婚、離婚を経験していた。フクは大学での哲学研究に専心していたが、性に対しては奔放で、嫁いだ寺での義父との性交の話を聞かされた僕はフクの淫奔な性に自分の性癖を重ねる。同棲を始めてしばらくして、フクはシンクの交換に来た作業員の男と僕の目の前で性交をする。僕が望んだことなのか、フクが求めたことなのか曖昧なまま始まった性交で、フクは中年作業員の大きな男根に蹂躙され失禁までする。僕は作業員の男根に嬉々として服従するフクの姿にマゾヒズム的興奮を覚え、フクは性感とともに僕に痴態を見せる悦びを受け入れる。この出来事以来、フクは僕の前で元義父、魯鈍なボイラーマン、スワッピング倶楽部の男達、アナルフェチの少年、カンボジアからの留学生とあたりまえのことのように性交を繰り返し旺盛な性欲を満たそうとする。僕はフクと異形の男達との痴態を前にして、僕かフクの精神の崩壊に繋がるまで止められなくなるのではないかという恐怖を感じながらも、フクと共に性の愉悦の暗い源を覗き込むことに言い知れない幸せを感じる。ニンフォマニアの性質を持つ怜悧な女と醒めた寝取られ男の普通の恋愛と静かな暮らしの話。
本編はⅧ章~終章からなる下編になります。
文字数 81,663
最終更新日 2024.04.30
登録日 2024.04.30
「るなかふぇ」として、さらに表側「つづれしういち」としてこれまで書いて来た各作品のキャラクターによる、ちょっとおふざけ「もしもストーリー」。コメディです。今後「全年齢版」も書くかもしれません。
かなり二次創作に近いですが、一応タグはつけておりません(すべて自分の作品なので)。
第一話は「Two Moons~砂に咲く花~」より、レドとノイン。
第二話以降も、そのときどきで思い付きやリクエストのあったCPで書いていこうかと思います。
不定期更新。適当にお付き合いくだされば。
※ムーンライトノベルズにも同時連載。
文字数 16,032
最終更新日 2019.10.17
登録日 2019.10.04