「もち」の検索結果
全体で3,619件見つかりました。
◆こちらは声劇用、朗読用台本になりますが普通に読んで頂いても楽しめる作品になっています。
声劇用だと1分半〜5分ほど、黙読だと1分〜3分ほどで読みきれる作品です。
⚠動画・音声投稿サイトにご使用になる場合⚠
・使用許可は不要ですが、自作発言や転載はもちろん禁止です。著作権は放棄しておりません。必ず作者名の樹(いつき)を記載して下さい。(何度注意しても作者名の記載が無い場合には台本使用を禁止します)
・語尾変更や方言などの多少のアレンジはokですが、大幅なアレンジや台本の世界観をぶち壊すようなアレンジやエフェクトなどはご遠慮願います。
その他の詳細は【作品を使用する際の注意点】をご覧下さい。
文字数 5,672
最終更新日 2023.09.06
登録日 2021.12.02
口の悪い美形魔道士×明るい異世界転移者
ついったXのふぉろわさん100人嬉しいな企画で、入れてほしいプレイをゆるっと募集した結果生まれた作品です♡
私が勝手にプラスした性癖(プレイ)も含めて、出てくる要素は成分表に載せています。念のために確認するも自由、びっくりおもちゃ箱気分で確認しないのも自由です。
グロやリョナといった私が苦手なものは出てこないので、いつものようでちょっと違うらぶざまエロコメを楽しんでもらえたら嬉しいです!
何がきても美味しく食べる方向けです♡
♡受け
サギリ(22)
黒髪黒目の異世界転移者。一人称俺。凡庸な容姿だけど明るくムードメーカー。攻めに拾われて住み込み店員という形で一緒に住んでいる。最初は口の悪い攻めのことが苦手だったものの、なんやかんやあって大好きになり、告白して両想いに。もっと激しく求めてほしいと思っている。
♡攻め
クラブ(28)
銀髪金目の超絶美形魔道士。一人称僕。魔法薬のお店を営んでいる。客の前では物腰柔らか。受けを拾ったのも、異世界人の体液が高位魔法薬の材料になるからだった。しかし段々と絆されていき、いつしか受けのことを愛するように。抱き潰さないよう性欲を抑えているし、身体を心配して中出しもしない。とても巨根。
♡あらすじ
両想いになって毎日いちゃらぶな日々を過ごす二人。ヤることヤったある日、夜中に目覚めたサギリは傍にクラブがいないことに気が付く。薄く開いた扉の向こうからは、小さく漏れ聞こえてくる声。そっと声の元を探ると、部屋の外、締め切られたトイレの中から水音とクラブの喘ぎ声が聞こえてきた。どうやら何度もイってボチャボチャと重たい精液を吐き出しているらしい。こんなに我慢していたのかと、雷を受けたような気分になるサギリ。オナニーなんてせずに全部自分に性欲をぶつけろとクラブに伝えるが──……。
文字数 14,095
最終更新日 2023.12.23
登録日 2023.12.03
俺とエブリンの婚約は、昔から折り合いが悪い王都派と辺境派が良好な関係なのだと周囲に印象付け、婚姻する事でその印象付けをより決定的なものにする完全な政略だった。
だけど俺はひと目見た時からエブリンを愛してる、それは昔も今も変わらない。
幼い頃から仲睦まじく過ごしてきた俺たちだが、王都派の令息達からの侮蔑や蔑みの視線に日々心がすり減っていくのを感じた。
父からはこの婚約は政略だと何度も釘を刺され、次第にエブリンにも政略相手だと思われているように感じて心が憔悴していった。
王都派と辺境派のために仲良くしろと言われ、俺はエブリンを愛しているのに誰にも思いを分かってもらえない不安と苦しみから解放されたくて、他の女で気を紛らわせた。
その結果が何をもたらすかも考えずに……
※婚約者がいるのに他の女性に手を出す節操のない男が登場します。
※不快に思われる方は読むのを控えてください。
※ハッピーエンドではないので読む際、十分にお気をつけ下さい!
※救いのないお話になってます、ご注意ください。
文字数 8,684
最終更新日 2022.01.26
登録日 2022.01.26
「どうしてこうなった??」
年下ワンコ系美形執着攻め×年上捻くれツンデレ苦労人受け
⚠️攻めに元カノが存在してます。気をつけてください。
美形の父親の不倫で家庭崩壊した過去を持つ受け。おかげですっかり捻くれて、美形嫌いになってしまった。そんな彼はなんと超美形の後輩である攻めに告白される。もちろん断る。しかし諦めない攻め。最終的に結ばれるものの、なんと攻めの浮気現場を目撃する…?
攻め:辻祐飛
受け:瀬戸寿志
文字数 14,160
最終更新日 2026.03.04
登録日 2026.03.04
地味で大人しいカトリーヌと、可愛らしく社交的なレイラは、見た目も性格も対照的な姉妹。
本当はレイラの方が姉なのだが、『妹の方が甘えられるから』という、どうでも良い理由で、幼い頃からレイラが妹を自称していたのである。
誰も否定しないせいで、いつしか、友人知人はもちろん、両親やカトリーヌ自身でさえも、レイラが妹だと思い込むようになっていた。
そんなある日のこと、『妹の方を花嫁として迎えたい』と、スチュアートから申し出を受ける。
しかしこの男、無愛想な乱暴者と評判が悪い。
レイラはもちろん
「こんな人のところにお嫁に行くのなんて、ごめんだわ!」
と駄々をこね、何年かぶりに
「だって本当の『妹』はカトリーヌのほうでしょう!
だったらカトリーヌがお嫁に行くべきだわ!」
と言い放ったのである。
スチュアートが求めているのは明らかに可愛いレイラの方だろう、とカトリーヌは思ったが、
「実は求婚してくれている男性がいるの。
私も結婚するつもりでいるのよ」
と泣き出すレイラを見て、自分が嫁に行くことを決意する。
しかし思った通り、スチュアートが求めていたのはレイラの方だったらしい。
カトリーヌを一目見るなり、みるみる険しい顔になり、思い切り壁を殴りつけたのである。
これではとても幸せな結婚など望めそうにない。
しかし、自分が行くと言ってしまった以上、もう実家には戻れない。
カトリーヌは底なし沼に沈んでいくような気分だったが、時が経つにつれ、少しずつスチュアートとの距離が縮まり始めて……?
文字数 58,031
最終更新日 2023.04.22
登録日 2022.12.30
年下大型ワンコ×面倒見がいいツンデレ
大学院生の有馬(ありま)は、一足先に社会人になった何故か懐いてきた後輩の望月(もちづき)に夕飯を作る日々を送っていた。
最近、望月からの距離感が近いことに見て見ぬふりしていた。しかしある日、急にこのまま家に泊まりたいと言い出して……。
やっぱり、ツンデレ受けが好き。
文字数 10,969
最終更新日 2025.09.16
登録日 2025.09.16
公開日増やしてからちょっと減らしました(・∀・)ノ
ネタがなくて不定期更新中です……
陽キャと陰キャ。そのくくりはうちの学校では少し違う。
陰キャと呼ばれるのはいわゆるオタク。陽キャはそれ以外。
うちのオタクたちは一つに特化していながら他の世界にも精通する何気に万能なオタクであった。
もちろん、異世界転生、異世界転移なんてものは常識。そこにBL、百合要素の入ったものも常識の範疇。
グロものは…まあ人によるけど読めなくもない。アニメ系もたまにクソアニメと言うことはあっても全般的に見る。唯一視聴者の少ないアニメが女児アニメだ。あれはハマるとやばい。戻れなくなる。現在、このクラスで戻れなくなったものは2人。1人は女子で妹がいるためにあやしまれないがもう1人のほうは…察してくれ。
そんな中僕の特化する分野はBL!!だが、ショタ攻め専門だ!!なぜかって?そんなの僕が小さいからに決まっているじゃないか…おかげで誘ってもネコ役しかさせてくれないし…本番したことない。犯罪臭がするって…僕…15歳の健全な男子高校生なのですが。
毎週月曜・水曜・金曜・更新です。これだけパソコンで打ってるのでいつもと表現違うかもです。ショタなことには変わりありません。しばらくしたらスマホから打つようになると思います。文才なし。主人公(ショタ)は受けです。ショタ攻め好き?私は受けのが好きなので受け固定で。時々主人公が女に向かいますがご心配なさらず。
文字数 85,544
最終更新日 2022.08.15
登録日 2020.03.01
【全3話】筆頭聖女リリーは、「死にかけの国王の延命」「王妃の美容医療」「捕虜の拷問サポート」といった仕事に追われていた。どれも表に出てこない裏の仕事なので、婚約者である王太子や雑魚聖女たちには「筆頭聖女のくせにサボっている」と思われている。王太子との婚約が破談になったリリーは、嘲笑されながらも「ようやく解放される」と微笑んで神殿を去る。本物の聖女がいなくなった神殿と王宮はもちろん混乱するが、あとの祭りである。※小説家になろうにも投稿しています
文字数 7,788
最終更新日 2025.11.14
登録日 2025.11.14
大江家は、大家族で兄弟が多い。次男である彩葉(いろは)は、県外の大学に進学していて居ない兄に変わって、小さい弟達の世話に追われていた。
そんな日々を送って居た、とある夏休み。彩葉は下宿している兄の家にオープンキャンパスも兼ねて遊びに行くこととなった。
もちろん、出発の朝。彩葉は弟達から自分も連れて行け、とごねられる。お土産を買ってくるから、また旅行行こう、と宥め、落ち着いた時には出発時間をゆうに超えていた。
急いで兄が迎えにきてくれている場所に行くと、乗るバスが出発ギリギリで、流れのまま乗り込む。クーラーの効いた車内に座って思い出す、家を出る前にトイレに行こうとして居たこと。ずっと焦っていて忘れていた尿意は、無視できないくらいにひっ迫していて…?
文字数 10,519
最終更新日 2024.11.06
登録日 2022.08.14
不定期更新です。
基本的に一話完結。
R15作品にはお話のタイトルの後ろに※付けてます。
※「親友の婚約者に恋をする」は無理矢理表現ありますので、苦手な方ご注意ください。
文字数 36,470
最終更新日 2025.06.30
登録日 2024.11.29
◆こちらは声劇、朗読用台本になりますが普通に読んで頂ける作品になっています。
声劇用だと1分半ほど、黙読だと1分ほどで読みきれる作品です。
⚠動画・音声投稿サイトにご使用になる場合⚠
・使用許可は不要ですが、自作発言や転載はもちろん禁止です。著作権は放棄しておりません。必ず作者名の樹(いつき)を記載して下さい。(何度注意しても作者名の記載が無い場合には台本使用を禁止します)
・語尾変更や方言などの多少のアレンジはokですが、大幅なアレンジや台本の世界観をぶち壊すようなアレンジやエフェクトなどはご遠慮願います。
その他の詳細は【作品を使用する際の注意点】をご覧下さい。
文字数 6,980
最終更新日 2026.06.07
登録日 2021.11.22
最近、イグニス王国ではある盗賊がもっぱらの話題であった。
機密情報には手を出さず、悪事のみを新聞社に告発するその盗賊は、《義賊》と呼ばれている。
今回は誰が暴かれた。今度は誰が暴かれるのか。
王都の人々は、そんな話題でもちきりであった。
そんな《義賊》が世間を賑わせてから十年後。
国立学院の生徒であるリッツガルド侯爵家嫡男、アウグストは、学院の敷地内にある図書館へと向かっていた。
目的は図書館に収蔵されている本ではない。
図書館の奥、ひと気のない書架の先に用があった。
そこにはよく、目的の人物がいるからだ。
その人物とはほとんど交流をしたことがない。
これから彼へ依頼することは、彼にとって「どうでもよく」「面倒なこと」だろう。
それでもアウグストは、リッツガルド侯爵家は、もう彼に頼ると決めた。
それが今後、リッツガルド侯爵家の立場を決めることになったとしても。
愛する妹を助けるため、アウグストと父である侯爵家当主は決めたのだ。
緊張の面持ちで、震える手を抑えながら書架を覗き込む。
書架の奥には大きな出窓があった。
そこに腰掛けていた彼が、ゆっくりとアウグストの方を見る。
―― 彼の黒髪が光の加減によって七色に光り、金色の瞳がゆるりと猫のように弧を描いたのが見えて、息を呑む。
「どうしたの」
彼ならばきっと。
妹を救ってくれるはずだから。
※ 2万字程度の短編です
※ 三人称視点練習中
※ 一部人外✕人間(女)の表現あり
文字数 20,189
最終更新日 2026.06.06
登録日 2026.06.06
エルヴァンは王宮薬室に務める新米薬師のΩ。
城下町にある自宅から毎日朝早く王宮へ通い、家に帰れば意地悪な義家族の世話に忙殺される…そんな日々にエルヴァンは疲弊しきっていた。
もう全て投げ出してしまいたい、そう考えていた時、エルヴァンのもとにあるチャンスが訪れる。
この国の全ての未婚女性とΩは、王太子の婚約者を見つけるためのパーティに参加しなければならないとのお触れが出たのだ。
義姉たちはもちろん、義母まで家から居なくなるその日が、エルヴァンがこの家から逃げ出す最高のチャンスだった。
優しい同僚や患者さんたちと離れるのは寂しいけど、どこか遠くで人生リスタートしよう。そう思っていたのに、ある人物が虎視眈々とエルヴァンを狙っていて…
不憫薬師Ωと激重αによるシンデレラストーリー
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R18には
(※)・・・挿入なし
※ ・・・挿入あり
ムーンライトノベルズさんにも掲載しております
文字数 31,279
最終更新日 2025.12.31
登録日 2025.11.30
医務官のマカナは毒が大好きな研究馬鹿だ。ある日田舎の診療所に、最恐と謳われる騎士クーレイがやってくる。彼は珍しい毒に侵されていた。怖がることもなく嬉々として治療を終えたマカナに、クーレイは度々会いに来るようになる。
徐々に距離が縮まってきた頃、クーレイが催淫毒に侵されてやってきた!マカナは治療と称して体に触れるが……?
毒にしか興味のない医務官が、大きくて怖がられがちな騎士に懐かれ押しかけられ絆される話。
騎士クーレイ×医務官マカナ
文字数 10,346
最終更新日 2025.02.21
登録日 2025.02.20
伯爵令嬢で貴族学院1年のティアラは、病気で双子の弟、テオの手術費を捻出するため、闇のお仕事を斡旋している裏組織に足を踏み入れる。
そこで紹介してもらった仕事はなんと、第二王子の恋人役だった。第二王子と言えば、貴族学院2年で、生徒会長をしている優等生。さらに穏やかで誰にでも優しいと聞く。それも半年間恋人役をするだけで、希望する金額を報酬として受け取れるという事。これはやるしかない!
早速そのお仕事を受ける事にしたティアラ。初めて話す第二王子は、噂通り穏やかで優しい男性だった。すっかり安心したティアラは、弟の治療費+αのお金を受け取り、早速弟の治療費にあてた。
後日、第二王子にお礼を言うと、今まで優しかった王子は豹変。
「今日からお前は俺の手となり足となり、死ぬ気で働け!もちろん、俺に逆らう事は許さない。イヤなら今すぐ耳をそろえて金を返してもらうからな」
ニヤリと笑った第二王子。今までの穏やかな第二王子が、ついに本性を現した瞬間だった。
それからというもの、豹変した第二王子に振り回されるティアラ。果たしてティアラは超自己中俺様王子の要求に耐え、無事半年間もの恋人役をやり遂げられるのか…
※暴力的なシーンやモラハラ発言が出てきます。また、王子がとても幼稚で我が儘です。
苦手な人はご注意くださいm(__)m
文字数 74,786
最終更新日 2022.02.15
登録日 2022.01.20
私の夫は文官でつい最近役職につき張り切っていた。それはとても喜ばしいことなのだけれど、帰りが遅くなることが多すぎる。
理由を問いただすと、「部下の相談に乗ってあげているんだ」と、得意顔。でも、それはよく調べると相手は女性の部下で・・・・・・
自分に自信のある浅はかな小悪魔系女が、ヒロインの夫にちょっかいを出します。さて、その小娘にキレたヒロインは・・・・・・わりとエグいR18ざまぁ。サクッと気分転換にどうぞ。よくありがちな浮気パターンに、思い当たる被害者(奥様サイドで)の女性も多いのでは? 地味なヒロインは実は真逆で・・・・・・
※魔道具の発達によって通信機器(携帯電話に類似)などもある、現代日本に似通った部分のある異世界。
文字数 13,051
最終更新日 2022.08.10
登録日 2022.08.06