「たな」の検索結果
全体で9,992件見つかりました。
「なえ。待たせたな。祝言をあげるぞ」
時を超えた戦国男子高校生・志田穂月がグイグイ来る。
突っ込みどころ満載なんですが!?
倉咲菜苗(くらさき ななえ)29歳。
真面目なだけが取り柄の高校教師。
×
志田穂月((しだ ほづき)18歳。
正体不明のイケメン侍。
「なえ。待たせたな。祝言をあげるぞ」
「…誰!?」
時を超えた(らしい)男子高校生・志田穂月がグイグイ来る。
「もう俺のこと好きになった?」
…なった、とか言えるか―――――っ
「ははうえはおさるみたいですね」
可愛すぎる若君・志田卯月(しだ うづき)3歳は、なんと穂月と菜苗の子ども!?
こんな厄介な生徒、手に負えませんっ
*設定はゆるめ *歴史は苦手 *物語はフィクションです
文字数 102,998
最終更新日 2023.06.24
登録日 2023.04.01
宮廷魔術師のアルテミスは平民の生まれだ。幼い頃から魔力が高く、平民の出から成り上がり、努力を重ねて宮廷魔術師になる事が出来た。
そんな彼女の周りに変化が起きる。異世界で勇者が召喚されたのだ。
可愛らしい、まるで人形のような姿をしている少女の名は、トオル・サイオンジ。異世界ではコウコウセイと言う役職についた人物だった。
美しい姿から、勇者ではなく、聖女なのではないかと噂されるほど、彼女は美しかった。
彼女は神様からもらったスキルと魔力で剣術、魔術、何もかも全て簡単に覚えてしまった。アルテミスはそんな彼女が腹の奥底から嫌いだった。
アルテミスは努力をしてなんとか宮廷魔術師になったのに、トオルは努力をせず、全てを覚えたのだ。努力家のアルテミスにとって、許せない行動だった。
そして彼女は、訓練と同時に片っ端から若い男たちを誘惑などし、いつの間にか彼女の周りにハーレムが出来上がってしまった。しかも、アルテミスが憧れている騎士団長の息子も虜にしてしまったらしい。
トオルは嫌われているとは知らず、アルテミスを気に入っていた。
だからこそ、トオルはアルテミスを魔王討伐の一人として誘ったのだが、アルテミスは国王の命令でもこのように告げた。
「え、普通に嫌ですけど。そんなに私じゃなくて別の人に頼んでください」
断られても、トオルは諦めずアルテミスを誘ってみるが、徐々に壁に迫られ逃げ場がない状態に。
実はトオルには誰にも話していない秘密があって。
これは勇者に気に入られてしまった宮廷魔術師の最悪な日常の始まりの物語。
文字数 5,659
最終更新日 2023.09.04
登録日 2023.09.04
※ショタ受けなので、苦手な方はご注意下さい。
オキツネサマという神様のような存在に見初められた少年達が、100数年後に亡くなり魂を迎えられて色々されちゃいます。
明るいギャグです。攻✕受+受です。
オキツネサマ…イチとジロが遊んでいたお社の神様。神様と呼ばれているが本当に神か不明。社の前で遊んでるショタっ子が忘れられなくて魂を待っていたら100年経っていた
イチ…裕一郎ユウイチロウ105歳 妻はスエちゃん
ジロ…総二郎ソウジロウ105歳 妻はミヨちゃん
イチとジロは兄弟ではありません。
毎回きちんとお参りをしてから遊ぶ二人が忘れられなかったオキツネサマは老衰で亡くなった二人の魂を召喚して欲望を爆発させます。
ロリババアならぬショタジジイなので合法です。
イチとジロには奥さん子供孫がいますが、奥さんまだまだ長生き。新たな恋に生きています。
追記
第二章にて二人は青年になっています。
オキツネサマの年齢操作によってどんな年齢にもなれます。
文字数 14,968
最終更新日 2024.10.27
登録日 2023.12.10
魔女と人間は恋をした。子が生まれ孫もできた。老いない魔女と老いるばかりの人間。新たな人生を彼女に歩んでもらうため、人間は一人で旅立った。
「お願い、側にいて。あなたの最期を私に看取らせて」
――魔女と人間の短い旅はこれから始まる。
※小説家になろうにおける、さらさらしるな様主催の「匿名年の差カップル企画」参加作品です。
※他サイト様にも掲載中
文字数 4,381
最終更新日 2024.11.03
登録日 2024.11.03
付き合いだしてまだ二週間の、出来たてカップルな私達。
合コンで知り合うと言うベタな馴れ初めを経て、つたないながらもデートにいそしむ。
彼氏いない歴=年齢の私にとって、恋愛が始まったこと自体が奇跡的なことだった。
彼は干支一回りも年下だけど優しく、私のことを本当に好きでいてくれる。
しかし、彼の行動をつぶさに観察すると、ところどころに違和感が……。
きっと彼は何かを隠していると直感する私。
果たして、彼は何を隠しているのか?
今、私の極秘探索が始まる。
そして、私達二人の運命や如何に?
文字数 107,338
最終更新日 2018.03.30
登録日 2018.03.01
霊能力者の家系の長男に生まれた立夏は、全く役に立たない0能力者だった。おまけに霊的なものから身を守ることすら出来ず結界から出られない生活を送るしかない。
それだけじゃなく、不器用で流されやすくてオバカときている。唯一の長所といえばその可愛い顔だけだ。
そんな立夏の従者は、一つ年上の幼馴染みの星司。長身イケメン、頭脳明晰運動神経抜群の彼の弱味は立夏に惚れていること(!)で…。
いい加減子守りに飽きた従者は溺愛するご主人様を自分好みに染めることにした! ※無表情変態攻め×おバカ流され受け。エセ関西弁注意。受け視点。基本的にアホエロです。別タイトル「下男による坊っちゃん調教日誌」
※この作品はムーンライトノベルズでも掲載しています。
文字数 64,776
最終更新日 2023.06.11
登録日 2021.03.09
「アイネリーディン・クロックタワー公爵令嬢!貴様よくも俺のかわいいナンシー・バックレア男爵令嬢を虐げたな…ッ!?」
「…なっ!?事実無根ですわ、第三王子殿下…ッ!!」
「ええい、うるさいうるさーーいッッ!!貴様のような性根の腐った女と10年も婚約者で居たとは…!」
「第三王子殿下……!?な、なにを…」
…パシーーンッ!!
本日は王城で王太子と王太子妃両殿下の結婚10周年の結婚記念日だ。
その目出度い日に響くのは第三王子が婚約者たる公爵令嬢の頬を平手打ちする音。
──シーーンッ──…
静まり返る応接間(メインホール)で第三王子の憤怒に塗れたが鳴り声が響いた。
「貴様との婚約は破棄だ!そして俺はかの真に愛しい“真実の愛”で結ばれたナンシー・バックレア男爵令嬢と結婚する!!…貴様は目障りだから国外追放…この国から出て行けッ!!」
「婚約破棄…畏まりました。国外追放…は第三王子殿下(あなた)にその権限は御座いませんよ?」
ニヤリと嗤ったのだった──。
文字数 30,669
最終更新日 2023.05.29
登録日 2022.09.28
結婚は待遇や世間体のためであり結婚しても恋愛が自由という国で、一途に思い合う結婚を思い描く令嬢エリス。その理想のせいで五度も婚約破棄をされている。
執事であるディルへの思いを断ち切りたくて結婚を急ぐが、そんなエリスにディルは「自分が貴族の令息だったならすぐにでも結婚して一途に思うのに」と本気とも冗談ともとれることを言う。
そんなある日、エリスの父親がだまされて財産を失いかける。そんな父親にとある貴族が「自分の息子と結婚してくれれば家はつぶれない」と話を持ち掛けてきた。愛のない結婚をさせられそうになるエリスに、ディルがとった行動とは。
専属執事とご令嬢の身分差ハッピーエンドラブストーリー。
◇他サイトにも掲載済み作品です。
文字数 8,141
最終更新日 2024.11.17
登録日 2024.11.17
それは世界初のVRMMORPGを語る正体不明のゲーム。まだ世界にVR技術が存在しない筈の近未来にて囁かれる都市伝説の一つ、その筈であった。ある日テスターに当選した織原礼司は謎のVRゲーム、ザナドゥの世界へと足を踏み入れる。六人のプレイヤーが作る【勇者】のチーム。心を持たない住人、【NPC】。そして目的を持たずただ漠然と広がる【世界】。人の手により作られし幻想の大地。その謎を解き明かす為、レイジは戦い続ける。ゲームは終わり、世界はその願望を露わにする。異世界“ザナドゥ”の侵攻を阻止する為現実に集う勇者達は、かつて神であったロギアと共に最後の戦いへ挑む。閉ざされたザナドゥへの道を開き、神となったオリヴィアを説得する為に、レイジは全ての願いを集め一度きりの奇跡を望む。
文字数 116,920
最終更新日 2025.05.19
登録日 2025.05.18
異世界の神が管理するエグゼストには、複数の上級精霊を使い活躍する男がいた。そんな彼は若くして『精霊王』と呼ばれるようになる。しかしそのあまりにも高い適性により精霊に肉体を奪われ、男の魂は世界を漂うことになってしまった。時が流れる中、いつしか男の魂は精霊と混じりながら徐々に変化していく。
そんな中、男の魂は地球の神に強制的に掬い上げられ新たな体に放り込まれてしまう。
彼が新たに得た体は、精霊の影響を受け気が狂った養父に殺された三島拓弥という名の小学生だった。
魂が肉体に溶け込んだ後、養父をわからせ便利に利用したり、掬い上げてくれた神の意思を尊重し他国の指導者を処分したりと日々を過ごしていたところ、監視カメラに撮影された姿から特定され家に報復の暗殺者がやってきてしまう。しかし無事傷一つなく撃退に成功し、それで解決かと思われたのだが――。
物語はそこから始まり、彼は少年として生活する中でとある出来事に巻き込まれて行く。
※とりあえず一章終了時点で完結としております。
文字数 23,350
最終更新日 2026.07.05
登録日 2026.07.05
「君は、俺の女でしょ? 俺だけ見てて」
【独占欲強め眼鏡男子と純真天然女子の初恋物語】
女子校から共学の名門私立・祥徳学園に編入した白藤涼香は、お互いにひとめ惚れした土岐奏人とカレカノになる。
付き合って一年。高等科に進学した二人に、新たな出会いと試練が……。恋の甘さ、もどかしさ、嫉妬、葛藤、切なさ。さまざまなスパイスを添えた初恋ストーリーをお届けできたら、と思っています。
風が、髪をさらっていく。柔らかなそれは、甘い花の薫りを含んで。
風が、頬を撫でていく。涼やかなそれは、目に鮮やかな青葉が奏でる音色とともに。
風が、私たちを包み込んで、ふたりの距離をゼロにする。
待ちかねた季節を風が運んできた。
目に映る全ての光が、翡翠色に輝く季節。
それは、ふたりの新しい道の始まり。
☆.。.*・☆.。.*・☆.。.*・☆.。.*☆.。.*・☆.。.*・☆.。.*☆
『花霞にたゆたう君に』の続編です。
◆本文、画像の無断転載禁止◆
No reproduction or republication without written permission.
表紙:香咲まりさん作画
文字数 49,903
最終更新日 2022.03.24
登録日 2022.03.05
大戦渦と呼ばれる戦争を経て世界は大きく変わろうとしていた。テロはレイドへと変わり、通貨はlikeへと変わった。
戦火を逃れ、樺太と呼ばれていた土地は新たなる形に変わろうとしていた。
先進技術の使用を許された街、この世唯一のワンダーランド『バビロン特区市』。
少女娼婦であるエル・ディアブロはバビロン特区市随一の娼婦だった。誰も彼もが彼女を求めて手を挙げる。彼女を取り巻く環境は誰も彼女を救わなかった、そんな中で僅かな要素が大きな変化をもたらすと知らずに、彼女は夜を歩んでいく。
文字数 53,537
最終更新日 2022.05.11
登録日 2022.04.12
犬の妖精(クー・シー)であるルイとエミュイは対照的な双子だった。ルイは漆黒のような黒い毛並みで弟エミュイはクー・シーの中でも極めて珍しい白い毛並みを持っていた。そんな弟に妖精は夢中でルイはいつも相手にされなかった。自分も弟みたいにかわいがられたい。そう願って弟のもとを離れてかわいがってくれる人物を探す旅に出る。そうして湖のほとりである男を見つける。男は動物も逃げ出すほどの驚くほどの強面だったが、子犬のルイを前に頬をだらんと緩めとことん甘やかす。
(部下からも恐れられている強面黒騎士×甘えたなクー・シー)
※獣人化します。
文字数 26,022
最終更新日 2022.11.08
登録日 2022.10.29
千葉出身の女子高生・春香は、韓国の人気グループ「STARLIGHT」のメインボーカル、キム・ミンジュンに熱烈な思いを抱いている。彼女の部屋は等身大ポスターやグッズで埋め尽くされ、スマホには数千枚のミンジュンの写真が保存されている。
担任の佐藤先生から『更級日記』を勧められた春香は、千年前の少女が『源氏物語』に夢中になる古典と、自分のアイドル追求に共通点を見出す。粘土でミンジュンの人形を作り、彼に近づくため韓国語を学び始める春香は、念願の東京の大学に合格。外国語学部の韓国語専攻に進学し、「推し」に近づける喜びに胸を膨らませる。
大学では韓国文化研究会に参加して「K-POPアイドルと古典文学の共通性」について発表し、同級生の清水と親しくなる。二人で念願のコンサートに参加し、ハイタッチ会でミンジュンと一瞬触れ合うが、理想と現実のギャップに戸惑う春香。
その後、ミンジュンがスキャンダルに巻き込まれたことで、春香の心に変化が訪れる。「あやしうこそ、物はかなきさまに思ひなされけれ」という『更級日記』の言葉が初めて心に響く瞬間を経験する。
卒業論文では『現代アイドル文化と更級日記における理想と現実の相克』をテーマに選び、自身の経験を投影。成長した春香は、アイドルへの熱狂と古典文学に表れる憧れの普遍性を理解し、単なるファンから、自分自身の物語を紡ぐ存在へと変化していく。
千葉から東京へ、夢中から冷静へ、そして憧れから自立へ—春香の成長の物語は、千年前の『更級日記』の少女と響き合い、新たな希望へとつながっていく。再試行Claudeは間違えることがあります。回答内容を必ずご確認ください。 3.7 Sonnet
文字数 5,993
最終更新日 2025.04.12
登録日 2025.04.12
魔法がすべてを決める世界――
そんな異世界の中で転生したユウマ=シオンは、魔力を一切持たない“無能力者”だった。
だが、彼には前世の知識と、ありとあらゆる戦術理論、そして“教える力”があった。
就職先は、問題児ばかりを集めた魔法学園の「特別クラス」。
やる気ゼロ、素直さゼロ、実力もバラバラの落ちこぼれたち。
だがユウマは宣言する。
――「勝ち方は、俺が教える」
知恵と戦術、そして“教育”を武器に、無能力の最強教師が生徒たちを勝利へ導く!
これは、力がない者が――力に頼らない戦い方で、“最強”を育てる物語。
文字数 62,305
最終更新日 2025.06.06
登録日 2025.03.26
私、オリヴィア・キャンベリアは幼い頃から抱える問題がある。その問題と言うのは。ありとあらゆる同性に、女性に好かれてしまうこと。気づけばほぼすべての女性は私の虜となっている事である。一体全体何故なのか、私にも理解できないが、私は「全ての女性をメロメロにしてしまう特殊体質」らしい。
あぁ、何が嬉しくて、この現実を受け入れることが出来ようか。いや、受け入れることなどできない。この体質のせいで、婚約者も友達もできない。何とも悲しい人生なのだ。良いことなど1つもありゃしない。あぁ、せめて私のこの体質が効かない、そんな女性が現れたなら………是が非でも友達にして見せるのに。
あぁ、友達が欲しい!!
*百合ではありません。本当に百合ではありません
*恋愛要素は少し先になる予定です。
登録日 2016.03.12
とある出来事がきっかけに、異世界へと召喚されてしまった主人公トモキ。
その世界の攻略法を知っていたトモキは、難なく魔王の元へと足を進めていく。
旅の最中で出会った仲間たちと共に和気藹々と冒険を続けた。
時には…トモキ好みであった、とある国の姫と恋に落ちたり。
時には…厳しい戦火を共にくぐり抜けた、仲間達とも友情を確かめあったりした。
そして、最終決戦。
いとも簡単に魔王に勝利する。
これで異世界は平和を取り戻し、トモキも現世へ戻れると希望の光が灯ったのもつかの間。
まったく予想だにしていなかった方向へ歯車が動き出す。
『貴方は彼女の身代わりになりますか?』
『はい』
→『いいえ』
あの時の俺は、彼女の手を離す事しか出来なかった…。
トモキの判断が異世界の半分を崩壊させ、愛する人までも犠牲とする運命へ辿り着く。
もしも…あの時の選択肢で、『はい』を選んでいたならば…。
助かった未来もあったのかもしれない…。
その後、年月は無常にも流れていき、2年が経った頃。
トモキは未だ現世に帰れていない…。
ーーーーー
↓作者コメント↓
作品のアップは出来るだけ早めにしていきます。
感想など頂ければ幸いです。
続きを書く励みになります。
イラストも時間があったら描いていきますので、是非ともよろしくお願いします。
※この作品は「小説家になろう」様の所で同時掲載しています。
文字数 131,823
最終更新日 2019.07.05
登録日 2019.01.01
>よく「最強」やら「TEEEEEEEEE」やらのラノベ等では、最初っから最強の場合の主人公は最強を縦横無尽に使えない。なんらかしらの制限がある。
なぜ?
制限付けないと面白くない、という概念ができあがっているから?
だがしかし、俺様には制限など無し!! ラノベではないからなああああ!!!
>「転生さしてやる、なにかひとつだけ与えるから、何が良い?」
「神をも恐れぬほどの力を」
で、今ココ。
でもあいつ、何考えてたんだろう?いいのかなぁ?と今更ながらに思う。
無表情だったから、なんかあれだったよなー、、神っぽくないというか、、NPCの神?
>タイムパラドックス?神には関係ないよ?
>おい!誰だ!NPCなんかに代役やらせてんのは!!
ヨーダか?おいっ!!
なんだようっせーなー、いいだろ?どーせたいした奴来ないんだし、、
あ、またランダムにしていたな?あれほど精査しろっていったろ?
あ?何いってんの?今更だろ?今あの下界にろくでもないのしかいねーだろーが?おまえみてーな優柔不断な無能秀才君しか。誰が来てもおなしだろ?
・・・いいか、真面目に仕事しろ!!
下界から誰が上がってきて、どう転生されたか?など記録はない。
文字数 5,353
最終更新日 2020.09.04
登録日 2020.09.04